2021/6/30

あの人気弁当のおかずのメインだけ!  水曜:これは好物!

素っ気ない顔のバス男です。

クリックすると元のサイズで表示します

今日は羽田に着いて意外と降機に時間が掛かっていつものリムジンまでの30分の余裕が保てず、そのまま乗車。昼食カットなので少し御機嫌ナナメ?(笑)
大丈夫、ちゃんと策は嵩じてあります。

帰宅後ヴィブラフォンのレッスンを終えて午後8時半、ちょっと探し物。飛行機の中で「アレがあった」と急に思い出してとある事の参考資料にと。。。

クリックすると元のサイズで表示します

1997年だから、もう四半世紀近くも前に録音した、アコーディオンの大塚雄一くんのリーダーアルバム。録音は前年の夏だったような記憶があるので正味25年前ってことか。
それにしても,ジャケットを開くと、まぁ、みんな若い、若い!

クリックすると元のサイズで表示します

facebookでは一部だけタグるけど、恐ろし過ぎてタグれないや(笑)
ともあれ、音楽は時代の写し鏡。僕の演奏もそれなりに尖っている(笑)
ここはコンデミだぜ! ヲイヲイ、誰がリディアンフラットセブンなんて弾いてるんだい? ふん! みたいな(笑)
若気の至りの極地だなぁ、反省してるかって? うーん。(瀑)
ま、この頃の録音はどれも戦いみたいなもんだったなぁ。何と戦っていたのかは今もって不明だけど、懲りずに付き合ってくれたみなさんに本当に感謝。こうやって聞くとホント嫌な奴(笑) でも丸くなるだけが人生じゃないな。

さて、お腹の好き具合はかなりマックス。
空港でコレをゲットした。
意外と希少価値なもの。

クリックすると元のサイズで表示します
『シウマイ』(崎陽軒製)

なーんだ、って?
でも、これ、意外と外では見掛けないんですよ。

人気の「シウマイ弁当」は何処でも置いてありますが。
羽田でも午後の早い時間帯には姿を消してしまう。

「シウマイ弁当」のおかずのメインだけ!

クリックすると元のサイズで表示します

駅弁ではお馴染みだけど、確かにシウマイだけってのは・・・

クリックすると元のサイズで表示します

実はこれ、「生」なんです。もちろん温めてたべてもいいけど、ほら、シウマイ弁当ってそのままたべるじゃないですが、あれと同じだから「生」。
ところが「生」であるが故に消費期限が製造当日だけ。
なので、シウマイ弁当が山積みされて、同じようにシウマイだけだけど真空パックのものも山積みされている横に、ひっそりと2〜3箱並んでる。だから売れ残りは廃棄に繋がるので元から仕入れの数がすくないのでしょう。午後もおそくなるとまず空港内の崎陽軒では見掛けません。

でも、真空パックとは、やっぱり違うんですよ,食感も味も。

クリックすると元のサイズで表示します

このまま、というのが僕の主義。
駅弁と同じものが入ってるから。

これからだとビールのおつまみにもいい。
ごはんのおかずにもいい。
とにかく手軽で裏切らない好物のひとつ。

さて、この先は賛否両論。
僕はシウマイは醤油ではなくウスターソース。からしは一緒。
異論反論Objection!
懐かしいなぁ、NEWS23。
ちょうど大塚くんのアルバムもあの頃のリリースだった。
一つ思い出すと、どんどん出て来ますね。


■速報!
赤松敏弘(vib)meetsハクエイ キム(p)with市原ひかり(tp)+小山太郎(ds)+須川崇志(b)+酒井麻生代(fl)SPB

クリックすると元のサイズで表示します
2021年10月10日(日)17:30〜
横濱ジャズプロムナード2021出演決定!!

出演会場:関内ホール(小)

クリックすると元のサイズで表示します

お待たせしました!! 台風直撃とコロナ禍で2年続けて開催を延期した日本最大のジャズフェスティバル、横濱ジャズプロムナード。三度目の正直! SPBの活動復活と合わせて乞うご期待!!


今週のオンエア (6月28日〜)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【テレビ】
東京MX2 (地デジ9ch + ▲up)
番組名『ヒーリングタイム&ヘッドライン・ニュース』
癒しの映像+最新のニュース+最良の音楽。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★月曜 1:05〜、1:35〜、(日曜25:05〜 35〜)、日曜 1:55〜(土曜25:55〜)
──────────────────────
“東京レトロ”
『SYNERGY/赤松敏弘』(2005年作)

演奏:赤松敏弘(vib)ユキ・アリマサ(p)井上信平(fl)村井清秀(p)松島美紀(mar)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★月曜〜金曜 放送時間 6:00〜
──────────────────────
“東京点描 城南1”
『SPARKLING EYES/YUKARI』(2021年プロデュース作)

演奏:YUKARI(vib,mar)飯島瑠衣(p)中林董平(b)森永哲則(ds)guest:赤松敏弘(vib)
他に、土日 5:00〜 土曜26:35〜 日曜26:05〜も

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★月曜〜金曜 放送時間 11:40〜
──────────────────────
“ミュージアム・クルーズ”
『PIOGGIA/中島仁』(2018年プロデュース作)

演奏:中島仁(b)望月慎一郎(p)橋本学(ds)guest:赤松敏弘(vib)市原ひかり(tp,flh)
他に、平日28:00〜、土曜 18:55〜、日曜 18:30〜も

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★月曜〜金曜 放送時間 16:00〜 (スポーツ中継の時はお休み)
──────────────────────
“猫の足跡 看板猫”
『TIDE GPAPH/赤松敏弘』(2007年作)

演奏:赤松敏弘(vib, mar)ユキ・アリマサ(p)松島美紀(mar)
他に、月・火 23:30〜 木・金 23:00〜、土曜 28:00〜も

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★月〜金 放送時間 17:00〜 (スポーツ中継の時はお休み)
──────────────────────
“路面電車のある風景 - 1”
『NEXT DOOR - NEW LIFE/赤松敏弘』(2020年作)

演奏:赤松敏弘(vib)ハクエイ・キム(p)市原ひかり(tp,flh)酒井麻生代(fl)須川崇志(b)小山太郎(ds)佐々木優樹(g)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★月曜〜金曜 放送時間 18:00〜 (スポーツ中継の時はお休み)
──────────────────────
“ねこの足跡”
ヴィブラフォン部門【Amazon's Choice】選出(21年6月〜)作品
『NEXT DOOR - birth of the swift jazz/赤松敏弘』(2000年作)

演奏:赤松敏弘(vib)ユキ・アリマサ(p)養父貴(g)新澤健一郎(kb)平石カツミ(b)斉藤純(ds)相内勝雪(mnp)
他。

Stay Homeで今しばらくの我慢!
医療従事者の皆さんに感謝しながら、コロナに負けずに頑張りましょう。

首都圏以外の方はこちらの「エムキャス」で全国からスマホやパソコンでリアルタイムにお楽しみいただけます。
★エムキャス→https://mcas.jp/c/mx2.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

巷で話題沸騰!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
2021年3月24日発売、赤松最新プロデュース・アルバム
絶賛発売中。詳細は以下のYUKARI Webへ!
■YUKARI Web →


各誌絶賛! 大好評発売中!!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
CDデビュー30周年記念 & 現・レーベルとの20周年記念盤がCDと電子書籍で発売されました!

【CD】
2020年11月28日発売!


『NEXT DOOR - NEW LIFE 赤松敏弘』
2020年11月28日発売 アーティスト名:赤松敏弘 
製品番号 VGDBRZ0072  価格 : 3.000円+税
発売元: ベガ・ミュージック・エンタテインメント (VEGA)

全11曲、ステイホーム仕様72分収録! 通算16枚目、CDデビュー30周年の軌跡を綴るオリジナルに加えて、チックコリアのあの名曲をこのメンバーで! もちろんデュオも二種2曲、クィンテット二種2曲、そしてセクステット6曲にボーナス(ステイホーム)テイクにヴィブラフォン独奏1曲。

クリックすると元のサイズで表示します
須川崇志、ハクエイ・キム、市原ひかり、酒井麻生代、小山太郎(後列左から)

いい音でいい音楽をたっぷりとお楽しみください。

クリックすると元のサイズで表示します
佐々木優樹(左)

赤松敏弘(vib)ハクエイキム(p)市原ひかり(tp,flh)小山太郎(ds)須川崇志(b)酒井麻生代(fl)佐々木優樹(g)

■収録曲
1. Next Door - New Life(T.Akamatsu)
2. Nervous Breakdown(T.Akamatsu)
3. Steve's Homework(T.Akamatsu)
4. Beyond The Dream(T.Akamatsu)
5. Hana-no-no(Y.Sasaki)
6. Return To Forever(C.Corea)
7. Unchanged Sympathy (T.Akamatsu)
8. Lake Sagami (H.Kim)
9. Spring Lake (T.Akamatsu)
10.Profession (T.Akamatsu)
11.My Funny Valentine (R.Rodgers)
          Total Time/71:24

Toshihiro Akamatsu (vib)
Hakuei Kim (pf)
Hikari Ichihara (tp, flh)
Makiyo Sakai (fl)
Takashi Sugawa (b)
Taro Koyama (ds)
Yuki Sasaki (g)

2020年7月1日、2日録音
東京・サウンドシティー世田谷スタジオ
チーフ・エンジニア:今関邦裕

全国の有名CDショップにて販売中! (店頭在庫無しの場合でもショップでお取り寄せ出来ます)
全国のネット通販でも販売中!
amazon.co.jp
Tower Records
VEGA (レーベル直販)
Yahoo ショッピング(PayPayモール他)
disk union
TSUTAYA
Rakuten(楽天ブックス)
セブンイレブン(セブンネットショッピング)
紀伊国屋書店



巣篭もり応援特別セール!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★ステイ・ホームに向けた厳選CDアルバム・ワンコイン・キャンペーン

夜のステイホームの時間のお伴に、VMEレーベルから以下の赤松のアルバムをワンコイン(500円/税込)で御提供させていただきます。これはレーベル直販ならではの特別価格キャンペーンです。

■AXIS(2010年作品)
クリックすると元のサイズで表示します
赤松敏弘/vib 佐藤浩一/p 澤田将弘/b 樋口広大/ds guest:森川奈々美/vo

定価:3.300円(税込)→キャンペーン価格:500円(税込)

■FOCUS LIGHTS(2005年作品)
クリックすると元のサイズで表示します
赤松敏弘/vib, mar 宮崎隆睦/as, ewi 井上信平/fl ユキ アリマサ、村井秀清/p 須藤滿/el-b 武田桂二/b 小山太郎/ds

定価:3.300円(税込)→キャンペーン価格:500円(税込)

■SIX INTENTIONS Complete Edition(2002年作品)
クリックすると元のサイズで表示します
赤松敏弘/vib 市川秀男、ユキ アリマサ、新澤健一郎、村井秀清/p 養父貴/g 鈴木良雄、金澤英明、平石カツミ/b 岡部洋一/perc 二本柳守、斎藤純/ds

定価:2.750円(税込)→キャンペーン価格:500円(税込)

■NEXT DOOR(2000年作品)
クリックすると元のサイズで表示します
赤松敏弘/vib ユキ アリマサ/p 養父貴/g 新澤健一郎/kb,p 平石カツミ/b 斎藤純/ds 相内勝雪/prg

定価:2.750円(税込)→キャンペーン価格:500円(税込)

他の作品も只今割引キャンペーン中です。
詳しくはVMEレーベルのサイトをチェキら!→VME赤松敏弘CD Shop

遂に出た! 電子書籍!!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【電子書籍】
『Next Door - New Life あるジャズ・ヴィブラフォン弾きのちょっぴり変わった30年のニューライフ 1 & 2 赤松敏弘著』Kindle版
発売元:VME出版
2020年11月28日発売/ 各¥1.100 (税込)

クリックすると元のサイズで表示します

Amazonでのお求めはこちら→【電子書籍】赤松敏弘 Next Door - New Life Vol-1 & 2

AmazonでCDと一緒にまとめてオーダー→赤松敏弘 Next Door - New Life 【CD】+【電子書籍】

皆様におかれましては、新型コロナウイルス感染拡大にくれぐれも注意をはらい、CDを聴いたり、電子書籍を読んだりしながら想像力を広げて、この未来への我慢の時間を安全に楽しんでいただけるよう、心から祈っています。

電子書籍『赤松敏弘著 Next Door - New Life Vol.1 & 2(あるジャズ・ヴィブラフォン弾きのちょっぴり変わった30年のニューライフ)』(Kindle版)の“立ち読み”が始まりました。スマホ、パソコンでお立ち寄りの節は是非ご覧ください。Vol.1、Vol-2毎にご用意しております。(茶菓子は出ませんが)
一部のブラウザでは読み込めない場合があるようなので悪しからず。
以下のリンクから「試し読み」をクリック!

vol-1→

Vol-2の「試し読み」はVol-1のリンクで辿れます。

2021年 赤松敏弘


各誌でインタビュー、CDレビュー掲載
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【メディア】(2020年11月〜21年3月)
■JAZZ LIFE 11月号 (20年11月13日発売)


P14〜15 INTERVIEW:赤松敏弘
16枚目の新作『ネクストドア - ニューライフ』と電子書籍を同時発売 (長門竜也)

P43 Disc Review 『ネクスト・ドア - ニュー・ライフ』
CDデビュー30周年を経てさらなる次元へと飛躍-----(長門竜也)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■JaZZ JAPAN Vol-124 2021年1月号 (20年11月24日発売)


P10〜13 特集2 赤松敏弘
美意識に貫かれた音楽人生の成果を問う (佐藤英輔)

P25 JAZZ RECORD REVIEW 『ネクスト・ドア - ニュー・ライフ』
アニバーサリー作。ここにある音楽は、実質を伴った新しさと親しみやすい平易さを両立させた素晴らしい例といえよう------(藤本史昭)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ジャズ批評 2021年1月号 (20年12月24日発売)
クリックすると元のサイズで表示します

P175 New Disc Guide 新譜紹介--------------------------(小針俊郎)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ジャズ批評 2021年3月号 (21年3月20日発売)
クリックすると元のサイズで表示します

P69 MY BEST JAZZ ALBUM 2020--------------------------(伊佐津和朗)


最新動画! 滅多にないよ!!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■最新動画(2020年7月21日撮影)
東京都「アートにエールを! 東京プロジェクト」参加作品【Always rising after a fall】

Always rising after a fall=三密回避、マスク着用、リモートワークによる演奏と音楽の提供を目指しました
【出演】赤松敏弘(vibraphone, marimba & piano)
【リモート・ゲスト】ハクエイ・キム(synthesizer) 友情出演
【ディレクション】星川あゆみ (Absolute Blue代表)
【音響照明】若林紀子
【動画撮影・編集】井上大輔(賛助出演)
【音響照明】前田規之(賛助出演)
【アシスタント】林由香里(YUKARI)
【マリンバ提供】松島美紀
【撮影場所】東京・池袋 Absolute Blue(※リモートを除く)
撮影日:2020年7月21日(※リモートを除く)

主催:東京都、公益財団法人東京都歴史文化財団



━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
絶賛発売中!!
2018年12月5日(水)、アルバム・プロデュースを担当した信州・安曇野在住のベーシスト中島仁のデビューアルバム『Pioggia』(blue cloud/disk union)発売。全国のジャズを扱うCDショップ、Amazonほか各webサイトにて好評発売中。

【速報】
2019年12月6日発表! 当アルバムが第26回(2019年) 社団法人JAPRS日本スタジオ協会選定日本プロ音楽録音賞クラシック・ジャズ・フュージョン部門で【優秀賞】に輝きました!!


各誌レビューで絶賛!!GOOD!GOOD!GOOD!

安曇野の自然が薫る美しいピアノ・トリオ・ミュージック・・・星野利彦(ジャズライフ誌2018年12月14日発売号ディスク・レビューより)

中央のジャズシーンとは離れた信州の地から送り出されるサウンドが、確かな存在感を持って耳に届いてくる秀作・・・岡崎正通(JaZZ JAPAN誌 vol-101 2018年12月22日発売号ジャズ・レコード・レビューより)



(ジャケット写真をクリックするとDisk Unionにリンク)

信州在住のトリオ(中島仁/b 望月慎一郎/p 橋本学/ds) を中心に、ゲストとして赤松(vib)と市原ひかり(tp,flh)が参加。中島の門出を祝して赤松が書き下ろした“North Plants”をはじめ、このアルバムのために書き下ろしたメンバー全員のオリジナル曲を中心に、ラルフ・タウナー、ケニー・ホイラーというECMサウンドを代表するアーティスト曲のカバー2曲を含む全9曲を収録。是非ともみなさま、この平成最後の冬は信州で生まれたジャズPioggiaでお楽しみください。

演奏:
中島仁(b)
望月慎一郎(p)
橋本学(ds)

Guest:
赤松敏弘(vib)
市原ひかり(tp,flh)

エンジニア:
今関邦裕

2018年7月 東京・Sound City 世田谷スタジオにて録音

Blue Cloud/CHYR001
JANコード/4580582220011
価格/2,500円(税別)

CDはディスク・ユニオン、タワーレコードほか全国のジャズを取り扱うCDショップ(店頭にない場合はお店で取り寄せ出来ます)、及びamazon.co.jpほか以下のサイトで「絶賛」発売中です!

HMV
Tower Records
Amazon.co.jp
Disk Union
ビックカメラ
セブンイレブン・ネットショッピング
芽瑠璃堂

他、

ネット検索「ミュージック」「ピオッジャ」「中島仁」で主なネットショップへどうぞ!



只今絶賛発売中!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■『SYNONYM/赤松敏弘』
(株)ベガ・ミュージックエンタテインメント/2017年9月29日発売/VGDBRZ0067/3,000円(税抜き)

CDヘッドフォンメガホン 2018年7月より、当アルバム『Synonym』が大手Web通販のアマゾンでキーワード「ヴィブラフォン」商品のAmazon's Choiceに選ばました。(至る2020年5月現在)

クリックすると元のサイズで表示します

メンバー:赤松敏弘(vib) ハクエイ・キム(p,moog) 市原ひかり(tp,flh,vo) 小山太郎(ds) 酒井麻生代(fl) 佐々木優樹(g) 平石カツミ(b) 須川崇志(b)

通算15作目、渾身のアルバム登場! 新メンバー参加の赤松・ハクエイ・市原のクィンテットをはじめとした様々な組み合わせで綴るオリジナルからスタンダードまで「わくわく」「どきどき」のハイパー・ジャズ。ハクエイ・キムの名曲に市原ひかりが作詞しボーカルを披露するシーンや、新人・酒井麻生代とのデュオなど、とにかく「グッとくる」凄いのを一枚に納めました!

クリックすると元のサイズで表示します
左から:佐々木優樹、酒井麻生代、小山太郎、平石カツミ 後方:赤松 @Sound City Setagaya Studio on Jun/29/2017

クリックすると元のサイズで表示します
左から:須川崇志、ハクエイ・キム、市原ひかり、小山太郎 後方:赤松 @Sound City Setagaya Studio on Jun/30/2017

曲目: (曲名をクリックすると曲毎のレコーディング・ルポにリンクします)
1.Avenue-II / comp by T.Akamatsu
2.Synonym / comp by T.Akamatsu
3.Giant Steps / comp by J.Coltrane
4.Flash of Genius / comp by T.Akamatsu
5.Six-N / comp by T.Akamatsu
6.Pleiades / comp by T.Akamatsu
7.Reminiscence / comp by Hideo Ichikawa
8.Lost in Newtown / comp by Hakuei Kim, lyrics by Hikari Ichihara
9.Baby won't you please come home / comp by C.Williams

ライナーノーツ:
児山紀芳

録音/2017年6月29日、30日 @ Sound City Setagaya Studio

クリックすると元のサイズで表示します

店頭で売り切れの場合はお店で取り寄せ、または各ネットショップへGO!

Amazon.jp 
Disk Union
Tower Records
HMV Records
他、でどうぞ!



━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

たくさんの御要望にお応えして、Amazon Digital Music と Apple Music 及び iTunes で前作(14作目)『Majestic Colors/赤松敏弘』(vega/2014年リリース)の全曲配信が始まりました。

クリックすると元のサイズで表示します
お馴染み赤松=ハクエイDuoに、市原ひかりのトランペットとヴィブラフォンの本邦初のデュオ、クァルテット二種(vib+p+b+ds、tp+vib+b+ds)、さらに自身のピアノとヴァイブによるセルフデュオを収録!

メンバー : 赤松敏弘 (ヴィブラフォン)、ハクエイ・キム (ピアノ)、市原ひかり (トランペット&フリューゲルホーン)、小山太郎 (ドラムス)、澤田将弘 (ベース)、生沼邦夫 (ベース)
■収録曲
01. The Empty Chair 1977 (Toshihiro Akamatsu)
02. A Ripple (Hideo Ichikawa)
03. E.S.P. (Wayne Shorter)
04. Yup or Nope (Toshihiro Akamatsu)
05. Stella by Starlight (Washington / Young)
06. The Gleaner (Toshihiro Akamatsu)
07. Blow In (Toshihiro Akamatsu)
08. White Forest (Hakuei Kim)
09. Revokement (Toshihiro Akamatsu)
10. 【Epilogue-1】 Brown Eyes (Toshihiro Akamatsu)
11. 【Epilogue-2】 Selection (Toshihiro Akamatsu)
全11曲。

試聴&ダウンロードはコチラ→
Amazon Music Unlimitedの30日間の無料体験実施中!





これで(株)ベガ・ミュージック・エンタテインメントのApple music、iTunesからのアルバム配信は、

「NEXT DOOR」(CDリリース年2000年11月)
「SYNERGY」(同2005年6月)
「FOCUS LIGHTS」(同2005年10月)
「TIDE GRAPH」(同2007年8月)
「STREAM OF LIFE」(同2008年1月)
「SIX INTENTIONS-complete edition」(2002年TBM盤リイシュー/同2007年12月)
「AXIS」(同2010年10月)

に続いて8枚目となります。どうぞ御利用下さい。



★New release(参加アルバム)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★プロデュース&ゲスト参加アルバム
2017.7.26(水)発売
○『Tower -誕生-』GPSY VIBS
クリックすると元のサイズで表示します
静岡発!独自の感性でマヌーシュジャズからブログレ、コンテンポラリーなオリジナルを自在な編成で綴るジプシーヴァイブスのセカンドアルバム登場!
プロデュース&ゲストにジャズ・ヴィブラフォンの第一人者・赤松敏弘を迎え、前作のカオスな世界からより一段と洗練されたサウンドで、想像力と情感溢れるサウンドを聴かせてくれる。 (熊谷美広)

GPSY VIBS[ Tower -誕生- ]
1. 黒衣  2. 花の野 3. 蒸し暑い日の夜 4. 洗濯機 5. SNOB 6. 夜明け前 7. All or Nothing at All 8. Tower -誕生-
佐々木優樹 (ギター) 
石川裕子 (マリンバ、ヴィブラフォン) 
柴田鑑 (サックス) 
中司和芳 (ベース)
ゲスト / 赤松敏弘 (ヴィブラフォン) 
サポート / 中筋タイキ (パーカッション)
録音 Sound City Setagaya Studio 2016年11月30日&12月1日
定価 2500円 (税抜き) 
カタログナンバー GIPV-0002
発売元 MARUKE RECORDS

好評発売中! → GPSY VIBS Amazon shop

2017年8月9日配信開始!
クリックすると元のサイズで表示します

他、2017年8月9日より(株)ベガ・ミュージック・エンタテインメントからapple music、iTunes Store他で配信開始!

GPSY VIBS WEB

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★プロデュース&ゲスト参加アルバム
2017.6.1(木)発売
○『FIRST VISIT』高橋直樹 The YOUNG CATS

高橋直樹(Bass)・武田玄也(Piano)・河北洋平(Drums)
Support:矢野元(Guitar)
Special Guest:赤松敏弘(Vibraphone)
定価:\ 2,000(税別)
品種:CD
商品番号:NAY-001
発売日:2017/6/1
発売元:NAY RECORDS
JAN:4589743192228 

愛媛発!次代を担う若き愛媛のジャズメンが高橋直樹のもとに集結した爽快でオリジナリティに満ちたE-JAZZ。赤松敏弘プロデュース担当。

2017年6月28日より


クリックすると元のサイズで表示します 他、より好評配信中!!

高橋直樹Web


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
只今来てます! 売れてます!!

2016年9月〜 出版元ヤマハ・ミュージック・メディア内管楽器打楽器/打楽器部門売上げ1位独走中

コードスケールやペンタトニック・リックの解説など曲集とコード理論の基礎解説を合体! 本邦初のジャズマリンバ本!
『レパートリーで学ぶジャズマリンバ&ヴィブラフォン/赤松著』(ヤマハ出版)

クリックすると元のサイズで表示します


レパートリーで学ぶジャズマリンバ&ヴィブラフォン/赤松敏弘著

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
『サンプル動画/赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p) FIRST MISSION』

それは、それまで一度も面識の無い二人がこの日の午後に初めて横浜の店で顔合わせした瞬間から始まった。
その時の貴重な記録です。


2011年11月24日ブログ『超・満員御礼! 赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p)25-25プロデュース第六弾』http://sun.ap.teacup.com/applet/vibstation/20111124/archive

TOSHIHIRO AKAMATSU(vib) meets HAKUEI KIM(p) w/TARO KOYAMA(ds) & KUNIO OINUMA(b) @ 25-25Presents Special Live Vol.6

25-25プレゼンツ・スペシャルライブVOL-6。
『“赤松敏弘meetsハクエイ・キム”with小山太郎+生沼邦夫』

Toshihiro Akamatsu(vib)
Hakuei Kim(p)
Kunio Oinuma(b)
Taro Koyama(ds)

Recorded live at KAMOME in Yokohama. Nov/23/2011

[YouTube版]※画像をクリックすると別窓で開きます

★第二部1曲目


★第二部二曲目[Tribute to 1964's Miles-vol.1]


★第二部三曲目[Tribute to 1964's Miles-Vol.2]


ガンバレ東北!

がんばろうニッポン!




━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

★CDを“ドスドス”探したい人の味方!
クリックすると元のサイズで表示します

ジャズ全体http://www.hmv.co.jp/artist/rank/0/genre/800/

【楽器別】
ヴォーカル
トランペット
トロンボーン
サックス
フルート
クラリネット
ピアノ
オルガン
ビブラフォン
ギター
ベース
ドラム

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★☆★ 赤松敏弘(vib) meets ハクエイ・キム(p) DUO (サンプル動画) ★☆★

Nov/14〜15/2012

Toshihiro Akamatsu (vibraphone)
Hakuei Kim (piano)

1st set (9:30pm〜10:50pm)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)O Grande Amor

2nd set (0:48am〜2:09am)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)On Green Dolphin St

Rec, Nov/14〜15/2012 @ Okaido"COLORFUL", Matsuyama, Ehime, JP

※赤文字の演奏動画を公開しています

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/1:00am's StellabyStarlight (Full version)

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

2012年11月14日四国・松山でのライブ第二部のもので第一部と同じ曲の深夜の演奏です。
まったく違うイントロから始まった瞬間から純粋な即興演奏に突入しました。
デュオという最小公約数にして最大の自由度を持つアンサンブルでしか出来ない衝動の記録となりました。
ソフトのアップロード時間制限の為に10分未満の暫定バージョンを年末にアップしていましたが今回フルバージョンに更新。

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/2:00am's GreenDolphin

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

あらゆる意味で刺激的だったこの日のライブの最終アンコール。時刻は午前2時です。
第二部の会場は半分以上が地元のミュージシャンやピアニスト、音楽関係者で埋まっていましたから二人ともよりアグレッシヴなOn Green Dolphin Stに。午前二時にこんなガチンコなライブをやる街は日本でも珍しいでしょう。さすがは我が故郷です(笑)

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:53pm's StellabyStarlight

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

赤松・ハクエイDUOでのStella by Starlight。
このバージョンは2012年11月14日四国・松山でのライブ第一部のものです。
前月の横浜ジャズプロムナード2012でも評判だったこのスタイルのデュオがさらに一歩踏み込んだところでの演奏に。次の深夜のステージの演奏と比較するとまったく別の曲です。ジャズライブの楽しみ方で僕らはとても大きな事にこの時気付いたのでした。

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:46pm's The Gleaner

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

四国・松山でのライブ第一部でのオリジナル曲The Gleaner。この日は入替え制という事もあり第一部も第二部も同じプログラム(アンコールを除く)でしたが、考えてみればクラシックのコンサートやポップスのコンサートとジャズのコンサートが大きく異なるのは、たとえ同じ曲を一日に二度演奏したとしてもまったく違う演奏になるのが当たり前。このライブではその当たり前な事を随分長い間僕らは忘れていた事に気づかされて、久しぶりに達成感で満たされたのを覚えています。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

ビデオカメラ【Crew Camera Series】TOSHIHIRO AKAMATSU meets HAKUEI KIM 2012. presented by T.KOYAMA. "SOUND OF FOCUS" comp by T.Akamatsu. 2010's album 『AXIS』(VEGA)



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO オープニング"Be my love"



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/2曲目"TRITON 2011" comp by T.Akamatsu. 1991's album 『Now's The Time Workshop vol-2』(BMG FunHouse)



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/4曲目"I LET A SONG"



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、ユキ・アリマサDUO 2011 演奏順/7曲目"DAA HOUD". 2005's album 『Synergy』(VEGA)



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO 演奏順/9曲目 アンコール




━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【動画】と【試聴】世界のヴィブラフォン奏者と素晴らしい音楽仲間へ直結!
■赤松敏弘MySpace

そして、コチラはオフィシャルサイト
■赤松敏弘Vibraphone Connection

掲示板に替わって登場、オフィシャルな(?)つぶやきTwitter
■赤松敏弘 Vibstation's Twitter

新しく追加のコミュニティー
■赤松敏弘facebook

チェキラ!
#ビブラフォン #ビブラホン #ヴィブラフォン #Vibraphone

2021/6/29

なぜ「ありがとうございました」って乗客が言うのだろう?  火曜:街ぶら・街ネタ

今までずーっと気になっていた事なんですが、、、、

例えば、電車に乗って有人の改札を抜けたりするときに、切符を渡すと駅員の人から「ありがとうございました」って声を掛けられるのが昔の由緒を正しい鉄道旅の光景。もう自動改札が増えてそういうのも過去の記憶となりつつありますが、飛行機に乗ってCAさんが挨拶するときも「本日はご搭乗ありがとうございます」とアナウンスしますよね。降機の時も出口のところでCAさんが「ありがとうございました」って乗客一人一人に声を掛けてますよね。

でも、乗客が降りる時に運転手さんに「ありがとうございました」って言う乗り物があるんです。

それは、、、、路線バス。

クリックすると元のサイズで表示します

一部の区域の習慣かな、と最初は思っていたんですが、都内でも、それ以外の場所でも、案外この光景を見掛けるんですよ。

決して悪い事ではありませんが、最初はびっくりしました。

でも不思議な事に、バスはバスでもタイプというか、種別というか、リムジンバスや長距離バスではこの「挨拶」は殆ど無いのです。

クリックすると元のサイズで表示します

あくまでも路線バスに限定された習慣のようなんですね。
均一料金のワンマン運転での比率が高いよう。

でも、同じ均一料金でワンマン運転の路面電車ではあまりこの習慣は無いようです。

ウチの実家界隈の路面電車も運転士さんが「ありがとうございます」というだけ。

クリックすると元のサイズで表示します

何が違うのでしょうねぇ。
乗客がお礼を述べるというのに、ちょっと驚きつつ、ついつい自分も降りる時に「ありがとうございました」って言いたいような、恥ずかしいような、妙な気分が近づいてくるのでドキドキしてしまうんですね。

運賃先払い、後払い、それの違いなのかと思うと、関係なく都心のバスでは無言で乗客は降りて行きます。

全然悪いことではないけど、元からその習慣がない人間には、コレ、かなりドキドキする瞬間なんですね。


■速報!
赤松敏弘(vib)meetsハクエイ キム(p)with市原ひかり(tp)+小山太郎(ds)+須川崇志(b)+酒井麻生代(fl)SPB

クリックすると元のサイズで表示します
2021年10月10日(日)17:30〜
横濱ジャズプロムナード2021出演決定!!

出演会場:関内ホール(小)

クリックすると元のサイズで表示します

お待たせしました!! 台風直撃とコロナ禍で2年続けて開催を延期した日本最大のジャズフェスティバル、横濱ジャズプロムナード。三度目の正直! SPBの活動復活と合わせて乞うご期待!!


今週のオンエア (6月28日〜)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【テレビ】
東京MX2 (地デジ9ch + ▲up)
番組名『ヒーリングタイム&ヘッドライン・ニュース』
癒しの映像+最新のニュース+最良の音楽。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★月曜 1:05〜、1:35〜、(日曜25:05〜 35〜)、日曜 1:55〜(土曜25:55〜)
──────────────────────
“東京レトロ”
『SYNERGY/赤松敏弘』(2005年作)

演奏:赤松敏弘(vib)ユキ・アリマサ(p)井上信平(fl)村井清秀(p)松島美紀(mar)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★月曜〜金曜 放送時間 6:00〜
──────────────────────
“東京点描 城南1”
『SPARKLING EYES/YUKARI』(2021年プロデュース作)

演奏:YUKARI(vib,mar)飯島瑠衣(p)中林董平(b)森永哲則(ds)guest:赤松敏弘(vib)
他に、土日 5:00〜 土曜26:35〜 日曜26:05〜も

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★月曜〜金曜 放送時間 11:40〜
──────────────────────
“ミュージアム・クルーズ”
『PIOGGIA/中島仁』(2018年プロデュース作)

演奏:中島仁(b)望月慎一郎(p)橋本学(ds)guest:赤松敏弘(vib)市原ひかり(tp,flh)
他に、平日28:00〜、土曜 18:55〜、日曜 18:30〜も

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★月曜〜金曜 放送時間 16:00〜 (スポーツ中継の時はお休み)
──────────────────────
“猫の足跡 看板猫”
『TIDE GPAPH/赤松敏弘』(2007年作)

演奏:赤松敏弘(vib, mar)ユキ・アリマサ(p)松島美紀(mar)
他に、月・火 23:30〜 木・金 23:00〜、土曜 28:00〜も

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★月〜金 放送時間 17:00〜 (スポーツ中継の時はお休み)
──────────────────────
“路面電車のある風景 - 1”
『NEXT DOOR - NEW LIFE/赤松敏弘』(2020年作)

演奏:赤松敏弘(vib)ハクエイ・キム(p)市原ひかり(tp,flh)酒井麻生代(fl)須川崇志(b)小山太郎(ds)佐々木優樹(g)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★月曜〜金曜 放送時間 18:00〜 (スポーツ中継の時はお休み)
──────────────────────
“ねこの足跡”
ヴィブラフォン部門【Amazon's Choice】選出(21年6月〜)作品
『NEXT DOOR - birth of the swift jazz/赤松敏弘』(2000年作)

演奏:赤松敏弘(vib)ユキ・アリマサ(p)養父貴(g)新澤健一郎(kb)平石カツミ(b)斉藤純(ds)相内勝雪(mnp)
他。

Stay Homeで今しばらくの我慢!
医療従事者の皆さんに感謝しながら、コロナに負けずに頑張りましょう。

首都圏以外の方はこちらの「エムキャス」で全国からスマホやパソコンでリアルタイムにお楽しみいただけます。
★エムキャス→https://mcas.jp/c/mx2.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

巷で話題沸騰!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
2021年3月24日発売、赤松最新プロデュース・アルバム
絶賛発売中。詳細は以下のYUKARI Webへ!
■YUKARI Web →


各誌絶賛! 大好評発売中!!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
CDデビュー30周年記念 & 現・レーベルとの20周年記念盤がCDと電子書籍で発売されました!

【CD】
2020年11月28日発売!


