2013/10/21

空路で戻り晴れ男晴れ女が奏でるも雨女の高笑い  月曜:ちょっと舞台裏


土曜日は移動日。

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松山からの戻りは特急しおかぜ or いしづち〜寝台特急サンライズと相場が決まっているのだけど、今回は時間が無いので空路。
近所のバス停でエアポートリムジンバスを待つ。

このバス停、名称が入り乱れている。

「大街道(おおかいどう)」に「三越前」に「松山・一番町」。
同じ交差点内にある市電の電停は「大街道駅」。この街の中心大街道アーケード街の入口に当たるから「大街道」は納得。しかし、このバス停のある位置は大街道交差点から約50m西側に進んだところにあり、背後(というか入口のドまん前)が松山三越。バス停はどこですか? と尋ねられたら、「大街道の入口」と言うよりも皆「三越の前」と言う。

僕が生れたころはここのバス停は「三越前」で統一されていた。「大街道」バス停は今のアーケード内の三越大街道口付近にあった。まだ全面アーケードではなく歩道と車道に別れたアーケード街だったから真ん中の二車線はバス通りだったのだ。
それがこの街の鉄道・市電・バスを一手に運営する伊予鉄道が私鉄ターミナルビルに「そごう」をテナントで入れた時から事情が変わった。

まぁ、ライバルデパートの店名を車内で連呼するのはいかがなものか、、みたいな事だろうね。
ランドマークという意味合いで考えれば良いものを・・・

それからココの事を自社では「大街道」と呼ぶようになった。
「そごう」から「高島屋」に替わっても同じだ。

本当はココ、一番町通りと言って「大街道」ではないのに(笑)

まぁ、そんな企業の都合で一番町なのに「大街道」という不思議なバス停だ。面白いのが反対側の同じ位置のバス停の事は「一番町」と呼んでいる。

他の街の資本のバス会社はそんな事はおかまいなしに「三越前」、或いはストリート名の通り「一番町」。
まぁ、こんなに一箇所のバス停に複数の名称があるのも珍しいし、旅行客にはわかり辛い。「三越前」でいいんじゃないのかな?

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バスロケーションシステムは便利。バスは延着のみならず早着の場合だってある。現にダイヤでは次に来るハズの「松山市駅行き」よりも次発の「松山市駅行き」のほうが先に到着する。道路事情によってダイヤ通りではないバスはこれがあると安心して利用出来る。空港までは普通便が4分、リムジンが8分と出た。

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予報通りに8分後にリムジンバス到着。
バス目線で市内を抜けて空港を目指す。

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イルミーネーション電車。前夜電飾に輝くこの市電を見てびっくりした。たぶん全国でもここだけだろう、こんな市電が走るのは(県庁前付近)

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ウチは京都うまれやす。元・京都市電最終型の2002〜2006。オリジナルばかりの市電の中で存在感を発揮(市役所前付近)

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鉄分多めの聖地。大手町駅前ダイヤモンドクロッシング。複線の市電と複線の私鉄が直角に平面交差するのは全国でもココだけ。私鉄線が通過するまで市電は自動車と並んで踏切待ちする

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JR松山駅を経由して空港バイパスを走り約30分で松山空港到着

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羽田行きが並んで駐機中。左12:10発JAL1466便 右12:00発ANA590便

僕はJAL。どちらかと言えばJAL利用が多いかな。それにしてもJAL便は小さなボーイング737。隣りのANA便も中型機のはず(ボーイング777)なのに随分大きく見える。
ならば乗客が少ないかと言えばそれが満席。慌ててJシートに変更したがこれも残り3席だった。

10分早発のANA機は機体の整備中とかで搭乗時間がやや遅れている。
こちらは普通通り。なんとなくホッ。。。

そういえば、ここにも格安のジェットスターが飛び始めた。東京-松山に三社入り乱れての客引き合戦のようだ。
格安だが成田空港経由になるLCCか、料金は普通だけどそのまま羽田から利用出来るJAL. ANAか。。
僕は寝台特急+在来線特急派だから対象外だけどね(笑)

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下は小雨でも空の上はいつも晴れ。
東京も小雨混じりで肌寒いそうな。

