2020/4/15

リノベ飯 その後・・・  水曜:これは好物!

実家の一部リノベーション立会いで松山滞在中。
建築屋さんは朝早いので夜型人間の僕は初日からずーっとノックダウン(笑)
それにしても、大家さんとか管理人さんというのは側で見るよりもずーっと大変なんだというのがよくわかりました。いつ呼ばれるかわからないから待機ですもんね。いやー、待機というのは病院に入院しているのと同じで、じーっとしているのは辛いものです、はい。

それもあって、こんな時期ですがリノベーションの諸々を食べ物で消化しようとメモってみました。

■リノベ飯・土曜ランチ

朝SNSで昨日の「リノベ飯」でやり取りしていたら急に釜飯が食べたくなった。昔から残るワン・アンド・オンリーな釜飯屋「玉翠」の事を思い出して、今日のリノベ飯・ランチの部はそれで決まりだ! と勇んで昼前に出かけたのだけど。。。店の前に行くと「定休日」の札(涙)。土曜日の昼に? って信じられなかったが、店のある三番町通りは車こそ行き交うものの人は殆ど歩いていない!? あの緊急事態宣言の7都市じゃないのに自粛ムードでどうなってるんだ? この国は!
まぁ、定休日の店の前でうんちくを垂れても一向に腹は空くだけだから素早く方針転換(ここは政府も見習って欲しい!)
この自粛ムードだと普段行列の店は空いてるんじゃないか、と。
アーケードから路地に抜けて店頭に人影がなければ「そっち」、人影があれば「あっち」。
人影がなかったので左に折れた路地にある「ことり」へ。ランチタイムは必ず人が並んでいるので入れないときは路地をそのまま直進したところにある「アサヒ」へ行く。
「ことり」も「アサヒ」も鍋焼きうどんの専門店。かけ、ざる、ぶっかけ、天ぷら、とろろ、一切なし。きっぱり「鍋焼きうどん」と許されるのは「いなりずし」のみ。メニューもいたってシンプル。左から右に全部食べても900円。逆もまた然り。
炭水化物王国バンザイ!
で、この二店が松山を二分している。ウチは「ことり派」、家人チは「アサヒ派」。なので決して鍋焼きうどんとは口に出さない。戦争になるからだ。「ことりに行ってくる」。「アサヒに行ってくる」。
やや「アサヒ」の方が甘め。まぁ、この辺りのつゆ物は甘めなのだが・・・・。

入ると店員が暇そう。いつもなら「ああ、また呼んでないのに入って来て、もう。ちょっと待ってなさいよ、そこで」と忙しそうにしているのに、ガラガラ。午前11時45分。外出自粛ムードはこんな繁盛店をも奈落の底に落としかねない。お昼ぐらい外で食べていいんですよ、みなさん!夜は7時まで飲んだらさっさと帰りなさいね、みなさん!

もう何を頼むか言わなくてもわかる。「いなりも」の一言で済む。
電光石火の如くに「いなりずし」が僕のテーブルに飛んで来た!

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■リノベ飯・日曜ランチ 井之頭五郎風+あまげんで孤独一歩手前のグルメ

雨の日曜日。嫌いじゃない。こんな時にジメジメと籠もっているほうが病。
降り立った駅前はガランとしている。日本中で問題のシャッター商店街というやつだ。途中で十文字にクロスしている結構なアーケードだけど、日曜日の昼前という時間帯もあるとは思うが、明らかに動きを止めたシャッターのほうが多く見える。が、しかし。。
妙なのだ。灯りの見える店というか場所はトコトン凝ってる。ユーロクラフト&セーブル?? クラフトって工芸とか紙だよね。ここは製紙の街だからそれはわかるが、突如シャッター商店街に出てくるとびっくりする。ティーラウンジは気軽にどうぞってことだろう。奥の建物がそうらしい。かたや看板に目が止まる。メガネと補聴器まではわかるのだけど、そこにコーヒー。。。改めてこの二店は営業している時に確認したいものだ。
にしてもガランとしている。唯一人が出入りしているのがここ。
何やら食べ物屋らしいぞ。
ならば、入るしかないじゃないか。
「いらっしゃいませ〜」「お好きなところへどうぞ」仲居さんが二人掛かりで案内してくれる。
時刻は午前11時59分。
孤独のグルメ状態でランチタイム。
広々としてコレならコロナも大丈夫だろう。
なになに?
地酒かぁ。ほう〜、四国四県からそれぞれ1銘柄ね。夜なら四国めぐりだが、ランチだからなぁ。残念。
おや〜?
テーブルの上のランチメニューもいいが、あの「品書き」はなんだ?
へぇ〜、全部が「穴子」じゃないか。すごいなぁ。。
よし、決めた!
「すいません、穴子天重お願いします」
「はーい、アナ天重ー〜つ」

