2013/11/28

鈴木勲というベーシストは野性的な勘に基づくベースの歌を唄っているのだけど実はハーモニーの塊なんだ  木曜:Jazz & Classic Library


今日で11月の木曜日も最終。
ふと思った。

先週に続いて今週も日本人のアルバムに。
そして、プチ・スリーブラインドマイス集に。

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そうなると・・・・・

コレしかない!


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『BLOW UP/Isao Suzuki』(three blind mice/1973年)

1. Aqua Marine
2. Everything Happens To Me
3. Blow Up
4. Like It Is
5. I Can't Get Started
6. Low Flight

Bass, Cello – Isao Suzuki
Piano, Electric Piano [Fender] – Kunihiko Sugano
2nd Bass – Takashi Mizuhashi
Drums – George Otsuka

Recording Engineer – Yoshihiko Kannari
Cutting Engineer – Tohru Kotetsu
Producer – Takeshi "Tee" Fujii

Recorded March 29 & 30, 1973 at AOI Studio, Tokyo.

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これしかない、というのが、CDではもう他にコレしかない、というわけではないのだけど、確かに自分のアルバムを除くとコレしかないかもしれない!(笑)

こんな事を書くと、このアルバムの主人公・鈴木勲さんに怒られるかもしれないのだけど、正直に書く。

このアルバムを最初に聴いたのは高校一年の時。津山(岡山県)の作陽高校音楽科で寮生活が始まった最初の秋の事だった。
当時、毎日のように学校での練習後に通い詰めていた津山唯一のジャズ喫茶「邪美館( http://www.geocities.jp/ja_vi_kan/ )」のいつものカウンター席に陣取ってコーヒーを飲んでいた時だった。

この時期、既に僕は生のマイルス・デイビスやスタン・ゲッツ、そしてウェザーリポートなどをコンサートで目撃し洗礼を受けている。また、音楽科の寮に帰ればチック・コリアの「リターン・トゥ・フォーエバー」が大ブームという状況。
また、既に中学時代にミロスラフ・ヴィトウスの『INFINITE SEARCH(邦題:限りなき探求)』(embryo/1970年)によってベースのこのようなアプローチの音楽には慣れていたから正当な耳で聴いていたと思う。

つまり、中国山地の山の中の音高生でもそれくらいのジャズの動向はしっかりとキャッチしていた、という状態。その中(その耳と言ったほうが正確かな)でこのアルバムが聞こえて来た時は“びっくり”した。

誰だろう?

マスターにジャケットを見せてもらった。

Isao Suzuki?

three blind mice?

高校生の頭の中に新しいキーワードとしてインプット。

で、
ここからが肝心なのだけど、、、

その頃、ジャズ喫茶に入るとこのアルバムが流れていて、荘厳な感じのチェロのソロが始まる、そう、このアルバムの1曲目“Aqua Marine”の事は鮮明に覚えているのだが・・・・

二曲目以降の記憶がまったくない。。。

なぜなら、あまりにもジャズ喫茶で耳にするものだから、僕はこのアルバムを買わずに記憶していたのだった。

それにしても・・・・

なぜ?


正直な高校生の耳の記憶・・・・・

ベース(チェロを弾いてる人)とドラムは日本人らしい研ぎ澄まされた感覚で聴いていて楽しい。
ピアノは耳の良い人。でも記憶に残るスタイルがない・・・・

つまり僕はこのアルバムの三人(実際には2ndベーシストを入れると四人の曲もある)の内、しっかりと聴いていたのは鈴木勲さんのベースとジョージ大塚さんのドラムだったようだ。

そうなると1曲目のあまりにもインパクトがある曲以外は、高校生がどんどん新しい情報を更新してインプットする中で掻き消されてしまったようだ。70年代はジャズに限らず全ての出来事が後世に残ったもの。

そんなわけで改めてCDを購入してその空白を覗いてみたくなったのが正直なところだ。

鈴木勲さんは今も現役バリバリで自己の音楽を追い求め続けている。
当然のように何度もお会いして時にセッションになる事もあったりする。

ピアニスト、市川秀男さんのピアノが大好きで、市川さんが横浜のライブハウスに出ているとよく遊びに来られるのだ。

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市川秀男vs鈴木勲なんて驚きのセッションが始まる事も・・・横浜・関内エアジンにて

今年で77歳とは思えない若さにあふれた演奏、そしてファッション。
この一貫したスタイルこそが、あの高校の時に聴いて耳に飛び込んできたサウンドの真髄。
見ていて、聴いていて、嬉しくなる。