『NEXT DOOR - NEW LIFE 赤松敏弘』
2020年11月28日発売 アーティスト名:赤松敏弘 
製品番号 VGDBRZ0072  価格 : 3.000円+税
発売元: ベガ・ミュージック・エンタテインメント (VEGA)

全11曲、ステイホーム仕様72分収録! 通算16枚目、CDデビュー30周年の軌跡を綴るオリジナルに加えて、チックコリアのあの名曲をこのメンバーで! もちろんデュオも二種2曲、クィンテット二種2曲、そしてセクステット6曲にボーナス(ステイホーム)テイクにヴィブラフォン独奏1曲。

クリックすると元のサイズで表示します
須川崇志、ハクエイ・キム、市原ひかり、酒井麻生代、小山太郎(後列左から)

いい音でいい音楽をたっぷりとお楽しみください。

クリックすると元のサイズで表示します
佐々木優樹(左)

赤松敏弘(vib)ハクエイキム(p)市原ひかり(tp,flh)小山太郎(ds)須川崇志(b)酒井麻生代(fl)佐々木優樹(g)

■収録曲
1. Next Door - New Life(T.Akamatsu)
2. Nervous Breakdown(T.Akamatsu)
3. Steve's Homework(T.Akamatsu)
4. Beyond The Dream(T.Akamatsu)
5. Hana-no-no(Y.Sasaki)
6. Return To Forever(C.Corea)
7. Unchanged Sympathy (T.Akamatsu)
8. Lake Sagami (H.Kim)
9. Spring Lake (T.Akamatsu)
10.Profession (T.Akamatsu)
11.My Funny Valentine (R.Rodgers)
          Total Time/71:24

Toshihiro Akamatsu (vib)
Hakuei Kim (pf)
Hikari Ichihara (tp, flh)
Makiyo Sakai (fl)
Takashi Sugawa (b)
Taro Koyama (ds)
Yuki Sasaki (g)

2020年7月1日、2日録音
東京・サウンドシティー世田谷スタジオ
チーフ・エンジニア:今関邦裕

全国の有名CDショップにて販売中! (店頭在庫無しの場合でもショップでお取り寄せ出来ます)
全国のネット通販でも販売中!
amazon.co.jp
Tower Records
VEGA (レーベル直販)
Yahoo ショッピング(PayPayモール他)
disk union
TSUTAYA
Rakuten(楽天ブックス)
セブンイレブン(セブンネットショッピング)
紀伊国屋書店



巣篭もり応援特別セール!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★ステイ・ホームに向けた厳選CDアルバム・ワンコイン・キャンペーン

夜のステイホームの時間のお伴に、VMEレーベルから以下の赤松のアルバムをワンコイン(500円/税込)で御提供させていただきます。これはレーベル直販ならではの特別価格キャンペーンです。

■AXIS(2010年作品)
クリックすると元のサイズで表示します
赤松敏弘/vib 佐藤浩一/p 澤田将弘/b 樋口広大/ds guest:森川奈々美/vo

定価:3.300円(税込)→キャンペーン価格:500円(税込)

■FOCUS LIGHTS(2005年作品)
クリックすると元のサイズで表示します
赤松敏弘/vib, mar 宮崎隆睦/as, ewi 井上信平/fl ユキ アリマサ、村井秀清/p 須藤滿/el-b 武田桂二/b 小山太郎/ds

定価:3.300円(税込)→キャンペーン価格:500円(税込)

■SIX INTENTIONS Complete Edition(2002年作品)
クリックすると元のサイズで表示します
赤松敏弘/vib 市川秀男、ユキ アリマサ、新澤健一郎、村井秀清/p 養父貴/g 鈴木良雄、金澤英明、平石カツミ/b 岡部洋一/perc 二本柳守、斎藤純/ds

定価:2.750円(税込)→キャンペーン価格:500円(税込)

■NEXT DOOR(2000年作品)
クリックすると元のサイズで表示します
赤松敏弘/vib ユキ アリマサ/p 養父貴/g 新澤健一郎/kb,p 平石カツミ/b 斎藤純/ds 相内勝雪/prg

定価:2.750円(税込)→キャンペーン価格:500円(税込)

他の作品も只今割引キャンペーン中です。
詳しくはVMEレーベルのサイトをチェキら!→VME赤松敏弘CD Shop

遂に出た! 電子書籍!!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【電子書籍】
『Next Door - New Life あるジャズ・ヴィブラフォン弾きのちょっぴり変わった30年のニューライフ 1 & 2 赤松敏弘著』Kindle版
発売元:VME出版
2020年11月28日発売/ 各¥1.100 (税込)

クリックすると元のサイズで表示します

Amazonでのお求めはこちら→【電子書籍】赤松敏弘 Next Door - New Life Vol-1 & 2

AmazonでCDと一緒にまとめてオーダー→赤松敏弘 Next Door - New Life 【CD】+【電子書籍】

皆様におかれましては、新型コロナウイルス感染拡大にくれぐれも注意をはらい、CDを聴いたり、電子書籍を読んだりしながら想像力を広げて、この未来への我慢の時間を安全に楽しんでいただけるよう、心から祈っています。

電子書籍『赤松敏弘著 Next Door - New Life Vol.1 & 2(あるジャズ・ヴィブラフォン弾きのちょっぴり変わった30年のニューライフ)』(Kindle版)の“立ち読み”が始まりました。スマホ、パソコンでお立ち寄りの節は是非ご覧ください。Vol.1、Vol-2毎にご用意しております。(茶菓子は出ませんが)
一部のブラウザでは読み込めない場合があるようなので悪しからず。
以下のリンクから「試し読み」をクリック!

vol-1→

Vol-2の「試し読み」はVol-1のリンクで辿れます。

2021年 赤松敏弘


各誌でインタビュー、CDレビュー掲載
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【メディア】(2020年11月〜21年3月)
■JAZZ LIFE 11月号 (20年11月13日発売)


P14〜15 INTERVIEW:赤松敏弘
16枚目の新作『ネクストドア - ニューライフ』と電子書籍を同時発売 (長門竜也)

P43 Disc Review 『ネクスト・ドア - ニュー・ライフ』
CDデビュー30周年を経てさらなる次元へと飛躍-----(長門竜也)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■JaZZ JAPAN Vol-124 2021年1月号 (20年11月24日発売)


P10〜13 特集2 赤松敏弘
美意識に貫かれた音楽人生の成果を問う (佐藤英輔)

P25 JAZZ RECORD REVIEW 『ネクスト・ドア - ニュー・ライフ』
アニバーサリー作。ここにある音楽は、実質を伴った新しさと親しみやすい平易さを両立させた素晴らしい例といえよう------(藤本史昭)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ジャズ批評 2021年1月号 (20年12月24日発売)
クリックすると元のサイズで表示します

P175 New Disc Guide 新譜紹介--------------------------(小針俊郎)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ジャズ批評 2021年3月号 (21年3月20日発売)
クリックすると元のサイズで表示します

P69 MY BEST JAZZ ALBUM 2020--------------------------(伊佐津和朗)


最新動画! 滅多にないよ!!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■最新動画(2020年7月21日撮影)
東京都「アートにエールを! 東京プロジェクト」参加作品【Always rising after a fall】

Always rising after a fall=三密回避、マスク着用、リモートワークによる演奏と音楽の提供を目指しました
【出演】赤松敏弘(vibraphone, marimba & piano)
【リモート・ゲスト】ハクエイ・キム(synthesizer) 友情出演
【ディレクション】星川あゆみ (Absolute Blue代表)
【音響照明】若林紀子
【動画撮影・編集】井上大輔(賛助出演)
【音響照明】前田規之(賛助出演)
【アシスタント】林由香里(YUKARI)
【マリンバ提供】松島美紀
【撮影場所】東京・池袋 Absolute Blue(※リモートを除く)
撮影日:2020年7月21日(※リモートを除く)

主催:東京都、公益財団法人東京都歴史文化財団



━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
絶賛発売中!!
2018年12月5日(水)、アルバム・プロデュースを担当した信州・安曇野在住のベーシスト中島仁のデビューアルバム『Pioggia』(blue cloud/disk union)発売。全国のジャズを扱うCDショップ、Amazonほか各webサイトにて好評発売中。

【速報】
2019年12月6日発表! 当アルバムが第26回(2019年) 社団法人JAPRS日本スタジオ協会選定日本プロ音楽録音賞クラシック・ジャズ・フュージョン部門で【優秀賞】に輝きました!!


各誌レビューで絶賛!!GOOD!GOOD!GOOD!

安曇野の自然が薫る美しいピアノ・トリオ・ミュージック・・・星野利彦(ジャズライフ誌2018年12月14日発売号ディスク・レビューより)

中央のジャズシーンとは離れた信州の地から送り出されるサウンドが、確かな存在感を持って耳に届いてくる秀作・・・岡崎正通(JaZZ JAPAN誌 vol-101 2018年12月22日発売号ジャズ・レコード・レビューより)



(ジャケット写真をクリックするとDisk Unionにリンク)

信州在住のトリオ(中島仁/b 望月慎一郎/p 橋本学/ds) を中心に、ゲストとして赤松(vib)と市原ひかり(tp,flh)が参加。中島の門出を祝して赤松が書き下ろした“North Plants”をはじめ、このアルバムのために書き下ろしたメンバー全員のオリジナル曲を中心に、ラルフ・タウナー、ケニー・ホイラーというECMサウンドを代表するアーティスト曲のカバー2曲を含む全9曲を収録。是非ともみなさま、この平成最後の冬は信州で生まれたジャズPioggiaでお楽しみください。

演奏:
中島仁(b)
望月慎一郎(p)
橋本学(ds)

Guest:
赤松敏弘(vib)
市原ひかり(tp,flh)

エンジニア:
今関邦裕

2018年7月 東京・Sound City 世田谷スタジオにて録音

Blue Cloud/CHYR001
JANコード/4580582220011
価格/2,500円(税別)

CDはディスク・ユニオン、タワーレコードほか全国のジャズを取り扱うCDショップ(店頭にない場合はお店で取り寄せ出来ます)、及びamazon.co.jpほか以下のサイトで「絶賛」発売中です!

HMV
Tower Records
Amazon.co.jp
Disk Union
ビックカメラ
セブンイレブン・ネットショッピング
芽瑠璃堂

他、

ネット検索「ミュージック」「ピオッジャ」「中島仁」で主なネットショップへどうぞ!



只今絶賛発売中!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■『SYNONYM/赤松敏弘』
(株)ベガ・ミュージックエンタテインメント/2017年9月29日発売/VGDBRZ0067/3,000円(税抜き)

CDヘッドフォンメガホン 2018年7月より、当アルバム『Synonym』が大手Web通販のアマゾンでキーワード「ヴィブラフォン」商品のAmazon's Choiceに選ばました。(至る2020年5月現在)

クリックすると元のサイズで表示します

メンバー:赤松敏弘(vib) ハクエイ・キム(p,moog) 市原ひかり(tp,flh,vo) 小山太郎(ds) 酒井麻生代(fl) 佐々木優樹(g) 平石カツミ(b) 須川崇志(b)

通算15作目、渾身のアルバム登場! 新メンバー参加の赤松・ハクエイ・市原のクィンテットをはじめとした様々な組み合わせで綴るオリジナルからスタンダードまで「わくわく」「どきどき」のハイパー・ジャズ。ハクエイ・キムの名曲に市原ひかりが作詞しボーカルを披露するシーンや、新人・酒井麻生代とのデュオなど、とにかく「グッとくる」凄いのを一枚に納めました!

クリックすると元のサイズで表示します
左から:佐々木優樹、酒井麻生代、小山太郎、平石カツミ 後方:赤松 @Sound City Setagaya Studio on Jun/29/2017

クリックすると元のサイズで表示します
左から:須川崇志、ハクエイ・キム、市原ひかり、小山太郎 後方:赤松 @Sound City Setagaya Studio on Jun/30/2017

曲目: (曲名をクリックすると曲毎のレコーディング・ルポにリンクします)
1.Avenue-II / comp by T.Akamatsu
2.Synonym / comp by T.Akamatsu
3.Giant Steps / comp by J.Coltrane
4.Flash of Genius / comp by T.Akamatsu
5.Six-N / comp by T.Akamatsu
6.Pleiades / comp by T.Akamatsu
7.Reminiscence / comp by Hideo Ichikawa
8.Lost in Newtown / comp by Hakuei Kim, lyrics by Hikari Ichihara
9.Baby won't you please come home / comp by C.Williams

ライナーノーツ:
児山紀芳

録音/2017年6月29日、30日 @ Sound City Setagaya Studio

クリックすると元のサイズで表示します

店頭で売り切れの場合はお店で取り寄せ、または各ネットショップへGO!

Amazon.jp 
Disk Union
Tower Records
HMV Records
他、でどうぞ!



━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

たくさんの御要望にお応えして、Amazon Digital Music と Apple Music 及び iTunes で前作(14作目)『Majestic Colors/赤松敏弘』(vega/2014年リリース)の全曲配信が始まりました。

クリックすると元のサイズで表示します
お馴染み赤松=ハクエイDuoに、市原ひかりのトランペットとヴィブラフォンの本邦初のデュオ、クァルテット二種(vib+p+b+ds、tp+vib+b+ds)、さらに自身のピアノとヴァイブによるセルフデュオを収録!

メンバー : 赤松敏弘 (ヴィブラフォン)、ハクエイ・キム (ピアノ)、市原ひかり (トランペット&フリューゲルホーン)、小山太郎 (ドラムス)、澤田将弘 (ベース)、生沼邦夫 (ベース)
■収録曲
01. The Empty Chair 1977 (Toshihiro Akamatsu)
02. A Ripple (Hideo Ichikawa)
03. E.S.P. (Wayne Shorter)
04. Yup or Nope (Toshihiro Akamatsu)
05. Stella by Starlight (Washington / Young)
06. The Gleaner (Toshihiro Akamatsu)
07. Blow In (Toshihiro Akamatsu)
08. White Forest (Hakuei Kim)
09. Revokement (Toshihiro Akamatsu)
10. 【Epilogue-1】 Brown Eyes (Toshihiro Akamatsu)
11. 【Epilogue-2】 Selection (Toshihiro Akamatsu)
全11曲。

試聴&ダウンロードはコチラ→
Amazon Music Unlimitedの30日間の無料体験実施中!





これで(株)ベガ・ミュージック・エンタテインメントのApple music、iTunesからのアルバム配信は、

「NEXT DOOR」(CDリリース年2000年11月)
「SYNERGY」(同2005年6月)
「FOCUS LIGHTS」(同2005年10月)
「TIDE GRAPH」(同2007年8月)
「STREAM OF LIFE」(同2008年1月)
「SIX INTENTIONS-complete edition」(2002年TBM盤リイシュー/同2007年12月)
「AXIS」(同2010年10月)

に続いて8枚目となります。どうぞ御利用下さい。



★New release(参加アルバム)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★プロデュース&ゲスト参加アルバム
2017.7.26(水)発売
○『Tower -誕生-』GPSY VIBS
クリックすると元のサイズで表示します
静岡発!独自の感性でマヌーシュジャズからブログレ、コンテンポラリーなオリジナルを自在な編成で綴るジプシーヴァイブスのセカンドアルバム登場!
プロデュース&ゲストにジャズ・ヴィブラフォンの第一人者・赤松敏弘を迎え、前作のカオスな世界からより一段と洗練されたサウンドで、想像力と情感溢れるサウンドを聴かせてくれる。 (熊谷美広)

GPSY VIBS[ Tower -誕生- ]
1. 黒衣  2. 花の野 3. 蒸し暑い日の夜 4. 洗濯機 5. SNOB 6. 夜明け前 7. All or Nothing at All 8. Tower -誕生-
佐々木優樹 (ギター) 
石川裕子 (マリンバ、ヴィブラフォン) 
柴田鑑 (サックス) 
中司和芳 (ベース)
ゲスト / 赤松敏弘 (ヴィブラフォン) 
サポート / 中筋タイキ (パーカッション)
録音 Sound City Setagaya Studio 2016年11月30日&12月1日
定価 2500円 (税抜き) 
カタログナンバー GIPV-0002
発売元 MARUKE RECORDS

好評発売中! → GPSY VIBS Amazon shop

2017年8月9日配信開始!
クリックすると元のサイズで表示します

他、2017年8月9日より(株)ベガ・ミュージック・エンタテインメントからapple music、iTunes Store他で配信開始!

GPSY VIBS WEB

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★プロデュース&ゲスト参加アルバム
2017.6.1(木)発売
○『FIRST VISIT』高橋直樹 The YOUNG CATS

高橋直樹(Bass)・武田玄也(Piano)・河北洋平(Drums)
Support:矢野元(Guitar)
Special Guest:赤松敏弘(Vibraphone)
定価:\ 2,000(税別)
品種:CD
商品番号:NAY-001
発売日:2017/6/1
発売元:NAY RECORDS
JAN:4589743192228 

愛媛発!次代を担う若き愛媛のジャズメンが高橋直樹のもとに集結した爽快でオリジナリティに満ちたE-JAZZ。赤松敏弘プロデュース担当。

2017年6月28日より


クリックすると元のサイズで表示します 他、より好評配信中!!

高橋直樹Web


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
只今来てます! 売れてます!!

2016年9月〜 出版元ヤマハ・ミュージック・メディア内管楽器打楽器/打楽器部門売上げ1位独走中

コードスケールやペンタトニック・リックの解説など曲集とコード理論の基礎解説を合体! 本邦初のジャズマリンバ本!
『レパートリーで学ぶジャズマリンバ&ヴィブラフォン/赤松著』(ヤマハ出版)

クリックすると元のサイズで表示します


レパートリーで学ぶジャズマリンバ&ヴィブラフォン/赤松敏弘著

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
『サンプル動画/赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p) FIRST MISSION』

それは、それまで一度も面識の無い二人がこの日の午後に初めて横浜の店で顔合わせした瞬間から始まった。
その時の貴重な記録です。


2011年11月24日ブログ『超・満員御礼! 赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p)25-25プロデュース第六弾』http://sun.ap.teacup.com/applet/vibstation/20111124/archive

TOSHIHIRO AKAMATSU(vib) meets HAKUEI KIM(p) w/TARO KOYAMA(ds) & KUNIO OINUMA(b) @ 25-25Presents Special Live Vol.6

25-25プレゼンツ・スペシャルライブVOL-6。
『“赤松敏弘meetsハクエイ・キム”with小山太郎+生沼邦夫』

Toshihiro Akamatsu(vib)
Hakuei Kim(p)
Kunio Oinuma(b)
Taro Koyama(ds)

Recorded live at KAMOME in Yokohama. Nov/23/2011

[YouTube版]※画像をクリックすると別窓で開きます

★第二部1曲目


★第二部二曲目[Tribute to 1964's Miles-vol.1]


★第二部三曲目[Tribute to 1964's Miles-Vol.2]


ガンバレ東北!

がんばろうニッポン!




━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

★CDを“ドスドス”探したい人の味方!
クリックすると元のサイズで表示します

ジャズ全体http://www.hmv.co.jp/artist/rank/0/genre/800/

【楽器別】
ヴォーカル
トランペット
トロンボーン
サックス
フルート
クラリネット
ピアノ
オルガン
ビブラフォン
ギター
ベース
ドラム

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★☆★ 赤松敏弘(vib) meets ハクエイ・キム(p) DUO (サンプル動画) ★☆★

Nov/14〜15/2012

Toshihiro Akamatsu (vibraphone)
Hakuei Kim (piano)

1st set (9:30pm〜10:50pm)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)O Grande Amor

2nd set (0:48am〜2:09am)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)On Green Dolphin St

Rec, Nov/14〜15/2012 @ Okaido"COLORFUL", Matsuyama, Ehime, JP

※赤文字の演奏動画を公開しています

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/1:00am's StellabyStarlight (Full version)

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

2012年11月14日四国・松山でのライブ第二部のもので第一部と同じ曲の深夜の演奏です。
まったく違うイントロから始まった瞬間から純粋な即興演奏に突入しました。
デュオという最小公約数にして最大の自由度を持つアンサンブルでしか出来ない衝動の記録となりました。
ソフトのアップロード時間制限の為に10分未満の暫定バージョンを年末にアップしていましたが今回フルバージョンに更新。

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/2:00am's GreenDolphin

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

あらゆる意味で刺激的だったこの日のライブの最終アンコール。時刻は午前2時です。
第二部の会場は半分以上が地元のミュージシャンやピアニスト、音楽関係者で埋まっていましたから二人ともよりアグレッシヴなOn Green Dolphin Stに。午前二時にこんなガチンコなライブをやる街は日本でも珍しいでしょう。さすがは我が故郷です(笑)

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:53pm's StellabyStarlight

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

赤松・ハクエイDUOでのStella by Starlight。
このバージョンは2012年11月14日四国・松山でのライブ第一部のものです。
前月の横浜ジャズプロムナード2012でも評判だったこのスタイルのデュオがさらに一歩踏み込んだところでの演奏に。次の深夜のステージの演奏と比較するとまったく別の曲です。ジャズライブの楽しみ方で僕らはとても大きな事にこの時気付いたのでした。

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:46pm's The Gleaner

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

四国・松山でのライブ第一部でのオリジナル曲The Gleaner。この日は入替え制という事もあり第一部も第二部も同じプログラム(アンコールを除く)でしたが、考えてみればクラシックのコンサートやポップスのコンサートとジャズのコンサートが大きく異なるのは、たとえ同じ曲を一日に二度演奏したとしてもまったく違う演奏になるのが当たり前。このライブではその当たり前な事を随分長い間僕らは忘れていた事に気づかされて、久しぶりに達成感で満たされたのを覚えています。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

ビデオカメラ【Crew Camera Series】TOSHIHIRO AKAMATSU meets HAKUEI KIM 2012. presented by T.KOYAMA. "SOUND OF FOCUS" comp by T.Akamatsu. 2010's album 『AXIS』(VEGA)



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO オープニング"Be my love"



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/2曲目"TRITON 2011" comp by T.Akamatsu. 1991's album 『Now's The Time Workshop vol-2』(BMG FunHouse)



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/4曲目"I LET A SONG"



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、ユキ・アリマサDUO 2011 演奏順/7曲目"DAA HOUD". 2005's album 『Synergy』(VEGA)



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO 演奏順/9曲目 アンコール




━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【動画】と【試聴】世界のヴィブラフォン奏者と素晴らしい音楽仲間へ直結!
■赤松敏弘MySpace

そして、コチラはオフィシャルサイト
■赤松敏弘Vibraphone Connection

掲示板に替わって登場、オフィシャルな(?)つぶやきTwitter
■赤松敏弘 Vibstation's Twitter

新しく追加のコミュニティー
■赤松敏弘facebook

チェキラ!
#ビブラフォン #ビブラホン #ヴィブラフォン #Vibraphone

2021/6/28

パンデミックにやる事ではないと思う  月曜:ちょっと舞台裏

コロナさえ無ければなぁ。。。
そう言って胸に留めていること、ありますよね。
オリンピック、どうでしょう。もうここまで来たら長いものには巻かれろ式に・・・・?
実は、●クチンの事とも重なるのですが、過去の例とに明らかに違う反応の仕方というものが生まれているようです。少なくとも僕の周りではこんな感じ。

あるものを所持している人はオリンピックも●クチンも比較的肯定的。
あるものを所持していない人はオリンピックも●クチンも比較的否定的。

あるものとは・・・・・テレビです。

オリンピックとなれば基本的には四年に一度ですから二回前で8年、4回前だと16年というかなりの時間を伴って次回が訪れるので、その間に社会の状況は著しく変化します。

記憶が正しければ、テレビというものがオリンピックと密接な関係を築いたのは1964年の東京オリンピックからだと。日本の衛星中継はその前年にスタートしたのでしたが、不幸にも最初の中継はケネディ大統領の暗殺の映像になってしまった。ただ、これが契機で情報網の構築が成され、翌年の東京オリンピック中継に繋がった。又、カラー放送もこれが契機となってカラーテレビが一般家庭に普及することへと繋がった。

つまり、前回の東京オリンピックはオリンピックとテレビが密接な繋がりを持つ最初の機会。巡り巡って、パンデミックに襲われた二度目の東京オリンピックは・・・・

ひょっとするとテレビが社会文化の中心では無くなる最初のオリンピックになるかもしれない。

コロナが炙り出してしまった、オリンピックの裏舞台。もしもコロナじゃなかったら・・・・こんなにも露骨に裏側がさらけ出されなかったかもしれない。

●クチンの事でも、テレビを見ない、あるいはテレビを持たない人はどこから情報を入手しいるのかというとネットになる。いや、しかない。SNSで流れる情報を。
このような人たちの数がどのくらいなのかはわからないけど、少なくとも僕の周りの20代から30代で3割か。
僕はテレビも見るから、逆にネット情報は読み流しているので両方というべきか。
情報がテレビだけの人(当然高齢層が多い)の認識と比べると、このように受け手側の環境がこんなに明確に分かれているオリンピック・イヤーは多分初めて。

悪いことに感染がリバウンドしつつある中で、本当に開催していいのかどうかという意識が、オリンピック・アレルギーを増大させて、本来なら景気対策の起爆剤的な効果を期待していた側には目も当てられない逆風が吹いている。当然ながらテレビも盛り上がらないし、コロナのリバウンド警戒と同時進行ではねぇ。。。

エンタテインメントや飲食業界へは自粛、時短を求めながら、オリンピックは例外的に開催する理由は何? という説明が一言もないままにズルズル。

その団体の雲助が広島や長崎に何をしに行くのか? やる事なす事勘違いだらけ。
それを止めないこの島国の関係者も関係者だが。。

どう考えても、パンデミックの中でやる事ではないと思う。
パンデミックが収まってからやれば、誰も反対しないというか、反対する理由もないのに。

久しぶりに自動車レースの中継を見た。
昔は日曜日の深夜はF1と決まっていた。
そんなに熱狂していなくても、それが日曜日の括りだった。

いつの頃からか地上波では流れなくなって久しかった。
だから、真っ白の状態で見ていた。

クリックすると元のサイズで表示します

面白かったのは、エネルギーの残量が表示される事で、

クリックすると元のサイズで表示します

ゴールの頃には皆、殆ど燃料はすっからかん。
もちろん昔も中継でアナウンサーが言ってたけど、それを画面で可視化しているから面白さが増す。
速く走っているだけでなく、如何にロスなく走れるかを競うスポーツらしさが垣間見れて本当に面白かった。


■速報!
赤松敏弘(vib)meetsハクエイ キム(p)with市原ひかり(tp)+小山太郎(ds)+須川崇志(b)+酒井麻生代(fl)SPB

クリックすると元のサイズで表示します
2021年10月10日(日)17:30〜
横濱ジャズプロムナード2021出演決定!!

出演会場:関内ホール(小)

クリックすると元のサイズで表示します

お待たせしました!! 台風直撃とコロナ禍で2年続けて開催を延期した日本最大のジャズフェスティバル、横濱ジャズプロムナード。三度目の正直! SPBの活動復活と合わせて乞うご期待!!


今週のオンエア (6月28日〜)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【テレビ】
東京MX2 (地デジ9ch + ▲up)
番組名『ヒーリングタイム&ヘッドライン・ニュース』
癒しの映像+最新のニュース+最良の音楽。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★月曜 1:05〜、1:35〜、(日曜25:05〜 35〜)、日曜 1:55〜(土曜25:55〜)
──────────────────────
“東京レトロ”
『SYNERGY/赤松敏弘』(2005年作)

演奏:赤松敏弘(vib)ユキ・アリマサ(p)井上信平(fl)村井清秀(p)松島美紀(mar)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★月曜〜金曜 放送時間 6:00〜
──────────────────────
“東京点描 城南1”
『SPARKLING EYES/YUKARI』(2021年プロデュース作)

演奏:YUKARI(vib,mar)飯島瑠衣(p)中林董平(b)森永哲則(ds)guest:赤松敏弘(vib)
他に、土日 5:00〜 土曜26:35〜 日曜26:05〜も

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★月曜〜金曜 放送時間 11:40〜
──────────────────────
“ミュージアム・クルーズ”
『PIOGGIA/中島仁』(2018年プロデュース作)

演奏:中島仁(b)望月慎一郎(p)橋本学(ds)guest:赤松敏弘(vib)市原ひかり(tp,flh)
他に、平日28:00〜、土曜 18:55〜、日曜 18:30〜も

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★月曜〜金曜 放送時間 16:00〜 (スポーツ中継の時はお休み)
──────────────────────
“猫の足跡 看板猫”
『TIDE GPAPH/赤松敏弘』(2007年作)

演奏:赤松敏弘(vib, mar)ユキ・アリマサ(p)松島美紀(mar)
他に、月・火 23:30〜 木・金 23:00〜、土曜 28:00〜も

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★月〜金 放送時間 17:00〜 (スポーツ中継の時はお休み)
──────────────────────
“路面電車のある風景 - 1”
『NEXT DOOR - NEW LIFE/赤松敏弘』(2020年作)

演奏:赤松敏弘(vib)ハクエイ・キム(p)市原ひかり(tp,flh)酒井麻生代(fl)須川崇志(b)小山太郎(ds)佐々木優樹(g)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★月曜〜金曜 放送時間 18:00〜 (スポーツ中継の時はお休み)
──────────────────────
“ねこの足跡”
ヴィブラフォン部門【Amazon's Choice】選出(21年6月〜)作品
『NEXT DOOR - birth of the swift jazz/赤松敏弘』(2000年作)

演奏:赤松敏弘(vib)ユキ・アリマサ(p)養父貴(g)新澤健一郎(kb)平石カツミ(b)斉藤純(ds)相内勝雪(mnp)
他。

Stay Homeで今しばらくの我慢!
医療従事者の皆さんに感謝しながら、コロナに負けずに頑張りましょう。

首都圏以外の方はこちらの「エムキャス」で全国からスマホやパソコンでリアルタイムにお楽しみいただけます。
★エムキャス→https://mcas.jp/c/mx2.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

巷で話題沸騰!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
2021年3月24日発売、赤松最新プロデュース・アルバム
絶賛発売中。詳細は以下のYUKARI Webへ!
■YUKARI Web →


各誌絶賛! 大好評発売中!!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
CDデビュー30周年記念 & 現・レーベルとの20周年記念盤がCDと電子書籍で発売されました!

【CD】
2020年11月28日発売!


『NEXT DOOR - NEW LIFE 赤松敏弘』
2020年11月28日発売 アーティスト名:赤松敏弘 
製品番号 VGDBRZ0072  価格 : 3.000円+税
発売元: ベガ・ミュージック・エンタテインメント (VEGA)

全11曲、ステイホーム仕様72分収録! 通算16枚目、CDデビュー30周年の軌跡を綴るオリジナルに加えて、チックコリアのあの名曲をこのメンバーで! もちろんデュオも二種2曲、クィンテット二種2曲、そしてセクステット6曲にボーナス(ステイホーム)テイクにヴィブラフォン独奏1曲。

クリックすると元のサイズで表示します
須川崇志、ハクエイ・キム、市原ひかり、酒井麻生代、小山太郎(後列左から)

いい音でいい音楽をたっぷりとお楽しみください。

クリックすると元のサイズで表示します
佐々木優樹(左)

赤松敏弘(vib)ハクエイキム(p)市原ひかり(tp,flh)小山太郎(ds)須川崇志(b)酒井麻生代(fl)佐々木優樹(g)

■収録曲
1. Next Door - New Life(T.Akamatsu)
2. Nervous Breakdown(T.Akamatsu)
3. Steve's Homework(T.Akamatsu)
4. Beyond The Dream(T.Akamatsu)
5. Hana-no-no(Y.Sasaki)
6. Return To Forever(C.Corea)
7. Unchanged Sympathy (T.Akamatsu)
8. Lake Sagami (H.Kim)
9. Spring Lake (T.Akamatsu)
10.Profession (T.Akamatsu)
11.My Funny Valentine (R.Rodgers)
          Total Time/71:24

Toshihiro Akamatsu (vib)
Hakuei Kim (pf)
Hikari Ichihara (tp, flh)
Makiyo Sakai (fl)
Takashi Sugawa (b)
Taro Koyama (ds)
Yuki Sasaki (g)

2020年7月1日、2日録音
東京・サウンドシティー世田谷スタジオ
チーフ・エンジニア:今関邦裕

全国の有名CDショップにて販売中! (店頭在庫無しの場合でもショップでお取り寄せ出来ます)
全国のネット通販でも販売中!
amazon.co.jp
Tower Records
VEGA (レーベル直販)
Yahoo ショッピング(PayPayモール他)
disk union
TSUTAYA
Rakuten(楽天ブックス)
セブンイレブン(セブンネットショッピング)
紀伊国屋書店



巣篭もり応援特別セール!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★ステイ・ホームに向けた厳選CDアルバム・ワンコイン・キャンペーン

夜のステイホームの時間のお伴に、VMEレーベルから以下の赤松のアルバムをワンコイン(500円/税込)で御提供させていただきます。これはレーベル直販ならではの特別価格キャンペーンです。

■AXIS(2010年作品)
クリックすると元のサイズで表示します
赤松敏弘/vib 佐藤浩一/p 澤田将弘/b 樋口広大/ds guest:森川奈々美/vo

定価:3.300円(税込)→キャンペーン価格:500円(税込)

■FOCUS LIGHTS(2005年作品)
クリックすると元のサイズで表示します
赤松敏弘/vib, mar 宮崎隆睦/as, ewi 井上信平/fl ユキ アリマサ、村井秀清/p 須藤滿/el-b 武田桂二/b 小山太郎/ds

定価:3.300円(税込)→キャンペーン価格:500円(税込)

■SIX INTENTIONS Complete Edition(2002年作品)
クリックすると元のサイズで表示します
赤松敏弘/vib 市川秀男、ユキ アリマサ、新澤健一郎、村井秀清/p 養父貴/g 鈴木良雄、金澤英明、平石カツミ/b 岡部洋一/perc 二本柳守、斎藤純/ds

定価:2.750円(税込)→キャンペーン価格:500円(税込)

■NEXT DOOR(2000年作品)
クリックすると元のサイズで表示します
赤松敏弘/vib ユキ アリマサ/p 養父貴/g 新澤健一郎/kb,p 平石カツミ/b 斎藤純/ds 相内勝雪/prg

定価:2.750円(税込)→キャンペーン価格:500円(税込)

他の作品も只今割引キャンペーン中です。
詳しくはVMEレーベルのサイトをチェキら!→VME赤松敏弘CD Shop

遂に出た! 電子書籍!!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【電子書籍】
『Next Door - New Life あるジャズ・ヴィブラフォン弾きのちょっぴり変わった30年のニューライフ 1 & 2 赤松敏弘著』Kindle版
発売元:VME出版
2020年11月28日発売/ 各¥1.100 (税込)

クリックすると元のサイズで表示します

Amazonでのお求めはこちら→【電子書籍】赤松敏弘 Next Door - New Life Vol-1 & 2

AmazonでCDと一緒にまとめてオーダー→赤松敏弘 Next Door - New Life 【CD】+【電子書籍】

皆様におかれましては、新型コロナウイルス感染拡大にくれぐれも注意をはらい、CDを聴いたり、電子書籍を読んだりしながら想像力を広げて、この未来への我慢の時間を安全に楽しんでいただけるよう、心から祈っています。

電子書籍『赤松敏弘著 Next Door - New Life Vol.1 & 2(あるジャズ・ヴィブラフォン弾きのちょっぴり変わった30年のニューライフ)』(Kindle版)の“立ち読み”が始まりました。スマホ、パソコンでお立ち寄りの節は是非ご覧ください。Vol.1、Vol-2毎にご用意しております。(茶菓子は出ませんが)
一部のブラウザでは読み込めない場合があるようなので悪しからず。
以下のリンクから「試し読み」をクリック!

vol-1→

Vol-2の「試し読み」はVol-1のリンクで辿れます。

2021年 赤松敏弘


各誌でインタビュー、CDレビュー掲載
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【メディア】(2020年11月〜21年3月)
■JAZZ LIFE 11月号 (20年11月13日発売)


P14〜15 INTERVIEW:赤松敏弘
16枚目の新作『ネクストドア - ニューライフ』と電子書籍を同時発売 (長門竜也)

P43 Disc Review 『ネクスト・ドア - ニュー・ライフ』
CDデビュー30周年を経てさらなる次元へと飛躍-----(長門竜也)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■JaZZ JAPAN Vol-124 2021年1月号 (20年11月24日発売)


P10〜13 特集2 赤松敏弘
美意識に貫かれた音楽人生の成果を問う (佐藤英輔)

P25 JAZZ RECORD REVIEW 『ネクスト・ドア - ニュー・ライフ』
アニバーサリー作。ここにある音楽は、実質を伴った新しさと親しみやすい平易さを両立させた素晴らしい例といえよう------(藤本史昭)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ジャズ批評 2021年1月号 (20年12月24日発売)
クリックすると元のサイズで表示します

P175 New Disc Guide 新譜紹介--------------------------(小針俊郎)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ジャズ批評 2021年3月号 (21年3月20日発売)
クリックすると元のサイズで表示します

P69 MY BEST JAZZ ALBUM 2020--------------------------(伊佐津和朗)


最新動画! 滅多にないよ!!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■最新動画(2020年7月21日撮影)
東京都「アートにエールを! 東京プロジェクト」参加作品【Always rising after a fall】

Always rising after a fall=三密回避、マスク着用、リモートワークによる演奏と音楽の提供を目指しました
【出演】赤松敏弘(vibraphone, marimba & piano)
【リモート・ゲスト】ハクエイ・キム(synthesizer) 友情出演
【ディレクション】星川あゆみ (Absolute Blue代表)
【音響照明】若林紀子
【動画撮影・編集】井上大輔(賛助出演)
【音響照明】前田規之(賛助出演)
【アシスタント】林由香里(YUKARI)
【マリンバ提供】松島美紀
【撮影場所】東京・池袋 Absolute Blue(※リモートを除く)
撮影日:2020年7月21日(※リモートを除く)

主催:東京都、公益財団法人東京都歴史文化財団



━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
絶賛発売中!!
2018年12月5日(水)、アルバム・プロデュースを担当した信州・安曇野在住のベーシスト中島仁のデビューアルバム『Pioggia』(blue cloud/disk union)発売。全国のジャズを扱うCDショップ、Amazonほか各webサイトにて好評発売中。

【速報】
2019年12月6日発表! 当アルバムが第26回(2019年) 社団法人JAPRS日本スタジオ協会選定日本プロ音楽録音賞クラシック・ジャズ・フュージョン部門で【優秀賞】に輝きました!!


各誌レビューで絶賛!!GOOD!GOOD!GOOD!

安曇野の自然が薫る美しいピアノ・トリオ・ミュージック・・・星野利彦(ジャズライフ誌2018年12月14日発売号ディスク・レビューより)

中央のジャズシーンとは離れた信州の地から送り出されるサウンドが、確かな存在感を持って耳に届いてくる秀作・・・岡崎正通(JaZZ JAPAN誌 vol-101 2018年12月22日発売号ジャズ・レコード・レビューより)



(ジャケット写真をクリックするとDisk Unionにリンク)

信州在住のトリオ(中島仁/b 望月慎一郎/p 橋本学/ds) を中心に、ゲストとして赤松(vib)と市原ひかり(tp,flh)が参加。中島の門出を祝して赤松が書き下ろした“North Plants”をはじめ、このアルバムのために書き下ろしたメンバー全員のオリジナル曲を中心に、ラルフ・タウナー、ケニー・ホイラーというECMサウンドを代表するアーティスト曲のカバー2曲を含む全9曲を収録。是非ともみなさま、この平成最後の冬は信州で生まれたジャズPioggiaでお楽しみください。

演奏:
中島仁(b)
望月慎一郎(p)
橋本学(ds)

Guest:
赤松敏弘(vib)
市原ひかり(tp,flh)

エンジニア:
今関邦裕

2018年7月 東京・Sound City 世田谷スタジオにて録音

Blue Cloud/CHYR001
JANコード/4580582220011
価格/2,500円(税別)

CDはディスク・ユニオン、タワーレコードほか全国のジャズを取り扱うCDショップ(店頭にない場合はお店で取り寄せ出来ます)、及びamazon.co.jpほか以下のサイトで「絶賛」発売中です!

HMV
Tower Records
Amazon.co.jp
Disk Union
ビックカメラ
セブンイレブン・ネットショッピング
芽瑠璃堂

他、

ネット検索「ミュージック」「ピオッジャ」「中島仁」で主なネットショップへどうぞ!



只今絶賛発売中!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■『SYNONYM/赤松敏弘』
(株)ベガ・ミュージックエンタテインメント/2017年9月29日発売/VGDBRZ0067/3,000円(税抜き)

CDヘッドフォンメガホン 2018年7月より、当アルバム『Synonym』が大手Web通販のアマゾンでキーワード「ヴィブラフォン」商品のAmazon's Choiceに選ばました。(至る2020年5月現在)

クリックすると元のサイズで表示します

メンバー:赤松敏弘(vib) ハクエイ・キム(p,moog) 市原ひかり(tp,flh,vo) 小山太郎(ds) 酒井麻生代(fl) 佐々木優樹(g) 平石カツミ(b) 須川崇志(b)

通算15作目、渾身のアルバム登場! 新メンバー参加の赤松・ハクエイ・市原のクィンテットをはじめとした様々な組み合わせで綴るオリジナルからスタンダードまで「わくわく」「どきどき」のハイパー・ジャズ。ハクエイ・キムの名曲に市原ひかりが作詞しボーカルを披露するシーンや、新人・酒井麻生代とのデュオなど、とにかく「グッとくる」凄いのを一枚に納めました!

クリックすると元のサイズで表示します
左から:佐々木優樹、酒井麻生代、小山太郎、平石カツミ 後方:赤松 @Sound City Setagaya Studio on Jun/29/2017

クリックすると元のサイズで表示します
左から:須川崇志、ハクエイ・キム、市原ひかり、小山太郎 後方:赤松 @Sound City Setagaya Studio on Jun/30/2017

曲目: (曲名をクリックすると曲毎のレコーディング・ルポにリンクします)
1.Avenue-II / comp by T.Akamatsu
2.Synonym / comp by T.Akamatsu
3.Giant Steps / comp by J.Coltrane
4.Flash of Genius / comp by T.Akamatsu
5.Six-N / comp by T.Akamatsu
6.Pleiades / comp by T.Akamatsu
7.Reminiscence / comp by Hideo Ichikawa
8.Lost in Newtown / comp by Hakuei Kim, lyrics by Hikari Ichihara
9.Baby won't you please come home / comp by C.Williams

ライナーノーツ:
児山紀芳

録音/2017年6月29日、30日 @ Sound City Setagaya Studio

クリックすると元のサイズで表示します

店頭で売り切れの場合はお店で取り寄せ、または各ネットショップへGO!

Amazon.jp 
Disk Union
Tower Records
HMV Records
他、でどうぞ!



━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

たくさんの御要望にお応えして、Amazon Digital Music と Apple Music 及び iTunes で前作(14作目)『Majestic Colors/赤松敏弘』(vega/2014年リリース)の全曲配信が始まりました。

クリックすると元のサイズで表示します
お馴染み赤松=ハクエイDuoに、市原ひかりのトランペットとヴィブラフォンの本邦初のデュオ、クァルテット二種(vib+p+b+ds、tp+vib+b+ds)、さらに自身のピアノとヴァイブによるセルフデュオを収録!