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JAL今月の機内誌はボストン。懐かしい。

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ちゃんと載ってるところが凄い(笑)
まぁ、ウォールストリートジャーナルに載る学校というのもバークリーくらいだからなぁ。
もちろん教育のシステムもあるが世界中から集まった同士の前で、自分の音楽を発表したり演奏したりする環境は何物にも代えられない経験だったねぇ。

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定刻に羽田着。

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手前に低層の茶色いビルが入るとグッとニューヨーク度が増す似非エンパイアーステートビル(DoCoMoビル)。

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あっ! 14:26 だ。コーヒータイムにしよう。。。

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気温18℃。東京を出る時は25℃くらいあったのに、たった三日間で一気に秋が深まっていた。

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戻ると、秘密のモノが届いていた。
出掛ける前夜のライブでヴィブラフォンのパーツの一部の異常に気付き、交換用のパーツを送ってもらったのだ。原因は部品の欠落と単純な事もあり今回は入院なしで済みそう。
N原くん、ありがとう。

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早速取り替えて試奏したり分解したりのチェック。
関係諸氏のクイックリーな対応に心から感謝だ。
夜の内にヴィブラフォンを分解して車に積み込む。



明けて日曜日昼ごろは横殴りの雨。
前夜の内に楽器を積み込んでおいて正解。

本日は午後から有楽町。

ハクエイ・キムくんのイベントで阪急メンズ東京でイブニングコンサートだ。
サックスの加納奈実さんと三人で。彼女とは初めてだ。

イベントでも特に百貨店とホテルは楽器の搬入・搬出他、細かなルールがあるので僕一人だとパニックになるので本日は手伝いに“おっちょ”こと林由香里が同行。
有楽町でピックアップする予定なのだが・・・・
「どこですか?」「ここ」「どこでしょう?」「だから、ここ」「あれ〜、どこですか?」「ずーっとココ」という“お約束”から一日が始まった。

「雨ですねぇ」
「ホント、珍しいなぁ。今年初かも」
「そんなですか!」
「晴れ男だもん」

即会場到着。
楽器を組み立てて搬入、30分後にはバミリと10分だけサウンドチェック。
20分後から本番という慌ただしさ。
その間に着替え、譜面をみながら打ち合わせ、、、まぁ、挨拶もそこそこに本番だ。

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17:00から30分のステージでした。

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ハクエイ・キム(kb) 加納奈実(as) 赤松敏弘(vib) @有楽町・阪急メンズ東京

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いろんなところからお客様が集まって来てステージを楽しんでいる

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今回初めて一緒に演奏した加納奈実さん。

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(Set List)
1.White Forest (by Hakuei Kim)
2.Autumn Leaves (by Joseph Kosma)
3.O Grande Amor (by A.C. Jobim)
4.Silent Butler (by Toshihiro Akamatsu)
5.Oleo (by Sonny Rollins)ー 場所: 阪急メンズ東京

僕のSilent Butlerに管楽器の想定はなかったのだけど、ハクエイくんとのデュオに見事にブレンドしてくれた。いろんな音楽にチャレンジしてほしい将来が楽しみな人だ。

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無事、終了。

by “おっちょ”

一息する間もなく撤収と積み込み。
分解よりも積み込みの時のほうがそれぞれの流儀が出るものです。
“おっちょ”は僕のこのマッサー・ハイブリッド・ヴィブラフォンのシルバー版第一号の購入者。
色が違うだけで仕様はほぼ同じ。(プロトタイプなので若干異なるパーツもある)

だまって見ていると、ああ、、なるほどね、と思うところあり。

楽器の分解、組み立て、積み込みの極意は・・・

・速やかに
・静かに

そして、

・前後左右の周りに迷惑を掛けない

こう言う場所の搬入口はいろんな貨物や人が通過する。
その時に周りの邪魔にならないような極意を伝授した。
たったそれだけの事でも、スタッフの気持ちは全然異なるものだよ。
って言うか、そういうマナーをこういう時に身につけてくれるといいね。
僕もそうやって音楽以外のいろんな事を覚えた。

