2013/11/25

アイソン彗星の怪と、マジョリティーorマイノリティーな耳のお話し  月曜:ちょっと舞台裏


それは突然の事だった。

ちょうど今から24時間前の11月24日午前6時頃の事。

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今からちょうど24時間前・・・

夜型の僕にはお誂え向きのアイソン彗星の接近を、カメラに収める事に成功。
夜明け直前の薄暗くもソソラレる空に輝くというのだから、一日で一番好きな時間にこんな事が出来るなんて、と興奮気味。

いや、たぶん、あれがそうだろう。。。。

昨日のこの時間は快晴で、しかも日曜日の早朝とあって普段よりも排気ガスも少なく絶好のコンディション。
午前5時20分過ぎから東の空、低空域に目を凝らしていると、ありました、ありました。
あれが、アイソン彗星・・・・と思わしき光体が

ホントに淡い輝きだけど、肉眼でもそれと確認出来る様相。

これは絶好のタイミングだなぁ。

そう思ってかなりのショットをカメラに押さえました。
もちろんデジカメの夜景手ぶれ修正モードという、天体観測にあるまじき井手達。

撮り終わって、部屋に入りいざパソコンに取り込もうとしたら・・・・



あろう事か、「このSDカードには画像がありません」って!!!

嘘っ!

さっき撮りながら確認したばかりだぞ。無いはずがない。。

しかし、データ黙して語らず・・・・

唯一の心当たりは温度差による結露。
部屋に入るとレンズが曇っていた。
それくらいはこれまでにも経験しているから大して気にもしなかったのだけど・・・・

何かの接点に結露したのだろうか、このSDカードの全ての画像がリセットされている。
つまりデータが消されたわけだ。

それでも慌てなかったのは直前に全てのデータをセーブしていたので、結局彗星の部分だけの被害で済んだ。

しかし。。。
ヲイヲイ、まさかアイソン彗星の仕業か?

そう言えば昨日の早朝(正確には土曜日の深夜)はネットの回線もやや怪しかった。
週末はyoutubeでネットサーフィンするのだけど、所々繋がりにくかった。

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今朝の空は一転して曇り空。

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これでは彗星観測どころではないが、ちょうど一週間ほどアイソン彗星は東京からは地平線の下となって見えない。従って12月の頭に再び見え始めた時に再度チャレンジしてみよう。

それでもデータが消えたら・・・・
それはアイソン彗星の仕業だと公言しよう。汗

話題はちょっと変わりますが、

演奏する時に「第二の耳」というのがあります。

セカンド・オピニオンとでも表現したいところですが、最近は医療関係で使われるので、敢えて作るならMajority opinion、Minority opinionとでも申しましょうか。
マジョリティー・オピニオンを通常の耳(第一の耳)、マイノリティー・オピニオンを第二の耳としましょう。

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通常僕らは演奏している時に正面から自分の出す音や仕草を見たり聴いたりする事はありません。

常に客席と僕らの間には楽器、僕の場合はヴィブラフォンがあり、楽器を挟んで世界が逆転しているのです。

当たり前なんですが、これが意外と理解するまでに時間が掛かったりするんですね。

ほとんどの演奏家がそうです。まぁ、ピアノは横向きになっていますが、間接的に飛んで行く音と鍵盤の近くに聞こえている音には差がありますからこれも一応同じと考えましょう。

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マジョリティーな耳は、客席の耳です。
「常に見られている」という演奏する側の位置関係を形容するなら、この表現が一番ピッタリでしょう。
そしてそれは演奏家も他人の演奏を聴く時に体験できるので「第一の耳」でもあるわけです。
つまり、見たまんま。

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第二の耳、僕の言い方だとマイノリティーな耳は、楽器のコチラ側に広がる世界です。
ヴィブラフォンはそれが最もわかりやすい楽器の一つで、僕らが高音をイメージするのが「右側」であるのに対して、客席ではそれが「左側」に写るのです。

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つまり逆なんですね。

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面白いもので、楽器はこの演奏動作に関していくつかの分類が出来ます。