メンバー : 赤松敏弘 (ヴィブラフォン)、ハクエイ・キム (ピアノ)、市原ひかり (トランペット&フリューゲルホーン)、小山太郎 (ドラムス)、澤田将弘 (ベース)、生沼邦夫 (ベース)
■収録曲
01. The Empty Chair 1977 (Toshihiro Akamatsu)
02. A Ripple (Hideo Ichikawa)
03. E.S.P. (Wayne Shorter)
04. Yup or Nope (Toshihiro Akamatsu)
05. Stella by Starlight (Washington / Young)
06. The Gleaner (Toshihiro Akamatsu)
07. Blow In (Toshihiro Akamatsu)
08. White Forest (Hakuei Kim)
09. Revokement (Toshihiro Akamatsu)
10. 【Epilogue-1】 Brown Eyes (Toshihiro Akamatsu)
11. 【Epilogue-2】 Selection (Toshihiro Akamatsu)
全11曲。

試聴&ダウンロードはコチラ→
Amazon Music Unlimitedの30日間の無料体験実施中!





これで(株)ベガ・ミュージック・エンタテインメントのApple music、iTunesからのアルバム配信は、

「NEXT DOOR」(CDリリース年2000年11月)
「SYNERGY」(同2005年6月)
「FOCUS LIGHTS」(同2005年10月)
「TIDE GRAPH」(同2007年8月)
「STREAM OF LIFE」(同2008年1月)
「SIX INTENTIONS-complete edition」(2002年TBM盤リイシュー/同2007年12月)
「AXIS」(同2010年10月)

に続いて8枚目となります。どうぞ御利用下さい。



★New release(参加アルバム)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★プロデュース&ゲスト参加アルバム
2017.7.26(水)発売
○『Tower -誕生-』GPSY VIBS
クリックすると元のサイズで表示します
静岡発!独自の感性でマヌーシュジャズからブログレ、コンテンポラリーなオリジナルを自在な編成で綴るジプシーヴァイブスのセカンドアルバム登場!
プロデュース&ゲストにジャズ・ヴィブラフォンの第一人者・赤松敏弘を迎え、前作のカオスな世界からより一段と洗練されたサウンドで、想像力と情感溢れるサウンドを聴かせてくれる。 (熊谷美広)

GPSY VIBS[ Tower -誕生- ]
1. 黒衣  2. 花の野 3. 蒸し暑い日の夜 4. 洗濯機 5. SNOB 6. 夜明け前 7. All or Nothing at All 8. Tower -誕生-
佐々木優樹 (ギター) 
石川裕子 (マリンバ、ヴィブラフォン) 
柴田鑑 (サックス) 
中司和芳 (ベース)
ゲスト / 赤松敏弘 (ヴィブラフォン) 
サポート / 中筋タイキ (パーカッション)
録音 Sound City Setagaya Studio 2016年11月30日&12月1日
定価 2500円 (税抜き) 
カタログナンバー GIPV-0002
発売元 MARUKE RECORDS

好評発売中! → GPSY VIBS Amazon shop

2017年8月9日配信開始!
クリックすると元のサイズで表示します

他、2017年8月9日より(株)ベガ・ミュージック・エンタテインメントからapple music、iTunes Store他で配信開始!

GPSY VIBS WEB

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★プロデュース&ゲスト参加アルバム
2017.6.1(木)発売
○『FIRST VISIT』高橋直樹 The YOUNG CATS

高橋直樹(Bass)・武田玄也(Piano)・河北洋平(Drums)
Support:矢野元(Guitar)
Special Guest:赤松敏弘(Vibraphone)
定価:\ 2,000(税別)
品種:CD
商品番号:NAY-001
発売日:2017/6/1
発売元:NAY RECORDS
JAN:4589743192228 

愛媛発!次代を担う若き愛媛のジャズメンが高橋直樹のもとに集結した爽快でオリジナリティに満ちたE-JAZZ。赤松敏弘プロデュース担当。

2017年6月28日より


クリックすると元のサイズで表示します 他、より好評配信中!!

高橋直樹Web


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
只今来てます! 売れてます!!

2016年9月〜 出版元ヤマハ・ミュージック・メディア内管楽器打楽器/打楽器部門売上げ1位独走中

コードスケールやペンタトニック・リックの解説など曲集とコード理論の基礎解説を合体! 本邦初のジャズマリンバ本!
『レパートリーで学ぶジャズマリンバ&ヴィブラフォン/赤松著』(ヤマハ出版)

クリックすると元のサイズで表示します


レパートリーで学ぶジャズマリンバ&ヴィブラフォン/赤松敏弘著

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
『サンプル動画/赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p) FIRST MISSION』

それは、それまで一度も面識の無い二人がこの日の午後に初めて横浜の店で顔合わせした瞬間から始まった。
その時の貴重な記録です。


2011年11月24日ブログ『超・満員御礼! 赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p)25-25プロデュース第六弾』http://sun.ap.teacup.com/applet/vibstation/20111124/archive

TOSHIHIRO AKAMATSU(vib) meets HAKUEI KIM(p) w/TARO KOYAMA(ds) & KUNIO OINUMA(b) @ 25-25Presents Special Live Vol.6

25-25プレゼンツ・スペシャルライブVOL-6。
『“赤松敏弘meetsハクエイ・キム”with小山太郎+生沼邦夫』

Toshihiro Akamatsu(vib)
Hakuei Kim(p)
Kunio Oinuma(b)
Taro Koyama(ds)

Recorded live at KAMOME in Yokohama. Nov/23/2011

[YouTube版]※画像をクリックすると別窓で開きます

★第二部1曲目


★第二部二曲目[Tribute to 1964's Miles-vol.1]


★第二部三曲目[Tribute to 1964's Miles-Vol.2]


ガンバレ東北!

がんばろうニッポン!




━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

★CDを“ドスドス”探したい人の味方!
クリックすると元のサイズで表示します

ジャズ全体http://www.hmv.co.jp/artist/rank/0/genre/800/

【楽器別】
ヴォーカル
トランペット
トロンボーン
サックス
フルート
クラリネット
ピアノ
オルガン
ビブラフォン
ギター
ベース
ドラム

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★☆★ 赤松敏弘(vib) meets ハクエイ・キム(p) DUO (サンプル動画) ★☆★

Nov/14〜15/2012

Toshihiro Akamatsu (vibraphone)
Hakuei Kim (piano)

1st set (9:30pm〜10:50pm)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)O Grande Amor

2nd set (0:48am〜2:09am)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)On Green Dolphin St

Rec, Nov/14〜15/2012 @ Okaido"COLORFUL", Matsuyama, Ehime, JP

※赤文字の演奏動画を公開しています

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/1:00am's StellabyStarlight (Full version)

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

2012年11月14日四国・松山でのライブ第二部のもので第一部と同じ曲の深夜の演奏です。
まったく違うイントロから始まった瞬間から純粋な即興演奏に突入しました。
デュオという最小公約数にして最大の自由度を持つアンサンブルでしか出来ない衝動の記録となりました。
ソフトのアップロード時間制限の為に10分未満の暫定バージョンを年末にアップしていましたが今回フルバージョンに更新。

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/2:00am's GreenDolphin

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

あらゆる意味で刺激的だったこの日のライブの最終アンコール。時刻は午前2時です。
第二部の会場は半分以上が地元のミュージシャンやピアニスト、音楽関係者で埋まっていましたから二人ともよりアグレッシヴなOn Green Dolphin Stに。午前二時にこんなガチンコなライブをやる街は日本でも珍しいでしょう。さすがは我が故郷です(笑)

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:53pm's StellabyStarlight

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

赤松・ハクエイDUOでのStella by Starlight。
このバージョンは2012年11月14日四国・松山でのライブ第一部のものです。
前月の横浜ジャズプロムナード2012でも評判だったこのスタイルのデュオがさらに一歩踏み込んだところでの演奏に。次の深夜のステージの演奏と比較するとまったく別の曲です。ジャズライブの楽しみ方で僕らはとても大きな事にこの時気付いたのでした。

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:46pm's The Gleaner

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

四国・松山でのライブ第一部でのオリジナル曲The Gleaner。この日は入替え制という事もあり第一部も第二部も同じプログラム(アンコールを除く)でしたが、考えてみればクラシックのコンサートやポップスのコンサートとジャズのコンサートが大きく異なるのは、たとえ同じ曲を一日に二度演奏したとしてもまったく違う演奏になるのが当たり前。このライブではその当たり前な事を随分長い間僕らは忘れていた事に気づかされて、久しぶりに達成感で満たされたのを覚えています。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

ビデオカメラ【Crew Camera Series】TOSHIHIRO AKAMATSU meets HAKUEI KIM 2012. presented by T.KOYAMA. "SOUND OF FOCUS" comp by T.Akamatsu. 2010's album 『AXIS』(VEGA)



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO オープニング"Be my love"



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/2曲目"TRITON 2011" comp by T.Akamatsu. 1991's album 『Now's The Time Workshop vol-2』(BMG FunHouse)



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/4曲目"I LET A SONG"



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、ユキ・アリマサDUO 2011 演奏順/7曲目"DAA HOUD". 2005's album 『Synergy』(VEGA)



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO 演奏順/9曲目 アンコール




━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【動画】と【試聴】世界のヴィブラフォン奏者と素晴らしい音楽仲間へ直結!
■赤松敏弘MySpace

そして、コチラはオフィシャルサイト
■赤松敏弘Vibraphone Connection

掲示板に替わって登場、オフィシャルな(?)つぶやきTwitter
■赤松敏弘 Vibstation's Twitter

新しく追加のコミュニティー
■赤松敏弘facebook

チェキラ!
#ビブラフォン #ビブラホン #ヴィブラフォン #Vibraphone

2021/6/25

六百回達成!【演奏講座】今さら聞けないヴィブラフォン、マリンバの秘密/デュオの極意-大は小を兼ねない-10  金曜:vibraphoneやmarimbaの為のジャズクリニック

毎週金曜日はVibraphoneやMarimbaをやっている人向けのお話し。金曜第六百八回目の今日は『六百回達成!【演奏講座】今さら聞けないヴィブラフォン、マリンバの秘密/デュオの極意-大は小を兼ねない-10』というお話し。

前回の金曜第六百六回目『六百回達成!【演奏講座】今さら聞けないヴィブラフォン、マリンバの秘密/デュオの極意-大は小を兼ねない-9』も読んでくださいね。

ここまでの金曜ブログのジャズクリニックは左のカテゴリー欄の金曜:vibraphoneやmarimbaの為のジャズクリニックをクリックすると全ての記事が閲覧が出来ます。知りたい事が見つかりますように。

クリックすると元のサイズで表示します

デュオというのは最小編成のアンサンブルと言われるけど、その実は大きく二つに別れるというのはこの話の最初に書きました。単純にどちらか一方が相手が演奏している時に何もしないのであれば、それはデュオではなく伴奏に近いものである、と。例えば、イタリア歌曲を歌う人、そしてそれを伴奏するピアニスト。この形態をデュオと呼ぶか否か。問題は歌手が間奏(すでにこの呼び名でデュオとは呼び難くなっているが)の時にも何をするか。
音楽的な答えは「何もしない」であるけど、では視覚的にステージを客席から眺めているとすれば、その“間奏”の時に、歌手の今日のドレスはどうだろう、潤んだ瞳は、はたまた俯瞰でステージを眺めたり、、、。実は「何もしない」けどその存在感を視覚的に客に与えるという、これも音楽表現の一つであるとしたら、一見休んでいるだけのようでも立派に「何かしている」ことになる。

まぁ、しかし、それは音だけの話としては成立しないだろう。付加価値という部分の話になるから。

インストルメンツの場合はもっと「何もしない」と見える。
つまり相手が演奏している時に、演奏に加われないと、近代ジャズではデュオとは呼べないかもしれない。互いにハーモニーが奏でられるか、低音域で相手を支えられるか。そうなると、意外とデュオという編成に相応しい組み合わせは少ないかもしれない。
いえ、これはあくまでも音の世界のお話。エンタテインメントとして考えれば何某かのやり方はある。ポケットから小型のマラカスを取り出してリズムを刻む人だっているもの。

大義は別として、ここではハーモニー楽器同士のデュオというものについて話そう。

引き合いに出しやすいのが近年になって低音域側に音域が伸びたマリンバ。
楽器としては見た目ではソリスト用の楽器にも見えるし、二人、または三人くらいで並んで演奏する連弾用の楽器にも見える。同じ鍵盤打楽器(マレット・キーボード)のヴィブラフォンを眺めて連弾用の楽器とは思えないのとは対照的。

クリックすると元のサイズで表示します

でも楽器の構造上でヴィブラフォンは連弾には向かない理由がちゃんとある。
ペダルだ。
音を伸ばした時に次の音までに消音するためのペダルがついているのだけど、これはどうやっても一人しか操作できない。ピアノのペダルを連想すれば理解しやすいと思う。二人でペダルを使い分けられるのか? 到底無理な事。ところがマリンバにはペダルがないので、何人並んでも演奏できる。無いから演奏できる。

これを利点と捉えるか、弱点と捉えるかは自由だけど、少なくとも低音側に音域が広がったマリンバは、より連弾向きの姿をしている。
ただ、演奏者がそこに着目して開拓していないのが誠に残念。


■低音域の楽器のつもりで演奏しよう

ある程度コードで何かできるようになったら、自由にマリンバで遊んでもらっていいのだけど、不思議なものでマリンバの前に立つと、再び昔と変わらぬマリンバ君が登場してしまう人が多く、せっかく身につけたコードの知識を全く活かしきれていないのを目にする時がある。

どうしても一人でマリンバを弾きたいと思うのなら、現実味のある演奏にトライしてほしい。
その為には、例えば近代ジャズ的な演奏がしたいのであれば、ベーシストがどのような事をコード進行の中でやっているのかを研究すればいい。

先週ボサノヴァというリズム的に多くの人が似たパターンの連想が効く曲を伴奏する時の事を説明した。

クリックすると元のサイズで表示します

基本的なボサノヴァのリズムで、低音側のハーモニーをトライトーンを軸に二音でヴォイシング。
ここから先を行うにはメロディーが書かれていないのでここでは次のコードスケールを想定して作業を続ける。メロディーがあればそこからコードスケールを割り出すので本来はその方が順当なやり方です。

クリックすると元のサイズで表示します

このコードスケールからなるべくそれぞれのコードと共通する音(コモン・トーン)を選び、伴奏の音が跳躍してうるさくならないようにする。

クリックすると元のサイズで表示します

なるべく早いうちにコードの連携を基本形から展開形へとシフトするのも上達のコツ。基本形だけで伴奏すると跳躍がうるさくてメロディーの邪魔をしていることに気がつくでしょう。

同じようにもう一つヴォイシングを増やして4声によるヴォイシングをつくります。

クリックすると元のサイズで表示します

こうしてできたのが先週作ったボサノヴァの伴奏。
しかし、これ、そのままずーっと演奏されると今度は音数としてどうなんだろう? という問題が出てきます。

そこで、Bossa Novaの演奏に耳を澄ませてみましょう。
ギター1本で伴奏している場合も多く、ベースが入っていても、ギターが奏でるリズムになるべく当てない位置にベースが入ります。

ギターリストの左指、これが奏でるコードの根音(あるいは指定されたベース音)、ほとんどの場合が二分音符。実にシンプル。

なので、各小節の1拍目と3拍目にコードのヴォイシング音を重ねないようにします。

すると・・・・

3wayの場合
クリックすると元のサイズで表示します

4wayの場合
クリックすると元のサイズで表示します

ベースが入る位置にあるヴォイシング・コードをカット。
すると、ベースとヴォイシングの分離 = 音数の減少ということが簡単に実行できるのです。

マリンバの場合は特に音が伸びないのでリズムパターンで隙間を埋めているケースが多く、他のパートとのバランスが取れない場合があります。なので簡単に音数を減らす事を覚えれば音が伸びないというトラウマから逃れられます。何事も、知恵を使って冷静に、という事なんですね。

(つづく)

■速報!
赤松敏弘(vib)meetsハクエイ キム(p)with市原ひかり(tp)+小山太郎(ds)+須川崇志(b)+酒井麻生代(fl)SPB

クリックすると元のサイズで表示します
2021年10月10日(日)17:30〜
横濱ジャズプロムナード2021出演決定!!

出演会場:関内ホール(小)

クリックすると元のサイズで表示します

お待たせしました!! 台風直撃とコロナ禍で2年続けて開催を延期した日本最大のジャズフェスティバル、横濱ジャズプロムナード。三度目の正直! SPBの活動復活と合わせて乞うご期待!!


今週のオンエア (6月21日〜)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【テレビ】
東京MX2 (地デジ9ch + ▲up)
番組名『ヒーリングタイム&ヘッドライン・ニュース』
癒しの映像+最新のニュース+最良の音楽。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★月曜 1:05〜、1:35〜、(日曜25:05〜 35〜)、日曜 1:55〜(土曜25:55〜)
──────────────────────
“東京レトロ”
『SYNERGY/赤松敏弘』(2005年作)

演奏:赤松敏弘(vib)ユキ・アリマサ(p)井上信平(fl)村井清秀(p)松島美紀(mar)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★月曜〜金曜 放送時間 6:00〜
──────────────────────
“東京点描 城南1”
『SPARKLING EYES/YUKARI』(2021年プロデュース作)

演奏:YUKARI(vib,mar)飯島瑠衣(p)中林董平(b)森永哲則(ds)guest:赤松敏弘(vib)
他に、土日 5:00〜 土曜26:35〜 日曜26:05〜も

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★月曜〜金曜 放送時間 11:40〜
──────────────────────
“ミュージアム・クルーズ”
『PIOGGIA/中島仁』(2018年プロデュース作)

演奏:中島仁(b)望月慎一郎(p)橋本学(ds)guest:赤松敏弘(vib)市原ひかり(tp,flh)
他に、平日28:00〜、土曜 18:55〜、日曜 18:30〜も

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★月曜〜金曜 放送時間 16:00〜
──────────────────────
“猫の足跡 看板猫”
『TIDE GPAPH/赤松敏弘』(2007年作)

演奏:赤松敏弘(vib, mar)ユキ・アリマサ(p)松島美紀(mar)
他に、月・火 23:30〜 木・金 23:00〜、土曜 28:00〜も

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★月〜金 放送時間 17:00〜
──────────────────────
“路面電車のある風景 - 1”
『NEXT DOOR - NEW LIFE/赤松敏弘』(2020年作)

演奏:赤松敏弘(vib)ハクエイ・キム(p)市原ひかり(tp,flh)酒井麻生代(fl)須川崇志(b)小山太郎(ds)佐々木優樹(g)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★月曜〜金曜 放送時間 18:00〜
──────────────────────
“ねこの足跡”
ヴィブラフォン部門【Amazon's Choice】選出(21年6月〜)作品
『NEXT DOOR - birth of the swift jazz/赤松敏弘』(2000年作)

演奏:赤松敏弘(vib)ユキ・アリマサ(p)養父貴(g)新澤健一郎(kb)平石カツミ(b)斉藤純(ds)相内勝雪(mnp)
他。

Stay Homeで今しばらくの我慢!
医療従事者の皆さんに感謝しながら、コロナに負けずに頑張りましょう。

首都圏以外の方はこちらの「エムキャス」で全国からスマホやパソコンでリアルタイムにお楽しみいただけます。
★エムキャス→https://mcas.jp/c/mx2.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

巷で話題沸騰!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
2021年3月24日発売、赤松最新プロデュース・アルバム
絶賛発売中。詳細は以下のYUKARI Webへ!
■YUKARI Web →


各誌絶賛! 大好評発売中!!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
CDデビュー30周年記念 & 現・レーベルとの20周年記念盤がCDと電子書籍で発売されました!

【CD】
2020年11月28日発売!


『NEXT DOOR - NEW LIFE 赤松敏弘』
2020年11月28日発売 アーティスト名:赤松敏弘 
製品番号 VGDBRZ0072  価格 : 3.000円+税
発売元: ベガ・ミュージック・エンタテインメント (VEGA)

全11曲、ステイホーム仕様72分収録! 通算16枚目、CDデビュー30周年の軌跡を綴るオリジナルに加えて、チックコリアのあの名曲をこのメンバーで! もちろんデュオも二種2曲、クィンテット二種2曲、そしてセクステット6曲にボーナス(ステイホーム)テイクにヴィブラフォン独奏1曲。

クリックすると元のサイズで表示します
須川崇志、ハクエイ・キム、市原ひかり、酒井麻生代、小山太郎(後列左から)

いい音でいい音楽をたっぷりとお楽しみください。

クリックすると元のサイズで表示します
佐々木優樹(左)

赤松敏弘(vib)ハクエイキム(p)市原ひかり(tp,flh)小山太郎(ds)須川崇志(b)酒井麻生代(fl)佐々木優樹(g)

■収録曲
1. Next Door - New Life(T.Akamatsu)
2. Nervous Breakdown(T.Akamatsu)
3. Steve's Homework(T.Akamatsu)
4. Beyond The Dream(T.Akamatsu)
5. Hana-no-no(Y.Sasaki)
6. Return To Forever(C.Corea)
7. Unchanged Sympathy (T.Akamatsu)
8. Lake Sagami (H.Kim)
9. Spring Lake (T.Akamatsu)
10.Profession (T.Akamatsu)
11.My Funny Valentine (R.Rodgers)
          Total Time/71:24

Toshihiro Akamatsu (vib)
Hakuei Kim (pf)
Hikari Ichihara (tp, flh)
Makiyo Sakai (fl)
Takashi Sugawa (b)
Taro Koyama (ds)
Yuki Sasaki (g)

2020年7月1日、2日録音
東京・サウンドシティー世田谷スタジオ
チーフ・エンジニア:今関邦裕

全国の有名CDショップにて販売中! (店頭在庫無しの場合でもショップでお取り寄せ出来ます)
全国のネット通販でも販売中!
amazon.co.jp
Tower Records
VEGA (レーベル直販)
Yahoo ショッピング(PayPayモール他)
disk union
TSUTAYA
Rakuten(楽天ブックス)
セブンイレブン(セブンネットショッピング)
紀伊国屋書店



巣篭もり応援特別セール!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★ステイ・ホームに向けた厳選CDアルバム・ワンコイン・キャンペーン

夜のステイホームの時間のお伴に、VMEレーベルから以下の赤松のアルバムをワンコイン(500円/税込)で御提供させていただきます。これはレーベル直販ならではの特別価格キャンペーンです。

■AXIS(2010年作品)
クリックすると元のサイズで表示します
赤松敏弘/vib 佐藤浩一/p 澤田将弘/b 樋口広大/ds guest:森川奈々美/vo

定価:3.300円(税込)→キャンペーン価格:500円(税込)

■FOCUS LIGHTS(2005年作品)
クリックすると元のサイズで表示します
赤松敏弘/vib, mar 宮崎隆睦/as, ewi 井上信平/fl ユキ アリマサ、村井秀清/p 須藤滿/el-b 武田桂二/b 小山太郎/ds

定価:3.300円(税込)→キャンペーン価格:500円(税込)

■SIX INTENTIONS Complete Edition(2002年作品)
クリックすると元のサイズで表示します
赤松敏弘/vib 市川秀男、ユキ アリマサ、新澤健一郎、村井秀清/p 養父貴/g 鈴木良雄、金澤英明、平石カツミ/b 岡部洋一/perc 二本柳守、斎藤純/ds

定価:2.750円(税込)→キャンペーン価格:500円(税込)

■NEXT DOOR(2000年作品)
クリックすると元のサイズで表示します
赤松敏弘/vib ユキ アリマサ/p 養父貴/g 新澤健一郎/kb,p 平石カツミ/b 斎藤純/ds 相内勝雪/prg

定価:2.750円(税込)→キャンペーン価格:500円(税込)

他の作品も只今割引キャンペーン中です。
詳しくはVMEレーベルのサイトをチェキら!→VME赤松敏弘CD Shop

遂に出た! 電子書籍!!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【電子書籍】
『Next Door - New Life あるジャズ・ヴィブラフォン弾きのちょっぴり変わった30年のニューライフ 1 & 2 赤松敏弘著』Kindle版
発売元:VME出版
2020年11月28日発売/ 各¥1.100 (税込)

クリックすると元のサイズで表示します

Amazonでのお求めはこちら→【電子書籍】赤松敏弘 Next Door - New Life Vol-1 & 2

AmazonでCDと一緒にまとめてオーダー→赤松敏弘 Next Door - New Life 【CD】+【電子書籍】

皆様におかれましては、新型コロナウイルス感染拡大にくれぐれも注意をはらい、CDを聴いたり、電子書籍を読んだりしながら想像力を広げて、この未来への我慢の時間を安全に楽しんでいただけるよう、心から祈っています。

電子書籍『赤松敏弘著 Next Door - New Life Vol.1 & 2(あるジャズ・ヴィブラフォン弾きのちょっぴり変わった30年のニューライフ)』(Kindle版)の“立ち読み”が始まりました。スマホ、パソコンでお立ち寄りの節は是非ご覧ください。Vol.1、Vol-2毎にご用意しております。(茶菓子は出ませんが)
一部のブラウザでは読み込めない場合があるようなので悪しからず。
以下のリンクから「試し読み」をクリック!

vol-1→

Vol-2の「試し読み」はVol-1のリンクで辿れます。

2021年 赤松敏弘


各誌でインタビュー、CDレビュー掲載
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【メディア】(2020年11月〜21年3月)
■JAZZ LIFE 11月号 (20年11月13日発売)


P14〜15 INTERVIEW:赤松敏弘
16枚目の新作『ネクストドア - ニューライフ』と電子書籍を同時発売 (長門竜也)

P43 Disc Review 『ネクスト・ドア - ニュー・ライフ』
CDデビュー30周年を経てさらなる次元へと飛躍-----(長門竜也)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■JaZZ JAPAN Vol-124 2021年1月号 (20年11月24日発売)


P10〜13 特集2 赤松敏弘
美意識に貫かれた音楽人生の成果を問う (佐藤英輔)

P25 JAZZ RECORD REVIEW 『ネクスト・ドア - ニュー・ライフ』
アニバーサリー作。ここにある音楽は、実質を伴った新しさと親しみやすい平易さを両立させた素晴らしい例といえよう------(藤本史昭)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ジャズ批評 2021年1月号 (20年12月24日発売)
クリックすると元のサイズで表示します

P175 New Disc Guide 新譜紹介--------------------------(小針俊郎)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ジャズ批評 2021年3月号 (21年3月20日発売)
クリックすると元のサイズで表示します

P69 MY BEST JAZZ ALBUM 2020--------------------------(伊佐津和朗)


最新動画! 滅多にないよ!!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■最新動画(2020年7月21日撮影)
東京都「アートにエールを! 東京プロジェクト」参加作品【Always rising after a fall】

Always rising after a fall=三密回避、マスク着用、リモートワークによる演奏と音楽の提供を目指しました
【出演】赤松敏弘(vibraphone, marimba & piano)
【リモート・ゲスト】ハクエイ・キム(synthesizer) 友情出演
【ディレクション】星川あゆみ (Absolute Blue代表)
【音響照明】若林紀子
【動画撮影・編集】井上大輔(賛助出演)
【音響照明】前田規之(賛助出演)
【アシスタント】林由香里(YUKARI)
【マリンバ提供】松島美紀
【撮影場所】東京・池袋 Absolute Blue(※リモートを除く)
撮影日:2020年7月21日(※リモートを除く)

主催:東京都、公益財団法人東京都歴史文化財団



━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
絶賛発売中!!
2018年12月5日(水)、アルバム・プロデュースを担当した信州・安曇野在住のベーシスト中島仁のデビューアルバム『Pioggia』(blue cloud/disk union)発売。全国のジャズを扱うCDショップ、Amazonほか各webサイトにて好評発売中。

【速報】
2019年12月6日発表! 当アルバムが第26回(2019年) 社団法人JAPRS日本スタジオ協会選定日本プロ音楽録音賞クラシック・ジャズ・フュージョン部門で【優秀賞】に輝きました!!


各誌レビューで絶賛!!GOOD!GOOD!GOOD!

安曇野の自然が薫る美しいピアノ・トリオ・ミュージック・・・星野利彦(ジャズライフ誌2018年12月14日発売号ディスク・レビューより)

中央のジャズシーンとは離れた信州の地から送り出されるサウンドが、確かな存在感を持って耳に届いてくる秀作・・・岡崎正通(JaZZ JAPAN誌 vol-101 2018年12月22日発売号ジャズ・レコード・レビューより)



(ジャケット写真をクリックするとDisk Unionにリンク)

信州在住のトリオ(中島仁/b 望月慎一郎/p 橋本学/ds) を中心に、ゲストとして赤松(vib)と市原ひかり(tp,flh)が参加。中島の門出を祝して赤松が書き下ろした“North Plants”をはじめ、このアルバムのために書き下ろしたメンバー全員のオリジナル曲を中心に、ラルフ・タウナー、ケニー・ホイラーというECMサウンドを代表するアーティスト曲のカバー2曲を含む全9曲を収録。是非ともみなさま、この平成最後の冬は信州で生まれたジャズPioggiaでお楽しみください。

演奏:
中島仁(b)
望月慎一郎(p)
橋本学(ds)

Guest:
赤松敏弘(vib)
市原ひかり(tp,flh)

エンジニア:
今関邦裕

2018年7月 東京・Sound City 世田谷スタジオにて録音

Blue Cloud/CHYR001
JANコード/4580582220011
価格/2,500円(税別)

CDはディスク・ユニオン、タワーレコードほか全国のジャズを取り扱うCDショップ(店頭にない場合はお店で取り寄せ出来ます)、及びamazon.co.jpほか以下のサイトで「絶賛」発売中です!

HMV
Tower Records
Amazon.co.jp
Disk Union
ビックカメラ
セブンイレブン・ネットショッピング
芽瑠璃堂

他、

ネット検索「ミュージック」「ピオッジャ」「中島仁」で主なネットショップへどうぞ!



只今絶賛発売中!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■『SYNONYM/赤松敏弘』
(株)ベガ・ミュージックエンタテインメント/2017年9月29日発売/VGDBRZ0067/3,000円(税抜き)

CDヘッドフォンメガホン 2018年7月より、当アルバム『Synonym』が大手Web通販のアマゾンでキーワード「ヴィブラフォン」商品のAmazon's Choiceに選ばました。(至る2020年5月現在)

クリックすると元のサイズで表示します

メンバー:赤松敏弘(vib) ハクエイ・キム(p,moog) 市原ひかり(tp,flh,vo) 小山太郎(ds) 酒井麻生代(fl) 佐々木優樹(g) 平石カツミ(b) 須川崇志(b)

通算15作目、渾身のアルバム登場! 新メンバー参加の赤松・ハクエイ・市原のクィンテットをはじめとした様々な組み合わせで綴るオリジナルからスタンダードまで「わくわく」「どきどき」のハイパー・ジャズ。ハクエイ・キムの名曲に市原ひかりが作詞しボーカルを披露するシーンや、新人・酒井麻生代とのデュオなど、とにかく「グッとくる」凄いのを一枚に納めました!

クリックすると元のサイズで表示します
左から:佐々木優樹、酒井麻生代、小山太郎、平石カツミ 後方:赤松 @Sound City Setagaya Studio on Jun/29/2017

クリックすると元のサイズで表示します
左から:須川崇志、ハクエイ・キム、市原ひかり、小山太郎 後方:赤松 @Sound City Setagaya Studio on Jun/30/2017

曲目: (曲名をクリックすると曲毎のレコーディング・ルポにリンクします)
1.Avenue-II / comp by T.Akamatsu
2.Synonym / comp by T.Akamatsu
3.Giant Steps / comp by J.Coltrane
4.Flash of Genius / comp by T.Akamatsu
5.Six-N / comp by T.Akamatsu
6.Pleiades / comp by T.Akamatsu
7.Reminiscence / comp by Hideo Ichikawa
8.Lost in Newtown / comp by Hakuei Kim, lyrics by Hikari Ichihara
9.Baby won't you please come home / comp by C.Williams

ライナーノーツ:
児山紀芳

録音/2017年6月29日、30日 @ Sound City Setagaya Studio

クリックすると元のサイズで表示します

店頭で売り切れの場合はお店で取り寄せ、または各ネットショップへGO!

Amazon.jp 
Disk Union
Tower Records
HMV Records
他、でどうぞ!



━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

たくさんの御要望にお応えして、Amazon Digital Music と Apple Music 及び iTunes で前作(14作目)『Majestic Colors/赤松敏弘』(vega/2014年リリース)の全曲配信が始まりました。

クリックすると元のサイズで表示します
お馴染み赤松=ハクエイDuoに、市原ひかりのトランペットとヴィブラフォンの本邦初のデュオ、クァルテット二種(vib+p+b+ds、tp+vib+b+ds)、さらに自身のピアノとヴァイブによるセルフデュオを収録!

メンバー : 赤松敏弘 (ヴィブラフォン)、ハクエイ・キム (ピアノ)、市原ひかり (トランペット&フリューゲルホーン)、小山太郎 (ドラムス)、澤田将弘 (ベース)、生沼邦夫 (ベース)
■収録曲
01. The Empty Chair 1977 (Toshihiro Akamatsu)
02. A Ripple (Hideo Ichikawa)
03. E.S.P. (Wayne Shorter)
04. Yup or Nope (Toshihiro Akamatsu)
05. Stella by Starlight (Washington / Young)
06. The Gleaner (Toshihiro Akamatsu)
07. Blow In (Toshihiro Akamatsu)
08. White Forest (Hakuei Kim)
09. Revokement (Toshihiro Akamatsu)
10. 【Epilogue-1】 Brown Eyes (Toshihiro Akamatsu)
11. 【Epilogue-2】 Selection (Toshihiro Akamatsu)
全11曲。

試聴&ダウンロードはコチラ→
Amazon Music Unlimitedの30日間の無料体験実施中!





これで(株)ベガ・ミュージック・エンタテインメントのApple music、iTunesからのアルバム配信は、

「NEXT DOOR」(CDリリース年2000年11月)
「SYNERGY」(同2005年6月)
「FOCUS LIGHTS」(同2005年10月)
「TIDE GRAPH」(同2007年8月)
「STREAM OF LIFE」(同2008年1月)
「SIX INTENTIONS-complete edition」(2002年TBM盤リイシュー/同2007年12月)
「AXIS」(同2010年10月)

に続いて8枚目となります。どうぞ御利用下さい。



★New release(参加アルバム)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★プロデュース&ゲスト参加アルバム
2017.7.26(水)発売
○『Tower -誕生-』GPSY VIBS
クリックすると元のサイズで表示します
静岡発!独自の感性でマヌーシュジャズからブログレ、コンテンポラリーなオリジナルを自在な編成で綴るジプシーヴァイブスのセカンドアルバム登場!
プロデュース&ゲストにジャズ・ヴィブラフォンの第一人者・赤松敏弘を迎え、前作のカオスな世界からより一段と洗練されたサウンドで、想像力と情感溢れるサウンドを聴かせてくれる。 (熊谷美広)

GPSY VIBS[ Tower -誕生- ]
1. 黒衣  2. 花の野 3. 蒸し暑い日の夜 4. 洗濯機 5. SNOB 6. 夜明け前 7. All or Nothing at All 8. Tower -誕生-
佐々木優樹 (ギター) 
石川裕子 (マリンバ、ヴィブラフォン) 
柴田鑑 (サックス) 
中司和芳 (ベース)
ゲスト / 赤松敏弘 (ヴィブラフォン) 
サポート / 中筋タイキ (パーカッション)
録音 Sound City Setagaya Studio 2016年11月30日&12月1日
定価 2500円 (税抜き) 
カタログナンバー GIPV-0002
発売元 MARUKE RECORDS

好評発売中! → GPSY VIBS Amazon shop

2017年8月9日配信開始!
クリックすると元のサイズで表示します

他、2017年8月9日より(株)ベガ・ミュージック・エンタテインメントからapple music、iTunes Store他で配信開始!

GPSY VIBS WEB

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★プロデュース&ゲスト参加アルバム
2017.6.1(木)発売
○『FIRST VISIT』高橋直樹 The YOUNG CATS

高橋直樹(Bass)・武田玄也(Piano)・河北洋平(Drums)
Support:矢野元(Guitar)
Special Guest:赤松敏弘(Vibraphone)
定価:\ 2,000(税別)
品種:CD
商品番号:NAY-001
発売日:2017/6/1
発売元:NAY RECORDS
JAN:4589743192228 

愛媛発!次代を担う若き愛媛のジャズメンが高橋直樹のもとに集結した爽快でオリジナリティに満ちたE-JAZZ。赤松敏弘プロデュース担当。

2017年6月28日より


クリックすると元のサイズで表示します 他、より好評配信中!!

高橋直樹Web


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
只今来てます! 売れてます!!

2016年9月〜 出版元ヤマハ・ミュージック・メディア内管楽器打楽器/打楽器部門売上げ1位独走中

コードスケールやペンタトニック・リックの解説など曲集とコード理論の基礎解説を合体! 本邦初のジャズマリンバ本!
『レパートリーで学ぶジャズマリンバ&ヴィブラフォン/赤松著』(ヤマハ出版)

クリックすると元のサイズで表示します


レパートリーで学ぶジャズマリンバ&ヴィブラフォン/赤松敏弘著

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
『サンプル動画/赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p) FIRST MISSION』

それは、それまで一度も面識の無い二人がこの日の午後に初めて横浜の店で顔合わせした瞬間から始まった。
その時の貴重な記録です。


2011年11月24日ブログ『超・満員御礼! 赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p)25-25プロデュース第六弾』http://sun.ap.teacup.com/applet/vibstation/20111124/archive

TOSHIHIRO AKAMATSU(vib) meets HAKUEI KIM(p) w/TARO KOYAMA(ds) & KUNIO OINUMA(b) @ 25-25Presents Special Live Vol.6

25-25プレゼンツ・スペシャルライブVOL-6。
『“赤松敏弘meetsハクエイ・キム”with小山太郎+生沼邦夫』

Toshihiro Akamatsu(vib)
Hakuei Kim(p)
Kunio Oinuma(b)
Taro Koyama(ds)

Recorded live at KAMOME in Yokohama. Nov/23/2011

[YouTube版]※画像をクリックすると別窓で開きます

★第二部1曲目


★第二部二曲目[Tribute to 1964's Miles-vol.1]


★第二部三曲目[Tribute to 1964's Miles-Vol.2]


ガンバレ東北!

がんばろうニッポン!