さて、少しばかりジャズの教養も増えた耳で再びまっさらな状態でアルバムに耳を傾けた。

“Aqua Marine”。
記憶の通りだ。これだ、これだ。この世界、僕は今も好きだな。

“Everything Happens To Me”
こんな曲やってたんだぁ。まったく記憶なし。やはりベースとドラムに耳が吸い寄せられる。

“Blow Up”
これは少し覚えていた。これがタイトル・チューンだったのか、と改めて確認。

“Like It Is”
イン・ツーのスイングだけどやっぱり僕の耳はベースとドラムにロックオンされたまま。

“I Can't Get Started”
チェロの凄まじいソロのインパクト。この曲は今でも演奏されていて一緒にセッションした記憶もある。

“Low Flight”
チェロとドラムのデュオによるテーマが楽しい。2ndベーシストがピアノと加わりドラムが素晴らしいシンバル・レガートで全体をスイングさせて、ピアノ、チェロ、そして最後はドラムのソロで幕切れというフォーメーションは意外性に満ち溢れている。

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たぶん、その頃の僕は1曲目があまりにもいいので、なんで2曲目とか“おちゃらけた”スタンダードなんかやるんだろう? 1曲目のままずっとやればいいのに・・・・、とでも思って記憶から末梢していたのかもしれないね。(笑) いや、それは40年経った今聴いてもチラリと思ったりして・・・
それにしても、こんなにベースとドラムに耳が行くアルバムも珍しい。

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末席ながらスリー・ブラインド・マイスのラインナップに僕も2枚のアルバムと1枚のオムニバス・アルバムで加われた事は何よりも嬉しい。Blow Up を聴いてから約30年振りの出来事だった


鈴木勲というベーシストは野性的な勘に基づくベースの歌を唄っている。
それは他のベーシストがシングルなベースラインを描くのとは一線を画していて、常にハーモニーとの折衝に満ちているのだ。小手先器用なベースではなく、ね。そんな“歌”を唄っているベーシストは世界広しといえどもそうザラにはいない。

彼にとってはコードネームなどという目印は他の楽器に任せておけばいいもので、その目印があからさまに見えないようにハーモニーを自分の中でイメージしてそれにぶつけながら弾くのだ。演奏から常に頭の中にはハーモニーが聞こえているように思えてならない。その“ぶつける”、というのがどんな時でも演奏から聞こえてくる喜びで、たぶんそれが鈴木勲さんのジャズの原動力なんだと思うな。

その最も好例がこの1曲目“Aqua Marine”で示した歌だった。
ハーモニーの流れの中でほどよい位置にあるチェロの帯域を野性的に感じてフルに活かし切って“ぶつけて”いるこの演奏は、様々な条件がベストに揃った瞬間として録るべくして記録されたのだと思う。
それを一番感じていたのは、おそらくこの時の御本人であっただろうなぁ、とも。

他の曲でのベースワークも、コードというスクエアな世界に新しい歌をリズムとともに付け加えている姿が垣間見れて楽しい。

40年も前の日本で、こんな音楽が息衝いていたのを誇りに思うし、、このスタンスを今日も崩さずに貫き通す鈴木勲さんに、正に敬服だ。

そして、日本人はラッキーだ。

チャーリー・パーカーやクリフォード・ブラウン、マイルス・デイビスはもう目撃出来ないけれど、鈴木勲の音楽は今でもダイレクトに触れられる。
一つの事を貫き通すという音楽家として最も大切な事を忘れてはいけないと再確認させてくれるのだ。

もちろん、もしも鈴木勲さんがこれを読んで槍を持って襲撃した来たらどうしよう?(笑)
そんな一抹の不安を抱きながら・・・・

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市川秀男&鈴木勲 横浜・関内エアジンでの一コマ

ああ、、、今週末は・・・・・!@@;;





■NEXT SHOW

ゲストライブ

12月1日(日)午後3時30分〜
横浜・関内エアジン


市川秀男(p)Trio with 赤松敏弘(vib)
plays ICHIKAWA's Songbook

Open 15:00 / 1st.15:30- / 2nd.17:00- (入替え無し)
Live charge ¥2500+drink(¥500〜)/学割¥1500+drink(¥500〜) /高¥1000/中以下無料
事前予約割引→200円キャッシュバック


★日本ジャズ界の巨匠・ジャズピアニスト市川秀男さんのサンデーアフタヌーンライブ。ピアノとヴァイブのDUOから、ピアノトリオ、クァルテットと 変幻自在な組み合わせでお届けするスリル満点のステージ。お見逃しなく!