客席から見てです。

・左右に動くもの・・・・ヴィブラフォン、マリンバ、ドラムセットなどの打楽器系、ギター、フルート、エレクトリックベース、オルガン等のキーボード系、

・上下に動くもの・・・アコースティックベース、チェロ、サックス、オーボエ、ファゴットなどのリード楽器系、

・前後に動くもの・・・ハープ、バイオリン、ビオラ、トランペット、トロムポーンなどの金管楽器系、

これらの動作を伴う楽器を選ぶにはそれなりの趣向があるのも忘れてはいけません。楽器を音色だけで選ぶという人は殆どいないのです。音色とそれを発する動作、つまり仕草も楽器選びの大切な要素なんですね。

しかし・・・

これらを客席から見ているのと、ステージで演奏するのとでは、まったく逆になるのはどの楽器でも同じなのです。
っえ? 前後左右はわかるけど、上下は同じじゃないの?・・・・・

構える手が逆です!

初心者の演奏者が人前に出ると緊張するのはひょっとすると、この逆転現象を見られるのが最初は恥ずかしいのかもしれませんね。「本当は右なのに・・・・左って見てるし。。。」なんてね(笑)

実はこの「逆転現象」を意識するようになるのは、演奏キャリアも十分に積んで一通り周りの状況も見えるようになってから。
本番毎に緊張しているなんて内は、まだこの事に気付くどころかマジョリティー・オピニオンを表現するだけで精一杯の状態。まだまだ先のお話しです(笑)

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逆転現象に薄々気づいて来る頃になると、客席の空気が読めるようになります。
今、どこまで客席が自分に着いて来ているのか、と言った心理的な事がわかるようになるのです。
それがどんな場所でも自分の中で生れるようになったら、今度は「こちら側の世界」の事に着目する耳が生れて来ます。

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マイノリティー・オピニオン。
つまりこれが第二の耳です。

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「コチラ側」の世界の中でどのように音を発するか、といった・・・・、ちょっとややっこしい表現になりますが、客席とは全て逆向きの世界を自分でコントロールするのです。

逆転現象のコチラ側で「どのような余韻が残せるか」について考えるのです。

マジョリティー・オピニオンは発した音の行く先を暗示しながら、マイノリティー・オピニオンはその音の余韻を如何にコントロールするか・・・・を考えつつ実行する。

初心者の頃は、どんな音が出せるかばかり考えて演奏しています、
このコードにはこうで、この展開にはこんなフレーズで・・・的な。
これは確かに音楽の流れの中で何かやっているには違いないのですが、あまりにも観念的。
最初から出ている結果しか追えていないのです。
そればかりか、その結果さえ追えていない場合すらある。

だから演奏が“薄っぺら”い。
どこかで聴いたようなフレーズや、練習して来た通りのソロと称するうろ覚えのメロディーもどき。
ただ時間を埋めているだけなのです。

そんなものに感動などあるはずがない!

出した音の後ろ姿が聞こえるようになれば、自分の語法に自信が着きます。
それまでは、信じられないほど「ヘタクソ」な自分と向き合う事になるのです。

いや、それは「ヘタクソ」なんかじゃない、自分の等身大の姿なのです。
なぜ「ヘタクソ」と評するのか?

それは自分を知らないからです。
理想は理想。
自分は自分。
その事の意味がわかれば、
ちっとも「ヘタクソ」なんかじゃない自分が見つかるんですね。

まずはその位置に自分をリセットしてみましょう。

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楽器を挟んでマジョリティーとマイノリティーが上手く連動した時は自分でも信じられないような演奏が生れます。

何が起爆剤となるのかは、その時にならないとわかりませんが、言葉で表わすとこのマジョリティーとマイノリティーという事になります。
自分の中のマジョリティー、自分の中のマイノリティー。

マジョリティー(見たまんま)だけでもダメだし、マイノリティー(内省的)だけでもダメ。
見たまんまに内省的な自分が陰影を付ける、とでも言うとちょっと綺麗事ですかね。

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でも、ホント、面白いように、このマジョリティーな耳とマイノリティーな耳の両方を持っている人の演奏はわかります。

それは、いつも楽器の向こう側の事ばかり考えて演奏している人を聴くと疲れてしまうんですよ(笑)
だって逆の絵ばかり見てたら疲れますから。

かと言って、いつも楽器のコチラ側の事ばかり考えて演奏している人も疲れます。考えて、考えて、単純な事なのに複雑に絡みまくっているのに御満悦なのも、ねぇ。

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若い時はマイノリティーな耳を誇示するために防壁のようなオリジナルを書いて自分を守っていた部分もありました。横目でマジョリティーに見たまんまにやっている人を見ながら。