━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

★CDを“ドスドス”探したい人の味方!
クリックすると元のサイズで表示します

ジャズ全体http://www.hmv.co.jp/artist/rank/0/genre/800/

【楽器別】
ヴォーカル
トランペット
トロンボーン
サックス
フルート
クラリネット
ピアノ
オルガン
ビブラフォン
ギター
ベース
ドラム

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★☆★ 赤松敏弘(vib) meets ハクエイ・キム(p) DUO (サンプル動画) ★☆★

Nov/14〜15/2012

Toshihiro Akamatsu (vibraphone)
Hakuei Kim (piano)

1st set (9:30pm〜10:50pm)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)O Grande Amor

2nd set (0:48am〜2:09am)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)On Green Dolphin St

Rec, Nov/14〜15/2012 @ Okaido"COLORFUL", Matsuyama, Ehime, JP

※赤文字の演奏動画を公開しています

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/1:00am's StellabyStarlight (Full version)

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

2012年11月14日四国・松山でのライブ第二部のもので第一部と同じ曲の深夜の演奏です。
まったく違うイントロから始まった瞬間から純粋な即興演奏に突入しました。
デュオという最小公約数にして最大の自由度を持つアンサンブルでしか出来ない衝動の記録となりました。
ソフトのアップロード時間制限の為に10分未満の暫定バージョンを年末にアップしていましたが今回フルバージョンに更新。

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/2:00am's GreenDolphin

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

あらゆる意味で刺激的だったこの日のライブの最終アンコール。時刻は午前2時です。
第二部の会場は半分以上が地元のミュージシャンやピアニスト、音楽関係者で埋まっていましたから二人ともよりアグレッシヴなOn Green Dolphin Stに。午前二時にこんなガチンコなライブをやる街は日本でも珍しいでしょう。さすがは我が故郷です(笑)

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:53pm's StellabyStarlight

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

赤松・ハクエイDUOでのStella by Starlight。
このバージョンは2012年11月14日四国・松山でのライブ第一部のものです。
前月の横浜ジャズプロムナード2012でも評判だったこのスタイルのデュオがさらに一歩踏み込んだところでの演奏に。次の深夜のステージの演奏と比較するとまったく別の曲です。ジャズライブの楽しみ方で僕らはとても大きな事にこの時気付いたのでした。

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:46pm's The Gleaner

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

四国・松山でのライブ第一部でのオリジナル曲The Gleaner。この日は入替え制という事もあり第一部も第二部も同じプログラム(アンコールを除く)でしたが、考えてみればクラシックのコンサートやポップスのコンサートとジャズのコンサートが大きく異なるのは、たとえ同じ曲を一日に二度演奏したとしてもまったく違う演奏になるのが当たり前。このライブではその当たり前な事を随分長い間僕らは忘れていた事に気づかされて、久しぶりに達成感で満たされたのを覚えています。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

ビデオカメラ【Crew Camera Series】TOSHIHIRO AKAMATSU meets HAKUEI KIM 2012. presented by T.KOYAMA. "SOUND OF FOCUS" comp by T.Akamatsu. 2010's album 『AXIS』(VEGA)



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO オープニング"Be my love"



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/2曲目"TRITON 2011" comp by T.Akamatsu. 1991's album 『Now's The Time Workshop vol-2』(BMG FunHouse)



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/4曲目"I LET A SONG"



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、ユキ・アリマサDUO 2011 演奏順/7曲目"DAA HOUD". 2005's album 『Synergy』(VEGA)



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO 演奏順/9曲目 アンコール




━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【動画】と【試聴】世界のヴィブラフォン奏者と素晴らしい音楽仲間へ直結!
■赤松敏弘MySpace

そして、コチラはオフィシャルサイト
■赤松敏弘Vibraphone Connection

掲示板に替わって登場、オフィシャルな(?)つぶやきTwitter
■赤松敏弘 Vibstation's Twitter

新しく追加のコミュニティー
■赤松敏弘facebook

チェキラ!
#ビブラフォン #ビブラホン #ヴィブラフォン #Vibraphone

2021/6/24

ヨーロピアン・ジャズはなぜピアノトリオが多いのか? その2  木曜:Jazz & Classic Library

こちらの世界では特に半期〆とか関係がないはずなんですが、昨日はほぼ一日事務処理的な作業からパソコンの前にへばりついていました。様々な書類の提出期限がたまたま重なったのもあります。昼頃は突然の豪雨でしたが、気が付くともうすっかり夜の帳が降りていました。
なぜか午後からずーっと中学の頃に聴いたランディー・ブレッカー(tp)の初リーダー作『SCORE』(1969年)の最終曲“The Marbele Sea”が何度もリピート。ボサノヴァではあるけど、ブラジルの物とは違う、かといってバド・シャンク達がやっていた似非ボサノヴァとも違う、不思議な曲。弟のマイケルがフルートを吹いていて、兄弟による二管のテーマが頭の中に残っている。1970年代の空気を知っている人なら、どことなくこれも時代の写し鏡的なサウンドかもしれない。
と、ここまで書いてひとつ大発見! 今のグループは市原ひかり(tp)と酒井麻生代(fl)の二人を起用した二管編成がメインなのだけど、雑誌のインタビュアーの皆さんからトランペットとフルートの組合わせが珍しい、と言われるのだけど、これかぁ、ひょっとして自分の中で昔からイメージが揃っていた源流は!
小中学生の頃に聴いた物は必ず身体の中のどこかに染込んでいて、自分がそれと気が付かないところでちゃんと形にしているものなんだな、と。

さて、先週に続いてのヨーロピアン・ジャズ。
うなだれた印象が濃いヨーロピアン・ジャズの中で、ひと際アカデミックに,テクニカルにハイスペックマシーンの勢いで駆け抜けるエスペン・バーグの新作や如何に!

クリックすると元のサイズで表示します
『FREE TO PLAY/Espen Berg』(odin/2019年)

1.Monolitt
2.Skrivarneset
3.Kestrel
4.Camillas Sang
5.Gossipel
6.Episk Aggresiv Syndrom
7.Oumuamua
8.Meanwhile in Armenia
9.Furuberget

Espen Berg: Piano
Bárður Reinert Poulsen: Bass
Simon Olderskog Albertsen: Drums

Recorded November 25-26, 2018 at Nilento Studio, Gothenburg, Sweden.

クリックすると元のサイズで表示します

このところずーっと避けて来た2000年代からのヨーロピアン・ジャズというものを聴いている。敬虔なECMファンとして1970年代から30年間はほぼ欠かさずにECMの新譜には注目していたのだけど、アメリカのミュージシャンが本国のレーベルに帰国すると共に聞く機会は減り、エバーハード・ウェーバーやヤン・ガルバレク、ジョン・テイラーやボボ・ステンセン、ケニー・ホイラー等、古くからのECM残留組以外の新しい顔ぶれとは少し疎遠な状態になっていた。近年共演するミュージシャンにはそれ以降のヨーロピアン・ジャズ圏の音楽をリスペクトしている人も多く、そう言えばその後のヨーロッパはどのような事になっているのか、とても興味が湧いて来た(今頃になって・・・・)。

なんとなく、うなだれた傾向を音楽的に感じていて、あまり近寄らなかった中で、ひと際ハイスペックな要素を詰め込んだ感じのエスペン・バーグ・トリオはヨーロピアン・ジャズの中で極左エリアの代表だという意識を過去のアルバムから持っていた。困ったときはここの扉を開ければ何か返って来るものがある、と。

聴き始めて数秒で、“Monolitt”。これはどこかで聴いた記憶のあるサウンドだなぁ、、、というのが頭を過った。
あれだ、ジョージ・ラッセルがピル・エバンスと組んだリディアン・クロマチック論の結晶ともいえる『Living Time』(cbs/1970年)。あれのイントロダクション。誤解しないでほしいのは、真似と言う意味ではなく、そこにトリオのフリー・インプロヴィゼーションが重なっているということ。自分の中で消化したものが出て来るとこうなった、という。

続く“Skrivarneset”。これは完全にブラッド・メルドーの世界。これも真似というのではなく、メルドーの音楽に対するリスペクトから生まれているもの。ビル・エバンスに影響されたピアニストが世界中に生まれたように、そこから次の世界を創造する新たなスタイルが生まれるわけだから外壁だけ眺めて早合点しないことだ。

今回のアルバムで一層目立ってきたのがピアノトリオとミニマル・ミュージックとの融合性。ひとつのモチベーションを何度も繰り返す、というのは相手にイメージを復唱させるような効果があり、自分のやっている事を相手に伝える時の常套手段。それを細分化してさらに、というのがミニマル・ミュージックの世界。
どうやらジャズとミニマル・ミュージックの狭間を自由に行き来するところにこのピアノトリオの一つの核があるようだ。

たしかに、ジャズとミニマル・ミュージックは非常に近い位置で発展して来た。
ジャズがハードバップのような制約(内向的なルール)に重きを置き始めてそこから大胆な簡素化によって自由な発展(モード)を遂げた頃、ミニマル・ミュージックも産声をあげて新しい音楽として受け入れられた。

この二つ(モード・ジャズとミニマル・ミュージック)は同じ時代により音楽の自由な形を求めて発展したけれど、性質はまったく逆で、調性(ハーモニー)からのアプローチがモードだったのに対して、無調(モチーフやフレーズ)からのアプローチがミニマルと行った具合。

その再編にも近い事を随所で表現している風にエスペン・バーグ・トリオの演奏や曲から感じて来た。
これがヨーロピアン・ジャズかどうかは別として、その部分はブラッド・メルドーと同じラインに繋がる。
ただ、最近のアメリカのジャズは、どこか捻くれた部分をクールとかヒップに感じているフシがあり「うなだれて」いるのだけど、それと比べると実にハイスペックな仕上げで、まったく「うなだれ」る部分がない。

ちょっと、ヨーロピアン・ジャズもいろいろありそうだ、と感じて来たところで見事に終わった。


■速報!
赤松敏弘(vib)meetsハクエイ キム(p)with市原ひかり(tp)+小山太郎(ds)+須川崇志(b)+酒井麻生代(fl)SPB

クリックすると元のサイズで表示します
2021年10月10日(日)17:30〜
横濱ジャズプロムナード2021出演決定!!

出演会場:関内ホール(小)

クリックすると元のサイズで表示します

お待たせしました!! 台風直撃とコロナ禍で2年続けて開催を延期した日本最大のジャズフェスティバル、横濱ジャズプロムナード。三度目の正直! SPBの活動復活と合わせて乞うご期待!!


今週のオンエア (6月21日〜)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【テレビ】
東京MX2 (地デジ9ch + ▲up)
番組名『ヒーリングタイム&ヘッドライン・ニュース』
癒しの映像+最新のニュース+最良の音楽。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★月曜 1:05〜、1:35〜、(日曜25:05〜 35〜)、日曜 1:55〜(土曜25:55〜)
──────────────────────
“東京レトロ”
『SYNERGY/赤松敏弘』(2005年作)

演奏:赤松敏弘(vib)ユキ・アリマサ(p)井上信平(fl)村井清秀(p)松島美紀(mar)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★月曜〜金曜 放送時間 6:00〜
──────────────────────
“東京点描 城南1”
『SPARKLING EYES/YUKARI』(2021年プロデュース作)

演奏:YUKARI(vib,mar)飯島瑠衣(p)中林董平(b)森永哲則(ds)guest:赤松敏弘(vib)
他に、土日 5:00〜 土曜26:35〜 日曜26:05〜も

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★月曜〜金曜 放送時間 11:40〜
──────────────────────
“ミュージアム・クルーズ”
『PIOGGIA/中島仁』(2018年プロデュース作)

演奏:中島仁(b)望月慎一郎(p)橋本学(ds)guest:赤松敏弘(vib)市原ひかり(tp,flh)
他に、平日28:00〜、土曜 18:55〜、日曜 18:30〜も

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★月曜〜金曜 放送時間 16:00〜
──────────────────────
“猫の足跡 看板猫”
『TIDE GPAPH/赤松敏弘』(2007年作)

演奏:赤松敏弘(vib, mar)ユキ・アリマサ(p)松島美紀(mar)
他に、月・火 23:30〜 木・金 23:00〜、土曜 28:00〜も

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★月〜金 放送時間 17:00〜
──────────────────────
“路面電車のある風景 - 1”
『NEXT DOOR - NEW LIFE/赤松敏弘』(2020年作)

演奏:赤松敏弘(vib)ハクエイ・キム(p)市原ひかり(tp,flh)酒井麻生代(fl)須川崇志(b)小山太郎(ds)佐々木優樹(g)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★月曜〜金曜 放送時間 18:00〜
──────────────────────
“ねこの足跡”
ヴィブラフォン部門【Amazon's Choice】選出(21年6月〜)作品
『NEXT DOOR - birth of the swift jazz/赤松敏弘』(2000年作)

演奏:赤松敏弘(vib)ユキ・アリマサ(p)養父貴(g)新澤健一郎(kb)平石カツミ(b)斉藤純(ds)相内勝雪(mnp)
他。

Stay Homeで今しばらくの我慢!
医療従事者の皆さんに感謝しながら、コロナに負けずに頑張りましょう。

首都圏以外の方はこちらの「エムキャス」で全国からスマホやパソコンでリアルタイムにお楽しみいただけます。
★エムキャス→https://mcas.jp/c/mx2.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

巷で話題沸騰!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
2021年3月24日発売、赤松最新プロデュース・アルバム
絶賛発売中。詳細は以下のYUKARI Webへ!
■YUKARI Web →


各誌絶賛! 大好評発売中!!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
CDデビュー30周年記念 & 現・レーベルとの20周年記念盤がCDと電子書籍で発売されました!

【CD】
2020年11月28日発売!


『NEXT DOOR - NEW LIFE 赤松敏弘』
2020年11月28日発売 アーティスト名:赤松敏弘 
製品番号 VGDBRZ0072  価格 : 3.000円+税
発売元: ベガ・ミュージック・エンタテインメント (VEGA)

全11曲、ステイホーム仕様72分収録! 通算16枚目、CDデビュー30周年の軌跡を綴るオリジナルに加えて、チックコリアのあの名曲をこのメンバーで! もちろんデュオも二種2曲、クィンテット二種2曲、そしてセクステット6曲にボーナス(ステイホーム)テイクにヴィブラフォン独奏1曲。

クリックすると元のサイズで表示します
須川崇志、ハクエイ・キム、市原ひかり、酒井麻生代、小山太郎(後列左から)

いい音でいい音楽をたっぷりとお楽しみください。

クリックすると元のサイズで表示します
佐々木優樹(左)

赤松敏弘(vib)ハクエイキム(p)市原ひかり(tp,flh)小山太郎(ds)須川崇志(b)酒井麻生代(fl)佐々木優樹(g)

■収録曲
1. Next Door - New Life(T.Akamatsu)
2. Nervous Breakdown(T.Akamatsu)
3. Steve's Homework(T.Akamatsu)
4. Beyond The Dream(T.Akamatsu)
5. Hana-no-no(Y.Sasaki)
6. Return To Forever(C.Corea)
7. Unchanged Sympathy (T.Akamatsu)
8. Lake Sagami (H.Kim)
9. Spring Lake (T.Akamatsu)
10.Profession (T.Akamatsu)
11.My Funny Valentine (R.Rodgers)
          Total Time/71:24

Toshihiro Akamatsu (vib)
Hakuei Kim (pf)
Hikari Ichihara (tp, flh)
Makiyo Sakai (fl)
Takashi Sugawa (b)
Taro Koyama (ds)
Yuki Sasaki (g)

2020年7月1日、2日録音
東京・サウンドシティー世田谷スタジオ
チーフ・エンジニア:今関邦裕

全国の有名CDショップにて販売中! (店頭在庫無しの場合でもショップでお取り寄せ出来ます)
全国のネット通販でも販売中!
amazon.co.jp
Tower Records
VEGA (レーベル直販)
Yahoo ショッピング(PayPayモール他)
disk union
TSUTAYA
Rakuten(楽天ブックス)
セブンイレブン(セブンネットショッピング)
紀伊国屋書店



巣篭もり応援特別セール!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★ステイ・ホームに向けた厳選CDアルバム・ワンコイン・キャンペーン

夜のステイホームの時間のお伴に、VMEレーベルから以下の赤松のアルバムをワンコイン(500円/税込)で御提供させていただきます。これはレーベル直販ならではの特別価格キャンペーンです。

■AXIS(2010年作品)
クリックすると元のサイズで表示します
赤松敏弘/vib 佐藤浩一/p 澤田将弘/b 樋口広大/ds guest:森川奈々美/vo

定価:3.300円(税込)→キャンペーン価格:500円(税込)

■FOCUS LIGHTS(2005年作品)
クリックすると元のサイズで表示します
赤松敏弘/vib, mar 宮崎隆睦/as, ewi 井上信平/fl ユキ アリマサ、村井秀清/p 須藤滿/el-b 武田桂二/b 小山太郎/ds

定価:3.300円(税込)→キャンペーン価格:500円(税込)

■SIX INTENTIONS Complete Edition(2002年作品)
クリックすると元のサイズで表示します
赤松敏弘/vib 市川秀男、ユキ アリマサ、新澤健一郎、村井秀清/p 養父貴/g 鈴木良雄、金澤英明、平石カツミ/b 岡部洋一/perc 二本柳守、斎藤純/ds

定価:2.750円(税込)→キャンペーン価格:500円(税込)

■NEXT DOOR(2000年作品)
クリックすると元のサイズで表示します
赤松敏弘/vib ユキ アリマサ/p 養父貴/g 新澤健一郎/kb,p 平石カツミ/b 斎藤純/ds 相内勝雪/prg

定価:2.750円(税込)→キャンペーン価格:500円(税込)

他の作品も只今割引キャンペーン中です。
詳しくはVMEレーベルのサイトをチェキら!→VME赤松敏弘CD Shop

遂に出た! 電子書籍!!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【電子書籍】
『Next Door - New Life あるジャズ・ヴィブラフォン弾きのちょっぴり変わった30年のニューライフ 1 & 2 赤松敏弘著』Kindle版
発売元:VME出版
2020年11月28日発売/ 各¥1.100 (税込)

クリックすると元のサイズで表示します

Amazonでのお求めはこちら→【電子書籍】赤松敏弘 Next Door - New Life Vol-1 & 2

AmazonでCDと一緒にまとめてオーダー→赤松敏弘 Next Door - New Life 【CD】+【電子書籍】

皆様におかれましては、新型コロナウイルス感染拡大にくれぐれも注意をはらい、CDを聴いたり、電子書籍を読んだりしながら想像力を広げて、この未来への我慢の時間を安全に楽しんでいただけるよう、心から祈っています。

電子書籍『赤松敏弘著 Next Door - New Life Vol.1 & 2(あるジャズ・ヴィブラフォン弾きのちょっぴり変わった30年のニューライフ)』(Kindle版)の“立ち読み”が始まりました。スマホ、パソコンでお立ち寄りの節は是非ご覧ください。Vol.1、Vol-2毎にご用意しております。(茶菓子は出ませんが)
一部のブラウザでは読み込めない場合があるようなので悪しからず。
以下のリンクから「試し読み」をクリック!

vol-1→

Vol-2の「試し読み」はVol-1のリンクで辿れます。

2021年 赤松敏弘


各誌でインタビュー、CDレビュー掲載
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【メディア】(2020年11月〜21年3月)
■JAZZ LIFE 11月号 (20年11月13日発売)


P14〜15 INTERVIEW:赤松敏弘
16枚目の新作『ネクストドア - ニューライフ』と電子書籍を同時発売 (長門竜也)

P43 Disc Review 『ネクスト・ドア - ニュー・ライフ』
CDデビュー30周年を経てさらなる次元へと飛躍-----(長門竜也)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■JaZZ JAPAN Vol-124 2021年1月号 (20年11月24日発売)


P10〜13 特集2 赤松敏弘
美意識に貫かれた音楽人生の成果を問う (佐藤英輔)

P25 JAZZ RECORD REVIEW 『ネクスト・ドア - ニュー・ライフ』
アニバーサリー作。ここにある音楽は、実質を伴った新しさと親しみやすい平易さを両立させた素晴らしい例といえよう------(藤本史昭)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ジャズ批評 2021年1月号 (20年12月24日発売)
クリックすると元のサイズで表示します

P175 New Disc Guide 新譜紹介--------------------------(小針俊郎)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ジャズ批評 2021年3月号 (21年3月20日発売)
クリックすると元のサイズで表示します

P69 MY BEST JAZZ ALBUM 2020--------------------------(伊佐津和朗)


最新動画! 滅多にないよ!!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■最新動画(2020年7月21日撮影)
東京都「アートにエールを! 東京プロジェクト」参加作品【Always rising after a fall】

Always rising after a fall=三密回避、マスク着用、リモートワークによる演奏と音楽の提供を目指しました
【出演】赤松敏弘(vibraphone, marimba & piano)
【リモート・ゲスト】ハクエイ・キム(synthesizer) 友情出演
【ディレクション】星川あゆみ (Absolute Blue代表)
【音響照明】若林紀子
【動画撮影・編集】井上大輔(賛助出演)
【音響照明】前田規之(賛助出演)
【アシスタント】林由香里(YUKARI)
【マリンバ提供】松島美紀
【撮影場所】東京・池袋 Absolute Blue(※リモートを除く)
撮影日:2020年7月21日(※リモートを除く)

主催:東京都、公益財団法人東京都歴史文化財団



━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
絶賛発売中!!
2018年12月5日(水)、アルバム・プロデュースを担当した信州・安曇野在住のベーシスト中島仁のデビューアルバム『Pioggia』(blue cloud/disk union)発売。全国のジャズを扱うCDショップ、Amazonほか各webサイトにて好評発売中。

【速報】
2019年12月6日発表! 当アルバムが第26回(2019年) 社団法人JAPRS日本スタジオ協会選定日本プロ音楽録音賞クラシック・ジャズ・フュージョン部門で【優秀賞】に輝きました!!


各誌レビューで絶賛!!GOOD!GOOD!GOOD!

安曇野の自然が薫る美しいピアノ・トリオ・ミュージック・・・星野利彦(ジャズライフ誌2018年12月14日発売号ディスク・レビューより)

中央のジャズシーンとは離れた信州の地から送り出されるサウンドが、確かな存在感を持って耳に届いてくる秀作・・・岡崎正通(JaZZ JAPAN誌 vol-101 2018年12月22日発売号ジャズ・レコード・レビューより)



(ジャケット写真をクリックするとDisk Unionにリンク)

信州在住のトリオ(中島仁/b 望月慎一郎/p 橋本学/ds) を中心に、ゲストとして赤松(vib)と市原ひかり(tp,flh)が参加。中島の門出を祝して赤松が書き下ろした“North Plants”をはじめ、このアルバムのために書き下ろしたメンバー全員のオリジナル曲を中心に、ラルフ・タウナー、ケニー・ホイラーというECMサウンドを代表するアーティスト曲のカバー2曲を含む全9曲を収録。是非ともみなさま、この平成最後の冬は信州で生まれたジャズPioggiaでお楽しみください。

演奏:
中島仁(b)
望月慎一郎(p)
橋本学(ds)

Guest:
赤松敏弘(vib)
市原ひかり(tp,flh)

エンジニア:
今関邦裕

2018年7月 東京・Sound City 世田谷スタジオにて録音

Blue Cloud/CHYR001
JANコード/4580582220011
価格/2,500円(税別)

CDはディスク・ユニオン、タワーレコードほか全国のジャズを取り扱うCDショップ(店頭にない場合はお店で取り寄せ出来ます)、及びamazon.co.jpほか以下のサイトで「絶賛」発売中です!

HMV
Tower Records
Amazon.co.jp
Disk Union
ビックカメラ
セブンイレブン・ネットショッピング
芽瑠璃堂

他、

ネット検索「ミュージック」「ピオッジャ」「中島仁」で主なネットショップへどうぞ!



只今絶賛発売中!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■『SYNONYM/赤松敏弘』
(株)ベガ・ミュージックエンタテインメント/2017年9月29日発売/VGDBRZ0067/3,000円(税抜き)

CDヘッドフォンメガホン 2018年7月より、当アルバム『Synonym』が大手Web通販のアマゾンでキーワード「ヴィブラフォン」商品のAmazon's Choiceに選ばました。(至る2020年5月現在)

クリックすると元のサイズで表示します

メンバー:赤松敏弘(vib) ハクエイ・キム(p,moog) 市原ひかり(tp,flh,vo) 小山太郎(ds) 酒井麻生代(fl) 佐々木優樹(g) 平石カツミ(b) 須川崇志(b)

通算15作目、渾身のアルバム登場! 新メンバー参加の赤松・ハクエイ・市原のクィンテットをはじめとした様々な組み合わせで綴るオリジナルからスタンダードまで「わくわく」「どきどき」のハイパー・ジャズ。ハクエイ・キムの名曲に市原ひかりが作詞しボーカルを披露するシーンや、新人・酒井麻生代とのデュオなど、とにかく「グッとくる」凄いのを一枚に納めました!

クリックすると元のサイズで表示します
左から:佐々木優樹、酒井麻生代、小山太郎、平石カツミ 後方:赤松 @Sound City Setagaya Studio on Jun/29/2017

クリックすると元のサイズで表示します
左から:須川崇志、ハクエイ・キム、市原ひかり、小山太郎 後方:赤松 @Sound City Setagaya Studio on Jun/30/2017

曲目: (曲名をクリックすると曲毎のレコーディング・ルポにリンクします)
1.Avenue-II / comp by T.Akamatsu
2.Synonym / comp by T.Akamatsu
3.Giant Steps / comp by J.Coltrane
4.Flash of Genius / comp by T.Akamatsu
5.Six-N / comp by T.Akamatsu
6.Pleiades / comp by T.Akamatsu
7.Reminiscence / comp by Hideo Ichikawa
8.Lost in Newtown / comp by Hakuei Kim, lyrics by Hikari Ichihara
9.Baby won't you please come home / comp by C.Williams

ライナーノーツ:
児山紀芳

録音/2017年6月29日、30日 @ Sound City Setagaya Studio

クリックすると元のサイズで表示します

店頭で売り切れの場合はお店で取り寄せ、または各ネットショップへGO!

Amazon.jp 
Disk Union
Tower Records
HMV Records
他、でどうぞ!



━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

たくさんの御要望にお応えして、Amazon Digital Music と Apple Music 及び iTunes で前作(14作目)『Majestic Colors/赤松敏弘』(vega/2014年リリース)の全曲配信が始まりました。

クリックすると元のサイズで表示します
お馴染み赤松=ハクエイDuoに、市原ひかりのトランペットとヴィブラフォンの本邦初のデュオ、クァルテット二種(vib+p+b+ds、tp+vib+b+ds)、さらに自身のピアノとヴァイブによるセルフデュオを収録!

メンバー : 赤松敏弘 (ヴィブラフォン)、ハクエイ・キム (ピアノ)、市原ひかり (トランペット&フリューゲルホーン)、小山太郎 (ドラムス)、澤田将弘 (ベース)、生沼邦夫 (ベース)
■収録曲
01. The Empty Chair 1977 (Toshihiro Akamatsu)
02. A Ripple (Hideo Ichikawa)
03. E.S.P. (Wayne Shorter)
04. Yup or Nope (Toshihiro Akamatsu)
05. Stella by Starlight (Washington / Young)
06. The Gleaner (Toshihiro Akamatsu)
07. Blow In (Toshihiro Akamatsu)
08. White Forest (Hakuei Kim)
09. Revokement (Toshihiro Akamatsu)
10. 【Epilogue-1】 Brown Eyes (Toshihiro Akamatsu)
11. 【Epilogue-2】 Selection (Toshihiro Akamatsu)
全11曲。

試聴&ダウンロードはコチラ→
Amazon Music Unlimitedの30日間の無料体験実施中!





これで(株)ベガ・ミュージック・エンタテインメントのApple music、iTunesからのアルバム配信は、

「NEXT DOOR」(CDリリース年2000年11月)
「SYNERGY」(同2005年6月)
「FOCUS LIGHTS」(同2005年10月)
「TIDE GRAPH」(同2007年8月)
「STREAM OF LIFE」(同2008年1月)
「SIX INTENTIONS-complete edition」(2002年TBM盤リイシュー/同2007年12月)
「AXIS」(同2010年10月)

に続いて8枚目となります。どうぞ御利用下さい。



★New release(参加アルバム)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★プロデュース&ゲスト参加アルバム
2017.7.26(水)発売
○『Tower -誕生-』GPSY VIBS
クリックすると元のサイズで表示します
静岡発!独自の感性でマヌーシュジャズからブログレ、コンテンポラリーなオリジナルを自在な編成で綴るジプシーヴァイブスのセカンドアルバム登場!
プロデュース&ゲストにジャズ・ヴィブラフォンの第一人者・赤松敏弘を迎え、前作のカオスな世界からより一段と洗練されたサウンドで、想像力と情感溢れるサウンドを聴かせてくれる。 (熊谷美広)

GPSY VIBS[ Tower -誕生- ]
1. 黒衣  2. 花の野 3. 蒸し暑い日の夜 4. 洗濯機 5. SNOB 6. 夜明け前 7. All or Nothing at All 8. Tower -誕生-
佐々木優樹 (ギター) 
石川裕子 (マリンバ、ヴィブラフォン) 
柴田鑑 (サックス) 
中司和芳 (ベース)
ゲスト / 赤松敏弘 (ヴィブラフォン) 
サポート / 中筋タイキ (パーカッション)
録音 Sound City Setagaya Studio 2016年11月30日&12月1日
定価 2500円 (税抜き) 
カタログナンバー GIPV-0002
発売元 MARUKE RECORDS

好評発売中! → GPSY VIBS Amazon shop

2017年8月9日配信開始!
クリックすると元のサイズで表示します

他、2017年8月9日より(株)ベガ・ミュージック・エンタテインメントからapple music、iTunes Store他で配信開始!

GPSY VIBS WEB

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★プロデュース&ゲスト参加アルバム
2017.6.1(木)発売
○『FIRST VISIT』高橋直樹 The YOUNG CATS

高橋直樹(Bass)・武田玄也(Piano)・河北洋平(Drums)
Support:矢野元(Guitar)
Special Guest:赤松敏弘(Vibraphone)
定価:\ 2,000(税別)
品種:CD
商品番号:NAY-001
発売日:2017/6/1
発売元:NAY RECORDS
JAN:4589743192228 

愛媛発!次代を担う若き愛媛のジャズメンが高橋直樹のもとに集結した爽快でオリジナリティに満ちたE-JAZZ。赤松敏弘プロデュース担当。

2017年6月28日より


クリックすると元のサイズで表示します 他、より好評配信中!!

高橋直樹Web


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
只今来てます! 売れてます!!

2016年9月〜 出版元ヤマハ・ミュージック・メディア内管楽器打楽器/打楽器部門売上げ1位独走中

コードスケールやペンタトニック・リックの解説など曲集とコード理論の基礎解説を合体! 本邦初のジャズマリンバ本!
『レパートリーで学ぶジャズマリンバ&ヴィブラフォン/赤松著』(ヤマハ出版)

クリックすると元のサイズで表示します


レパートリーで学ぶジャズマリンバ&ヴィブラフォン/赤松敏弘著

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
『サンプル動画/赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p) FIRST MISSION』

それは、それまで一度も面識の無い二人がこの日の午後に初めて横浜の店で顔合わせした瞬間から始まった。
その時の貴重な記録です。


2011年11月24日ブログ『超・満員御礼! 赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p)25-25プロデュース第六弾』http://sun.ap.teacup.com/applet/vibstation/20111124/archive

TOSHIHIRO AKAMATSU(vib) meets HAKUEI KIM(p) w/TARO KOYAMA(ds) & KUNIO OINUMA(b) @ 25-25Presents Special Live Vol.6

25-25プレゼンツ・スペシャルライブVOL-6。
『“赤松敏弘meetsハクエイ・キム”with小山太郎+生沼邦夫』

Toshihiro Akamatsu(vib)
Hakuei Kim(p)
Kunio Oinuma(b)
Taro Koyama(ds)

Recorded live at KAMOME in Yokohama. Nov/23/2011

[YouTube版]※画像をクリックすると別窓で開きます

★第二部1曲目


★第二部二曲目[Tribute to 1964's Miles-vol.1]


★第二部三曲目[Tribute to 1964's Miles-Vol.2]


ガンバレ東北!

がんばろうニッポン!




━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

★CDを“ドスドス”探したい人の味方!
クリックすると元のサイズで表示します

ジャズ全体http://www.hmv.co.jp/artist/rank/0/genre/800/

【楽器別】
ヴォーカル
トランペット
トロンボーン
サックス
フルート
クラリネット
ピアノ
オルガン
ビブラフォン
ギター
ベース
ドラム

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★☆★ 赤松敏弘(vib) meets ハクエイ・キム(p) DUO (サンプル動画) ★☆★

Nov/14〜15/2012

Toshihiro Akamatsu (vibraphone)
Hakuei Kim (piano)

1st set (9:30pm〜10:50pm)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)O Grande Amor

2nd set (0:48am〜2:09am)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)On Green Dolphin St

Rec, Nov/14〜15/2012 @ Okaido"COLORFUL", Matsuyama, Ehime, JP

※赤文字の演奏動画を公開しています

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/1:00am's StellabyStarlight (Full version)

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

2012年11月14日四国・松山でのライブ第二部のもので第一部と同じ曲の深夜の演奏です。
まったく違うイントロから始まった瞬間から純粋な即興演奏に突入しました。
デュオという最小公約数にして最大の自由度を持つアンサンブルでしか出来ない衝動の記録となりました。
ソフトのアップロード時間制限の為に10分未満の暫定バージョンを年末にアップしていましたが今回フルバージョンに更新。

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/2:00am's GreenDolphin

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

あらゆる意味で刺激的だったこの日のライブの最終アンコール。時刻は午前2時です。
第二部の会場は半分以上が地元のミュージシャンやピアニスト、音楽関係者で埋まっていましたから二人ともよりアグレッシヴなOn Green Dolphin Stに。午前二時にこんなガチンコなライブをやる街は日本でも珍しいでしょう。さすがは我が故郷です(笑)

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:53pm's StellabyStarlight

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

赤松・ハクエイDUOでのStella by Starlight。
このバージョンは2012年11月14日四国・松山でのライブ第一部のものです。
前月の横浜ジャズプロムナード2012でも評判だったこのスタイルのデュオがさらに一歩踏み込んだところでの演奏に。次の深夜のステージの演奏と比較するとまったく別の曲です。ジャズライブの楽しみ方で僕らはとても大きな事にこの時気付いたのでした。

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:46pm's The Gleaner

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

四国・松山でのライブ第一部でのオリジナル曲The Gleaner。この日は入替え制という事もあり第一部も第二部も同じプログラム(アンコールを除く)でしたが、考えてみればクラシックのコンサートやポップスのコンサートとジャズのコンサートが大きく異なるのは、たとえ同じ曲を一日に二度演奏したとしてもまったく違う演奏になるのが当たり前。このライブではその当たり前な事を随分長い間僕らは忘れていた事に気づかされて、久しぶりに達成感で満たされたのを覚えています。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

ビデオカメラ【Crew Camera Series】TOSHIHIRO AKAMATSU meets HAKUEI KIM 2012. presented by T.KOYAMA. "SOUND OF FOCUS" comp by T.Akamatsu. 2010's album 『AXIS』(VEGA)



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO オープニング"Be my love"



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/2曲目"TRITON 2011" comp by T.Akamatsu. 1991's album 『Now's The Time Workshop vol-2』(BMG FunHouse)



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/4曲目"I LET A SONG"



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、ユキ・アリマサDUO 2011 演奏順/7曲目"DAA HOUD". 2005's album 『Synergy』(VEGA)



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO 演奏順/9曲目 アンコール




━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【動画】と【試聴】世界のヴィブラフォン奏者と素晴らしい音楽仲間へ直結!
■赤松敏弘MySpace

そして、コチラはオフィシャルサイト
■赤松敏弘Vibraphone Connection

掲示板に替わって登場、オフィシャルな(?)つぶやきTwitter
■赤松敏弘 Vibstation's Twitter

新しく追加のコミュニティー
■赤松敏弘facebook

チェキラ!
#ビブラフォン #ビブラホン #ヴィブラフォン #Vibraphone
タグ: Jazz ジャズ CD

2021/6/23

そりゃ、車窓が一番のごちそうなんだけど・・・  水曜:これは好物!

行きの写真に合わせれば帰りの写真はやっぱりこのカットからでしょうか。

クリックすると元のサイズで表示します

ホントに久し振りの鉄男。土曜日の午後の「あずさ29号」で松本入りしてメンバーとの前夜祭とジャズ仲間との夜会、日曜日の本番(マチネ)と対面と街の散策、そして本日(月曜日)の午後1時45分発の「あずさ34号」で新宿を目指す。戻ればすぐにヴィブラフォンのレッスンとなっているが、この正味二日間の松本の楽旅は久し振りにハイペースな充実度満点の旅。コロナ禍の前から数えると本当に久し振りに音楽と旅を味わった。

素晴らしい時間を作ってくれた新人マレット奏者YUKARIに感謝だ。

そして帰りの何よりのごちそうは、この車窓!

クリックすると元のサイズで表示します

緑の草原、青い空、白い雲・・・・信州にいることを実感させてくれる「あずさ」からの車窓は格別で、中央道を楽器を載せて走っているときとはまったくちがう開放感に包まれる。

クリックすると元のサイズで表示します

やっぱ、旅は鉄道ですよ。うん。

クリックすると元のサイズで表示します

と、この車窓で満喫していただくにはちと気が引けるので、帰りの「食」の楽しみについて。

素晴らしい時間を作ってくれたYUKARIを労うのも兼ねて松本を発つ前にランチを一緒に採りながらいろんな話しを。

行ったのは松本でセカンド・オピニオン的に鰻を楽しめる「観光荘」。

クリックすると元のサイズで表示します

ここは二度目で前回来たのは2016年の6月にトランペットの市原ひかりとプチ中京〜信州ツアーで名古屋(ラブリーw/後藤浩二Trio)から松本入りして安曇野のいさつ歯科医院での院内JAZZに出演した時。そう言えばこの時が安曇野のベーシスト中島仁との初共演だった。ストーリーはすでに始まっていたんですね。その時は安曇野で現地解散して市原ひかりは電車で東京へ戻り、僕は楽器を載せたまま福井まで行き楽器メーカーといろんな話しをしたんだっけ。
その福井に行く直前に、ここで昼食をしたんだった。しかもその時も相手はYUKARIだった(笑)

クリックすると元のサイズで表示します

長野県の中信(松本付近)から南信(諏訪付近)にかけては古くから鰻の名産地(特に諏訪湖)で、ここでの食文化の影響は関西・中京エリアからの影響が強い。鰻も腹開きの関西エリアからの影響で、直火でゆっくり焼き上げる。
この観光荘は、やなうなぎと言われる漁の名前が冠されているのが特徴。地元のYUKARIの口から何度も観光荘の名前が挙がるのでやって来たんだった。

今日もじっくりと待ち時間。午前11時過ぎに行って30分並んで、焼き上がりが12時過ぎ。しっかり余裕をみてないとまともな鰻にはお目にかかれない。

心なしか、以前よりもタレが甘さ控えめになり、足りない分は別容器のを足す方式に変わっていた。確かに前回、旨いのだけどやや甘過ぎな点が気になったのだけど、これなら最後まで満足の味。

クリックすると元のサイズで表示します

関西の直火焼きとも少し違う、香ばしく、もっちりとした独特の食感。
っんまい!

食べ終わると電車までにはまだ少し時間がある。「そう言えば昨日のコンサートにジャズ喫茶884(ハヤシ)さんもいらっしゃってたよね。コーヒー飲みに行けるかなぁ」とYUKARIに問うと、バッチリ時間あります、との事で彼女の車に便乗して市内から少しあるジャズ喫茶884へ。ちょうど昨日のコンサートでドラムのスタンドが何故か揃わず、急遽884さんのドラムセットからお借りしたのを返しに来る予定だったとか。
入るとナントちょうど僕の『Next Door - New Life』が流れていた。ワォ!

美味しいコーヒーをいただき、お話しも出来てちょっと慌ただしかったけど充実のカフェ・タイム。
再び松本駅まで戻って「あずさ」発車5分前。ギリギリ(笑)>。

快適な車窓を眺めながら新宿到着の時間を見ていなかったので何時だっけ?ときっぷをみて慌てた。以前スーパーあずさと名乗っていた頃は2時間20分くらいで走っていたのが、スーパーが取れてから20分くらい遅くなっていた!?
あらら、このままでは新宿に点いてから京王線に乗り換えているとレッスンに間に合わないのでは・・!?

慌てない,慌てない。
「あずさ」は八王子にも停まるから、そこで京王八王子まで歩いて(5〜6分)、京王線の特急に乗れば予定通りになる、と。一旦新宿まで大回りするよりもショートカットすれば20分くらいオチャノコサイサイ。

で、帰宅後ひと息でレッスン開始。何だか毎週週明けは長距離移動の後で息つぐ間もなくレッスンしている感じ。
コロナ禍からすこし僕の身辺も動きだしたってことかな。

午後8時、レッスン終了で本日の晩ご飯は・・・

はい!

クリックすると元のサイズで表示します
松本駅弁『山賊焼き弁当』

これがうまいんだな。
通常の駅弁でのタブーを物ともしない、ニンニク臭を辺りにまき散らしながらもって帰った逸品。

鶏の丸揚げニンニクダレ、もう、これは反則! 違反!