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■リノベ飯・今日は昼食べそびれでビッグに行きます!

実家の一部リノベーション立会いで松山滞在中。今日はクロス貼りとキッチンのシンク搬入で朝から大わらわ。
階段を上がった二階の玄関からどうやって大型のクロス裁断機やキッチンの棚、シンクを入れるか・・・・結局玄関のカーブを曲がりきれないのが判明して玄関の靴箱の上の飾り戸(障子)を外して靴箱越しに搬入するという荒技で解決をみた。
そのおかげで一気にキッチンがそれらしい姿になってきた。あとはレンジフードや換気扇、ガス器具の設置と照明でキッチンが生まれ変わる。
ただ、明日は地下の貯水槽の水を抜いて掃除と補修、ポンプの取替など、二階と一階で同時進行という今回の工事の山場。「すいませーん」「すいませーん」「ちょっとここ」なんて声が掛かる度に出動しなければならないから、これも長丁場に。
天井のクロス貼りが終わって今日の工事が終了したのは午後7時前。
お疲れさん、と最終確認して、さぁ、夕飯、夕飯。今日はそんなだから昼を食べそびれてしまった。
と、なると・・・
近くの大街道電停からやって来た市電に飛び乗って、南堀端へ。今日から3系統が減便、5系統も半日減便のコロナ措置。いつでも待たずに時刻など気にした事もない市電にちょっぴり時計を眺めるものの、すぐにやって来た、この時間帯だと3系統だけ半減で他は通常通りなのでそんなに普段と変わりはなかった。
さて、午後7時半の南堀端界隈。乗って来た市電が走り去ると、静寂・・・。一瞬不安になるが目的地は一つ目の角。どうかな?
っお、開いてる!!

この70年代調喫茶店風の内装。アムールです。
落ち着きます。。。
もちろん頼むのは・・・ビッグハンバーグ!
ジャンボが300g、ダブルが400g、ビッグは500g也。松山の洋食屋はとにかく大盛りが多して良い。しかも安い!

来ますよ、来ますよ!
ハイ!!

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■リノベ飯 やっぱ、ここで、そっすねー

実家の一部リノベーション立会いで松山滞在中。流石に一週間も早起き生活が続くと、だんだん身体が分裂気味に。元々ショートスリーパーなので眠りの時間があちこちに分断されている感じでしょうか。早く終えて夜型の真人間に戻りたいものです(笑)
二階のキッチンは天井も含めてクロス貼りが完了。サイズが合わなかったレンジフード周辺は明日一気に仕上げるとの事。
かたや地下の貯水槽ではポンプの交換と水槽のクリーニング。今夜一晩かけて水を抜き、明日クリーニングとの事。建物の半分の水路は影響ないのだけど、給湯設備がまだなのであと一晩ホテル住まいは続く。8日間も同じホテルに滞在するとすっかり顔なじみになってしまった。ちょっぴりジョアン・ジルベルト。

さて、今日も昼を食べそびれたのでガッツリ行きますか!
最寄りの大街道電停に行くと5系統がやって来た。5系統でガッツリと言えば・・・!

来ました! TTR。
「豚太郎」です。Ton-Ta-Ro。

黄金の組み合わせ。みそラーメン+焼きめし!!

炭水化物王国!