で、

地下駐車場から地上に出ると・・・・



小雨ながら雨が降っている。

「珍しいなぁ。雨、やまなかったねぇ。僕とハクエイくんは晴れ男間違いないのに、ううん、、、って事は、加納さんが雨女って事かなぁ。。。」
「そうです、そうです、きっとそうですよ」とおっちょ。
「そうか・・・・」

酷い渋滞の首都高を捨て下路。
ちょうど新宿通りを走っていた時の事だ。

「っあ!!!」と僕。
「ど、。ど、どうしました?」とおっちょ。

「今、この新宿が凄い土砂降りじゃないか。」
「はい」

「ってー、事はよ、犯人はこの近くにいるって事じゃないか!!」
「・・・・」

「いた、雨女が」
「・・・・」

「ココに!!」
「フフフッ、お気づきになりましたか! フフフ」

そう言えば、おっちょがレッスンに来るといつも雨降りだったのをすっかり忘れていたのだ。

「フフフ、ふふふ、ハハハ、ハッハッハ〜!」

僕の車の中に雨女の高笑いが雨音をかき消すように響き渡るのであった。。。。

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高笑いの後は楽器を積み下ろし、近所の焼き肉屋へ。
もちろんガッツリ食べてモリモリの雨女でした(笑)
おつかれさん!

ハクエイくん、加納さん、ブルースプラッシュのみなさん、阪急メンズ東京のみなさん、おつかれさまでした。







【配信追加情報】


ご要望の多かったiTunes StoreやAmazon.co.jpでのアルバム『AXIS』の配信が2013年9月4日より始まりました。

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『AXIS/赤松敏弘』
1. Return To Forever (Chick Corea)10:51
2. Over Again (Toshihiro Akamatsu)7:53
3. Sound Of Focus (Toshihiro Akamatsu)8:23
4. Axis (Toshihiro Akamatsu)07:49**
5. Silent Butler (Toshihiro Akamatsu)5:18
6. Cheerful Flight (Hideo Ichikawa)6:09
7. Havona (Jaco Pastorius)7:19
8. I Thought About You (J.Mercer-J / Van Heusen)4:47**

Toshihiro Akamatsu(vib)
Koichi Sato(p)
Masahiro Sawada(b)
Kodai Higuchi(ds)
**guest : Nanami Morikawa(vo)
発売元:(株)ベガ・ミュージックエンタテインメント(VEGA)

iTunes Store 赤松敏弘ディレクトリー

iTunes storeでは6アルバムからセレクトされた44曲を配信中


Amazon 赤松敏弘 MP3専用ディレクトリー

amazon.co.jp MP3ストアーではアルバム『Axis』収録全8曲を配信中

全曲試聴可。
若手メンバーとのフレッシュな演奏を、DSDレコーディングによる最良の音質でお楽しみください。

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赤松敏弘(ヴィブラフォン)佐藤浩一(ピアノ)澤田将弘(ベース)樋口広大(ドラムス)

どうぞ御利用ください!






★CDを“ドスドス”探したい人の味方!
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ジャズ全体http://www.hmv.co.jp/artist/rank/0/genre/800/

【楽器別】
ヴォーカル
トランペット
トロンボーン
サックス
フルート
クラリネット
ピアノ
オルガン
ビブラフォン
ギター
ベース
ドラム


★☆★ 2012 BEST LIVE (動画) ★☆★

Nov/14〜15/2012

Toshihiro Akamatsu (vibraphone)
Hakuei Kim (piano)

1st set (9:30pm〜10:50pm)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)O Grande Amor

2nd set (0:48am〜2:09am)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)On Green Dolphin St

Rec, Nov/14〜15/2012 @ Okaido"COLORFUL", Matsuyama, Ehime, JP

※赤文字の演奏動画を公開しています

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/1:00am's StellabyStarlight (Full version)

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

2012年11月14日四国・松山でのライブ第二部のもので第一部と同じ曲の深夜の演奏です。
まったく違うイントロから始まった瞬間から純粋な即興演奏に突入しました。
デュオという最小公約数にして最大の自由度を持つアンサンブルでしか出来ない衝動の記録となりました。
ソフトのアップロード時間制限の為に10分未満の暫定バージョンを年末にアップしていましたが今回フルバージョンに更新。


ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/2:00am's GreenDolphin

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

あらゆる意味で刺激的だったこの日のライブの最終アンコール。時刻は午前2時です。
第二部の会場は半分以上が地元のミュージシャンやピアニスト、音楽関係者で埋まっていましたから二人ともよりアグレッシヴなOn Green Dolphin Stに。午前二時にこんなガチンコなライブをやる街は日本でも珍しいでしょう。さすがは我が故郷です(笑)


ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:53pm's StellabyStarlight

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

赤松・ハクエイDUOでのStella by Starlight。
このバージョンは2012年11月14日四国・松山でのライブ第一部のものです。
前月の横浜ジャズプロムナード2012でも評判だったこのスタイルのデュオがさらに一歩踏み込んだところでの演奏に。次の深夜のステージの演奏と比較するとまったく別の曲です。ジャズライブの楽しみ方で僕らはとても大きな事にこの時気付いたのでした。


ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:46pm's The Gleaner

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

四国・松山でのライブ第一部でのオリジナル曲The Gleaner。この日は入替え制という事もあり第一部も第二部も同じプログラム(アンコールを除く)でしたが、考えてみればクラシックのコンサートやポップスのコンサートとジャズのコンサートが大きく異なるのは、たとえ同じ曲を一日に二度演奏したとしてもまったく違う演奏になるのが当たり前。このライブではその当たり前な事を随分長い間僕らは忘れていた事に気づかされて、久しぶりに達成感で満たされたのを覚えています。


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ビデオカメラ【Crew Camera Series】TOSHIHIRO AKAMATSU meets HAKUEI KIM 2012. presented by T.KOYAMA. "SOUND OF FOCUS" comp by T.Akamatsu. 2010's album 『AXIS』(VEGA)




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO オープニング"Be my love"




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/2曲目"TRITON 2011" comp by T.Akamatsu. 1991's album 『Now's The Time Workshop vol-2』(BMG FunHouse)




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/4曲目"I LET A SONG"




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、ユキ・アリマサDUO 2011 演奏順/7曲目"DAA HOUD". 2005's album 『Synergy』(VEGA)




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO 演奏順/9曲目 アンコール




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『BEST LIVE 2011(動画)』


2011年11月24日ブログ『超・満員御礼! 赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p)25-25プロデュース第六弾』http://sun.ap.teacup.com/applet/vibstation/20111124/archive

TOSHIHIRO AKAMATSU(vib) meets HAKUEI KIM(p) w/TARO KOYAMA(ds) & KUNIO OINUMA(b) @ 25-25Presents Special Live Vol.6

25-25プレゼンツ・スペシャルライブVOL-6。
『“赤松敏弘meetsハクエイ・キム”with小山太郎+生沼邦夫』

Toshihiro Akamatsu(vib)
Hakuei Kim(p)
Kunio Oinuma(b)
Taro Koyama(ds)

Recorded live at KAMOME in Yokohama. Nov/23/2011

[YouTube版]※画像をクリックすると別窓で開きます

★第二部1曲目



★第二部二曲目[Tribute to 1964's Miles-vol.1]



★第二部三曲目[Tribute to 1964's Miles-Vol.2]




ガンバレ東北!

がんばろうニッポン!




只今絶賛発売中!
■New Album『AXIS/赤松敏弘』(VEGA)
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VGDBRZ-0044/3.000円(税込)

赤松敏弘(vib)The NewQuartet
guest:森川奈菜美(vo)

New Album『AXIS』は全国の有名CD店のほか、ネットショップでも好評発売中!
■Tower Record
■HMV
■amazon.co.jp
■disk UNION
■山野楽器
■新星堂
■ベガ・ミュージック・エンタテインメント
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どうぞご利用ください。

CDレビュー→http://www.jazzpage.net/rireki/cd/akamatsu_axis.html

CDレビュー→http://www.jazzfusion.com/cd2010/axis.htm

CDレビュー→http://artist.cdjournal.com/d/axis/4110091003

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チェキラ!
★ビブラフォン ★ビブラホン ★ヴィブラフォン ★Vibraphone ★ヴィブラホン ★ヴァイブラフォン ★ヴァイブ ★バイブ



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