こんな駅弁見た事がありませんが、必ず松本駅では買ってしまうのですよー。

クリックすると元のサイズで表示します

もう,ジャンキー丸出しだけど、ちゃんと油取り紙が入ってるところに良心。

クリックすると元のサイズで表示します

レモンを搾って、いざ行かん!
山賊焼きの世界へ。

クリックすると元のサイズで表示します

もう、これにはこれで、杯を重ねてエイエイオー! とかいいながら、
僕の松本行脚は終了したのでありました。

松本の皆さん、YUKARI&スタッフのみなさん、松本は今日も最高でした!
ありがとうございます。


■速報!
赤松敏弘(vib)meetsハクエイ キム(p)with市原ひかり(tp)+小山太郎(ds)+須川崇志(b)+酒井麻生代(fl)SPB

クリックすると元のサイズで表示します
2021年10月10日(日)17:30〜
横濱ジャズプロムナード2021出演決定!!

出演会場:関内ホール(小)

クリックすると元のサイズで表示します

お待たせしました!! 台風直撃とコロナ禍で2年続けて開催を延期した日本最大のジャズフェスティバル、横濱ジャズプロムナード。三度目の正直! SPBの活動復活と合わせて乞うご期待!!


今週のオンエア (6月21日〜)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【テレビ】
東京MX2 (地デジ9ch + ▲up)
番組名『ヒーリングタイム&ヘッドライン・ニュース』
癒しの映像+最新のニュース+最良の音楽。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★月曜 1:05〜、1:35〜、(日曜25:05〜 35〜)、日曜 1:55〜(土曜25:55〜)
──────────────────────
“東京レトロ”
『SYNERGY/赤松敏弘』(2005年作)

演奏:赤松敏弘(vib)ユキ・アリマサ(p)井上信平(fl)村井清秀(p)松島美紀(mar)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★月曜〜金曜 放送時間 6:00〜
──────────────────────
“東京点描 城南1”
『SPARKLING EYES/YUKARI』(2021年プロデュース作)

演奏:YUKARI(vib,mar)飯島瑠衣(p)中林董平(b)森永哲則(ds)guest:赤松敏弘(vib)
他に、土日 5:00〜 土曜26:35〜 日曜26:05〜も

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★月曜〜金曜 放送時間 11:40〜
──────────────────────
“ミュージアム・クルーズ”
『PIOGGIA/中島仁』(2018年プロデュース作)

演奏:中島仁(b)望月慎一郎(p)橋本学(ds)guest:赤松敏弘(vib)市原ひかり(tp,flh)
他に、平日28:00〜、土曜 18:55〜、日曜 18:30〜も

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★月曜〜金曜 放送時間 16:00〜
──────────────────────
“猫の足跡 看板猫”
『TIDE GPAPH/赤松敏弘』(2007年作)

演奏:赤松敏弘(vib, mar)ユキ・アリマサ(p)松島美紀(mar)
他に、月・火 23:30〜 木・金 23:00〜、土曜 28:00〜も

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★月〜金 放送時間 17:00〜
──────────────────────
“路面電車のある風景 - 1”
『NEXT DOOR - NEW LIFE/赤松敏弘』(2020年作)

演奏:赤松敏弘(vib)ハクエイ・キム(p)市原ひかり(tp,flh)酒井麻生代(fl)須川崇志(b)小山太郎(ds)佐々木優樹(g)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★月曜〜金曜 放送時間 18:00〜
──────────────────────
“ねこの足跡”
ヴィブラフォン部門【Amazon's Choice】選出(21年6月〜)作品
『NEXT DOOR - birth of the swift jazz/赤松敏弘』(2000年作)

演奏:赤松敏弘(vib)ユキ・アリマサ(p)養父貴(g)新澤健一郎(kb)平石カツミ(b)斉藤純(ds)相内勝雪(mnp)
他。

Stay Homeで今しばらくの我慢!
医療従事者の皆さんに感謝しながら、コロナに負けずに頑張りましょう。

首都圏以外の方はこちらの「エムキャス」で全国からスマホやパソコンでリアルタイムにお楽しみいただけます。
★エムキャス→https://mcas.jp/c/mx2.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

巷で話題沸騰!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
2021年3月24日発売、赤松最新プロデュース・アルバム
絶賛発売中。詳細は以下のYUKARI Webへ!
■YUKARI Web →


各誌絶賛! 大好評発売中!!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
CDデビュー30周年記念 & 現・レーベルとの20周年記念盤がCDと電子書籍で発売されました!

【CD】
2020年11月28日発売!


『NEXT DOOR - NEW LIFE 赤松敏弘』
2020年11月28日発売 アーティスト名:赤松敏弘 
製品番号 VGDBRZ0072  価格 : 3.000円+税
発売元: ベガ・ミュージック・エンタテインメント (VEGA)

全11曲、ステイホーム仕様72分収録! 通算16枚目、CDデビュー30周年の軌跡を綴るオリジナルに加えて、チックコリアのあの名曲をこのメンバーで! もちろんデュオも二種2曲、クィンテット二種2曲、そしてセクステット6曲にボーナス(ステイホーム)テイクにヴィブラフォン独奏1曲。

クリックすると元のサイズで表示します
須川崇志、ハクエイ・キム、市原ひかり、酒井麻生代、小山太郎(後列左から)

いい音でいい音楽をたっぷりとお楽しみください。

クリックすると元のサイズで表示します
佐々木優樹(左)

赤松敏弘(vib)ハクエイキム(p)市原ひかり(tp,flh)小山太郎(ds)須川崇志(b)酒井麻生代(fl)佐々木優樹(g)

■収録曲
1. Next Door - New Life(T.Akamatsu)
2. Nervous Breakdown(T.Akamatsu)
3. Steve's Homework(T.Akamatsu)
4. Beyond The Dream(T.Akamatsu)
5. Hana-no-no(Y.Sasaki)
6. Return To Forever(C.Corea)
7. Unchanged Sympathy (T.Akamatsu)
8. Lake Sagami (H.Kim)
9. Spring Lake (T.Akamatsu)
10.Profession (T.Akamatsu)
11.My Funny Valentine (R.Rodgers)
          Total Time/71:24

Toshihiro Akamatsu (vib)
Hakuei Kim (pf)
Hikari Ichihara (tp, flh)
Makiyo Sakai (fl)
Takashi Sugawa (b)
Taro Koyama (ds)
Yuki Sasaki (g)

2020年7月1日、2日録音
東京・サウンドシティー世田谷スタジオ
チーフ・エンジニア:今関邦裕

全国の有名CDショップにて販売中! (店頭在庫無しの場合でもショップでお取り寄せ出来ます)
全国のネット通販でも販売中!
amazon.co.jp
Tower Records
VEGA (レーベル直販)
Yahoo ショッピング(PayPayモール他)
disk union
TSUTAYA
Rakuten(楽天ブックス)
セブンイレブン(セブンネットショッピング)
紀伊国屋書店



巣篭もり応援特別セール!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★ステイ・ホームに向けた厳選CDアルバム・ワンコイン・キャンペーン

夜のステイホームの時間のお伴に、VMEレーベルから以下の赤松のアルバムをワンコイン(500円/税込)で御提供させていただきます。これはレーベル直販ならではの特別価格キャンペーンです。

■AXIS(2010年作品)
クリックすると元のサイズで表示します
赤松敏弘/vib 佐藤浩一/p 澤田将弘/b 樋口広大/ds guest:森川奈々美/vo

定価:3.300円(税込)→キャンペーン価格:500円(税込)

■FOCUS LIGHTS(2005年作品)
クリックすると元のサイズで表示します
赤松敏弘/vib, mar 宮崎隆睦/as, ewi 井上信平/fl ユキ アリマサ、村井秀清/p 須藤滿/el-b 武田桂二/b 小山太郎/ds

定価:3.300円(税込)→キャンペーン価格:500円(税込)

■SIX INTENTIONS Complete Edition(2002年作品)
クリックすると元のサイズで表示します
赤松敏弘/vib 市川秀男、ユキ アリマサ、新澤健一郎、村井秀清/p 養父貴/g 鈴木良雄、金澤英明、平石カツミ/b 岡部洋一/perc 二本柳守、斎藤純/ds

定価:2.750円(税込)→キャンペーン価格:500円(税込)

■NEXT DOOR(2000年作品)
クリックすると元のサイズで表示します
赤松敏弘/vib ユキ アリマサ/p 養父貴/g 新澤健一郎/kb,p 平石カツミ/b 斎藤純/ds 相内勝雪/prg

定価:2.750円(税込)→キャンペーン価格:500円(税込)

他の作品も只今割引キャンペーン中です。
詳しくはVMEレーベルのサイトをチェキら!→VME赤松敏弘CD Shop

遂に出た! 電子書籍!!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【電子書籍】
『Next Door - New Life あるジャズ・ヴィブラフォン弾きのちょっぴり変わった30年のニューライフ 1 & 2 赤松敏弘著』Kindle版
発売元:VME出版
2020年11月28日発売/ 各¥1.100 (税込)

クリックすると元のサイズで表示します

Amazonでのお求めはこちら→【電子書籍】赤松敏弘 Next Door - New Life Vol-1 & 2

AmazonでCDと一緒にまとめてオーダー→赤松敏弘 Next Door - New Life 【CD】+【電子書籍】

皆様におかれましては、新型コロナウイルス感染拡大にくれぐれも注意をはらい、CDを聴いたり、電子書籍を読んだりしながら想像力を広げて、この未来への我慢の時間を安全に楽しんでいただけるよう、心から祈っています。

電子書籍『赤松敏弘著 Next Door - New Life Vol.1 & 2(あるジャズ・ヴィブラフォン弾きのちょっぴり変わった30年のニューライフ)』(Kindle版)の“立ち読み”が始まりました。スマホ、パソコンでお立ち寄りの節は是非ご覧ください。Vol.1、Vol-2毎にご用意しております。(茶菓子は出ませんが)
一部のブラウザでは読み込めない場合があるようなので悪しからず。
以下のリンクから「試し読み」をクリック!

vol-1→

Vol-2の「試し読み」はVol-1のリンクで辿れます。

2021年 赤松敏弘


各誌でインタビュー、CDレビュー掲載
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【メディア】(2020年11月〜21年3月)
■JAZZ LIFE 11月号 (20年11月13日発売)


P14〜15 INTERVIEW:赤松敏弘
16枚目の新作『ネクストドア - ニューライフ』と電子書籍を同時発売 (長門竜也)

P43 Disc Review 『ネクスト・ドア - ニュー・ライフ』
CDデビュー30周年を経てさらなる次元へと飛躍-----(長門竜也)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■JaZZ JAPAN Vol-124 2021年1月号 (20年11月24日発売)


P10〜13 特集2 赤松敏弘
美意識に貫かれた音楽人生の成果を問う (佐藤英輔)

P25 JAZZ RECORD REVIEW 『ネクスト・ドア - ニュー・ライフ』
アニバーサリー作。ここにある音楽は、実質を伴った新しさと親しみやすい平易さを両立させた素晴らしい例といえよう------(藤本史昭)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ジャズ批評 2021年1月号 (20年12月24日発売)
クリックすると元のサイズで表示します

P175 New Disc Guide 新譜紹介--------------------------(小針俊郎)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ジャズ批評 2021年3月号 (21年3月20日発売)
クリックすると元のサイズで表示します

P69 MY BEST JAZZ ALBUM 2020--------------------------(伊佐津和朗)


最新動画! 滅多にないよ!!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■最新動画(2020年7月21日撮影)
東京都「アートにエールを! 東京プロジェクト」参加作品【Always rising after a fall】

Always rising after a fall=三密回避、マスク着用、リモートワークによる演奏と音楽の提供を目指しました
【出演】赤松敏弘(vibraphone, marimba & piano)
【リモート・ゲスト】ハクエイ・キム(synthesizer) 友情出演
【ディレクション】星川あゆみ (Absolute Blue代表)
【音響照明】若林紀子
【動画撮影・編集】井上大輔(賛助出演)
【音響照明】前田規之(賛助出演)
【アシスタント】林由香里(YUKARI)
【マリンバ提供】松島美紀
【撮影場所】東京・池袋 Absolute Blue(※リモートを除く)
撮影日:2020年7月21日(※リモートを除く)

主催:東京都、公益財団法人東京都歴史文化財団



━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
絶賛発売中!!
2018年12月5日(水)、アルバム・プロデュースを担当した信州・安曇野在住のベーシスト中島仁のデビューアルバム『Pioggia』(blue cloud/disk union)発売。全国のジャズを扱うCDショップ、Amazonほか各webサイトにて好評発売中。

【速報】
2019年12月6日発表! 当アルバムが第26回(2019年) 社団法人JAPRS日本スタジオ協会選定日本プロ音楽録音賞クラシック・ジャズ・フュージョン部門で【優秀賞】に輝きました!!


各誌レビューで絶賛!!GOOD!GOOD!GOOD!

安曇野の自然が薫る美しいピアノ・トリオ・ミュージック・・・星野利彦(ジャズライフ誌2018年12月14日発売号ディスク・レビューより)

中央のジャズシーンとは離れた信州の地から送り出されるサウンドが、確かな存在感を持って耳に届いてくる秀作・・・岡崎正通(JaZZ JAPAN誌 vol-101 2018年12月22日発売号ジャズ・レコード・レビューより)



(ジャケット写真をクリックするとDisk Unionにリンク)

信州在住のトリオ(中島仁/b 望月慎一郎/p 橋本学/ds) を中心に、ゲストとして赤松(vib)と市原ひかり(tp,flh)が参加。中島の門出を祝して赤松が書き下ろした“North Plants”をはじめ、このアルバムのために書き下ろしたメンバー全員のオリジナル曲を中心に、ラルフ・タウナー、ケニー・ホイラーというECMサウンドを代表するアーティスト曲のカバー2曲を含む全9曲を収録。是非ともみなさま、この平成最後の冬は信州で生まれたジャズPioggiaでお楽しみください。

演奏:
中島仁(b)
望月慎一郎(p)
橋本学(ds)

Guest:
赤松敏弘(vib)
市原ひかり(tp,flh)

エンジニア:
今関邦裕

2018年7月 東京・Sound City 世田谷スタジオにて録音

Blue Cloud/CHYR001
JANコード/4580582220011
価格/2,500円(税別)

CDはディスク・ユニオン、タワーレコードほか全国のジャズを取り扱うCDショップ(店頭にない場合はお店で取り寄せ出来ます)、及びamazon.co.jpほか以下のサイトで「絶賛」発売中です!

HMV
Tower Records
Amazon.co.jp
Disk Union
ビックカメラ
セブンイレブン・ネットショッピング
芽瑠璃堂

他、

ネット検索「ミュージック」「ピオッジャ」「中島仁」で主なネットショップへどうぞ!



只今絶賛発売中!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■『SYNONYM/赤松敏弘』
(株)ベガ・ミュージックエンタテインメント/2017年9月29日発売/VGDBRZ0067/3,000円(税抜き)

CDヘッドフォンメガホン 2018年7月より、当アルバム『Synonym』が大手Web通販のアマゾンでキーワード「ヴィブラフォン」商品のAmazon's Choiceに選ばました。(至る2020年5月現在)

クリックすると元のサイズで表示します

メンバー:赤松敏弘(vib) ハクエイ・キム(p,moog) 市原ひかり(tp,flh,vo) 小山太郎(ds) 酒井麻生代(fl) 佐々木優樹(g) 平石カツミ(b) 須川崇志(b)

通算15作目、渾身のアルバム登場! 新メンバー参加の赤松・ハクエイ・市原のクィンテットをはじめとした様々な組み合わせで綴るオリジナルからスタンダードまで「わくわく」「どきどき」のハイパー・ジャズ。ハクエイ・キムの名曲に市原ひかりが作詞しボーカルを披露するシーンや、新人・酒井麻生代とのデュオなど、とにかく「グッとくる」凄いのを一枚に納めました!

クリックすると元のサイズで表示します
左から:佐々木優樹、酒井麻生代、小山太郎、平石カツミ 後方:赤松 @Sound City Setagaya Studio on Jun/29/2017

クリックすると元のサイズで表示します
左から:須川崇志、ハクエイ・キム、市原ひかり、小山太郎 後方:赤松 @Sound City Setagaya Studio on Jun/30/2017

曲目: (曲名をクリックすると曲毎のレコーディング・ルポにリンクします)
1.Avenue-II / comp by T.Akamatsu
2.Synonym / comp by T.Akamatsu
3.Giant Steps / comp by J.Coltrane
4.Flash of Genius / comp by T.Akamatsu
5.Six-N / comp by T.Akamatsu
6.Pleiades / comp by T.Akamatsu
7.Reminiscence / comp by Hideo Ichikawa
8.Lost in Newtown / comp by Hakuei Kim, lyrics by Hikari Ichihara
9.Baby won't you please come home / comp by C.Williams

ライナーノーツ:
児山紀芳

録音/2017年6月29日、30日 @ Sound City Setagaya Studio

クリックすると元のサイズで表示します

店頭で売り切れの場合はお店で取り寄せ、または各ネットショップへGO!

Amazon.jp 
Disk Union
Tower Records
HMV Records
他、でどうぞ!



━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

たくさんの御要望にお応えして、Amazon Digital Music と Apple Music 及び iTunes で前作(14作目)『Majestic Colors/赤松敏弘』(vega/2014年リリース)の全曲配信が始まりました。

クリックすると元のサイズで表示します
お馴染み赤松=ハクエイDuoに、市原ひかりのトランペットとヴィブラフォンの本邦初のデュオ、クァルテット二種(vib+p+b+ds、tp+vib+b+ds)、さらに自身のピアノとヴァイブによるセルフデュオを収録!

メンバー : 赤松敏弘 (ヴィブラフォン)、ハクエイ・キム (ピアノ)、市原ひかり (トランペット&フリューゲルホーン)、小山太郎 (ドラムス)、澤田将弘 (ベース)、生沼邦夫 (ベース)
■収録曲
01. The Empty Chair 1977 (Toshihiro Akamatsu)
02. A Ripple (Hideo Ichikawa)
03. E.S.P. (Wayne Shorter)
04. Yup or Nope (Toshihiro Akamatsu)
05. Stella by Starlight (Washington / Young)
06. The Gleaner (Toshihiro Akamatsu)
07. Blow In (Toshihiro Akamatsu)
08. White Forest (Hakuei Kim)
09. Revokement (Toshihiro Akamatsu)
10. 【Epilogue-1】 Brown Eyes (Toshihiro Akamatsu)
11. 【Epilogue-2】 Selection (Toshihiro Akamatsu)
全11曲。

試聴&ダウンロードはコチラ→
Amazon Music Unlimitedの30日間の無料体験実施中!





これで(株)ベガ・ミュージック・エンタテインメントのApple music、iTunesからのアルバム配信は、

「NEXT DOOR」(CDリリース年2000年11月)
「SYNERGY」(同2005年6月)
「FOCUS LIGHTS」(同2005年10月)
「TIDE GRAPH」(同2007年8月)
「STREAM OF LIFE」(同2008年1月)
「SIX INTENTIONS-complete edition」(2002年TBM盤リイシュー/同2007年12月)
「AXIS」(同2010年10月)

に続いて8枚目となります。どうぞ御利用下さい。



★New release(参加アルバム)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★プロデュース&ゲスト参加アルバム
2017.7.26(水)発売
○『Tower -誕生-』GPSY VIBS
クリックすると元のサイズで表示します
静岡発!独自の感性でマヌーシュジャズからブログレ、コンテンポラリーなオリジナルを自在な編成で綴るジプシーヴァイブスのセカンドアルバム登場!
プロデュース&ゲストにジャズ・ヴィブラフォンの第一人者・赤松敏弘を迎え、前作のカオスな世界からより一段と洗練されたサウンドで、想像力と情感溢れるサウンドを聴かせてくれる。 (熊谷美広)

GPSY VIBS[ Tower -誕生- ]
1. 黒衣  2. 花の野 3. 蒸し暑い日の夜 4. 洗濯機 5. SNOB 6. 夜明け前 7. All or Nothing at All 8. Tower -誕生-
佐々木優樹 (ギター) 
石川裕子 (マリンバ、ヴィブラフォン) 
柴田鑑 (サックス) 
中司和芳 (ベース)
ゲスト / 赤松敏弘 (ヴィブラフォン) 
サポート / 中筋タイキ (パーカッション)
録音 Sound City Setagaya Studio 2016年11月30日&12月1日
定価 2500円 (税抜き) 
カタログナンバー GIPV-0002
発売元 MARUKE RECORDS

好評発売中! → GPSY VIBS Amazon shop

2017年8月9日配信開始!
クリックすると元のサイズで表示します

他、2017年8月9日より(株)ベガ・ミュージック・エンタテインメントからapple music、iTunes Store他で配信開始!

GPSY VIBS WEB

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★プロデュース&ゲスト参加アルバム
2017.6.1(木)発売
○『FIRST VISIT』高橋直樹 The YOUNG CATS

高橋直樹(Bass)・武田玄也(Piano)・河北洋平(Drums)
Support:矢野元(Guitar)
Special Guest:赤松敏弘(Vibraphone)
定価:\ 2,000(税別)
品種:CD
商品番号:NAY-001
発売日:2017/6/1
発売元:NAY RECORDS
JAN:4589743192228 

愛媛発!次代を担う若き愛媛のジャズメンが高橋直樹のもとに集結した爽快でオリジナリティに満ちたE-JAZZ。赤松敏弘プロデュース担当。

2017年6月28日より


クリックすると元のサイズで表示します 他、より好評配信中!!

高橋直樹Web


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
只今来てます! 売れてます!!

2016年9月〜 出版元ヤマハ・ミュージック・メディア内管楽器打楽器/打楽器部門売上げ1位独走中

コードスケールやペンタトニック・リックの解説など曲集とコード理論の基礎解説を合体! 本邦初のジャズマリンバ本!
『レパートリーで学ぶジャズマリンバ&ヴィブラフォン/赤松著』(ヤマハ出版)

クリックすると元のサイズで表示します


レパートリーで学ぶジャズマリンバ&ヴィブラフォン/赤松敏弘著

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
『サンプル動画/赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p) FIRST MISSION』

それは、それまで一度も面識の無い二人がこの日の午後に初めて横浜の店で顔合わせした瞬間から始まった。
その時の貴重な記録です。


2011年11月24日ブログ『超・満員御礼! 赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p)25-25プロデュース第六弾』http://sun.ap.teacup.com/applet/vibstation/20111124/archive

TOSHIHIRO AKAMATSU(vib) meets HAKUEI KIM(p) w/TARO KOYAMA(ds) & KUNIO OINUMA(b) @ 25-25Presents Special Live Vol.6

25-25プレゼンツ・スペシャルライブVOL-6。
『“赤松敏弘meetsハクエイ・キム”with小山太郎+生沼邦夫』

Toshihiro Akamatsu(vib)
Hakuei Kim(p)
Kunio Oinuma(b)
Taro Koyama(ds)

Recorded live at KAMOME in Yokohama. Nov/23/2011

[YouTube版]※画像をクリックすると別窓で開きます

★第二部1曲目


★第二部二曲目[Tribute to 1964's Miles-vol.1]


★第二部三曲目[Tribute to 1964's Miles-Vol.2]


ガンバレ東北!

がんばろうニッポン!




━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

★CDを“ドスドス”探したい人の味方!
クリックすると元のサイズで表示します

ジャズ全体http://www.hmv.co.jp/artist/rank/0/genre/800/

【楽器別】
ヴォーカル
トランペット
トロンボーン
サックス
フルート
クラリネット
ピアノ
オルガン
ビブラフォン
ギター
ベース
ドラム

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★☆★ 赤松敏弘(vib) meets ハクエイ・キム(p) DUO (サンプル動画) ★☆★

Nov/14〜15/2012

Toshihiro Akamatsu (vibraphone)
Hakuei Kim (piano)

1st set (9:30pm〜10:50pm)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)O Grande Amor

2nd set (0:48am〜2:09am)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)On Green Dolphin St

Rec, Nov/14〜15/2012 @ Okaido"COLORFUL", Matsuyama, Ehime, JP

※赤文字の演奏動画を公開しています

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/1:00am's StellabyStarlight (Full version)

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

2012年11月14日四国・松山でのライブ第二部のもので第一部と同じ曲の深夜の演奏です。
まったく違うイントロから始まった瞬間から純粋な即興演奏に突入しました。
デュオという最小公約数にして最大の自由度を持つアンサンブルでしか出来ない衝動の記録となりました。
ソフトのアップロード時間制限の為に10分未満の暫定バージョンを年末にアップしていましたが今回フルバージョンに更新。

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/2:00am's GreenDolphin

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

あらゆる意味で刺激的だったこの日のライブの最終アンコール。時刻は午前2時です。
第二部の会場は半分以上が地元のミュージシャンやピアニスト、音楽関係者で埋まっていましたから二人ともよりアグレッシヴなOn Green Dolphin Stに。午前二時にこんなガチンコなライブをやる街は日本でも珍しいでしょう。さすがは我が故郷です(笑)

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:53pm's StellabyStarlight

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

赤松・ハクエイDUOでのStella by Starlight。
このバージョンは2012年11月14日四国・松山でのライブ第一部のものです。
前月の横浜ジャズプロムナード2012でも評判だったこのスタイルのデュオがさらに一歩踏み込んだところでの演奏に。次の深夜のステージの演奏と比較するとまったく別の曲です。ジャズライブの楽しみ方で僕らはとても大きな事にこの時気付いたのでした。

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:46pm's The Gleaner

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

四国・松山でのライブ第一部でのオリジナル曲The Gleaner。この日は入替え制という事もあり第一部も第二部も同じプログラム(アンコールを除く)でしたが、考えてみればクラシックのコンサートやポップスのコンサートとジャズのコンサートが大きく異なるのは、たとえ同じ曲を一日に二度演奏したとしてもまったく違う演奏になるのが当たり前。このライブではその当たり前な事を随分長い間僕らは忘れていた事に気づかされて、久しぶりに達成感で満たされたのを覚えています。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

ビデオカメラ【Crew Camera Series】TOSHIHIRO AKAMATSU meets HAKUEI KIM 2012. presented by T.KOYAMA. "SOUND OF FOCUS" comp by T.Akamatsu. 2010's album 『AXIS』(VEGA)



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO オープニング"Be my love"



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/2曲目"TRITON 2011" comp by T.Akamatsu. 1991's album 『Now's The Time Workshop vol-2』(BMG FunHouse)



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/4曲目"I LET A SONG"



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、ユキ・アリマサDUO 2011 演奏順/7曲目"DAA HOUD". 2005's album 『Synergy』(VEGA)



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO 演奏順/9曲目 アンコール




━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【動画】と【試聴】世界のヴィブラフォン奏者と素晴らしい音楽仲間へ直結!
■赤松敏弘MySpace

そして、コチラはオフィシャルサイト
■赤松敏弘Vibraphone Connection

掲示板に替わって登場、オフィシャルな(?)つぶやきTwitter
■赤松敏弘 Vibstation's Twitter

新しく追加のコミュニティー
■赤松敏弘facebook

チェキラ!
#ビブラフォン #ビブラホン #ヴィブラフォン #Vibraphone

2021/6/22

マチネ(YUKARI レコ発松本公演)のあとは・・・  火曜:街ぶら・街ネタ

天候にも恵まれて盛況だった新人マレット奏者YUKARIのレコ発松本公演@ザ・ハーモニーホール。

クリックすると元のサイズで表示します
左から:飯島瑠衣(p)赤松敏弘(vib)YUKARI(marimba)中林薫平(b)森永哲則(ds)

最終曲が終わり、アンコールの拍手にはYUKARIが一人でマリンバ独奏で応えるシナリオ。

クリックすると元のサイズで表示します

自分の最初の楽器で自らのオリジナルを奏でるというYUKARIのストーリーが無事に終了。

さて、時刻は午後4時過ぎ。
マチネの後は、松本で亡き父を知る邦楽の方と面会に。ホテルまでわざわざ尋ねていただいた。不思議な物で、現在松本で演奏活動をされながら、ジャンルを超えて信州ジャズ(世界一ジャズ度の高い歯科医・伊佐津氏の奥様さゆりさんのユニット)のメンバーとしても活躍されている渡辺邦子さん。まだ父が元気で全国を飛び回っていた四半世紀前に話題はワープ。松本の帰りにウチに一泊してから松山へ帰るというパターンが多かったのでこちらの邦楽界の方との親交も深かったようだ。こうして僕も松本でいろんな人と出会って繋がっているというのも不思議なもので、よほどウチの家系と松本は相性がよいのでしょう。

いろんなお話しが出来て、なにかちょっぴり父と背を並べた気がした。

まだ外は明るいので、ちょいと松本の街をぶらり。
勝手知ったる街の事、歩いてどこへでも!

やっぱりココでしょう、松本といえば。

クリックすると元のサイズで表示します
国宝・松本城の夕景

念のために記念ショット。

クリックすると元のサイズで表示します
まっくろで輪郭しかわかりません・・・・が! 城は見事じゃ!!

さて、演奏して、お話しして、散歩して、となるとやはりお腹が空きます。
地元のYUKARI以外のメンバーは終演と共に車組と電車組でもうとっくに帰京したので居残り組は一人気楽に晩飯でも・・・・(そこで山手線が停まって大混乱というニュースが飛び込んで来た。ドラマーがドツボにはまったようだ)

松本城から大名通りを中心に向って、途中、縄手通りか中町通り辺りの適当なお店に入ろうかと、信号を渡って一つ目の角で左を見ると、「あれ? あの灯りは!?」。
昨夜怪しい男の夜会(笑)で行った松本のジャズの名店「エオンタ」の灯りが点いているのと、その下のかつどん屋さんの灯りも見えた。これはもう、何を迷う事なかれ、食とジャズがそこにセットで並んでいるのだから、もう、決定だ。

決定だ! のだ、を叫ぶ前には一階のかつどんの名店「かつ玄」の扉を開けていた。

「いらっしゃーい! 検温、消毒、お客様の連絡先をお願いします」

もうすっかりコロナ禍で、飲食店ではお馴染みの三種の神儀。
二階の「エオンタ」に来る度に気になって一度はいってみたかったのでこの絶好のタイミングを逃す手は無い。

有無を言わさずに上級ランクの「特製ロースかつ定食」を。

はい!

クリックすると元のサイズで表示します

お茶うけが登場。
カツが揚がるまでのお相手だ。酒は上で飲むからここはお茶でお茶を濁す(?)

「はい、おまちどーさま、特製ロースかつ定食です」

キター! お腹空いてたからなー。

うほっ!

クリックすると元のサイズで表示します

想像よりも遥かにでかいボリューム満点のカツ。
っんまい!!
しかもまるでヒレのように柔らかい。

ごはんがすすむ君ではないが、カツ丼はこのところ羽田で定番となりつつあるがとんかつをサックリいただくのは久し振り。しかもこの後はジャズで寛ぐ。なんか高校時代に金曜日の練習の後に「とんかつ屋」で食べて、そのままジャズ喫茶になだれ込んでいたのと今がダブって来た。
高校時代なら確実にごはんおかわり、だけど今日は普段食べない朝食も昼食もいただいているから奇跡的におかわり無しで御満悦。

ごっつぉーさんでした!

そして、トントントンと二階へと向かい、連夜の「エオンタ」訪問となった。
日曜日だからお休みかと思っていたのでこれは嬉しい!

クリックすると元のサイズで表示します
ラフロイグのロックをコーラでチェイサーというたぶん十中八九理解不能な飲み方でジャズに耳を傾ける至高の時@松本エオンタ

実は昼のコンサートにマスターの小林さんがいらっしゃっていて、とても感激していただいてたので今度松本に来たらお礼を言わなきゃ,と思っていたら、こんな数時間後にお会い出来て感激。

日曜日のジャズ喫茶。
常連(確か昨夜も同じカウンターの席でお見掛けした)ジャズ女子さんや常連さん、スピーカー前の特等席組と、いい感じの空気が店内に満ちている。ああ、やっぱりいいねぇ、松本は。

っていうか、歩いて何処でも行けるのが最高にいい。

YUKARIからやっと楽器を実家に運び込んだとのメッセージが。ヴァイブとマリンバを運搬するのはホント大変。ゆっくり休んで疲れをとりなよ、と。

こちらは快適にジャズで癒され中。

マスターの小林さんと。

クリックすると元のサイズで表示します

今夜はごちそうさまでした!!
またふらりと遊びに来ま〜す!

さて、エオンタからホテルまでそのまま帰ってもつまらないから、もうすっかり店は閉まっている縄手通りを抜けて、女鳥羽川を渡り、松本へ最初に来た時(高校生の鉄道一人旅)にコーヒーを飲んだ「丸茂」を抜けて、すっかり蔵の街として再生された中町通りを抜け、たしかこの辺りだったよなぁ,とその時に入ったジャズ喫茶(今はない)の付近を経由して昔はアーケードのあった本町通りをふらふらしながらPARCOの先から公園通りに入ってホテルに戻った。


■速報!
赤松敏弘(vib)meetsハクエイ キム(p)with市原ひかり(tp)+小山太郎(ds)+須川崇志(b)+酒井麻生代(fl)SPB

2021年10月10日(日)17:30〜 横濱ジャズプロムナード2021出演決定!!
出演会場:関内ホール(小)

クリックすると元のサイズで表示します

お待たせしました!! 2年続けて開催延期のジャズプロ。三度目の正直! SPBの活動復活と合わせて乞うご期待!!

今週のオンエア (6月21日〜)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【テレビ】
東京MX2 (地デジ9ch + ▲up)
番組名『ヒーリングタイム&ヘッドライン・ニュース』
癒しの映像+最新のニュース+最良の音楽。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★月曜 1:05〜、1:35〜、(日曜25:05〜 35〜)、日曜 1:55〜(土曜25:55〜)
──────────────────────
“東京レトロ”
『SYNERGY/赤松敏弘』(2005年作)

演奏:赤松敏弘(vib)ユキ・アリマサ(p)井上信平(fl)村井清秀(p)松島美紀(mar)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★月曜〜金曜 放送時間 6:00〜
──────────────────────
“東京点描 城南1”
『SPARKLING EYES/YUKARI』(2021年プロデュース作)

演奏:YUKARI(vib,mar)飯島瑠衣(p)中林董平(b)森永哲則(ds)guest:赤松敏弘(vib)
他に、土日 5:00〜 土曜26:35〜 日曜26:05〜も

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★月曜〜金曜 放送時間 11:40〜
──────────────────────
“ミュージアム・クルーズ”
『PIOGGIA/中島仁』(2018年プロデュース作)

演奏:中島仁(b)望月慎一郎(p)橋本学(ds)guest:赤松敏弘(vib)市原ひかり(tp,flh)
他に、平日28:00〜、土曜 18:55〜、日曜 18:30〜も

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★月曜〜金曜 放送時間 16:00〜
──────────────────────
“猫の足跡 看板猫”
『TIDE GPAPH/赤松敏弘』(2007年作)

演奏:赤松敏弘(vib, mar)ユキ・アリマサ(p)松島美紀(mar)
他に、月・火 23:30〜 木・金 23:00〜、土曜 28:00〜も

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★月〜金 放送時間 17:00〜
──────────────────────
“路面電車のある風景 - 1”
『NEXT DOOR - NEW LIFE/赤松敏弘』(2020年作)

演奏:赤松敏弘(vib)ハクエイ・キム(p)市原ひかり(tp,flh)酒井麻生代(fl)須川崇志(b)小山太郎(ds)佐々木優樹(g)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★月曜〜金曜 放送時間 18:00〜
──────────────────────
“ねこの足跡”
ヴィブラフォン部門【Amazon's Choice】選出(21年6月〜)作品
『NEXT DOOR - birth of the swift jazz/赤松敏弘』(2000年作)

演奏:赤松敏弘(vib)ユキ・アリマサ(p)養父貴(g)新澤健一郎(kb)平石カツミ(b)斉藤純(ds)相内勝雪(mnp)
他。

Stay Homeで今しばらくの我慢!
医療従事者の皆さんに感謝しながら、コロナに負けずに頑張りましょう。

首都圏以外の方はこちらの「エムキャス」で全国からスマホやパソコンでリアルタイムにお楽しみいただけます。
★エムキャス→https://mcas.jp/c/mx2.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

巷で話題沸騰!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
2021年3月24日発売、赤松最新プロデュース・アルバム
絶賛発売中。詳細は以下のYUKARI Webへ!
■YUKARI Web →


各誌絶賛! 大好評発売中!!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
CDデビュー30周年記念 & 現・レーベルとの20周年記念盤がCDと電子書籍で発売されました!

【CD】
2020年11月28日発売!