いいねぇ。やや「大家さん」的ストレスもあるかな。
やはり待機が仕事というのは想像を絶するほど大変ですね。一週間でフラフラだもの。

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メディア
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【テレビ】
本日から平日朝5時「ヒーリングタイム&ヘッドラインニュース」は“Synergy”使用の「東京レトロ」、
朝8時は“Tide Graph”使用の「猫の足跡 看板猫」とダブルヘッダーに!

TOKYO MX →
全国の方はパソコン、スマホでこちらのエムキャスでお楽しみください→

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新着【CM/ジプシー・ヴァイブス】

暗い話しばかりの時にパッと明るい話題。
一昨年アルバムプロデュースした静岡のGPSY VIBSの曲(タイトル曲【Tower-誕生】)がCMに起用されました。キャストには鈴木保奈美さん!



ジプシーヴァイブスの音楽はこれまでに星野源さんや細野晴臣さんの番組で取り上げられたり、何かと「いい感じ」で注目されています。これは糸井重里さん主催のサイバーショップのCM(目黒のインテリアショップ)です。



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絶賛発売中!!
2018年12月5日(水)、アルバム・プロデュースを担当した信州・安曇野在住のベーシスト中島仁のデビューアルバム『Pioggia』(blue cloud/disk union)発売。全国のジャズを扱うCDショップ、Amazonほか各webサイトにて好評発売中。

【速報】
2019年12月6日発表! 当アルバムが第26回(2019年) 社団法人JAPRS日本スタジオ協会選定日本プロ音楽録音賞クラシック・ジャズ・フュージョン部門で【優秀賞】に輝きました!!


各誌レビューで絶賛!!GOOD!GOOD!GOOD!

安曇野の自然が薫る美しいピアノ・トリオ・ミュージック・・・星野利彦(ジャズライフ誌2018年12月14日発売号ディスク・レビューより)

中央のジャズシーンとは離れた信州の地から送り出されるサウンドが、確かな存在感を持って耳に届いてくる秀作・・・岡崎正通(JaZZ JAPAN誌 vol-101 2018年12月22日発売号ジャズ・レコード・レビューより)



(ジャケット写真をクリックするとDisk Unionにリンク)

信州在住のトリオ(中島仁/b 望月慎一郎/p 橋本学/ds) を中心に、ゲストとして赤松(vib)と市原ひかり(tp,flh)が参加。中島の門出を祝して赤松が書き下ろした“North Plants”をはじめ、このアルバムのために書き下ろしたメンバー全員のオリジナル曲を中心に、ラルフ・タウナー、ケニー・ホイラーというECMサウンドを代表するアーティスト曲のカバー2曲を含む全9曲を収録。是非ともみなさま、この平成最後の冬は信州で生まれたジャズPioggiaでお楽しみください。

演奏:
中島仁(b)
望月慎一郎(p)
橋本学(ds)

Guest:
赤松敏弘(vib)
市原ひかり(tp,flh)

エンジニア:
今関邦裕

2018年7月 東京・Sound City 世田谷スタジオにて録音

Blue Cloud/CHYR001
JANコード/4580582220011
価格/2,500円(税別)

CDはディスク・ユニオン、タワーレコードほか全国のジャズを取り扱うCDショップ(店頭にない場合はお店で取り寄せ出来ます)、及びamazon.co.jpほか以下のサイトで「絶賛」発売中です!

HMV
Tower Records
Amazon.co.jp
Disk Union
ビックカメラ
セブンイレブン・ネットショッピング
芽瑠璃堂

他、

ネット検索「ミュージック」「ピオッジャ」「中島仁」で主なネットショップへどうぞ!

NEW ALBUM!!