バークリーに行った頃から、これらの「耳」(オピニオン)を演奏の瞬間に感じられるようになったのは、環境が変わったからだけではなかったような気がします。

楽器を挟んだ「あちら」と「こちら」の世界のお話し。
音楽ってホント面白いです。




■NEXT SHOW

ゲストライブ

12月1日(日)午後3時30分〜
横浜・関内エアジン


市川秀男(p)Trio with 赤松敏弘(vib)
plays ICHIKAWA's Songbook

Open 15:00 / 1st.15:30- / 2nd.17:00- (入替え無し)
Live charge ¥2500+drink(¥500〜)/学割¥1500+drink(¥500〜) /高¥1000/中以下無料
事前予約割引→200円キャッシュバック


★日本ジャズ界の巨匠・ジャズピアニスト市川秀男さんのサンデーアフタヌーンライブ。ピアノとヴァイブのDUOから、ピアノトリオ、クァルテットと 変幻自在な組み合わせでお届けするスリル満点のステージ。お見逃しなく!

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出演:市川秀男(p) 上野哲郎(b) 二本柳守(ds) ゲスト:赤松敏弘(vib)

plays ICHIKAWA's Originale songs  
 〜ここでしか聞けない!!市川オリジナルソング集。絶品〜
(エアジン デイリーコメント by 二代目マスター うめもと實)

予約→http://yokohama-airegin.com/contact.html
問い・ 電話予約 045-641-9191 (エアジン/18:00以降)

★ アクセス
市営地下鉄 関内駅 徒歩2分
東急東横線直通 みなとみらい線 馬車道駅 徒歩4分
JR 関内駅 徒歩4分
〒231-0013 横浜市中区住吉町5-60






【配信追加情報】


ご要望の多かったiTunes StoreやAmazon.co.jpでのアルバム『AXIS』の配信が2013年9月4日より始まりました。

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『AXIS/赤松敏弘』
1. Return To Forever (Chick Corea)10:51
2. Over Again (Toshihiro Akamatsu)7:53
3. Sound Of Focus (Toshihiro Akamatsu)8:23
4. Axis (Toshihiro Akamatsu)07:49**
5. Silent Butler (Toshihiro Akamatsu)5:18
6. Cheerful Flight (Hideo Ichikawa)6:09
7. Havona (Jaco Pastorius)7:19
8. I Thought About You (J.Mercer-J / Van Heusen)4:47**

Toshihiro Akamatsu(vib)
Koichi Sato(p)
Masahiro Sawada(b)
Kodai Higuchi(ds)
**guest : Nanami Morikawa(vo)
発売元:(株)ベガ・ミュージックエンタテインメント(VEGA)

iTunes Store 赤松敏弘ディレクトリー

iTunes storeでは6アルバムからセレクトされた44曲を配信中


Amazon 赤松敏弘 MP3専用ディレクトリー

amazon.co.jp MP3ストアーではアルバム『Axis』収録全8曲を配信中

全曲試聴可。
若手メンバーとのフレッシュな演奏を、DSDレコーディングによる最良の音質でお楽しみください。

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赤松敏弘(ヴィブラフォン)佐藤浩一(ピアノ)澤田将弘(ベース)樋口広大(ドラムス)

どうぞ御利用ください!






★CDを“ドスドス”探したい人の味方!
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ジャズ全体http://www.hmv.co.jp/artist/rank/0/genre/800/

【楽器別】
ヴォーカル
トランペット
トロンボーン
サックス
フルート
クラリネット
ピアノ
オルガン
ビブラフォン
ギター
ベース
ドラム


★☆★ 2012 BEST LIVE (動画) ★☆★

Nov/14〜15/2012

Toshihiro Akamatsu (vibraphone)
Hakuei Kim (piano)

1st set (9:30pm〜10:50pm)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)O Grande Amor

2nd set (0:48am〜2:09am)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)On Green Dolphin St

Rec, Nov/14〜15/2012 @ Okaido"COLORFUL", Matsuyama, Ehime, JP

※赤文字の演奏動画を公開しています

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/1:00am's StellabyStarlight (Full version)