『NEXT DOOR - NEW LIFE 赤松敏弘』
2020年11月28日発売 アーティスト名:赤松敏弘 
製品番号 VGDBRZ0072  価格 : 3.000円+税
発売元: ベガ・ミュージック・エンタテインメント (VEGA)

全11曲、ステイホーム仕様72分収録! 通算16枚目、CDデビュー30周年の軌跡を綴るオリジナルに加えて、チックコリアのあの名曲をこのメンバーで! もちろんデュオも二種2曲、クィンテット二種2曲、そしてセクステット6曲にボーナス(ステイホーム)テイクにヴィブラフォン独奏1曲。

クリックすると元のサイズで表示します
須川崇志、ハクエイ・キム、市原ひかり、酒井麻生代、小山太郎(後列左から)

いい音でいい音楽をたっぷりとお楽しみください。

クリックすると元のサイズで表示します
佐々木優樹(左)

赤松敏弘(vib)ハクエイキム(p)市原ひかり(tp,flh)小山太郎(ds)須川崇志(b)酒井麻生代(fl)佐々木優樹(g)

■収録曲
1. Next Door - New Life(T.Akamatsu)
2. Nervous Breakdown(T.Akamatsu)
3. Steve's Homework(T.Akamatsu)
4. Beyond The Dream(T.Akamatsu)
5. Hana-no-no(Y.Sasaki)
6. Return To Forever(C.Corea)
7. Unchanged Sympathy (T.Akamatsu)
8. Lake Sagami (H.Kim)
9. Spring Lake (T.Akamatsu)
10.Profession (T.Akamatsu)
11.My Funny Valentine (R.Rodgers)
          Total Time/71:24

Toshihiro Akamatsu (vib)
Hakuei Kim (pf)
Hikari Ichihara (tp, flh)
Makiyo Sakai (fl)
Takashi Sugawa (b)
Taro Koyama (ds)
Yuki Sasaki (g)

2020年7月1日、2日録音
東京・サウンドシティー世田谷スタジオ
チーフ・エンジニア:今関邦裕

全国の有名CDショップにて販売中! (店頭在庫無しの場合でもショップでお取り寄せ出来ます)
全国のネット通販でも販売中!
amazon.co.jp
Tower Records
VEGA (レーベル直販)
Yahoo ショッピング(PayPayモール他)
disk union
TSUTAYA
Rakuten(楽天ブックス)
セブンイレブン(セブンネットショッピング)
紀伊国屋書店



巣篭もり応援特別セール!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★ステイ・ホームに向けた厳選CDアルバム・ワンコイン・キャンペーン

夜のステイホームの時間のお伴に、VMEレーベルから以下の赤松のアルバムをワンコイン(500円/税込)で御提供させていただきます。これはレーベル直販ならではの特別価格キャンペーンです。

■AXIS(2010年作品)
クリックすると元のサイズで表示します
赤松敏弘/vib 佐藤浩一/p 澤田将弘/b 樋口広大/ds guest:森川奈々美/vo

定価:3.300円(税込)→キャンペーン価格:500円(税込)

■FOCUS LIGHTS(2005年作品)
クリックすると元のサイズで表示します
赤松敏弘/vib, mar 宮崎隆睦/as, ewi 井上信平/fl ユキ アリマサ、村井秀清/p 須藤滿/el-b 武田桂二/b 小山太郎/ds

定価:3.300円(税込)→キャンペーン価格:500円(税込)

■SIX INTENTIONS Complete Edition(2002年作品)
クリックすると元のサイズで表示します
赤松敏弘/vib 市川秀男、ユキ アリマサ、新澤健一郎、村井秀清/p 養父貴/g 鈴木良雄、金澤英明、平石カツミ/b 岡部洋一/perc 二本柳守、斎藤純/ds

定価:2.750円(税込)→キャンペーン価格:500円(税込)

■NEXT DOOR(2000年作品)
クリックすると元のサイズで表示します
赤松敏弘/vib ユキ アリマサ/p 養父貴/g 新澤健一郎/kb,p 平石カツミ/b 斎藤純/ds 相内勝雪/prg

定価:2.750円(税込)→キャンペーン価格:500円(税込)

他の作品も只今割引キャンペーン中です。
詳しくはVMEレーベルのサイトをチェキら!→VME赤松敏弘CD Shop

遂に出た! 電子書籍!!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【電子書籍】
『Next Door - New Life あるジャズ・ヴィブラフォン弾きのちょっぴり変わった30年のニューライフ 1 & 2 赤松敏弘著』Kindle版
発売元:VME出版
2020年11月28日発売/ 各¥1.100 (税込)

クリックすると元のサイズで表示します

Amazonでのお求めはこちら→【電子書籍】赤松敏弘 Next Door - New Life Vol-1 & 2

AmazonでCDと一緒にまとめてオーダー→赤松敏弘 Next Door - New Life 【CD】+【電子書籍】

皆様におかれましては、新型コロナウイルス感染拡大にくれぐれも注意をはらい、CDを聴いたり、電子書籍を読んだりしながら想像力を広げて、この未来への我慢の時間を安全に楽しんでいただけるよう、心から祈っています。

電子書籍『赤松敏弘著 Next Door - New Life Vol.1 & 2(あるジャズ・ヴィブラフォン弾きのちょっぴり変わった30年のニューライフ)』(Kindle版)の“立ち読み”が始まりました。スマホ、パソコンでお立ち寄りの節は是非ご覧ください。Vol.1、Vol-2毎にご用意しております。(茶菓子は出ませんが)
一部のブラウザでは読み込めない場合があるようなので悪しからず。
以下のリンクから「試し読み」をクリック!

vol-1→

Vol-2の「試し読み」はVol-1のリンクで辿れます。

2021年 赤松敏弘


各誌でインタビュー、CDレビュー掲載
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【メディア】(2020年11月〜21年3月)
■JAZZ LIFE 11月号 (20年11月13日発売)


P14〜15 INTERVIEW:赤松敏弘
16枚目の新作『ネクストドア - ニューライフ』と電子書籍を同時発売 (長門竜也)

P43 Disc Review 『ネクスト・ドア - ニュー・ライフ』
CDデビュー30周年を経てさらなる次元へと飛躍-----(長門竜也)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■JaZZ JAPAN Vol-124 2021年1月号 (20年11月24日発売)


P10〜13 特集2 赤松敏弘
美意識に貫かれた音楽人生の成果を問う (佐藤英輔)

P25 JAZZ RECORD REVIEW 『ネクスト・ドア - ニュー・ライフ』
アニバーサリー作。ここにある音楽は、実質を伴った新しさと親しみやすい平易さを両立させた素晴らしい例といえよう------(藤本史昭)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ジャズ批評 2021年1月号 (20年12月24日発売)
クリックすると元のサイズで表示します

P175 New Disc Guide 新譜紹介--------------------------(小針俊郎)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ジャズ批評 2021年3月号 (21年3月20日発売)
クリックすると元のサイズで表示します

P69 MY BEST JAZZ ALBUM 2020--------------------------(伊佐津和朗)


最新動画! 滅多にないよ!!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■最新動画(2020年7月21日撮影)
東京都「アートにエールを! 東京プロジェクト」参加作品【Always rising after a fall】

Always rising after a fall=三密回避、マスク着用、リモートワークによる演奏と音楽の提供を目指しました
【出演】赤松敏弘(vibraphone, marimba & piano)
【リモート・ゲスト】ハクエイ・キム(synthesizer) 友情出演
【ディレクション】星川あゆみ (Absolute Blue代表)
【音響照明】若林紀子
【動画撮影・編集】井上大輔(賛助出演)
【音響照明】前田規之(賛助出演)
【アシスタント】林由香里(YUKARI)
【マリンバ提供】松島美紀
【撮影場所】東京・池袋 Absolute Blue(※リモートを除く)
撮影日:2020年7月21日(※リモートを除く)

主催:東京都、公益財団法人東京都歴史文化財団



━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
絶賛発売中!!
2018年12月5日(水)、アルバム・プロデュースを担当した信州・安曇野在住のベーシスト中島仁のデビューアルバム『Pioggia』(blue cloud/disk union)発売。全国のジャズを扱うCDショップ、Amazonほか各webサイトにて好評発売中。

【速報】
2019年12月6日発表! 当アルバムが第26回(2019年) 社団法人JAPRS日本スタジオ協会選定日本プロ音楽録音賞クラシック・ジャズ・フュージョン部門で【優秀賞】に輝きました!!


各誌レビューで絶賛!!GOOD!GOOD!GOOD!

安曇野の自然が薫る美しいピアノ・トリオ・ミュージック・・・星野利彦(ジャズライフ誌2018年12月14日発売号ディスク・レビューより)

中央のジャズシーンとは離れた信州の地から送り出されるサウンドが、確かな存在感を持って耳に届いてくる秀作・・・岡崎正通(JaZZ JAPAN誌 vol-101 2018年12月22日発売号ジャズ・レコード・レビューより)



(ジャケット写真をクリックするとDisk Unionにリンク)

信州在住のトリオ(中島仁/b 望月慎一郎/p 橋本学/ds) を中心に、ゲストとして赤松(vib)と市原ひかり(tp,flh)が参加。中島の門出を祝して赤松が書き下ろした“North Plants”をはじめ、このアルバムのために書き下ろしたメンバー全員のオリジナル曲を中心に、ラルフ・タウナー、ケニー・ホイラーというECMサウンドを代表するアーティスト曲のカバー2曲を含む全9曲を収録。是非ともみなさま、この平成最後の冬は信州で生まれたジャズPioggiaでお楽しみください。

演奏:
中島仁(b)
望月慎一郎(p)
橋本学(ds)

Guest:
赤松敏弘(vib)
市原ひかり(tp,flh)

エンジニア:
今関邦裕

2018年7月 東京・Sound City 世田谷スタジオにて録音

Blue Cloud/CHYR001
JANコード/4580582220011
価格/2,500円(税別)

CDはディスク・ユニオン、タワーレコードほか全国のジャズを取り扱うCDショップ(店頭にない場合はお店で取り寄せ出来ます)、及びamazon.co.jpほか以下のサイトで「絶賛」発売中です!

HMV
Tower Records
Amazon.co.jp
Disk Union
ビックカメラ
セブンイレブン・ネットショッピング
芽瑠璃堂

他、

ネット検索「ミュージック」「ピオッジャ」「中島仁」で主なネットショップへどうぞ!



只今絶賛発売中!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■『SYNONYM/赤松敏弘』
(株)ベガ・ミュージックエンタテインメント/2017年9月29日発売/VGDBRZ0067/3,000円(税抜き)

CDヘッドフォンメガホン 2018年7月より、当アルバム『Synonym』が大手Web通販のアマゾンでキーワード「ヴィブラフォン」商品のAmazon's Choiceに選ばました。(至る2020年5月現在)

クリックすると元のサイズで表示します

メンバー:赤松敏弘(vib) ハクエイ・キム(p,moog) 市原ひかり(tp,flh,vo) 小山太郎(ds) 酒井麻生代(fl) 佐々木優樹(g) 平石カツミ(b) 須川崇志(b)

通算15作目、渾身のアルバム登場! 新メンバー参加の赤松・ハクエイ・市原のクィンテットをはじめとした様々な組み合わせで綴るオリジナルからスタンダードまで「わくわく」「どきどき」のハイパー・ジャズ。ハクエイ・キムの名曲に市原ひかりが作詞しボーカルを披露するシーンや、新人・酒井麻生代とのデュオなど、とにかく「グッとくる」凄いのを一枚に納めました!

クリックすると元のサイズで表示します
左から:佐々木優樹、酒井麻生代、小山太郎、平石カツミ 後方:赤松 @Sound City Setagaya Studio on Jun/29/2017

クリックすると元のサイズで表示します
左から:須川崇志、ハクエイ・キム、市原ひかり、小山太郎 後方:赤松 @Sound City Setagaya Studio on Jun/30/2017

曲目: (曲名をクリックすると曲毎のレコーディング・ルポにリンクします)
1.Avenue-II / comp by T.Akamatsu
2.Synonym / comp by T.Akamatsu
3.Giant Steps / comp by J.Coltrane
4.Flash of Genius / comp by T.Akamatsu
5.Six-N / comp by T.Akamatsu
6.Pleiades / comp by T.Akamatsu
7.Reminiscence / comp by Hideo Ichikawa
8.Lost in Newtown / comp by Hakuei Kim, lyrics by Hikari Ichihara
9.Baby won't you please come home / comp by C.Williams

ライナーノーツ:
児山紀芳

録音/2017年6月29日、30日 @ Sound City Setagaya Studio

クリックすると元のサイズで表示します

店頭で売り切れの場合はお店で取り寄せ、または各ネットショップへGO!

Amazon.jp 
Disk Union
Tower Records
HMV Records
他、でどうぞ!



━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

たくさんの御要望にお応えして、Amazon Digital Music と Apple Music 及び iTunes で前作(14作目)『Majestic Colors/赤松敏弘』(vega/2014年リリース)の全曲配信が始まりました。

クリックすると元のサイズで表示します
お馴染み赤松=ハクエイDuoに、市原ひかりのトランペットとヴィブラフォンの本邦初のデュオ、クァルテット二種(vib+p+b+ds、tp+vib+b+ds)、さらに自身のピアノとヴァイブによるセルフデュオを収録!

メンバー : 赤松敏弘 (ヴィブラフォン)、ハクエイ・キム (ピアノ)、市原ひかり (トランペット&フリューゲルホーン)、小山太郎 (ドラムス)、澤田将弘 (ベース)、生沼邦夫 (ベース)
■収録曲
01. The Empty Chair 1977 (Toshihiro Akamatsu)
02. A Ripple (Hideo Ichikawa)
03. E.S.P. (Wayne Shorter)
04. Yup or Nope (Toshihiro Akamatsu)
05. Stella by Starlight (Washington / Young)
06. The Gleaner (Toshihiro Akamatsu)
07. Blow In (Toshihiro Akamatsu)
08. White Forest (Hakuei Kim)
09. Revokement (Toshihiro Akamatsu)
10. 【Epilogue-1】 Brown Eyes (Toshihiro Akamatsu)
11. 【Epilogue-2】 Selection (Toshihiro Akamatsu)
全11曲。

試聴&ダウンロードはコチラ→
Amazon Music Unlimitedの30日間の無料体験実施中!





これで(株)ベガ・ミュージック・エンタテインメントのApple music、iTunesからのアルバム配信は、

「NEXT DOOR」(CDリリース年2000年11月)
「SYNERGY」(同2005年6月)
「FOCUS LIGHTS」(同2005年10月)
「TIDE GRAPH」(同2007年8月)
「STREAM OF LIFE」(同2008年1月)
「SIX INTENTIONS-complete edition」(2002年TBM盤リイシュー/同2007年12月)
「AXIS」(同2010年10月)

に続いて8枚目となります。どうぞ御利用下さい。



★New release(参加アルバム)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★プロデュース&ゲスト参加アルバム
2017.7.26(水)発売
○『Tower -誕生-』GPSY VIBS
クリックすると元のサイズで表示します
静岡発!独自の感性でマヌーシュジャズからブログレ、コンテンポラリーなオリジナルを自在な編成で綴るジプシーヴァイブスのセカンドアルバム登場!
プロデュース&ゲストにジャズ・ヴィブラフォンの第一人者・赤松敏弘を迎え、前作のカオスな世界からより一段と洗練されたサウンドで、想像力と情感溢れるサウンドを聴かせてくれる。 (熊谷美広)

GPSY VIBS[ Tower -誕生- ]
1. 黒衣  2. 花の野 3. 蒸し暑い日の夜 4. 洗濯機 5. SNOB 6. 夜明け前 7. All or Nothing at All 8. Tower -誕生-
佐々木優樹 (ギター) 
石川裕子 (マリンバ、ヴィブラフォン) 
柴田鑑 (サックス) 
中司和芳 (ベース)
ゲスト / 赤松敏弘 (ヴィブラフォン) 
サポート / 中筋タイキ (パーカッション)
録音 Sound City Setagaya Studio 2016年11月30日&12月1日
定価 2500円 (税抜き) 
カタログナンバー GIPV-0002
発売元 MARUKE RECORDS

好評発売中! → GPSY VIBS Amazon shop

2017年8月9日配信開始!
クリックすると元のサイズで表示します

他、2017年8月9日より(株)ベガ・ミュージック・エンタテインメントからapple music、iTunes Store他で配信開始!

GPSY VIBS WEB

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★プロデュース&ゲスト参加アルバム
2017.6.1(木)発売
○『FIRST VISIT』高橋直樹 The YOUNG CATS

高橋直樹(Bass)・武田玄也(Piano)・河北洋平(Drums)
Support:矢野元(Guitar)
Special Guest:赤松敏弘(Vibraphone)
定価:\ 2,000(税別)
品種:CD
商品番号:NAY-001
発売日:2017/6/1
発売元:NAY RECORDS
JAN:4589743192228 

愛媛発!次代を担う若き愛媛のジャズメンが高橋直樹のもとに集結した爽快でオリジナリティに満ちたE-JAZZ。赤松敏弘プロデュース担当。

2017年6月28日より


クリックすると元のサイズで表示します 他、より好評配信中!!

高橋直樹Web


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
只今来てます! 売れてます!!

2016年9月〜 出版元ヤマハ・ミュージック・メディア内管楽器打楽器/打楽器部門売上げ1位独走中

コードスケールやペンタトニック・リックの解説など曲集とコード理論の基礎解説を合体! 本邦初のジャズマリンバ本!
『レパートリーで学ぶジャズマリンバ&ヴィブラフォン/赤松著』(ヤマハ出版)

クリックすると元のサイズで表示します


レパートリーで学ぶジャズマリンバ&ヴィブラフォン/赤松敏弘著

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
『サンプル動画/赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p) FIRST MISSION』

それは、それまで一度も面識の無い二人がこの日の午後に初めて横浜の店で顔合わせした瞬間から始まった。
その時の貴重な記録です。


2011年11月24日ブログ『超・満員御礼! 赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p)25-25プロデュース第六弾』http://sun.ap.teacup.com/applet/vibstation/20111124/archive

TOSHIHIRO AKAMATSU(vib) meets HAKUEI KIM(p) w/TARO KOYAMA(ds) & KUNIO OINUMA(b) @ 25-25Presents Special Live Vol.6

25-25プレゼンツ・スペシャルライブVOL-6。
『“赤松敏弘meetsハクエイ・キム”with小山太郎+生沼邦夫』

Toshihiro Akamatsu(vib)
Hakuei Kim(p)
Kunio Oinuma(b)
Taro Koyama(ds)

Recorded live at KAMOME in Yokohama. Nov/23/2011

[YouTube版]※画像をクリックすると別窓で開きます

★第二部1曲目


★第二部二曲目[Tribute to 1964's Miles-vol.1]


★第二部三曲目[Tribute to 1964's Miles-Vol.2]


ガンバレ東北!

がんばろうニッポン!




━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

★CDを“ドスドス”探したい人の味方!
クリックすると元のサイズで表示します

ジャズ全体http://www.hmv.co.jp/artist/rank/0/genre/800/

【楽器別】
ヴォーカル
トランペット
トロンボーン
サックス
フルート
クラリネット
ピアノ
オルガン
ビブラフォン
ギター
ベース
ドラム

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★☆★ 赤松敏弘(vib) meets ハクエイ・キム(p) DUO (サンプル動画) ★☆★

Nov/14〜15/2012

Toshihiro Akamatsu (vibraphone)
Hakuei Kim (piano)

1st set (9:30pm〜10:50pm)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)O Grande Amor

2nd set (0:48am〜2:09am)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)On Green Dolphin St

Rec, Nov/14〜15/2012 @ Okaido"COLORFUL", Matsuyama, Ehime, JP

※赤文字の演奏動画を公開しています

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/1:00am's StellabyStarlight (Full version)

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

2012年11月14日四国・松山でのライブ第二部のもので第一部と同じ曲の深夜の演奏です。
まったく違うイントロから始まった瞬間から純粋な即興演奏に突入しました。
デュオという最小公約数にして最大の自由度を持つアンサンブルでしか出来ない衝動の記録となりました。
ソフトのアップロード時間制限の為に10分未満の暫定バージョンを年末にアップしていましたが今回フルバージョンに更新。

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/2:00am's GreenDolphin

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

あらゆる意味で刺激的だったこの日のライブの最終アンコール。時刻は午前2時です。
第二部の会場は半分以上が地元のミュージシャンやピアニスト、音楽関係者で埋まっていましたから二人ともよりアグレッシヴなOn Green Dolphin Stに。午前二時にこんなガチンコなライブをやる街は日本でも珍しいでしょう。さすがは我が故郷です(笑)

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:53pm's StellabyStarlight

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

赤松・ハクエイDUOでのStella by Starlight。
このバージョンは2012年11月14日四国・松山でのライブ第一部のものです。
前月の横浜ジャズプロムナード2012でも評判だったこのスタイルのデュオがさらに一歩踏み込んだところでの演奏に。次の深夜のステージの演奏と比較するとまったく別の曲です。ジャズライブの楽しみ方で僕らはとても大きな事にこの時気付いたのでした。

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:46pm's The Gleaner

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

四国・松山でのライブ第一部でのオリジナル曲The Gleaner。この日は入替え制という事もあり第一部も第二部も同じプログラム(アンコールを除く)でしたが、考えてみればクラシックのコンサートやポップスのコンサートとジャズのコンサートが大きく異なるのは、たとえ同じ曲を一日に二度演奏したとしてもまったく違う演奏になるのが当たり前。このライブではその当たり前な事を随分長い間僕らは忘れていた事に気づかされて、久しぶりに達成感で満たされたのを覚えています。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

ビデオカメラ【Crew Camera Series】TOSHIHIRO AKAMATSU meets HAKUEI KIM 2012. presented by T.KOYAMA. "SOUND OF FOCUS" comp by T.Akamatsu. 2010's album 『AXIS』(VEGA)



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO オープニング"Be my love"



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/2曲目"TRITON 2011" comp by T.Akamatsu. 1991's album 『Now's The Time Workshop vol-2』(BMG FunHouse)



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/4曲目"I LET A SONG"



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、ユキ・アリマサDUO 2011 演奏順/7曲目"DAA HOUD". 2005's album 『Synergy』(VEGA)



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO 演奏順/9曲目 アンコール




━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【動画】と【試聴】世界のヴィブラフォン奏者と素晴らしい音楽仲間へ直結!
■赤松敏弘MySpace

そして、コチラはオフィシャルサイト
■赤松敏弘Vibraphone Connection

掲示板に替わって登場、オフィシャルな(?)つぶやきTwitter
■赤松敏弘 Vibstation's Twitter

新しく追加のコミュニティー
■赤松敏弘facebook

チェキラ!
#ビブラフォン #ビブラホン #ヴィブラフォン #Vibraphone

2021/6/21

大成功!『Sparkling Eyes/YUKARI』レコ発松本公演  月曜:ちょっと舞台裏

コロナ禍の中、日曜日の新人マレット奏者YUKARIデビュー・アルバム『Sparkling Eyes』発売記念長野・松本公演@松本ザ・ハーモニーホールは盛況の内に無事終了となりました。

クリックすると元のサイズで表示します
終演後にお客様と一緒に記念撮影 @ 松本ザ・ハーモニーホール(小) Jun/20/2021

クリックすると元のサイズで表示します
左から:飯島瑠衣(p)赤松(vib)YUKARI(vib,marimba)中林董平(b)森永哲則(ds)

公演がマチネという事もあって、前乗りで松本入り。

僕は久し振りの“鉄男”。午後2時新宿発の「あずさ」で松本へ。

クリックすると元のサイズで表示します

空模様は朝からグズついていて、それは松本が近づいてもなかなか変わらなかったのだけど、間も無く松本に到着という時になって、突然太陽が顔を出し始めた。

クリックすると元のサイズで表示します

ホテルは駅の目の前で、雨も上がり傘いらず。晴れ男の面目躍如でしょうか。

明日は朝からホールで搬入・リハ・本番と続くので、打ち上げならぬ前夜祭。
YUKARIの音頭で松本らしく蕎麦の宴。

クリックすると元のサイズで表示します
人気の蕎麦屋『みよ田』で全員集合前夜祭

お任せコースに皆感激の中、“蜂の子”にキャーキャー!ワーワー! 大騒ぎ。

クリックすると元のサイズで表示します

にしては吟味しながら意外とイケるっス! 〆の蕎麦が美味すぎて止まんない。さすが信州、酒と蕎麦で全員御機嫌。YUKARIごちそうさま!!

僕は途中で抜けて今度は松本恒例の“エオンタ”の夜会へ。
店内奥で待ち受ける怪しい男組と合流。
ECM談義で中島仁が格言が飛び出したのだが、まだこのままでは刺激が強すぎるので熟成させて、すこし洗練された頃に発表しよう。
途中何やら急用で退席の中島仁を撮り損ねてしまったが、今夜も“エオンタ”は無事に夜更けを迎えた。世界一ジャズ度の高い安曇野の伊佐津院長兼ヴァイビストとパチリ。

クリックすると元のサイズで表示します

さあ、いよいよ明日(今日)はYUKARIの凱旋公演。
午後2時に松本ザ・ハーモニーホールで!

ホテルに戻ったら何やらベースを抱えた中林董平くんとドラムの森永哲則くんとバッタリ。なんでもホテル近くのジャズバーにシットインしてチャージをダダにして貰ったと今夜の成果を報告。今夜は松本のジャズ現場のあちこちをYUKARIバンドが賑わせた夜になった。まる!

コンサート当日は大きな楽器の搬入のあるメンバー以外は午前11時前に松本ザ・ハーモニーホールへ。

クリックすると元のサイズで表示します

リハは第二部のツイン・マレット編成から。フルサイズのマリンバはやはりデカイ。ヴァイブと並べるとステージが目一杯な感じ。

続いてマリンバを移動して第一部のYUKARI Quartet のセッティングに。
飯島瑠衣とのデュオのリハ中・・・

クリックすると元のサイズで表示します

予定よりも早めにサウンドチェックが終わり客入れまでに昼食。
楽屋弁当だけど豪華版! せっかくだからとホールの外の芝生にあるベンチでランチ。晴天で吹く風が心地よく、緑に囲まれての食事は最高の癒しに。

さぁ、いよいよ本番!

クリックすると元のサイズで表示します

YUKARIたちがステージに。僕は二部まで袖で聞いたり、楽屋で休んだり。

クリックすると元のサイズで表示します
第一部はYUKARI(vib)飯島瑠衣(p)中林董平(b)森永哲則(ds)のQuartetで

第二部で出番。
最初はYUKARI(marimba)とのデュオ

クリックすると元のサイズで表示します

続いてゲストコーナーはヴァイブ・ソロ。
三曲目からベースとドラムが加わりピアノレスのQuartet。
そしてフルメンバーによるステージが始まる構成。

クリックすると元のサイズで表示します

あっという間の90分。

クリックすると元のサイズで表示します

最後のアンコールはYUKARIのマリンバ・ソロ。

ご来場いただいた皆様、ありがとうございました!

尚、先日の東京・渋谷での模様は来月のジャズライフ7月14日発売号、ジャズジャパン7月23日発売号でルポが掲載されますので是非お手に取ってご覧ください。

YUKARI、凱旋公演成功おめでとう!
アルバム・プロデューサーとしてもホッとしました(笑)


■速報!
赤松敏弘(vib)meetsハクエイ キム(p)with市原ひかり(tp)+小山太郎(ds)+須川崇志(b)+酒井麻生代(fl)SPB

2021年10月10日(日)17:30〜 横濱ジャズプロムナード2021出演決定!!
出演会場:関内ホール(小)

クリックすると元のサイズで表示します

お待たせしました!! 2年続けて開催延期のジャズプロ。三度目の正直! SPBの活動復活と合わせて乞うご期待!!

今週のオンエア (6月21日〜)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【テレビ】
東京MX2 (地デジ9ch + ▲up)
番組名『ヒーリングタイム&ヘッドライン・ニュース』
癒しの映像+最新のニュース+最良の音楽。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★月曜 1:05〜、1:35〜、(日曜25:05〜 35〜)、日曜 1:55〜(土曜25:55〜)
──────────────────────
“東京レトロ”
『SYNERGY/赤松敏弘』(2005年作)

演奏:赤松敏弘(vib)ユキ・アリマサ(p)井上信平(fl)村井清秀(p)松島美紀(mar)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★月曜〜金曜 放送時間 6:00〜
──────────────────────
“東京点描 城南1”
『SPARKLING EYES/YUKARI』(2021年プロデュース作)

演奏:YUKARI(vib,mar)飯島瑠衣(p)中林董平(b)森永哲則(ds)guest:赤松敏弘(vib)
他に、土日 5:00〜 土曜26:35〜 日曜26:05〜も

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★月曜〜金曜 放送時間 11:40〜
──────────────────────
“ミュージアム・クルーズ”
『PIOGGIA/中島仁』(2018年プロデュース作)

演奏:中島仁(b)望月慎一郎(p)橋本学(ds)guest:赤松敏弘(vib)市原ひかり(tp,flh)
他に、平日28:00〜、土曜 18:55〜、日曜 18:30〜も

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★月曜〜金曜 放送時間 16:00〜
──────────────────────
“猫の足跡 看板猫”
『TIDE GPAPH/赤松敏弘』(2007年作)

演奏:赤松敏弘(vib, mar)ユキ・アリマサ(p)松島美紀(mar)
他に、月・火 23:30〜 木・金 23:00〜、土曜 28:00〜も

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★月〜金 放送時間 17:00〜
──────────────────────
“路面電車のある風景 - 1”
『NEXT DOOR - NEW LIFE/赤松敏弘』(2020年作)

演奏:赤松敏弘(vib)ハクエイ・キム(p)市原ひかり(tp,flh)酒井麻生代(fl)須川崇志(b)小山太郎(ds)佐々木優樹(g)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★月曜〜金曜 放送時間 18:00〜
──────────────────────
“ねこの足跡”
ヴィブラフォン部門【Amazon's Choice】選出(21年6月〜)作品
『NEXT DOOR - birth of the swift jazz/赤松敏弘』(2000年作)

演奏:赤松敏弘(vib)ユキ・アリマサ(p)養父貴(g)新澤健一郎(kb)平石カツミ(b)斉藤純(ds)相内勝雪(mnp)
他。

Stay Homeで今しばらくの我慢!
医療従事者の皆さんに感謝しながら、コロナに負けずに頑張りましょう。

首都圏以外の方はこちらの「エムキャス」で全国からスマホやパソコンでリアルタイムにお楽しみいただけます。
★エムキャス→https://mcas.jp/c/mx2.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

巷で話題沸騰!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
2021年3月24日発売、赤松最新プロデュース・アルバム
絶賛発売中。詳細は以下のYUKARI Webへ!
■YUKARI Web →


各誌絶賛! 大好評発売中!!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
CDデビュー30周年記念 & 現・レーベルとの20周年記念盤がCDと電子書籍で発売されました!

【CD】
2020年11月28日発売!


『NEXT DOOR - NEW LIFE 赤松敏弘』
2020年11月28日発売 アーティスト名:赤松敏弘 
製品番号 VGDBRZ0072  価格 : 3.000円+税
発売元: ベガ・ミュージック・エンタテインメント (VEGA)

全11曲、ステイホーム仕様72分収録! 通算16枚目、CDデビュー30周年の軌跡を綴るオリジナルに加えて、チックコリアのあの名曲をこのメンバーで! もちろんデュオも二種2曲、クィンテット二種2曲、そしてセクステット6曲にボーナス(ステイホーム)テイクにヴィブラフォン独奏1曲。

クリックすると元のサイズで表示します
須川崇志、ハクエイ・キム、市原ひかり、酒井麻生代、小山太郎(後列左から)

いい音でいい音楽をたっぷりとお楽しみください。

クリックすると元のサイズで表示します
佐々木優樹(左)

赤松敏弘(vib)ハクエイキム(p)市原ひかり(tp,flh)小山太郎(ds)須川崇志(b)酒井麻生代(fl)佐々木優樹(g)

■収録曲
1. Next Door - New Life(T.Akamatsu)
2. Nervous Breakdown(T.Akamatsu)
3. Steve's Homework(T.Akamatsu)
4. Beyond The Dream(T.Akamatsu)
5. Hana-no-no(Y.Sasaki)
6. Return To Forever(C.Corea)
7. Unchanged Sympathy (T.Akamatsu)
8. Lake Sagami (H.Kim)
9. Spring Lake (T.Akamatsu)
10.Profession (T.Akamatsu)
11.My Funny Valentine (R.Rodgers)
          Total Time/71:24

Toshihiro Akamatsu (vib)
Hakuei Kim (pf)
Hikari Ichihara (tp, flh)
Makiyo Sakai (fl)
Takashi Sugawa (b)
Taro Koyama (ds)
Yuki Sasaki (g)

2020年7月1日、2日録音
東京・サウンドシティー世田谷スタジオ
チーフ・エンジニア:今関邦裕

全国の有名CDショップにて販売中! (店頭在庫無しの場合でもショップでお取り寄せ出来ます)
全国のネット通販でも販売中!
amazon.co.jp
Tower Records
VEGA (レーベル直販)
Yahoo ショッピング(PayPayモール他)
disk union
TSUTAYA
Rakuten(楽天ブックス)
セブンイレブン(セブンネットショッピング)
紀伊国屋書店



巣篭もり応援特別セール!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★ステイ・ホームに向けた厳選CDアルバム・ワンコイン・キャンペーン

夜のステイホームの時間のお伴に、VMEレーベルから以下の赤松のアルバムをワンコイン(500円/税込)で御提供させていただきます。これはレーベル直販ならではの特別価格キャンペーンです。

■AXIS(2010年作品)
クリックすると元のサイズで表示します
赤松敏弘/vib 佐藤浩一/p 澤田将弘/b 樋口広大/ds guest:森川奈々美/vo

定価:3.300円(税込)→キャンペーン価格:500円(税込)

■FOCUS LIGHTS(2005年作品)
クリックすると元のサイズで表示します
赤松敏弘/vib, mar 宮崎隆睦/as, ewi 井上信平/fl ユキ アリマサ、村井秀清/p 須藤滿/el-b 武田桂二/b 小山太郎/ds

定価:3.300円(税込)→キャンペーン価格:500円(税込)

■SIX INTENTIONS Complete Edition(2002年作品)
クリックすると元のサイズで表示します
赤松敏弘/vib 市川秀男、ユキ アリマサ、新澤健一郎、村井秀清/p 養父貴/g 鈴木良雄、金澤英明、平石カツミ/b 岡部洋一/perc 二本柳守、斎藤純/ds

定価:2.750円(税込)→キャンペーン価格:500円(税込)

■NEXT DOOR(2000年作品)
クリックすると元のサイズで表示します
赤松敏弘/vib ユキ アリマサ/p 養父貴/g 新澤健一郎/kb,p 平石カツミ/b 斎藤純/ds 相内勝雪/prg

定価:2.750円(税込)→キャンペーン価格:500円(税込)

他の作品も只今割引キャンペーン中です。
詳しくはVMEレーベルのサイトをチェキら!→VME赤松敏弘CD Shop

遂に出た! 電子書籍!!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【電子書籍】
『Next Door - New Life あるジャズ・ヴィブラフォン弾きのちょっぴり変わった30年のニューライフ 1 & 2 赤松敏弘著』Kindle版
発売元:VME出版
2020年11月28日発売/ 各¥1.100 (税込)

クリックすると元のサイズで表示します

Amazonでのお求めはこちら→【電子書籍】赤松敏弘 Next Door - New Life Vol-1 & 2

AmazonでCDと一緒にまとめてオーダー→赤松敏弘 Next Door - New Life 【CD】+【電子書籍】

皆様におかれましては、新型コロナウイルス感染拡大にくれぐれも注意をはらい、CDを聴いたり、電子書籍を読んだりしながら想像力を広げて、この未来への我慢の時間を安全に楽しんでいただけるよう、心から祈っています。

電子書籍『赤松敏弘著 Next Door - New Life Vol.1 & 2(あるジャズ・ヴィブラフォン弾きのちょっぴり変わった30年のニューライフ)』(Kindle版)の“立ち読み”が始まりました。スマホ、パソコンでお立ち寄りの節は是非ご覧ください。Vol.1、Vol-2毎にご用意しております。(茶菓子は出ませんが)
一部のブラウザでは読み込めない場合があるようなので悪しからず。
以下のリンクから「試し読み」をクリック!

vol-1→

Vol-2の「試し読み」はVol-1のリンクで辿れます。

2021年 赤松敏弘


各誌でインタビュー、CDレビュー掲載
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【メディア】(2020年11月〜21年3月)
■JAZZ LIFE 11月号 (20年11月13日発売)


P14〜15 INTERVIEW:赤松敏弘
16枚目の新作『ネクストドア - ニューライフ』と電子書籍を同時発売 (長門竜也)

P43 Disc Review 『ネクスト・ドア - ニュー・ライフ』
CDデビュー30周年を経てさらなる次元へと飛躍-----(長門竜也)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■JaZZ JAPAN Vol-124 2021年1月号 (20年11月24日発売)


P10〜13 特集2 赤松敏弘
美意識に貫かれた音楽人生の成果を問う (佐藤英輔)

P25 JAZZ RECORD REVIEW 『ネクスト・ドア - ニュー・ライフ』
アニバーサリー作。ここにある音楽は、実質を伴った新しさと親しみやすい平易さを両立させた素晴らしい例といえよう------(藤本史昭)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ジャズ批評 2021年1月号 (20年12月24日発売)
クリックすると元のサイズで表示します

P175 New Disc Guide 新譜紹介--------------------------(小針俊郎)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ジャズ批評 2021年3月号 (21年3月20日発売)
クリックすると元のサイズで表示します

P69 MY BEST JAZZ ALBUM 2020--------------------------(伊佐津和朗)


最新動画! 滅多にないよ!!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■最新動画(2020年7月21日撮影)
東京都「アートにエールを! 東京プロジェクト」参加作品【Always rising after a fall】

Always rising after a fall=三密回避、マスク着用、リモートワークによる演奏と音楽の提供を目指しました
【出演】赤松敏弘(vibraphone, marimba & piano)
【リモート・ゲスト】ハクエイ・キム(synthesizer) 友情出演
【ディレクション】星川あゆみ (Absolute Blue代表)
【音響照明】若林紀子
【動画撮影・編集】井上大輔(賛助出演)
【音響照明】前田規之(賛助出演)
【アシスタント】林由香里(YUKARI)
【マリンバ提供】松島美紀
【撮影場所】東京・池袋 Absolute Blue(※リモートを除く)
撮影日:2020年7月21日(※リモートを除く)

主催:東京都、公益財団法人東京都歴史文化財団



━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
絶賛発売中!!
2018年12月5日(水)、アルバム・プロデュースを担当した信州・安曇野在住のベーシスト中島仁のデビューアルバム『Pioggia』(blue cloud/disk union)発売。全国のジャズを扱うCDショップ、Amazonほか各webサイトにて好評発売中。

【速報】
2019年12月6日発表! 当アルバムが第26回(2019年) 社団法人JAPRS日本スタジオ協会選定日本プロ音楽録音賞クラシック・ジャズ・フュージョン部門で【優秀賞】に輝きました!!


各誌レビューで絶賛!!GOOD!GOOD!GOOD!

安曇野の自然が薫る美しいピアノ・トリオ・ミュージック・・・星野利彦(ジャズライフ誌2018年12月14日発売号ディスク・レビューより)

中央のジャズシーンとは離れた信州の地から送り出されるサウンドが、確かな存在感を持って耳に届いてくる秀作・・・岡崎正通(JaZZ JAPAN誌 vol-101 2018年12月22日発売号ジャズ・レコード・レビューより)



(ジャケット写真をクリックするとDisk Unionにリンク)

信州在住のトリオ(中島仁/b 望月慎一郎/p 橋本学/ds) を中心に、ゲストとして赤松(vib)と市原ひかり(tp,flh)が参加。中島の門出を祝して赤松が書き下ろした“North Plants”をはじめ、このアルバムのために書き下ろしたメンバー全員のオリジナル曲を中心に、ラルフ・タウナー、ケニー・ホイラーというECMサウンドを代表するアーティスト曲のカバー2曲を含む全9曲を収録。是非ともみなさま、この平成最後の冬は信州で生まれたジャズPioggiaでお楽しみください。

演奏:
中島仁(b)
望月慎一郎(p)
橋本学(ds)

Guest:
赤松敏弘(vib)
市原ひかり(tp,flh)

エンジニア:
今関邦裕

2018年7月 東京・Sound City 世田谷スタジオにて録音

Blue Cloud/CHYR001
JANコード/4580582220011
価格/2,500円(税別)

CDはディスク・ユニオン、タワーレコードほか全国のジャズを取り扱うCDショップ(店頭にない場合はお店で取り寄せ出来ます)、及びamazon.co.jpほか以下のサイトで「絶賛」発売中です!

HMV
Tower Records
Amazon.co.jp
Disk Union
ビックカメラ
セブンイレブン・ネットショッピング
芽瑠璃堂

他、

ネット検索「ミュージック」「ピオッジャ」「中島仁」で主なネットショップへどうぞ!



只今絶賛発売中!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■『SYNONYM/赤松敏弘』
(株)ベガ・ミュージックエンタテインメント/2017年9月29日発売/VGDBRZ0067/3,000円(税抜き)

CDヘッドフォンメガホン 2018年7月より、当アルバム『Synonym』が大手Web通販のアマゾンでキーワード「ヴィブラフォン」商品のAmazon's Choiceに選ばました。(至る2020年5月現在)

クリックすると元のサイズで表示します

メンバー:赤松敏弘(vib) ハクエイ・キム(p,moog) 市原ひかり(tp,flh,vo) 小山太郎(ds) 酒井麻生代(fl) 佐々木優樹(g) 平石カツミ(b) 須川崇志(b)

通算15作目、渾身のアルバム登場! 新メンバー参加の赤松・ハクエイ・市原のクィンテットをはじめとした様々な組み合わせで綴るオリジナルからスタンダードまで「わくわく」「どきどき」のハイパー・ジャズ。ハクエイ・キムの名曲に市原ひかりが作詞しボーカルを披露するシーンや、新人・酒井麻生代とのデュオなど、とにかく「グッとくる」凄いのを一枚に納めました!

クリックすると元のサイズで表示します
左から:佐々木優樹、酒井麻生代、小山太郎、平石カツミ 後方:赤松 @Sound City Setagaya Studio on Jun/29/2017

クリックすると元のサイズで表示します
左から:須川崇志、ハクエイ・キム、市原ひかり、小山太郎 後方:赤松 @Sound City Setagaya Studio on Jun/30/2017

曲目: (曲名をクリックすると曲毎のレコーディング・ルポにリンクします)
1.Avenue-II / comp by T.Akamatsu
2.Synonym / comp by T.Akamatsu
3.Giant Steps / comp by J.Coltrane
4.Flash of Genius / comp by T.Akamatsu
5.Six-N / comp by T.Akamatsu
6.Pleiades / comp by T.Akamatsu
7.Reminiscence / comp by Hideo Ichikawa
8.Lost in Newtown / comp by Hakuei Kim, lyrics by Hikari Ichihara
9.Baby won't you please come home / comp by C.Williams

ライナーノーツ:
児山紀芳

録音/2017年6月29日、30日 @ Sound City Setagaya Studio

クリックすると元のサイズで表示します

店頭で売り切れの場合はお店で取り寄せ、または各ネットショップへGO!