只今絶賛発売中!
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■『SYNONYM/赤松敏弘』
(株)ベガ・ミュージックエンタテインメント/2017年9月29日発売/VGDBRZ0067/3,000円(税抜き)

CDヘッドフォンメガホン 2018年7月より、当アルバム『Synonym』が大手Web通販のアマゾンでキーワード「ヴィブラフォン」商品のAmazon's Choiceに選ばました。(至る2020年1月現在)

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メンバー:赤松敏弘(vib) ハクエイ・キム(p,moog) 市原ひかり(tp,flh,vo) 小山太郎(ds) 酒井麻生代(fl) 佐々木優樹(g) 平石カツミ(b) 須川崇志(b)

通算15作目、渾身のアルバム登場! 新メンバー参加の赤松・ハクエイ・市原のクィンテットをはじめとした様々な組み合わせで綴るオリジナルからスタンダードまで「わくわく」「どきどき」のハイパー・ジャズ。ハクエイ・キムの名曲に市原ひかりが作詞しボーカルを披露するシーンや、新人・酒井麻生代とのデュオなど、とにかく「グッとくる」凄いのを一枚に納めました!

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左から:佐々木優樹、酒井麻生代、小山太郎、平石カツミ 後方:赤松 @Sound City Setagaya Studio on Jun/29/2017

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左から:須川崇志、ハクエイ・キム、市原ひかり、小山太郎 後方:赤松 @Sound City Setagaya Studio on Jun/30/2017

曲目: (曲名をクリックすると曲毎のレコーディング・ルポにリンクします)
1.Avenue-II / comp by T.Akamatsu
2.Synonym / comp by T.Akamatsu
3.Giant Steps / comp by J.Coltrane
4.Flash of Genius / comp by T.Akamatsu
5.Six-N / comp by T.Akamatsu
6.Pleiades / comp by T.Akamatsu
7.Reminiscence / comp by Hideo Ichikawa
8.Lost in Newtown / comp by Hakuei Kim, lyrics by Hikari Ichihara
9.Baby won't you please come home / comp by C.Williams

ライナーノーツ:
児山紀芳

録音/2017年6月29日、30日 @ Sound City Setagaya Studio

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店頭で売り切れの場合はお店で取り寄せ、または各ネットショップへGO!

Amazon.jp 
Disk Union
Tower Records
HMV Records
他、でどうぞ!



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たくさんの御要望にお応えして、Amazon Digital Music と Apple Music 及び iTunes で前作(14作目)『Majestic Colors/赤松敏弘』(vega/2014年リリース)の全曲配信が始まりました。

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お馴染み赤松=ハクエイDuoに、市原ひかりのトランペットとヴィブラフォンの本邦初のデュオ、クァルテット二種(vib+p+b+ds、tp+vib+b+ds)、さらに自身のピアノとヴァイブによるセルフデュオを収録!

メンバー : 赤松敏弘 (ヴィブラフォン)、ハクエイ・キム (ピアノ)、市原ひかり (トランペット&フリューゲルホーン)、小山太郎 (ドラムス)、澤田将弘 (ベース)、生沼邦夫 (ベース)
■収録曲
01. The Empty Chair 1977 (Toshihiro Akamatsu)
02. A Ripple (Hideo Ichikawa)
03. E.S.P. (Wayne Shorter)
04. Yup or Nope (Toshihiro Akamatsu)
05. Stella by Starlight (Washington / Young)
06. The Gleaner (Toshihiro Akamatsu)
07. Blow In (Toshihiro Akamatsu)
08. White Forest (Hakuei Kim)
09. Revokement (Toshihiro Akamatsu)
10. 【Epilogue-1】 Brown Eyes (Toshihiro Akamatsu)
11. 【Epilogue-2】 Selection (Toshihiro Akamatsu)
全11曲。

試聴&ダウンロードはコチラ→
Amazon Music Unlimitedの30日間の無料体験実施中!