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

2012年11月14日四国・松山でのライブ第二部のもので第一部と同じ曲の深夜の演奏です。
まったく違うイントロから始まった瞬間から純粋な即興演奏に突入しました。
デュオという最小公約数にして最大の自由度を持つアンサンブルでしか出来ない衝動の記録となりました。
ソフトのアップロード時間制限の為に10分未満の暫定バージョンを年末にアップしていましたが今回フルバージョンに更新。


ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/2:00am's GreenDolphin

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

あらゆる意味で刺激的だったこの日のライブの最終アンコール。時刻は午前2時です。
第二部の会場は半分以上が地元のミュージシャンやピアニスト、音楽関係者で埋まっていましたから二人ともよりアグレッシヴなOn Green Dolphin Stに。午前二時にこんなガチンコなライブをやる街は日本でも珍しいでしょう。さすがは我が故郷です(笑)


ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:53pm's StellabyStarlight

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

赤松・ハクエイDUOでのStella by Starlight。
このバージョンは2012年11月14日四国・松山でのライブ第一部のものです。
前月の横浜ジャズプロムナード2012でも評判だったこのスタイルのデュオがさらに一歩踏み込んだところでの演奏に。次の深夜のステージの演奏と比較するとまったく別の曲です。ジャズライブの楽しみ方で僕らはとても大きな事にこの時気付いたのでした。


ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:46pm's The Gleaner

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

四国・松山でのライブ第一部でのオリジナル曲The Gleaner。この日は入替え制という事もあり第一部も第二部も同じプログラム(アンコールを除く)でしたが、考えてみればクラシックのコンサートやポップスのコンサートとジャズのコンサートが大きく異なるのは、たとえ同じ曲を一日に二度演奏したとしてもまったく違う演奏になるのが当たり前。このライブではその当たり前な事を随分長い間僕らは忘れていた事に気づかされて、久しぶりに達成感で満たされたのを覚えています。


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ビデオカメラ【Crew Camera Series】TOSHIHIRO AKAMATSU meets HAKUEI KIM 2012. presented by T.KOYAMA. "SOUND OF FOCUS" comp by T.Akamatsu. 2010's album 『AXIS』(VEGA)




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO オープニング"Be my love"




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/2曲目"TRITON 2011" comp by T.Akamatsu. 1991's album 『Now's The Time Workshop vol-2』(BMG FunHouse)




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/4曲目"I LET A SONG"




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、ユキ・アリマサDUO 2011 演奏順/7曲目"DAA HOUD". 2005's album 『Synergy』(VEGA)




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO 演奏順/9曲目 アンコール




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『BEST LIVE 2011(動画)』


2011年11月24日ブログ『超・満員御礼! 赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p)25-25プロデュース第六弾』http://sun.ap.teacup.com/applet/vibstation/20111124/archive

TOSHIHIRO AKAMATSU(vib) meets HAKUEI KIM(p) w/TARO KOYAMA(ds) & KUNIO OINUMA(b) @ 25-25Presents Special Live Vol.6

25-25プレゼンツ・スペシャルライブVOL-6。
『“赤松敏弘meetsハクエイ・キム”with小山太郎+生沼邦夫』

Toshihiro Akamatsu(vib)
Hakuei Kim(p)
Kunio Oinuma(b)
Taro Koyama(ds)

Recorded live at KAMOME in Yokohama. Nov/23/2011

[YouTube版]※画像をクリックすると別窓で開きます

★第二部1曲目



★第二部二曲目[Tribute to 1964's Miles-vol.1]



★第二部三曲目[Tribute to 1964's Miles-Vol.2]




ガンバレ東北!

がんばろうニッポン!




只今絶賛発売中!
■New Album『AXIS/赤松敏弘』(VEGA)
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VGDBRZ-0044/3.000円(税込)

赤松敏弘(vib)The NewQuartet
guest:森川奈菜美(vo)

New Album『AXIS』は全国の有名CD店のほか、ネットショップでも好評発売中!
■Tower Record
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■amazon.co.jp
■disk UNION
■山野楽器
■新星堂
■ベガ・ミュージック・エンタテインメント
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どうぞご利用ください。

CDレビュー→http://www.jazzpage.net/rireki/cd/akamatsu_axis.html

CDレビュー→http://www.jazzfusion.com/cd2010/axis.htm

CDレビュー→http://artist.cdjournal.com/d/axis/4110091003

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