Amazon.jp 
Disk Union
Tower Records
HMV Records
他、でどうぞ!



━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

たくさんの御要望にお応えして、Amazon Digital Music と Apple Music 及び iTunes で前作(14作目)『Majestic Colors/赤松敏弘』(vega/2014年リリース)の全曲配信が始まりました。

クリックすると元のサイズで表示します
お馴染み赤松=ハクエイDuoに、市原ひかりのトランペットとヴィブラフォンの本邦初のデュオ、クァルテット二種(vib+p+b+ds、tp+vib+b+ds)、さらに自身のピアノとヴァイブによるセルフデュオを収録!

メンバー : 赤松敏弘 (ヴィブラフォン)、ハクエイ・キム (ピアノ)、市原ひかり (トランペット&フリューゲルホーン)、小山太郎 (ドラムス)、澤田将弘 (ベース)、生沼邦夫 (ベース)
■収録曲
01. The Empty Chair 1977 (Toshihiro Akamatsu)
02. A Ripple (Hideo Ichikawa)
03. E.S.P. (Wayne Shorter)
04. Yup or Nope (Toshihiro Akamatsu)
05. Stella by Starlight (Washington / Young)
06. The Gleaner (Toshihiro Akamatsu)
07. Blow In (Toshihiro Akamatsu)
08. White Forest (Hakuei Kim)
09. Revokement (Toshihiro Akamatsu)
10. 【Epilogue-1】 Brown Eyes (Toshihiro Akamatsu)
11. 【Epilogue-2】 Selection (Toshihiro Akamatsu)
全11曲。

試聴&ダウンロードはコチラ→
Amazon Music Unlimitedの30日間の無料体験実施中!





これで(株)ベガ・ミュージック・エンタテインメントのApple music、iTunesからのアルバム配信は、

「NEXT DOOR」(CDリリース年2000年11月)
「SYNERGY」(同2005年6月)
「FOCUS LIGHTS」(同2005年10月)
「TIDE GRAPH」(同2007年8月)
「STREAM OF LIFE」(同2008年1月)
「SIX INTENTIONS-complete edition」(2002年TBM盤リイシュー/同2007年12月)
「AXIS」(同2010年10月)

に続いて8枚目となります。どうぞ御利用下さい。



★New release(参加アルバム)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★プロデュース&ゲスト参加アルバム
2017.7.26(水)発売
○『Tower -誕生-』GPSY VIBS
クリックすると元のサイズで表示します
静岡発!独自の感性でマヌーシュジャズからブログレ、コンテンポラリーなオリジナルを自在な編成で綴るジプシーヴァイブスのセカンドアルバム登場!
プロデュース&ゲストにジャズ・ヴィブラフォンの第一人者・赤松敏弘を迎え、前作のカオスな世界からより一段と洗練されたサウンドで、想像力と情感溢れるサウンドを聴かせてくれる。 (熊谷美広)

GPSY VIBS[ Tower -誕生- ]
1. 黒衣  2. 花の野 3. 蒸し暑い日の夜 4. 洗濯機 5. SNOB 6. 夜明け前 7. All or Nothing at All 8. Tower -誕生-
佐々木優樹 (ギター) 
石川裕子 (マリンバ、ヴィブラフォン) 
柴田鑑 (サックス) 
中司和芳 (ベース)
ゲスト / 赤松敏弘 (ヴィブラフォン) 
サポート / 中筋タイキ (パーカッション)
録音 Sound City Setagaya Studio 2016年11月30日&12月1日
定価 2500円 (税抜き) 
カタログナンバー GIPV-0002
発売元 MARUKE RECORDS

好評発売中! → GPSY VIBS Amazon shop

2017年8月9日配信開始!
クリックすると元のサイズで表示します

他、2017年8月9日より(株)ベガ・ミュージック・エンタテインメントからapple music、iTunes Store他で配信開始!

GPSY VIBS WEB

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★プロデュース&ゲスト参加アルバム
2017.6.1(木)発売
○『FIRST VISIT』高橋直樹 The YOUNG CATS

高橋直樹(Bass)・武田玄也(Piano)・河北洋平(Drums)
Support:矢野元(Guitar)
Special Guest:赤松敏弘(Vibraphone)
定価:\ 2,000(税別)
品種:CD
商品番号:NAY-001
発売日:2017/6/1
発売元:NAY RECORDS
JAN:4589743192228 

愛媛発!次代を担う若き愛媛のジャズメンが高橋直樹のもとに集結した爽快でオリジナリティに満ちたE-JAZZ。赤松敏弘プロデュース担当。

2017年6月28日より


クリックすると元のサイズで表示します 他、より好評配信中!!

高橋直樹Web


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
只今来てます! 売れてます!!

2016年9月〜 出版元ヤマハ・ミュージック・メディア内管楽器打楽器/打楽器部門売上げ1位独走中

コードスケールやペンタトニック・リックの解説など曲集とコード理論の基礎解説を合体! 本邦初のジャズマリンバ本!
『レパートリーで学ぶジャズマリンバ&ヴィブラフォン/赤松著』(ヤマハ出版)

クリックすると元のサイズで表示します


レパートリーで学ぶジャズマリンバ&ヴィブラフォン/赤松敏弘著

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
『サンプル動画/赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p) FIRST MISSION』

それは、それまで一度も面識の無い二人がこの日の午後に初めて横浜の店で顔合わせした瞬間から始まった。
その時の貴重な記録です。


2011年11月24日ブログ『超・満員御礼! 赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p)25-25プロデュース第六弾』http://sun.ap.teacup.com/applet/vibstation/20111124/archive

TOSHIHIRO AKAMATSU(vib) meets HAKUEI KIM(p) w/TARO KOYAMA(ds) & KUNIO OINUMA(b) @ 25-25Presents Special Live Vol.6

25-25プレゼンツ・スペシャルライブVOL-6。
『“赤松敏弘meetsハクエイ・キム”with小山太郎+生沼邦夫』

Toshihiro Akamatsu(vib)
Hakuei Kim(p)
Kunio Oinuma(b)
Taro Koyama(ds)

Recorded live at KAMOME in Yokohama. Nov/23/2011

[YouTube版]※画像をクリックすると別窓で開きます

★第二部1曲目


★第二部二曲目[Tribute to 1964's Miles-vol.1]


★第二部三曲目[Tribute to 1964's Miles-Vol.2]


ガンバレ東北!

がんばろうニッポン!




━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

★CDを“ドスドス”探したい人の味方!
クリックすると元のサイズで表示します

ジャズ全体http://www.hmv.co.jp/artist/rank/0/genre/800/

【楽器別】
ヴォーカル
トランペット
トロンボーン
サックス
フルート
クラリネット
ピアノ
オルガン
ビブラフォン
ギター
ベース
ドラム

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★☆★ 赤松敏弘(vib) meets ハクエイ・キム(p) DUO (サンプル動画) ★☆★

Nov/14〜15/2012

Toshihiro Akamatsu (vibraphone)
Hakuei Kim (piano)

1st set (9:30pm〜10:50pm)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)O Grande Amor

2nd set (0:48am〜2:09am)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)On Green Dolphin St

Rec, Nov/14〜15/2012 @ Okaido"COLORFUL", Matsuyama, Ehime, JP

※赤文字の演奏動画を公開しています

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/1:00am's StellabyStarlight (Full version)

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

2012年11月14日四国・松山でのライブ第二部のもので第一部と同じ曲の深夜の演奏です。
まったく違うイントロから始まった瞬間から純粋な即興演奏に突入しました。
デュオという最小公約数にして最大の自由度を持つアンサンブルでしか出来ない衝動の記録となりました。
ソフトのアップロード時間制限の為に10分未満の暫定バージョンを年末にアップしていましたが今回フルバージョンに更新。

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/2:00am's GreenDolphin

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

あらゆる意味で刺激的だったこの日のライブの最終アンコール。時刻は午前2時です。
第二部の会場は半分以上が地元のミュージシャンやピアニスト、音楽関係者で埋まっていましたから二人ともよりアグレッシヴなOn Green Dolphin Stに。午前二時にこんなガチンコなライブをやる街は日本でも珍しいでしょう。さすがは我が故郷です(笑)

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:53pm's StellabyStarlight

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

赤松・ハクエイDUOでのStella by Starlight。
このバージョンは2012年11月14日四国・松山でのライブ第一部のものです。
前月の横浜ジャズプロムナード2012でも評判だったこのスタイルのデュオがさらに一歩踏み込んだところでの演奏に。次の深夜のステージの演奏と比較するとまったく別の曲です。ジャズライブの楽しみ方で僕らはとても大きな事にこの時気付いたのでした。

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:46pm's The Gleaner

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

四国・松山でのライブ第一部でのオリジナル曲The Gleaner。この日は入替え制という事もあり第一部も第二部も同じプログラム(アンコールを除く)でしたが、考えてみればクラシックのコンサートやポップスのコンサートとジャズのコンサートが大きく異なるのは、たとえ同じ曲を一日に二度演奏したとしてもまったく違う演奏になるのが当たり前。このライブではその当たり前な事を随分長い間僕らは忘れていた事に気づかされて、久しぶりに達成感で満たされたのを覚えています。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

ビデオカメラ【Crew Camera Series】TOSHIHIRO AKAMATSU meets HAKUEI KIM 2012. presented by T.KOYAMA. "SOUND OF FOCUS" comp by T.Akamatsu. 2010's album 『AXIS』(VEGA)



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO オープニング"Be my love"



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/2曲目"TRITON 2011" comp by T.Akamatsu. 1991's album 『Now's The Time Workshop vol-2』(BMG FunHouse)



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/4曲目"I LET A SONG"



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、ユキ・アリマサDUO 2011 演奏順/7曲目"DAA HOUD". 2005's album 『Synergy』(VEGA)



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO 演奏順/9曲目 アンコール




━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【動画】と【試聴】世界のヴィブラフォン奏者と素晴らしい音楽仲間へ直結!
■赤松敏弘MySpace

そして、コチラはオフィシャルサイト
■赤松敏弘Vibraphone Connection

掲示板に替わって登場、オフィシャルな(?)つぶやきTwitter
■赤松敏弘 Vibstation's Twitter

新しく追加のコミュニティー
■赤松敏弘facebook

チェキラ!
#ビブラフォン #ビブラホン #ヴィブラフォン #Vibraphone

2021/6/18

六百回達成!【演奏講座】今さら聞けないヴィブラフォン、マリンバの秘密/デュオの極意-大は小を兼ねない-9  金曜:vibraphoneやmarimbaの為のジャズクリニック

毎週金曜日はVibraphoneやMarimbaをやっている人向けのお話し。金曜第六百七回目の今日は『六百回達成!【演奏講座】今さら聞けないヴィブラフォン、マリンバの秘密/デュオの極意-大は小を兼ねない-9』というお話し。

前回の金曜第六百六回目『六百回達成!【演奏講座】今さら聞けないヴィブラフォン、マリンバの秘密/デュオの極意-大は小を兼ねない-8』も読んでくださいね。

ここまでの金曜ブログのジャズクリニックは左のカテゴリー欄の金曜:vibraphoneやmarimbaの為のジャズクリニックをクリックすると全ての記事が閲覧が出来ます。知りたい事が見つかりますように。

クリックすると元のサイズで表示します
photo by R.Aratani

先週はちょうどプロデュースした新人マレット奏者YUKARIのCDデビュー記念東京公演の翌日でしたが、今週は明後日の日曜日が同じくYUKARIのデビューCD『SPARKLING EYES』リリース記念長野公演で信州・松本行きのプレ前夜祭状態です(笑)。

『Sparkling Eyes』リリース記念ライブ

■6月20日(日)
松本 ザ・ハーモニーホール(小)
0263-47-2004 /長野県松本市島内4351
open 13:30 / start 14:00(途中休憩あり/ 16:30終演予定)
予約3,500 / 当日4,000(全席自由)
(大学生以下 予約\1,500 / 当日\2,000 / 小学生無料 / 未就学児入場不可)



マリンバとヴィブラフォンを駆使したジャズ公演は滅多に見られないものです。この機会に是非御覧下さい。
お席はまだあるそうです。

詳しくは上のチラシをクリックするか、文末のお知らせを御覧下さい。

さて、先週の東京公演を御覧になった方からもたくさん感想をいただいていて、アルバム・プロデューサーとしてもホッとしていると同時に、ここで述べているようなマリンバとヴィブラフォンによる演奏の面白さが客席に伝わっている事を実感しています。また、同じ楽器なのに演奏者が違うとこんなに音色が違うんだ、と生楽器の面白さを再発見いただいた感想もありました。
一人一人の喋り方や声が違うように、奏でる楽器の音色にも一人一人個性があるというのは大切な事だと思います。
今度の日曜の松本公演も是非ご期待下さい。きっと生演奏の面白さを満喫されることでしょう。

究極のデュオについての9回目。
YUKARIのステージが実践そのものと呼んでもいい場面でもありますが、デュオの難しさは技術ではないのです。
難しそうな技術の大半は練習さえすれば誰でも出来ます。その練習時間が長いか短いかだけど、後は要領がいいか、悪いかだけの違い。一つの楽器を極める過程で技術的な難しさについてあんまりアレコレ言っても大した事ではないのです。少し前に何度練習しても出来なかったことが、ある日突然スラスラと弾けるようになったり、全ての制約から解き放たれて思うがままに大正解を演奏している瞬間が訪れたり・・・・。
難しい技術よりも、そういった音楽に於ける摩訶不思議な現象や結果について語ったほうが数倍面白いし、実際にソレを体験した瞬間に何かが大きく変わって行くものです。

デュオで一番難しいのは実は伴奏。ソロよりも何百倍も頭脳とハートと予知能力を使います。
相手もインプロの最中ですから、自分がしっかりとストーリーのガイド役としてコードの流れを提供しつつも、相手が演奏している事に最適なクッションや想像力を掻き立てる刺激を齎さなければなりません。
しかし、誠に残念ながらこれは譜面で書き表せるようなものではないのです。相手がいて、初めて出来ること。

そして、これは、そっくりそのまま逆の立場に立った時にその能力が備わっているか否かが露呈してしまう怖さが潜んでいます。

ヴィブラフォンのレッスンでかなりたくさんの生徒を見て来ましたが、この能力に長けているから全てに於いて万全であるという保証は無い、という厳しい現実も知っています。たぶん独立してからそれを嫌と言う程感じながら日々精進しているか、まったく気が付かずに過ごしているか、と道はわかれているようです。

どんなに上手にソロが演奏出来ても、伴奏が下手では鍵盤楽器としては半人前です。幸か不幸かヴィブラフォンの場合、ピアノなどのコード楽器に支えられて、この苦悩を知らずに過ごしているケースがありますが、2本マレットならいざ知らず、4本マレットを持ちながら全くそれが機能していない演奏のままであるのもどうか。勇気を出してその先に踏み出して欲しい。もしくはいらない(使わない)2本を捨て去って本当の自分を見つけて欲しい。

さて、伴奏と真逆の状態とは何か?

自分がソリストでありながら・・・・・という以下のチェックポイントに注目して下さい。

・伴奏者の伴奏に乗れるか?
・伴奏の隙間を感じられるか?
・相手のタイム感に自分を乗せる事が出来るか?

まず、おおよその共通項はタイム感です。

ヴィブラフォンやマリンバと言う楽器はマレット・キーボードと呼ばれる鍵盤打楽器の分類です。
マレットという叩く道具で鍵盤を叩く、打楽器奏者。

これは他の管楽器や打楽器とは少しだけ違う特徴を持っています。
リズムを感じさせる打楽器の面と、旋律やハーモニーを感じさせる鍵盤楽器の両面。
なので、演奏している時に、打楽器的なリズムのニアンスと鍵盤楽器的な音程へのアプローチの両面が表現方法の中に表れやすい。この度合いも“さじ加減”一つでどちら寄りの表現も容易く可能。

でもこの容易く可能な点が実は命取りな面も持っている事を知らなければならないでしょう。

例えば、シンプルなコードの繰り返しの「ゆったり」とした時間。
ゆったりとした時間の背景に相応しいバックの流れが当然あります。
複雑に,或はツーファイブのように一時的なループの変容が小節毎に起きるような「忙しい」時間に、あれだけフレーズやリックを得意に演奏していた人が、「ゆったり」とした時間になると途端に失速。
第一の原因は、リズム的、フレーズ的なネタがすぐに切れてしまう、というもの。

それ、本当にインプロだったの?

もしも、これが、伴奏を聴きながら、「ゆったり」としたり「忙しく」なったりしていたら、こんなガス欠のようなスパイラルには陥らないでしょう。

他人のタイム感に自分を乗せる最も有効なトレーニングは何か?

ルバートです。
メロディーでも伴奏でも、ルバートで相手を聴きながら演奏する呼吸を磨くと、ここで言っている事が理解出来るでしょう。

これすなわち、テンポの定まった演奏に於いて、自分のタイム感から一旦解き放たれる状態を作るところから始まります。そこにいる全員が同じ時間を同じテンポで進めるトレーニングが出来れば、この問題は解決しますが、例えばドラムがリズムキーパーで、という風にそれぞれの役割に比重を於いてしまうと、それぞれがバラバラなタイム感で演奏し始めてしまう。

実際に自分の経験でもあるのだけど、パルスの感じ方というのは以外とハーモニー楽器の方が柔らかく捉えているのでの見込みが早く,続いて低音パート、最後にリズム楽器という風に、まったくそれぞれの楽器の性質とは異なる収まり方をしているものです。クリック的なビット感覚が大きな楽器程,複雑なリズムパルスをキャッチするのが早い、ということでしょうか。

ともあれ、相手に合わせるのではなく、相手に乗れるか?
これがデュオで一番大切なもの。ここからはじまりです。

ひとつ、リズムに関する課題。

ボサノヴァのリズムというのは概ね数種類ありますが、音楽とリズムが聴き手に一致する音楽の一つ。

ここに、こんなコード進行があるとして、伴奏というものを考えてみましょう。

クリックすると元のサイズで表示します

まず伴奏にはコードの根音は含みません。
トライトーンを軸に組立てて行きましょう。

それぞれのコード進行に含まれるコードスケールをアナライズすると次の様に二小節を一つとした二つのスケールが軸になっていると想定します。

クリックすると元のサイズで表示します

うしろのB7(b9)のところの黒玉はコードスケールの変異によって音程が変わった音を示します。

ではこの上に一つ和音として音を足して3wayのコードを作ってみます。

クリックすると元のサイズで表示します

もう一つは、二つ音を足して 4wayのコードを作ってみます。

クリックすると元のサイズで表示します

ハーモニーの課題なら、これで「よく出来ました!」で終了ですが、さて、伴奏となるとこのままでは音数が多過ぎます。もしもこのパートを一人で受け持つとすれば、コードの根音をベースラインとして入れたくなるし、同じ音の連打が相手の音を掻き消す事だってあるので、和音の数を減らしたくなります。いや、減らさないといけないのです。

さあ、そうなると、どの音を減らましょうか?

(つづく)

今度は長野だ!

『Sparkling Eyes』リリース記念ライブ

■6月20日(日)
松本 ザ・ハーモニーホール(小)

0263-47-2004 /長野県松本市島内4351
open 13:30 / start 14:00(途中休憩あり/ 16:30終演予定)
予約\3,500 / 当日\4,000(全席自由)
(大学生以下 予約\1,500 / 当日\2,000 / 小学生無料 / 未就学児入場不可)

出演:
YUKARI(vibes, marimba)
飯島瑠衣(piano)
中林薫平(bass)
森永哲則(drums)

ゲスト:
赤松敏弘(vibes)

お問合せ:octave.yukari@gmail.com




今週のオンエア (6月14日〜)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【テレビ】
東京MX2 (地デジ9ch + ▲up)
番組名『ヒーリングタイム&ヘッドライン・ニュース』
癒しの映像+最新のニュース+最良の音楽。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★月曜 1:05〜、1:35〜、(日曜25:05〜 35〜)、日曜 1:55〜(土曜25:55〜)
──────────────────────
“東京レトロ”
『SYNERGY/赤松敏弘』(2005年作)

演奏:赤松敏弘(vib)ユキ・アリマサ(p)井上信平(fl)村井清秀(p)松島美紀(mar)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★月曜〜金曜 放送時間 6:00〜
──────────────────────
“東京点描 城南1”
『SPARKLING EYES/YUKARI』(2021年プロデュース作)

演奏:YUKARI(vib,mar)飯島瑠衣(p)中林董平(b)森永哲則(ds)guest:赤松敏弘(vib)
他に、土日 5:00〜 土曜26:35〜 日曜26:05〜も

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★月曜〜金曜 放送時間 11:40〜
──────────────────────
“ミュージアム・クルーズ”
『PIOGGIA/中島仁』(2018年プロデュース作)

演奏:中島仁(b)望月慎一郎(p)橋本学(ds)guest:赤松敏弘(vib)市原ひかり(tp,flh)
他に、平日28:00〜、土曜 18:55〜、日曜 18:30〜も

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★月曜〜金曜 放送時間 16:00〜
──────────────────────
“猫の足跡 看板猫”
『TIDE GPAPH/赤松敏弘』(2007年作)

演奏:赤松敏弘(vib, mar)ユキ・アリマサ(p)松島美紀(mar)
他に、月・火 23:30〜 木・金 23:00〜、土曜 28:00〜も

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★月〜金 放送時間 17:00〜
──────────────────────
“路面電車のある風景 - 1”
『NEXT DOOR - NEW LIFE/赤松敏弘』(2020年作)

演奏:赤松敏弘(vib)ハクエイ・キム(p)市原ひかり(tp,flh)酒井麻生代(fl)須川崇志(b)小山太郎(ds)佐々木優樹(g)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★月曜〜金曜 放送時間 18:00〜 (スポーツ中継の時はお休み)
──────────────────────
“ねこの足跡”
ヴィブラフォン部門【Amazon's Choice】選出(21年6月〜)作品
『NEXT DOOR - birth of the swift jazz/赤松敏弘』(2000年作)

演奏:赤松敏弘(vib)ユキ・アリマサ(p)養父貴(g)新澤健一郎(kb)平石カツミ(b)斉藤純(ds)相内勝雪(mnp)
他。

Stay Homeで今しばらくの我慢!
医療従事者の皆さんに感謝しながら、コロナに負けずに頑張りましょう。

首都圏以外の方はこちらの「エムキャス」で全国からスマホやパソコンでリアルタイムにお楽しみいただけます。
★エムキャス→https://mcas.jp/c/mx2.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

巷で話題沸騰!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
2021年3月24日発売、赤松最新プロデュース・アルバム
絶賛発売中。詳細は以下のYUKARI Webへ!
■YUKARI Web →


各誌絶賛! 大好評発売中!!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
CDデビュー30周年記念 & 現・レーベルとの20周年記念盤がCDと電子書籍で発売されました!

【CD】
2020年11月28日発売!


『NEXT DOOR - NEW LIFE 赤松敏弘』
2020年11月28日発売 アーティスト名:赤松敏弘 
製品番号 VGDBRZ0072  価格 : 3.000円+税
発売元: ベガ・ミュージック・エンタテインメント (VEGA)

全11曲、ステイホーム仕様72分収録! 通算16枚目、CDデビュー30周年の軌跡を綴るオリジナルに加えて、チックコリアのあの名曲をこのメンバーで! もちろんデュオも二種2曲、クィンテット二種2曲、そしてセクステット6曲にボーナス(ステイホーム)テイクにヴィブラフォン独奏1曲。

クリックすると元のサイズで表示します
須川崇志、ハクエイ・キム、市原ひかり、酒井麻生代、小山太郎(後列左から)

いい音でいい音楽をたっぷりとお楽しみください。

クリックすると元のサイズで表示します
佐々木優樹(左)

赤松敏弘(vib)ハクエイキム(p)市原ひかり(tp,flh)小山太郎(ds)須川崇志(b)酒井麻生代(fl)佐々木優樹(g)

■収録曲
1. Next Door - New Life(T.Akamatsu)
2. Nervous Breakdown(T.Akamatsu)
3. Steve's Homework(T.Akamatsu)
4. Beyond The Dream(T.Akamatsu)
5. Hana-no-no(Y.Sasaki)
6. Return To Forever(C.Corea)
7. Unchanged Sympathy (T.Akamatsu)
8. Lake Sagami (H.Kim)
9. Spring Lake (T.Akamatsu)
10.Profession (T.Akamatsu)
11.My Funny Valentine (R.Rodgers)
          Total Time/71:24

Toshihiro Akamatsu (vib)
Hakuei Kim (pf)
Hikari Ichihara (tp, flh)
Makiyo Sakai (fl)
Takashi Sugawa (b)
Taro Koyama (ds)
Yuki Sasaki (g)

2020年7月1日、2日録音
東京・サウンドシティー世田谷スタジオ
チーフ・エンジニア:今関邦裕

全国の有名CDショップにて販売中! (店頭在庫無しの場合でもショップでお取り寄せ出来ます)
全国のネット通販でも販売中!
amazon.co.jp
Tower Records
VEGA (レーベル直販)
Yahoo ショッピング(PayPayモール他)
disk union
TSUTAYA
Rakuten(楽天ブックス)
セブンイレブン(セブンネットショッピング)
紀伊国屋書店



巣篭もり応援特別セール!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★ステイ・ホームに向けた厳選CDアルバム・ワンコイン・キャンペーン

夜のステイホームの時間のお伴に、VMEレーベルから以下の赤松のアルバムをワンコイン(500円/税込)で御提供させていただきます。これはレーベル直販ならではの特別価格キャンペーンです。

■AXIS(2010年作品)
クリックすると元のサイズで表示します
赤松敏弘/vib 佐藤浩一/p 澤田将弘/b 樋口広大/ds guest:森川奈々美/vo

定価:3.300円(税込)→キャンペーン価格:500円(税込)

■FOCUS LIGHTS(2005年作品)
クリックすると元のサイズで表示します
赤松敏弘/vib, mar 宮崎隆睦/as, ewi 井上信平/fl ユキ アリマサ、村井秀清/p 須藤滿/el-b 武田桂二/b 小山太郎/ds

定価:3.300円(税込)→キャンペーン価格:500円(税込)

■SIX INTENTIONS Complete Edition(2002年作品)
クリックすると元のサイズで表示します
赤松敏弘/vib 市川秀男、ユキ アリマサ、新澤健一郎、村井秀清/p 養父貴/g 鈴木良雄、金澤英明、平石カツミ/b 岡部洋一/perc 二本柳守、斎藤純/ds

定価:2.750円(税込)→キャンペーン価格:500円(税込)

■NEXT DOOR(2000年作品)
クリックすると元のサイズで表示します
赤松敏弘/vib ユキ アリマサ/p 養父貴/g 新澤健一郎/kb,p 平石カツミ/b 斎藤純/ds 相内勝雪/prg

定価:2.750円(税込)→キャンペーン価格:500円(税込)

他の作品も只今割引キャンペーン中です。
詳しくはVMEレーベルのサイトをチェキら!→VME赤松敏弘CD Shop

遂に出た! 電子書籍!!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【電子書籍】
『Next Door - New Life あるジャズ・ヴィブラフォン弾きのちょっぴり変わった30年のニューライフ 1 & 2 赤松敏弘著』Kindle版
発売元:VME出版
2020年11月28日発売/ 各¥1.100 (税込)

クリックすると元のサイズで表示します

Amazonでのお求めはこちら→【電子書籍】赤松敏弘 Next Door - New Life Vol-1 & 2

AmazonでCDと一緒にまとめてオーダー→赤松敏弘 Next Door - New Life 【CD】+【電子書籍】

皆様におかれましては、新型コロナウイルス感染拡大にくれぐれも注意をはらい、CDを聴いたり、電子書籍を読んだりしながら想像力を広げて、この未来への我慢の時間を安全に楽しんでいただけるよう、心から祈っています。

電子書籍『赤松敏弘著 Next Door - New Life Vol.1 & 2(あるジャズ・ヴィブラフォン弾きのちょっぴり変わった30年のニューライフ)』(Kindle版)の“立ち読み”が始まりました。スマホ、パソコンでお立ち寄りの節は是非ご覧ください。Vol.1、Vol-2毎にご用意しております。(茶菓子は出ませんが)
一部のブラウザでは読み込めない場合があるようなので悪しからず。
以下のリンクから「試し読み」をクリック!

vol-1→

Vol-2の「試し読み」はVol-1のリンクで辿れます。

2021年 赤松敏弘


各誌でインタビュー、CDレビュー掲載
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【メディア】(2020年11月〜21年3月)
■JAZZ LIFE 11月号 (20年11月13日発売)


P14〜15 INTERVIEW:赤松敏弘
16枚目の新作『ネクストドア - ニューライフ』と電子書籍を同時発売 (長門竜也)

P43 Disc Review 『ネクスト・ドア - ニュー・ライフ』
CDデビュー30周年を経てさらなる次元へと飛躍-----(長門竜也)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■JaZZ JAPAN Vol-124 2021年1月号 (20年11月24日発売)


P10〜13 特集2 赤松敏弘
美意識に貫かれた音楽人生の成果を問う (佐藤英輔)

P25 JAZZ RECORD REVIEW 『ネクスト・ドア - ニュー・ライフ』
アニバーサリー作。ここにある音楽は、実質を伴った新しさと親しみやすい平易さを両立させた素晴らしい例といえよう------(藤本史昭)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ジャズ批評 2021年1月号 (20年12月24日発売)
クリックすると元のサイズで表示します

P175 New Disc Guide 新譜紹介--------------------------(小針俊郎)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ジャズ批評 2021年3月号 (21年3月20日発売)
クリックすると元のサイズで表示します

P69 MY BEST JAZZ ALBUM 2020--------------------------(伊佐津和朗)


最新動画! 滅多にないよ!!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■最新動画(2020年7月21日撮影)
東京都「アートにエールを! 東京プロジェクト」参加作品【Always rising after a fall】

Always rising after a fall=三密回避、マスク着用、リモートワークによる演奏と音楽の提供を目指しました
【出演】赤松敏弘(vibraphone, marimba & piano)
【リモート・ゲスト】ハクエイ・キム(synthesizer) 友情出演
【ディレクション】星川あゆみ (Absolute Blue代表)
【音響照明】若林紀子
【動画撮影・編集】井上大輔(賛助出演)
【音響照明】前田規之(賛助出演)
【アシスタント】林由香里(YUKARI)
【マリンバ提供】松島美紀
【撮影場所】東京・池袋 Absolute Blue(※リモートを除く)
撮影日:2020年7月21日(※リモートを除く)

主催:東京都、公益財団法人東京都歴史文化財団



━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
絶賛発売中!!
2018年12月5日(水)、アルバム・プロデュースを担当した信州・安曇野在住のベーシスト中島仁のデビューアルバム『Pioggia』(blue cloud/disk union)発売。全国のジャズを扱うCDショップ、Amazonほか各webサイトにて好評発売中。

【速報】
2019年12月6日発表! 当アルバムが第26回(2019年) 社団法人JAPRS日本スタジオ協会選定日本プロ音楽録音賞クラシック・ジャズ・フュージョン部門で【優秀賞】に輝きました!!


各誌レビューで絶賛!!GOOD!GOOD!GOOD!

安曇野の自然が薫る美しいピアノ・トリオ・ミュージック・・・星野利彦(ジャズライフ誌2018年12月14日発売号ディスク・レビューより)

中央のジャズシーンとは離れた信州の地から送り出されるサウンドが、確かな存在感を持って耳に届いてくる秀作・・・岡崎正通(JaZZ JAPAN誌 vol-101 2018年12月22日発売号ジャズ・レコード・レビューより)



(ジャケット写真をクリックするとDisk Unionにリンク)

信州在住のトリオ(中島仁/b 望月慎一郎/p 橋本学/ds) を中心に、ゲストとして赤松(vib)と市原ひかり(tp,flh)が参加。中島の門出を祝して赤松が書き下ろした“North Plants”をはじめ、このアルバムのために書き下ろしたメンバー全員のオリジナル曲を中心に、ラルフ・タウナー、ケニー・ホイラーというECMサウンドを代表するアーティスト曲のカバー2曲を含む全9曲を収録。是非ともみなさま、この平成最後の冬は信州で生まれたジャズPioggiaでお楽しみください。

演奏:
中島仁(b)
望月慎一郎(p)
橋本学(ds)

Guest:
赤松敏弘(vib)
市原ひかり(tp,flh)

エンジニア:
今関邦裕

2018年7月 東京・Sound City 世田谷スタジオにて録音

Blue Cloud/CHYR001
JANコード/4580582220011
価格/2,500円(税別)

CDはディスク・ユニオン、タワーレコードほか全国のジャズを取り扱うCDショップ(店頭にない場合はお店で取り寄せ出来ます)、及びamazon.co.jpほか以下のサイトで「絶賛」発売中です!

HMV
Tower Records
Amazon.co.jp
Disk Union
ビックカメラ
セブンイレブン・ネットショッピング
芽瑠璃堂

他、

ネット検索「ミュージック」「ピオッジャ」「中島仁」で主なネットショップへどうぞ!



只今絶賛発売中!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■『SYNONYM/赤松敏弘』
(株)ベガ・ミュージックエンタテインメント/2017年9月29日発売/VGDBRZ0067/3,000円(税抜き)

CDヘッドフォンメガホン 2018年7月より、当アルバム『Synonym』が大手Web通販のアマゾンでキーワード「ヴィブラフォン」商品のAmazon's Choiceに選ばました。(至る2020年5月現在)

クリックすると元のサイズで表示します

メンバー:赤松敏弘(vib) ハクエイ・キム(p,moog) 市原ひかり(tp,flh,vo) 小山太郎(ds) 酒井麻生代(fl) 佐々木優樹(g) 平石カツミ(b) 須川崇志(b)

通算15作目、渾身のアルバム登場! 新メンバー参加の赤松・ハクエイ・市原のクィンテットをはじめとした様々な組み合わせで綴るオリジナルからスタンダードまで「わくわく」「どきどき」のハイパー・ジャズ。ハクエイ・キムの名曲に市原ひかりが作詞しボーカルを披露するシーンや、新人・酒井麻生代とのデュオなど、とにかく「グッとくる」凄いのを一枚に納めました!

クリックすると元のサイズで表示します
左から:佐々木優樹、酒井麻生代、小山太郎、平石カツミ 後方:赤松 @Sound City Setagaya Studio on Jun/29/2017

クリックすると元のサイズで表示します
左から:須川崇志、ハクエイ・キム、市原ひかり、小山太郎 後方:赤松 @Sound City Setagaya Studio on Jun/30/2017

曲目: (曲名をクリックすると曲毎のレコーディング・ルポにリンクします)
1.Avenue-II / comp by T.Akamatsu
2.Synonym / comp by T.Akamatsu
3.Giant Steps / comp by J.Coltrane
4.Flash of Genius / comp by T.Akamatsu
5.Six-N / comp by T.Akamatsu
6.Pleiades / comp by T.Akamatsu
7.Reminiscence / comp by Hideo Ichikawa
8.Lost in Newtown / comp by Hakuei Kim, lyrics by Hikari Ichihara
9.Baby won't you please come home / comp by C.Williams

ライナーノーツ:
児山紀芳

録音/2017年6月29日、30日 @ Sound City Setagaya Studio

クリックすると元のサイズで表示します

店頭で売り切れの場合はお店で取り寄せ、または各ネットショップへGO!

Amazon.jp 
Disk Union
Tower Records
HMV Records
他、でどうぞ!



━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

たくさんの御要望にお応えして、Amazon Digital Music と Apple Music 及び iTunes で前作(14作目)『Majestic Colors/赤松敏弘』(vega/2014年リリース)の全曲配信が始まりました。

クリックすると元のサイズで表示します
お馴染み赤松=ハクエイDuoに、市原ひかりのトランペットとヴィブラフォンの本邦初のデュオ、クァルテット二種(vib+p+b+ds、tp+vib+b+ds)、さらに自身のピアノとヴァイブによるセルフデュオを収録!

メンバー : 赤松敏弘 (ヴィブラフォン)、ハクエイ・キム (ピアノ)、市原ひかり (トランペット&フリューゲルホーン)、小山太郎 (ドラムス)、澤田将弘 (ベース)、生沼邦夫 (ベース)
■収録曲
01. The Empty Chair 1977 (Toshihiro Akamatsu)
02. A Ripple (Hideo Ichikawa)
03. E.S.P. (Wayne Shorter)
04. Yup or Nope (Toshihiro Akamatsu)
05. Stella by Starlight (Washington / Young)
06. The Gleaner (Toshihiro Akamatsu)
07. Blow In (Toshihiro Akamatsu)
08. White Forest (Hakuei Kim)
09. Revokement (Toshihiro Akamatsu)
10. 【Epilogue-1】 Brown Eyes (Toshihiro Akamatsu)
11. 【Epilogue-2】 Selection (Toshihiro Akamatsu)
全11曲。

試聴&ダウンロードはコチラ→
Amazon Music Unlimitedの30日間の無料体験実施中!





これで(株)ベガ・ミュージック・エンタテインメントのApple music、iTunesからのアルバム配信は、

「NEXT DOOR」(CDリリース年2000年11月)
「SYNERGY」(同2005年6月)
「FOCUS LIGHTS」(同2005年10月)
「TIDE GRAPH」(同2007年8月)
「STREAM OF LIFE」(同2008年1月)
「SIX INTENTIONS-complete edition」(2002年TBM盤リイシュー/同2007年12月)
「AXIS」(同2010年10月)

に続いて8枚目となります。どうぞ御利用下さい。



★New release(参加アルバム)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★プロデュース&ゲスト参加アルバム
2017.7.26(水)発売
○『Tower -誕生-』GPSY VIBS
クリックすると元のサイズで表示します
静岡発!独自の感性でマヌーシュジャズからブログレ、コンテンポラリーなオリジナルを自在な編成で綴るジプシーヴァイブスのセカンドアルバム登場!
プロデュース&ゲストにジャズ・ヴィブラフォンの第一人者・赤松敏弘を迎え、前作のカオスな世界からより一段と洗練されたサウンドで、想像力と情感溢れるサウンドを聴かせてくれる。 (熊谷美広)

GPSY VIBS[ Tower -誕生- ]
1. 黒衣  2. 花の野 3. 蒸し暑い日の夜 4. 洗濯機 5. SNOB 6. 夜明け前 7. All or Nothing at All 8. Tower -誕生-
佐々木優樹 (ギター) 
石川裕子 (マリンバ、ヴィブラフォン) 
柴田鑑 (サックス) 
中司和芳 (ベース)
ゲスト / 赤松敏弘 (ヴィブラフォン) 
サポート / 中筋タイキ (パーカッション)
録音 Sound City Setagaya Studio 2016年11月30日&12月1日
定価 2500円 (税抜き) 
カタログナンバー GIPV-0002
発売元 MARUKE RECORDS

好評発売中! → GPSY VIBS Amazon shop

2017年8月9日配信開始!
クリックすると元のサイズで表示します

他、2017年8月9日より(株)ベガ・ミュージック・エンタテインメントからapple music、iTunes Store他で配信開始!

GPSY VIBS WEB

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★プロデュース&ゲスト参加アルバム
2017.6.1(木)発売
○『FIRST VISIT』高橋直樹 The YOUNG CATS

高橋直樹(Bass)・武田玄也(Piano)・河北洋平(Drums)
Support:矢野元(Guitar)
Special Guest:赤松敏弘(Vibraphone)
定価:\ 2,000(税別)
品種:CD
商品番号:NAY-001
発売日:2017/6/1
発売元:NAY RECORDS
JAN:4589743192228 

愛媛発!次代を担う若き愛媛のジャズメンが高橋直樹のもとに集結した爽快でオリジナリティに満ちたE-JAZZ。赤松敏弘プロデュース担当。

2017年6月28日より


クリックすると元のサイズで表示します 他、より好評配信中!!