これで(株)ベガ・ミュージック・エンタテインメントのApple music、iTunesからのアルバム配信は、

「NEXT DOOR」(CDリリース年2000年11月)
「SYNERGY」(同2005年6月)
「FOCUS LIGHTS」(同2005年10月)
「TIDE GRAPH」(同2007年8月)
「STREAM OF LIFE」(同2008年1月)
「SIX INTENTIONS-complete edition」(2002年TBM盤リイシュー/同2007年12月)
「AXIS」(同2010年10月)

に続いて8枚目となります。どうぞ御利用下さい。



★New release(参加アルバム)
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★プロデュース&ゲスト参加アルバム
2017.7.26(水)発売
○『Tower -誕生-』GPSY VIBS
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静岡発!独自の感性でマヌーシュジャズからブログレ、コンテンポラリーなオリジナルを自在な編成で綴るジプシーヴァイブスのセカンドアルバム登場!
プロデュース&ゲストにジャズ・ヴィブラフォンの第一人者・赤松敏弘を迎え、前作のカオスな世界からより一段と洗練されたサウンドで、想像力と情感溢れるサウンドを聴かせてくれる。 (熊谷美広)

GPSY VIBS[ Tower -誕生- ]
1. 黒衣  2. 花の野 3. 蒸し暑い日の夜 4. 洗濯機 5. SNOB 6. 夜明け前 7. All or Nothing at All 8. Tower -誕生-
佐々木優樹 (ギター) 
石川裕子 (マリンバ、ヴィブラフォン) 
柴田鑑 (サックス) 
中司和芳 (ベース)
ゲスト / 赤松敏弘 (ヴィブラフォン) 
サポート / 中筋タイキ (パーカッション)
録音 Sound City Setagaya Studio 2016年11月30日&12月1日
定価 2500円 (税抜き) 
カタログナンバー GIPV-0002
発売元 MARUKE RECORDS

好評発売中! → GPSY VIBS Amazon shop

2017年8月9日配信開始!
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他、2017年8月9日より(株)ベガ・ミュージック・エンタテインメントからapple music、iTunes Store他で配信開始!

GPSY VIBS WEB

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★プロデュース&ゲスト参加アルバム
2017.6.1(木)発売
○『FIRST VISIT』高橋直樹 The YOUNG CATS

高橋直樹(Bass)・武田玄也(Piano)・河北洋平(Drums)
Support:矢野元(Guitar)
Special Guest:赤松敏弘(Vibraphone)
定価:\ 2,000(税別)
品種:CD
商品番号:NAY-001
発売日:2017/6/1
発売元:NAY RECORDS
JAN:4589743192228 

愛媛発!次代を担う若き愛媛のジャズメンが高橋直樹のもとに集結した爽快でオリジナリティに満ちたE-JAZZ。赤松敏弘プロデュース担当。

2017年6月28日より


クリックすると元のサイズで表示します 他、より好評配信中!!

高橋直樹Web


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只今来てます! 売れてます!!

2016年9月〜 出版元ヤマハ・ミュージック・メディア内管楽器打楽器/打楽器部門売上げ1位独走中

コードスケールやペンタトニック・リックの解説など曲集とコード理論の基礎解説を合体! 本邦初のジャズマリンバ本!
『レパートリーで学ぶジャズマリンバ&ヴィブラフォン/赤松著』(ヤマハ出版)

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レパートリーで学ぶジャズマリンバ&ヴィブラフォン/赤松敏弘著

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『サンプル動画/赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p) FIRST MISSION』

それは、それまで一度も面識の無い二人がこの日の午後に初めて横浜の店で顔合わせした瞬間から始まった。
その時の貴重な記録です。


2011年11月24日ブログ『超・満員御礼! 赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p)25-25プロデュース第六弾』http://sun.ap.teacup.com/applet/vibstation/20111124/archive

TOSHIHIRO AKAMATSU(vib) meets HAKUEI KIM(p) w/TARO KOYAMA(ds) & KUNIO OINUMA(b) @ 25-25Presents Special Live Vol.6

25-25プレゼンツ・スペシャルライブVOL-6。
『“赤松敏弘meetsハクエイ・キム”with小山太郎+生沼邦夫』

Toshihiro Akamatsu(vib)
Hakuei Kim(p)
Kunio Oinuma(b)
Taro Koyama(ds)

Recorded live at KAMOME in Yokohama. Nov/23/2011

[YouTube版]※画像をクリックすると別窓で開きます

★第二部1曲目


★第二部二曲目[Tribute to 1964's Miles-vol.1]


★第二部三曲目[Tribute to 1964's Miles-Vol.2]


ガンバレ東北!

がんばろうニッポン!




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★CDを“ドスドス”探したい人の味方!
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ジャズ全体http://www.hmv.co.jp/artist/rank/0/genre/800/

【楽器別】
ヴォーカル
トランペット
トロンボーン
サックス
フルート
クラリネット
ピアノ
オルガン
ビブラフォン
ギター
ベース
ドラム

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★☆★ 赤松敏弘(vib) meets ハクエイ・キム(p) DUO (サンプル動画) ★☆★

Nov/14〜15/2012

Toshihiro Akamatsu (vibraphone)
Hakuei Kim (piano)

1st set (9:30pm〜10:50pm)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)O Grande Amor

2nd set (0:48am〜2:09am)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)On Green Dolphin St

Rec, Nov/14〜15/2012 @ Okaido"COLORFUL", Matsuyama, Ehime, JP

※赤文字の演奏動画を公開しています

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/1:00am's StellabyStarlight (Full version)

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

2012年11月14日四国・松山でのライブ第二部のもので第一部と同じ曲の深夜の演奏です。
まったく違うイントロから始まった瞬間から純粋な即興演奏に突入しました。
デュオという最小公約数にして最大の自由度を持つアンサンブルでしか出来ない衝動の記録となりました。
ソフトのアップロード時間制限の為に10分未満の暫定バージョンを年末にアップしていましたが今回フルバージョンに更新。

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/2:00am's GreenDolphin

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

あらゆる意味で刺激的だったこの日のライブの最終アンコール。時刻は午前2時です。
第二部の会場は半分以上が地元のミュージシャンやピアニスト、音楽関係者で埋まっていましたから二人ともよりアグレッシヴなOn Green Dolphin Stに。午前二時にこんなガチンコなライブをやる街は日本でも珍しいでしょう。さすがは我が故郷です(笑)

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:53pm's StellabyStarlight

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

赤松・ハクエイDUOでのStella by Starlight。
このバージョンは2012年11月14日四国・松山でのライブ第一部のものです。
前月の横浜ジャズプロムナード2012でも評判だったこのスタイルのデュオがさらに一歩踏み込んだところでの演奏に。次の深夜のステージの演奏と比較するとまったく別の曲です。ジャズライブの楽しみ方で僕らはとても大きな事にこの時気付いたのでした。

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:46pm's The Gleaner

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

四国・松山でのライブ第一部でのオリジナル曲The Gleaner。この日は入替え制という事もあり第一部も第二部も同じプログラム(アンコールを除く)でしたが、考えてみればクラシックのコンサートやポップスのコンサートとジャズのコンサートが大きく異なるのは、たとえ同じ曲を一日に二度演奏したとしてもまったく違う演奏になるのが当たり前。このライブではその当たり前な事を随分長い間僕らは忘れていた事に気づかされて、久しぶりに達成感で満たされたのを覚えています。

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ビデオカメラ【Crew Camera Series】TOSHIHIRO AKAMATSU meets HAKUEI KIM 2012. presented by T.KOYAMA. "SOUND OF FOCUS" comp by T.Akamatsu. 2010's album 『AXIS』(VEGA)



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO オープニング"Be my love"



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/2曲目"TRITON 2011" comp by T.Akamatsu. 1991's album 『Now's The Time Workshop vol-2』(BMG FunHouse)



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/4曲目"I LET A SONG"



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、ユキ・アリマサDUO 2011 演奏順/7曲目"DAA HOUD". 2005's album 『Synergy』(VEGA)



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO 演奏順/9曲目 アンコール




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【動画】と【試聴】世界のヴィブラフォン奏者と素晴らしい音楽仲間へ直結!
■赤松敏弘MySpace

そして、コチラはオフィシャルサイト
■赤松敏弘Vibraphone Connection

掲示板に替わって登場、オフィシャルな(?)つぶやきTwitter
■赤松敏弘 Vibstation's Twitter

新しく追加のコミュニティー
■赤松敏弘facebook

チェキラ!
#ビブラフォン #ビブラホン #ヴィブラフォン #Vibraphone



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