高橋直樹Web


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
只今来てます! 売れてます!!

2016年9月〜 出版元ヤマハ・ミュージック・メディア内管楽器打楽器/打楽器部門売上げ1位独走中

コードスケールやペンタトニック・リックの解説など曲集とコード理論の基礎解説を合体! 本邦初のジャズマリンバ本!
『レパートリーで学ぶジャズマリンバ&ヴィブラフォン/赤松著』(ヤマハ出版)

クリックすると元のサイズで表示します


レパートリーで学ぶジャズマリンバ&ヴィブラフォン/赤松敏弘著

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
『サンプル動画/赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p) FIRST MISSION』

それは、それまで一度も面識の無い二人がこの日の午後に初めて横浜の店で顔合わせした瞬間から始まった。
その時の貴重な記録です。


2011年11月24日ブログ『超・満員御礼! 赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p)25-25プロデュース第六弾』http://sun.ap.teacup.com/applet/vibstation/20111124/archive

TOSHIHIRO AKAMATSU(vib) meets HAKUEI KIM(p) w/TARO KOYAMA(ds) & KUNIO OINUMA(b) @ 25-25Presents Special Live Vol.6

25-25プレゼンツ・スペシャルライブVOL-6。
『“赤松敏弘meetsハクエイ・キム”with小山太郎+生沼邦夫』

Toshihiro Akamatsu(vib)
Hakuei Kim(p)
Kunio Oinuma(b)
Taro Koyama(ds)

Recorded live at KAMOME in Yokohama. Nov/23/2011

[YouTube版]※画像をクリックすると別窓で開きます

★第二部1曲目


★第二部二曲目[Tribute to 1964's Miles-vol.1]


★第二部三曲目[Tribute to 1964's Miles-Vol.2]


ガンバレ東北!

がんばろうニッポン!




━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

★CDを“ドスドス”探したい人の味方!
クリックすると元のサイズで表示します

ジャズ全体http://www.hmv.co.jp/artist/rank/0/genre/800/

【楽器別】
ヴォーカル
トランペット
トロンボーン
サックス
フルート
クラリネット
ピアノ
オルガン
ビブラフォン
ギター
ベース
ドラム

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★☆★ 赤松敏弘(vib) meets ハクエイ・キム(p) DUO (サンプル動画) ★☆★

Nov/14〜15/2012

Toshihiro Akamatsu (vibraphone)
Hakuei Kim (piano)

1st set (9:30pm〜10:50pm)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)O Grande Amor

2nd set (0:48am〜2:09am)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)On Green Dolphin St

Rec, Nov/14〜15/2012 @ Okaido"COLORFUL", Matsuyama, Ehime, JP

※赤文字の演奏動画を公開しています

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/1:00am's StellabyStarlight (Full version)

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

2012年11月14日四国・松山でのライブ第二部のもので第一部と同じ曲の深夜の演奏です。
まったく違うイントロから始まった瞬間から純粋な即興演奏に突入しました。
デュオという最小公約数にして最大の自由度を持つアンサンブルでしか出来ない衝動の記録となりました。
ソフトのアップロード時間制限の為に10分未満の暫定バージョンを年末にアップしていましたが今回フルバージョンに更新。

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/2:00am's GreenDolphin

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

あらゆる意味で刺激的だったこの日のライブの最終アンコール。時刻は午前2時です。
第二部の会場は半分以上が地元のミュージシャンやピアニスト、音楽関係者で埋まっていましたから二人ともよりアグレッシヴなOn Green Dolphin Stに。午前二時にこんなガチンコなライブをやる街は日本でも珍しいでしょう。さすがは我が故郷です(笑)

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:53pm's StellabyStarlight

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

赤松・ハクエイDUOでのStella by Starlight。
このバージョンは2012年11月14日四国・松山でのライブ第一部のものです。
前月の横浜ジャズプロムナード2012でも評判だったこのスタイルのデュオがさらに一歩踏み込んだところでの演奏に。次の深夜のステージの演奏と比較するとまったく別の曲です。ジャズライブの楽しみ方で僕らはとても大きな事にこの時気付いたのでした。

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:46pm's The Gleaner

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

四国・松山でのライブ第一部でのオリジナル曲The Gleaner。この日は入替え制という事もあり第一部も第二部も同じプログラム(アンコールを除く)でしたが、考えてみればクラシックのコンサートやポップスのコンサートとジャズのコンサートが大きく異なるのは、たとえ同じ曲を一日に二度演奏したとしてもまったく違う演奏になるのが当たり前。このライブではその当たり前な事を随分長い間僕らは忘れていた事に気づかされて、久しぶりに達成感で満たされたのを覚えています。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

ビデオカメラ【Crew Camera Series】TOSHIHIRO AKAMATSU meets HAKUEI KIM 2012. presented by T.KOYAMA. "SOUND OF FOCUS" comp by T.Akamatsu. 2010's album 『AXIS』(VEGA)



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO オープニング"Be my love"



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/2曲目"TRITON 2011" comp by T.Akamatsu. 1991's album 『Now's The Time Workshop vol-2』(BMG FunHouse)



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/4曲目"I LET A SONG"



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、ユキ・アリマサDUO 2011 演奏順/7曲目"DAA HOUD". 2005's album 『Synergy』(VEGA)



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO 演奏順/9曲目 アンコール




━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【動画】と【試聴】世界のヴィブラフォン奏者と素晴らしい音楽仲間へ直結!
■赤松敏弘MySpace

そして、コチラはオフィシャルサイト
■赤松敏弘Vibraphone Connection

掲示板に替わって登場、オフィシャルな(?)つぶやきTwitter
■赤松敏弘 Vibstation's Twitter

新しく追加のコミュニティー
■赤松敏弘facebook

チェキラ!
#ビブラフォン #ビブラホン #ヴィブラフォン #Vibraphone

2021/6/17

なぜヨーロピアン・ジャズとなると圧倒的にピアノトリオなのか?  木曜:Jazz & Classic Library

家のあちこちに溜まっていた小銭をまとめてみたら、結構な重さでヘタな手提げ金庫くらいありそうだったので今日の予定が始まる前に銀行へ持って行った。
溜まれば貯まるもので、鞄を背負うのも一苦労。肩掛けして車から降りようとしたらなかなか座席から立てなかった。冗談じゃなく(笑)。窓口の手前で案内係が用件を聞くのでコレコレシカジカと告げる。

それならお客様・・・どうやら窓口だと手数料がバカみたいに掛かるのでATMでの入金をお勧めされた。いや、そんな程度のもんじゃないんだけど。。。っま、いいか、とATM(幸いにも十台以上あるので後客には迷惑は掛けなさそう)にまず二掴み小銭を入れると・・・・機械が急に音を立てて騒ぎだし「中のコインを出してくれ」と。まったく周りの視線を浴びて冷や汗もんだよ。

一度の限度が100枚(そんなの知ってたけど勧められたから)、仕方が無いから全部出して今度は一握りを投入して閉じた。機械は機嫌良くコインを数えてキャッシュカードを吐き出す。いや、これまだまだ続くんですけど。。。。

再びカードを入れて一握りのコインを投入、、、しかしこんな事をしていたら日が暮れてしまう。

時は金なり。

諦めて再び窓口へ。訳を話して取り出した小銭の山を見せると驚きながら、「お時間いただきますが、よろしいでしょうか?」と。もちろん最初からそのつもりで窓口に来たのだが、もっと少量ならきっと手数料も掛からずに親切なアドバイスだっただろう。こちらは手数料を取られてもこの小銭の山をなんとかしたかったのだからちょっと目的が違っていたようだ。

たぶん向こうもこんな手間の掛かる実入りの少ない作業で何億かの入金かもしれない窓口を一つ潰されるのも困り者だろう。もちろんそれもわかってる。わかった上での処理なんだ。
結局、銀行に来てから50分くらい。ATMに行ったり戻ったりしてたからね。やっと処理が終わったようで呼び出された。
塵も積もればナントヤら!

三万円をはるかに超えていたので、やったね、これはいいおこづかい!。バンザイ!

うん?
っで? なにか窓口女子がペンと用紙を出して記入を迫られる。

「こちらに手数料を差し引いた金額を記入願います」、と。

おお、しっかりと10%!

まぁ、でも、あのATMでの格闘を考えたらこれもやむなし。何時間かかっていただろう? 後ろの予定もある事だし。
ちなみに、最低の手数料は7〜8百円だったから、こどもがコインを溜めた貯金箱などを持って行くなら絶対にATM。ヘタすると手数料のほうが高かったりして最悪差額を請求されたりして泣く事に。さすがにそれがあるので係りはATMを奨めているんだそうな。みんなわかってるんだよ。だから昔はね、なんて思い出しちゃダメ。今はどこも厳しいんだなぁ、て、そう思ってお勉強になりました。

お勉強と言えば。
実はヨーロピアン・ジャズというのはずーっと避けていたんです。敬虔な根っからのECMファンであるのに、なぜかあの十数年前に流行ったヨーロピアン・ジャズには見向きもしなかった。

というか、2000年代前半はまだ他人の物を聞いてる余裕などなく、自分の音楽を確立するのに没頭していたから新しい音楽の潮流を聴く時間などなかったというのが本当のところ。幸か不幸か2006年に始めたブログの木曜日に聴いたアルバムの話しを書き始めて、少しずつ新しい音楽(ジャズ)に触れるようになってそれでもなかなかヨーロピアン・ジャズまで手が届かなかった。既存のECMのアルバムを取り上げる時間が楽しかったのもあるけど。

すっかりヨーロピアン・ジャズという言葉すら新鮮味の薄れたこの時期に、知らない世界を旅するつもりで最近聴いている。今日も初めての人達の音楽。


クリックすると元のサイズで表示します
『Badgers And Other Beings/Helge Lien Trio』(ozella/2014年)

1. Mor
2. Joe
3. Hoggormen
4. Hvalen
5. Folkmost
6. Early Bird
7. Knut
8. Calypso in five
9. The new black
10. Badger's lullaby

Helge Lien: piano
Frode Berg: bass
Per Oddvar Johansen: drums

Rec: 11〜13/Nov/2013 @ Rainbow Studios, Oslo, Norway.

さて、唐突ながらなぜヨーロピアン・ジャズというとピアノトリオが多いのだろう?
ひょっとすると自分も同じ指向かもしれないのでこんな事を思った。
例えば、フランス近代以降の音楽だと、オーケストラで奏でられた物よりもピアノソロ用にまとめられた物の方が好きだ。おかしな事を言う奴と思ってもらっていいのだけど、オーケストラは確かにカラフルだしダイナミックだし、、、、そう言いつつも、僕はピアノひとつで奏でられた方が創造力が働いて好きなんだ。ピアノと言う楽器が自分の基本にあるからだと思うけど、本当にピアノと言う楽器は創造力を掻立てる。

ECMの音楽が登場したとき、この創造力を掻立てられる音楽の新しいジャズ版だと感じてすぐにのめり込んだ。
ピアノ、さらにギター、ヴァイブ、ドラム、ベース、、、ECMで録音されたソロ又はデュオによってそれまで「待ち望んでいた事」が次々と開花して広がって行く素晴らしい時代が到来した。音は研ぎ澄まされ、音楽や編成はシンプルながら非常に高度な演奏技術によって知性の塊のような音が随所で奏でられていた。
そしてもう一つ、ジャケット・デザインも抽象的で、奏でられる音楽と一体となって創造力を膨らませてくれた。

このヨーピアンジャズも、それと近いフィールドに音楽の形があるのだけど、ピアノトリオが目立つのか、多いのか、そこがちょっと不思議でもあり、引っ掛かるところでもある。

ヘルゲ・リエン・トリオの音楽の第一印象。
「近いなぁ」。
何がって、音楽と聴き手の距離。
いい意味でも悪い意味でも「近い」。「近過ぎる」かもしれない。

ECMが好きだったのは、どんな時でも聴き手と音楽の間に適度な距離があったから。それはちょうど美術館で絵画を楽しむような距離と言えばわかるだろうか。
音楽は何でも聴き手に寄り添えばいいというものでもないし、わかりやすく奏でて欲しい物でもない。
時には聴き手に謎めいて、意味不明ながらその音の持つ創造性で聴き手を見た事も聴いた事もない世界へとエスケープしてくれるもので、ECMの作品には常にその絶妙な「距離」があった。

このトリオの音楽は、確かに一つスッキリと抜けているのだけど、僕には距離が近過ぎて創造力に到達する前に次のシーンを突きつけられるような感じがする。突きつけられると言っても決して威圧感を与えている嫌味ということではない。

ハッとさせてくれる緊張感は少なく、それよりもピアノという楽器から出て来る様々で穏やかな音がトリオの核となっている感じ。きっとそこが人気の秘密なんだろうな、とわかっているのだけど。

ECMが好きなんだってね?
うん。
じゃ、今ならこれ、どーよ、人気あるぞ、ヘルゲ・リエン・トリオ。

ありがと。

なんか昼の銀行でのやり取りを思い出してしまった。

クリックすると元のサイズで表示します



今度は長野だ!

『Sparkling Eyes』リリース記念ライブ

■6月20日(日)
松本 ザ・ハーモニーホール(小)

0263-47-2004 /長野県松本市島内4351
open 13:30 / start 14:00(途中休憩あり/ 16:30終演予定)
予約\3,500 / 当日\4,000(全席自由)
(大学生以下 予約\1,500 / 当日\2,000 / 小学生無料 / 未就学児入場不可)

出演:
YUKARI(vibes, marimba)
飯島瑠衣(piano)
中林薫平(bass)
森永哲則(drums)

ゲスト:
赤松敏弘(vibes)

お問合せ:octave.yukari@gmail.com




今週のオンエア (6月14日〜)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【テレビ】
東京MX2 (地デジ9ch + ▲up)
番組名『ヒーリングタイム&ヘッドライン・ニュース』
癒しの映像+最新のニュース+最良の音楽。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★月曜 1:05〜、1:35〜、(日曜25:05〜 35〜)、日曜 1:55〜(土曜25:55〜)
──────────────────────
“東京レトロ”
『SYNERGY/赤松敏弘』(2005年作)

演奏:赤松敏弘(vib)ユキ・アリマサ(p)井上信平(fl)村井清秀(p)松島美紀(mar)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★月曜〜金曜 放送時間 6:00〜
──────────────────────
“東京点描 城南1”
『SPARKLING EYES/YUKARI』(2021年プロデュース作)

演奏:YUKARI(vib,mar)飯島瑠衣(p)中林董平(b)森永哲則(ds)guest:赤松敏弘(vib)
他に、土日 5:00〜 土曜26:35〜 日曜26:05〜も

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★月曜〜金曜 放送時間 11:40〜
──────────────────────
“ミュージアム・クルーズ”
『PIOGGIA/中島仁』(2018年プロデュース作)

演奏:中島仁(b)望月慎一郎(p)橋本学(ds)guest:赤松敏弘(vib)市原ひかり(tp,flh)
他に、平日28:00〜、土曜 18:55〜、日曜 18:30〜も

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★月曜〜金曜 放送時間 16:00〜
──────────────────────
“猫の足跡 看板猫”
『TIDE GPAPH/赤松敏弘』(2007年作)

演奏:赤松敏弘(vib, mar)ユキ・アリマサ(p)松島美紀(mar)
他に、月・火 23:30〜 木・金 23:00〜、土曜 28:00〜も

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★月〜金 放送時間 17:00〜
──────────────────────
“路面電車のある風景 - 1”
『NEXT DOOR - NEW LIFE/赤松敏弘』(2020年作)

演奏:赤松敏弘(vib)ハクエイ・キム(p)市原ひかり(tp,flh)酒井麻生代(fl)須川崇志(b)小山太郎(ds)佐々木優樹(g)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★月曜〜金曜 放送時間 18:00〜 (スポーツ中継の時はお休み)
──────────────────────
“ねこの足跡”
ヴィブラフォン部門【Amazon's Choice】選出(21年6月〜)作品
『NEXT DOOR - birth of the swift jazz/赤松敏弘』(2000年作)

演奏:赤松敏弘(vib)ユキ・アリマサ(p)養父貴(g)新澤健一郎(kb)平石カツミ(b)斉藤純(ds)相内勝雪(mnp)
他。

Stay Homeで今しばらくの我慢!
医療従事者の皆さんに感謝しながら、コロナに負けずに頑張りましょう。

首都圏以外の方はこちらの「エムキャス」で全国からスマホやパソコンでリアルタイムにお楽しみいただけます。
★エムキャス→https://mcas.jp/c/mx2.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

巷で話題沸騰!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
2021年3月24日発売、赤松最新プロデュース・アルバム
絶賛発売中。詳細は以下のYUKARI Webへ!
■YUKARI Web →


各誌絶賛! 大好評発売中!!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
CDデビュー30周年記念 & 現・レーベルとの20周年記念盤がCDと電子書籍で発売されました!

【CD】
2020年11月28日発売!


『NEXT DOOR - NEW LIFE 赤松敏弘』
2020年11月28日発売 アーティスト名:赤松敏弘 
製品番号 VGDBRZ0072  価格 : 3.000円+税
発売元: ベガ・ミュージック・エンタテインメント (VEGA)

全11曲、ステイホーム仕様72分収録! 通算16枚目、CDデビュー30周年の軌跡を綴るオリジナルに加えて、チックコリアのあの名曲をこのメンバーで! もちろんデュオも二種2曲、クィンテット二種2曲、そしてセクステット6曲にボーナス(ステイホーム)テイクにヴィブラフォン独奏1曲。

クリックすると元のサイズで表示します
須川崇志、ハクエイ・キム、市原ひかり、酒井麻生代、小山太郎(後列左から)

いい音でいい音楽をたっぷりとお楽しみください。

クリックすると元のサイズで表示します
佐々木優樹(左)

赤松敏弘(vib)ハクエイキム(p)市原ひかり(tp,flh)小山太郎(ds)須川崇志(b)酒井麻生代(fl)佐々木優樹(g)

■収録曲
1. Next Door - New Life(T.Akamatsu)
2. Nervous Breakdown(T.Akamatsu)
3. Steve's Homework(T.Akamatsu)
4. Beyond The Dream(T.Akamatsu)
5. Hana-no-no(Y.Sasaki)
6. Return To Forever(C.Corea)
7. Unchanged Sympathy (T.Akamatsu)
8. Lake Sagami (H.Kim)
9. Spring Lake (T.Akamatsu)
10.Profession (T.Akamatsu)
11.My Funny Valentine (R.Rodgers)
          Total Time/71:24

Toshihiro Akamatsu (vib)
Hakuei Kim (pf)
Hikari Ichihara (tp, flh)
Makiyo Sakai (fl)
Takashi Sugawa (b)
Taro Koyama (ds)
Yuki Sasaki (g)

2020年7月1日、2日録音
東京・サウンドシティー世田谷スタジオ
チーフ・エンジニア:今関邦裕

全国の有名CDショップにて販売中! (店頭在庫無しの場合でもショップでお取り寄せ出来ます)
全国のネット通販でも販売中!
amazon.co.jp
Tower Records
VEGA (レーベル直販)
Yahoo ショッピング(PayPayモール他)
disk union
TSUTAYA
Rakuten(楽天ブックス)
セブンイレブン(セブンネットショッピング)
紀伊国屋書店



巣篭もり応援特別セール!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★ステイ・ホームに向けた厳選CDアルバム・ワンコイン・キャンペーン

夜のステイホームの時間のお伴に、VMEレーベルから以下の赤松のアルバムをワンコイン(500円/税込)で御提供させていただきます。これはレーベル直販ならではの特別価格キャンペーンです。

■AXIS(2010年作品)
クリックすると元のサイズで表示します
赤松敏弘/vib 佐藤浩一/p 澤田将弘/b 樋口広大/ds guest:森川奈々美/vo

定価:3.300円(税込)→キャンペーン価格:500円(税込)

■FOCUS LIGHTS(2005年作品)
クリックすると元のサイズで表示します
赤松敏弘/vib, mar 宮崎隆睦/as, ewi 井上信平/fl ユキ アリマサ、村井秀清/p 須藤滿/el-b 武田桂二/b 小山太郎/ds

定価:3.300円(税込)→キャンペーン価格:500円(税込)

■SIX INTENTIONS Complete Edition(2002年作品)
クリックすると元のサイズで表示します
赤松敏弘/vib 市川秀男、ユキ アリマサ、新澤健一郎、村井秀清/p 養父貴/g 鈴木良雄、金澤英明、平石カツミ/b 岡部洋一/perc 二本柳守、斎藤純/ds

定価:2.750円(税込)→キャンペーン価格:500円(税込)

■NEXT DOOR(2000年作品)
クリックすると元のサイズで表示します
赤松敏弘/vib ユキ アリマサ/p 養父貴/g 新澤健一郎/kb,p 平石カツミ/b 斎藤純/ds 相内勝雪/prg

定価:2.750円(税込)→キャンペーン価格:500円(税込)

他の作品も只今割引キャンペーン中です。
詳しくはVMEレーベルのサイトをチェキら!→VME赤松敏弘CD Shop

遂に出た! 電子書籍!!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【電子書籍】
『Next Door - New Life あるジャズ・ヴィブラフォン弾きのちょっぴり変わった30年のニューライフ 1 & 2 赤松敏弘著』Kindle版
発売元:VME出版
2020年11月28日発売/ 各¥1.100 (税込)

クリックすると元のサイズで表示します

Amazonでのお求めはこちら→【電子書籍】赤松敏弘 Next Door - New Life Vol-1 & 2

AmazonでCDと一緒にまとめてオーダー→赤松敏弘 Next Door - New Life 【CD】+【電子書籍】

皆様におかれましては、新型コロナウイルス感染拡大にくれぐれも注意をはらい、CDを聴いたり、電子書籍を読んだりしながら想像力を広げて、この未来への我慢の時間を安全に楽しんでいただけるよう、心から祈っています。

電子書籍『赤松敏弘著 Next Door - New Life Vol.1 & 2(あるジャズ・ヴィブラフォン弾きのちょっぴり変わった30年のニューライフ)』(Kindle版)の“立ち読み”が始まりました。スマホ、パソコンでお立ち寄りの節は是非ご覧ください。Vol.1、Vol-2毎にご用意しております。(茶菓子は出ませんが)
一部のブラウザでは読み込めない場合があるようなので悪しからず。
以下のリンクから「試し読み」をクリック!

vol-1→

Vol-2の「試し読み」はVol-1のリンクで辿れます。

2021年 赤松敏弘


各誌でインタビュー、CDレビュー掲載
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【メディア】(2020年11月〜21年3月)
■JAZZ LIFE 11月号 (20年11月13日発売)


P14〜15 INTERVIEW:赤松敏弘
16枚目の新作『ネクストドア - ニューライフ』と電子書籍を同時発売 (長門竜也)

P43 Disc Review 『ネクスト・ドア - ニュー・ライフ』
CDデビュー30周年を経てさらなる次元へと飛躍-----(長門竜也)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■JaZZ JAPAN Vol-124 2021年1月号 (20年11月24日発売)


P10〜13 特集2 赤松敏弘
美意識に貫かれた音楽人生の成果を問う (佐藤英輔)

P25 JAZZ RECORD REVIEW 『ネクスト・ドア - ニュー・ライフ』
アニバーサリー作。ここにある音楽は、実質を伴った新しさと親しみやすい平易さを両立させた素晴らしい例といえよう------(藤本史昭)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ジャズ批評 2021年1月号 (20年12月24日発売)
クリックすると元のサイズで表示します

P175 New Disc Guide 新譜紹介--------------------------(小針俊郎)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ジャズ批評 2021年3月号 (21年3月20日発売)
クリックすると元のサイズで表示します

P69 MY BEST JAZZ ALBUM 2020--------------------------(伊佐津和朗)


最新動画! 滅多にないよ!!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■最新動画(2020年7月21日撮影)
東京都「アートにエールを! 東京プロジェクト」参加作品【Always rising after a fall】

Always rising after a fall=三密回避、マスク着用、リモートワークによる演奏と音楽の提供を目指しました
【出演】赤松敏弘(vibraphone, marimba & piano)
【リモート・ゲスト】ハクエイ・キム(synthesizer) 友情出演
【ディレクション】星川あゆみ (Absolute Blue代表)
【音響照明】若林紀子
【動画撮影・編集】井上大輔(賛助出演)
【音響照明】前田規之(賛助出演)
【アシスタント】林由香里(YUKARI)
【マリンバ提供】松島美紀
【撮影場所】東京・池袋 Absolute Blue(※リモートを除く)
撮影日:2020年7月21日(※リモートを除く)

主催:東京都、公益財団法人東京都歴史文化財団



━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
絶賛発売中!!
2018年12月5日(水)、アルバム・プロデュースを担当した信州・安曇野在住のベーシスト中島仁のデビューアルバム『Pioggia』(blue cloud/disk union)発売。全国のジャズを扱うCDショップ、Amazonほか各webサイトにて好評発売中。

【速報】
2019年12月6日発表! 当アルバムが第26回(2019年) 社団法人JAPRS日本スタジオ協会選定日本プロ音楽録音賞クラシック・ジャズ・フュージョン部門で【優秀賞】に輝きました!!


各誌レビューで絶賛!!GOOD!GOOD!GOOD!

安曇野の自然が薫る美しいピアノ・トリオ・ミュージック・・・星野利彦(ジャズライフ誌2018年12月14日発売号ディスク・レビューより)

中央のジャズシーンとは離れた信州の地から送り出されるサウンドが、確かな存在感を持って耳に届いてくる秀作・・・岡崎正通(JaZZ JAPAN誌 vol-101 2018年12月22日発売号ジャズ・レコード・レビューより)



(ジャケット写真をクリックするとDisk Unionにリンク)

信州在住のトリオ(中島仁/b 望月慎一郎/p 橋本学/ds) を中心に、ゲストとして赤松(vib)と市原ひかり(tp,flh)が参加。中島の門出を祝して赤松が書き下ろした“North Plants”をはじめ、このアルバムのために書き下ろしたメンバー全員のオリジナル曲を中心に、ラルフ・タウナー、ケニー・ホイラーというECMサウンドを代表するアーティスト曲のカバー2曲を含む全9曲を収録。是非ともみなさま、この平成最後の冬は信州で生まれたジャズPioggiaでお楽しみください。

演奏:
中島仁(b)
望月慎一郎(p)
橋本学(ds)

Guest:
赤松敏弘(vib)
市原ひかり(tp,flh)

エンジニア:
今関邦裕

2018年7月 東京・Sound City 世田谷スタジオにて録音

Blue Cloud/CHYR001
JANコード/4580582220011
価格/2,500円(税別)

CDはディスク・ユニオン、タワーレコードほか全国のジャズを取り扱うCDショップ(店頭にない場合はお店で取り寄せ出来ます)、及びamazon.co.jpほか以下のサイトで「絶賛」発売中です!

HMV
Tower Records
Amazon.co.jp
Disk Union
ビックカメラ
セブンイレブン・ネットショッピング
芽瑠璃堂

他、

ネット検索「ミュージック」「ピオッジャ」「中島仁」で主なネットショップへどうぞ!



只今絶賛発売中!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■『SYNONYM/赤松敏弘』
(株)ベガ・ミュージックエンタテインメント/2017年9月29日発売/VGDBRZ0067/3,000円(税抜き)

CDヘッドフォンメガホン 2018年7月より、当アルバム『Synonym』が大手Web通販のアマゾンでキーワード「ヴィブラフォン」商品のAmazon's Choiceに選ばました。(至る2020年5月現在)

クリックすると元のサイズで表示します

メンバー:赤松敏弘(vib) ハクエイ・キム(p,moog) 市原ひかり(tp,flh,vo) 小山太郎(ds) 酒井麻生代(fl) 佐々木優樹(g) 平石カツミ(b) 須川崇志(b)

通算15作目、渾身のアルバム登場! 新メンバー参加の赤松・ハクエイ・市原のクィンテットをはじめとした様々な組み合わせで綴るオリジナルからスタンダードまで「わくわく」「どきどき」のハイパー・ジャズ。ハクエイ・キムの名曲に市原ひかりが作詞しボーカルを披露するシーンや、新人・酒井麻生代とのデュオなど、とにかく「グッとくる」凄いのを一枚に納めました!

クリックすると元のサイズで表示します
左から:佐々木優樹、酒井麻生代、小山太郎、平石カツミ 後方:赤松 @Sound City Setagaya Studio on Jun/29/2017

クリックすると元のサイズで表示します
左から:須川崇志、ハクエイ・キム、市原ひかり、小山太郎 後方:赤松 @Sound City Setagaya Studio on Jun/30/2017

曲目: (曲名をクリックすると曲毎のレコーディング・ルポにリンクします)
1.Avenue-II / comp by T.Akamatsu
2.Synonym / comp by T.Akamatsu
3.Giant Steps / comp by J.Coltrane
4.Flash of Genius / comp by T.Akamatsu
5.Six-N / comp by T.Akamatsu
6.Pleiades / comp by T.Akamatsu
7.Reminiscence / comp by Hideo Ichikawa
8.Lost in Newtown / comp by Hakuei Kim, lyrics by Hikari Ichihara
9.Baby won't you please come home / comp by C.Williams

ライナーノーツ:
児山紀芳

録音/2017年6月29日、30日 @ Sound City Setagaya Studio

クリックすると元のサイズで表示します

店頭で売り切れの場合はお店で取り寄せ、または各ネットショップへGO!

Amazon.jp 
Disk Union
Tower Records
HMV Records
他、でどうぞ!



━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

たくさんの御要望にお応えして、Amazon Digital Music と Apple Music 及び iTunes で前作(14作目)『Majestic Colors/赤松敏弘』(vega/2014年リリース)の全曲配信が始まりました。

クリックすると元のサイズで表示します
お馴染み赤松=ハクエイDuoに、市原ひかりのトランペットとヴィブラフォンの本邦初のデュオ、クァルテット二種(vib+p+b+ds、tp+vib+b+ds)、さらに自身のピアノとヴァイブによるセルフデュオを収録!

メンバー : 赤松敏弘 (ヴィブラフォン)、ハクエイ・キム (ピアノ)、市原ひかり (トランペット&フリューゲルホーン)、小山太郎 (ドラムス)、澤田将弘 (ベース)、生沼邦夫 (ベース)
■収録曲
01. The Empty Chair 1977 (Toshihiro Akamatsu)
02. A Ripple (Hideo Ichikawa)
03. E.S.P. (Wayne Shorter)
04. Yup or Nope (Toshihiro Akamatsu)
05. Stella by Starlight (Washington / Young)
06. The Gleaner (Toshihiro Akamatsu)
07. Blow In (Toshihiro Akamatsu)
08. White Forest (Hakuei Kim)
09. Revokement (Toshihiro Akamatsu)
10. 【Epilogue-1】 Brown Eyes (Toshihiro Akamatsu)
11. 【Epilogue-2】 Selection (Toshihiro Akamatsu)
全11曲。

試聴&ダウンロードはコチラ→
Amazon Music Unlimitedの30日間の無料体験実施中!





これで(株)ベガ・ミュージック・エンタテインメントのApple music、iTunesからのアルバム配信は、

「NEXT DOOR」(CDリリース年2000年11月)
「SYNERGY」(同2005年6月)
「FOCUS LIGHTS」(同2005年10月)
「TIDE GRAPH」(同2007年8月)
「STREAM OF LIFE」(同2008年1月)
「SIX INTENTIONS-complete edition」(2002年TBM盤リイシュー/同2007年12月)
「AXIS」(同2010年10月)

に続いて8枚目となります。どうぞ御利用下さい。



★New release(参加アルバム)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★プロデュース&ゲスト参加アルバム
2017.7.26(水)発売
○『Tower -誕生-』GPSY VIBS
クリックすると元のサイズで表示します
静岡発!独自の感性でマヌーシュジャズからブログレ、コンテンポラリーなオリジナルを自在な編成で綴るジプシーヴァイブスのセカンドアルバム登場!
プロデュース&ゲストにジャズ・ヴィブラフォンの第一人者・赤松敏弘を迎え、前作のカオスな世界からより一段と洗練されたサウンドで、想像力と情感溢れるサウンドを聴かせてくれる。 (熊谷美広)

GPSY VIBS[ Tower -誕生- ]
1. 黒衣  2. 花の野 3. 蒸し暑い日の夜 4. 洗濯機 5. SNOB 6. 夜明け前 7. All or Nothing at All 8. Tower -誕生-
佐々木優樹 (ギター) 
石川裕子 (マリンバ、ヴィブラフォン) 
柴田鑑 (サックス) 
中司和芳 (ベース)
ゲスト / 赤松敏弘 (ヴィブラフォン) 
サポート / 中筋タイキ (パーカッション)
録音 Sound City Setagaya Studio 2016年11月30日&12月1日
定価 2500円 (税抜き) 
カタログナンバー GIPV-0002
発売元 MARUKE RECORDS

好評発売中! → GPSY VIBS Amazon shop

2017年8月9日配信開始!
クリックすると元のサイズで表示します

他、2017年8月9日より(株)ベガ・ミュージック・エンタテインメントからapple music、iTunes Store他で配信開始!

GPSY VIBS WEB

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★プロデュース&ゲスト参加アルバム
2017.6.1(木)発売
○『FIRST VISIT』高橋直樹 The YOUNG CATS

高橋直樹(Bass)・武田玄也(Piano)・河北洋平(Drums)
Support:矢野元(Guitar)
Special Guest:赤松敏弘(Vibraphone)
定価:\ 2,000(税別)
品種:CD
商品番号:NAY-001
発売日:2017/6/1
発売元:NAY RECORDS
JAN:4589743192228 

愛媛発!次代を担う若き愛媛のジャズメンが高橋直樹のもとに集結した爽快でオリジナリティに満ちたE-JAZZ。赤松敏弘プロデュース担当。

2017年6月28日より


クリックすると元のサイズで表示します 他、より好評配信中!!

高橋直樹Web


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
只今来てます! 売れてます!!

2016年9月〜 出版元ヤマハ・ミュージック・メディア内管楽器打楽器/打楽器部門売上げ1位独走中

コードスケールやペンタトニック・リックの解説など曲集とコード理論の基礎解説を合体! 本邦初のジャズマリンバ本!
『レパートリーで学ぶジャズマリンバ&ヴィブラフォン/赤松著』(ヤマハ出版)

クリックすると元のサイズで表示します


レパートリーで学ぶジャズマリンバ&ヴィブラフォン/赤松敏弘著

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
『サンプル動画/赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p) FIRST MISSION』

それは、それまで一度も面識の無い二人がこの日の午後に初めて横浜の店で顔合わせした瞬間から始まった。
その時の貴重な記録です。


2011年11月24日ブログ『超・満員御礼! 赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p)25-25プロデュース第六弾』http://sun.ap.teacup.com/applet/vibstation/20111124/archive

TOSHIHIRO AKAMATSU(vib) meets HAKUEI KIM(p) w/TARO KOYAMA(ds) & KUNIO OINUMA(b) @ 25-25Presents Special Live Vol.6

25-25プレゼンツ・スペシャルライブVOL-6。
『“赤松敏弘meetsハクエイ・キム”with小山太郎+生沼邦夫』

Toshihiro Akamatsu(vib)
Hakuei Kim(p)
Kunio Oinuma(b)
Taro Koyama(ds)

Recorded live at KAMOME in Yokohama. Nov/23/2011

[YouTube版]※画像をクリックすると別窓で開きます

★第二部1曲目


★第二部二曲目[Tribute to 1964's Miles-vol.1]


★第二部三曲目[Tribute to 1964's Miles-Vol.2]


ガンバレ東北!

がんばろうニッポン!




━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

★CDを“ドスドス”探したい人の味方!
クリックすると元のサイズで表示します

ジャズ全体http://www.hmv.co.jp/artist/rank/0/genre/800/

【楽器別】
ヴォーカル
トランペット
トロンボーン
サックス
フルート
クラリネット
ピアノ
オルガン
ビブラフォン
ギター
ベース
ドラム

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★☆★ 赤松敏弘(vib) meets ハクエイ・キム(p) DUO (サンプル動画) ★☆★

Nov/14〜15/2012

Toshihiro Akamatsu (vibraphone)
Hakuei Kim (piano)

1st set (9:30pm〜10:50pm)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)O Grande Amor

2nd set (0:48am〜2:09am)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)On Green Dolphin St

Rec, Nov/14〜15/2012 @ Okaido"COLORFUL", Matsuyama, Ehime, JP

※赤文字の演奏動画を公開しています

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/1:00am's StellabyStarlight (Full version)

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

2012年11月14日四国・松山でのライブ第二部のもので第一部と同じ曲の深夜の演奏です。
まったく違うイントロから始まった瞬間から純粋な即興演奏に突入しました。
デュオという最小公約数にして最大の自由度を持つアンサンブルでしか出来ない衝動の記録となりました。
ソフトのアップロード時間制限の為に10分未満の暫定バージョンを年末にアップしていましたが今回フルバージョンに更新。

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/2:00am's GreenDolphin

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

あらゆる意味で刺激的だったこの日のライブの最終アンコール。時刻は午前2時です。
第二部の会場は半分以上が地元のミュージシャンやピアニスト、音楽関係者で埋まっていましたから二人ともよりアグレッシヴなOn Green Dolphin Stに。午前二時にこんなガチンコなライブをやる街は日本でも珍しいでしょう。さすがは我が故郷です(笑)

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:53pm's StellabyStarlight

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

赤松・ハクエイDUOでのStella by Starlight。
このバージョンは2012年11月14日四国・松山でのライブ第一部のものです。
前月の横浜ジャズプロムナード2012でも評判だったこのスタイルのデュオがさらに一歩踏み込んだところでの演奏に。次の深夜のステージの演奏と比較するとまったく別の曲です。ジャズライブの楽しみ方で僕らはとても大きな事にこの時気付いたのでした。

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:46pm's The Gleaner

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

四国・松山でのライブ第一部でのオリジナル曲The Gleaner。この日は入替え制という事もあり第一部も第二部も同じプログラム(アンコールを除く)でしたが、考えてみればクラシックのコンサートやポップスのコンサートとジャズのコンサートが大きく異なるのは、たとえ同じ曲を一日に二度演奏したとしてもまったく違う演奏になるのが当たり前。このライブではその当たり前な事を随分長い間僕らは忘れていた事に気づかされて、久しぶりに達成感で満たされたのを覚えています。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

ビデオカメラ【Crew Camera Series】TOSHIHIRO AKAMATSU meets HAKUEI KIM 2012. presented by T.KOYAMA. "SOUND OF FOCUS" comp by T.Akamatsu. 2010's album 『AXIS』(VEGA)



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO オープニング"Be my love"



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/2曲目"TRITON 2011" comp by T.Akamatsu. 1991's album 『Now's The Time Workshop vol-2』(BMG FunHouse)



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/4曲目"I LET A SONG"



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、ユキ・アリマサDUO 2011 演奏順/7曲目"DAA HOUD". 2005's album 『Synergy』(VEGA)



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO 演奏順/9曲目 アンコール




━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【動画】と【試聴】世界のヴィブラフォン奏者と素晴らしい音楽仲間へ直結!
■赤松敏弘MySpace

そして、コチラはオフィシャルサイト
■赤松敏弘Vibraphone Connection

掲示板に替わって登場、オフィシャルな(?)つぶやきTwitter
■赤松敏弘 Vibstation's Twitter

新しく追加のコミュニティー
■赤松敏弘facebook

チェキラ!
#ビブラフォン #ビブラホン #ヴィブラフォン #Vibraphone
タグ: Jazz ジャズ CD



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