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出演:市川秀男(p) 上野哲郎(b) 二本柳守(ds) ゲスト:赤松敏弘(vib)

plays ICHIKAWA's Originale songs  
 〜ここでしか聞けない!!市川オリジナルソング集。絶品〜
(エアジン デイリーコメント by 二代目マスター うめもと實)

予約→http://yokohama-airegin.com/contact.html
問い・ 電話予約 045-641-9191 (エアジン/18:00以降)

★ アクセス
市営地下鉄 関内駅 徒歩2分
東急東横線直通 みなとみらい線 馬車道駅 徒歩4分
JR 関内駅 徒歩4分
〒231-0013 横浜市中区住吉町5-60





【配信追加情報】


ご要望の多かったiTunes StoreやAmazon.co.jpでのアルバム『AXIS』の配信が2013年9月4日より始まりました。

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『AXIS/赤松敏弘』
1. Return To Forever (Chick Corea)10:51
2. Over Again (Toshihiro Akamatsu)7:53
3. Sound Of Focus (Toshihiro Akamatsu)8:23
4. Axis (Toshihiro Akamatsu)07:49**
5. Silent Butler (Toshihiro Akamatsu)5:18
6. Cheerful Flight (Hideo Ichikawa)6:09
7. Havona (Jaco Pastorius)7:19
8. I Thought About You (J.Mercer-J / Van Heusen)4:47**

Toshihiro Akamatsu(vib)
Koichi Sato(p)
Masahiro Sawada(b)
Kodai Higuchi(ds)
**guest : Nanami Morikawa(vo)
発売元:(株)ベガ・ミュージックエンタテインメント(VEGA)

iTunes Store 赤松敏弘ディレクトリー

iTunes storeでは6アルバムからセレクトされた44曲を配信中


Amazon 赤松敏弘 MP3専用ディレクトリー

amazon.co.jp MP3ストアーではアルバム『Axis』収録全8曲を配信中

全曲試聴可。
若手メンバーとのフレッシュな演奏を、DSDレコーディングによる最良の音質でお楽しみください。

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赤松敏弘(ヴィブラフォン)佐藤浩一(ピアノ)澤田将弘(ベース)樋口広大(ドラムス)

どうぞ御利用ください!






★CDを“ドスドス”探したい人の味方!
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ジャズ全体http://www.hmv.co.jp/artist/rank/0/genre/800/

【楽器別】
ヴォーカル
トランペット
トロンボーン
サックス
フルート
クラリネット
ピアノ
オルガン
ビブラフォン
ギター
ベース
ドラム


★☆★ 2012 BEST LIVE (動画) ★☆★

Nov/14〜15/2012

Toshihiro Akamatsu (vibraphone)
Hakuei Kim (piano)

1st set (9:30pm〜10:50pm)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)O Grande Amor

2nd set (0:48am〜2:09am)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)On Green Dolphin St

Rec, Nov/14〜15/2012 @ Okaido"COLORFUL", Matsuyama, Ehime, JP

※赤文字の演奏動画を公開しています

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/1:00am's StellabyStarlight (Full version)

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

2012年11月14日四国・松山でのライブ第二部のもので第一部と同じ曲の深夜の演奏です。
まったく違うイントロから始まった瞬間から純粋な即興演奏に突入しました。
デュオという最小公約数にして最大の自由度を持つアンサンブルでしか出来ない衝動の記録となりました。
ソフトのアップロード時間制限の為に10分未満の暫定バージョンを年末にアップしていましたが今回フルバージョンに更新。


ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/2:00am's GreenDolphin

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

あらゆる意味で刺激的だったこの日のライブの最終アンコール。時刻は午前2時です。
第二部の会場は半分以上が地元のミュージシャンやピアニスト、音楽関係者で埋まっていましたから二人ともよりアグレッシヴなOn Green Dolphin Stに。午前二時にこんなガチンコなライブをやる街は日本でも珍しいでしょう。さすがは我が故郷です(笑)


ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:53pm's StellabyStarlight

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

赤松・ハクエイDUOでのStella by Starlight。
このバージョンは2012年11月14日四国・松山でのライブ第一部のものです。
前月の横浜ジャズプロムナード2012でも評判だったこのスタイルのデュオがさらに一歩踏み込んだところでの演奏に。次の深夜のステージの演奏と比較するとまったく別の曲です。ジャズライブの楽しみ方で僕らはとても大きな事にこの時気付いたのでした。


ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:46pm's The Gleaner

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

四国・松山でのライブ第一部でのオリジナル曲The Gleaner。この日は入替え制という事もあり第一部も第二部も同じプログラム(アンコールを除く)でしたが、考えてみればクラシックのコンサートやポップスのコンサートとジャズのコンサートが大きく異なるのは、たとえ同じ曲を一日に二度演奏したとしてもまったく違う演奏になるのが当たり前。このライブではその当たり前な事を随分長い間僕らは忘れていた事に気づかされて、久しぶりに達成感で満たされたのを覚えています。


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ビデオカメラ【Crew Camera Series】TOSHIHIRO AKAMATSU meets HAKUEI KIM 2012. presented by T.KOYAMA. "SOUND OF FOCUS" comp by T.Akamatsu. 2010's album 『AXIS』(VEGA)




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO オープニング"Be my love"




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/2曲目"TRITON 2011" comp by T.Akamatsu. 1991's album 『Now's The Time Workshop vol-2』(BMG FunHouse)




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/4曲目"I LET A SONG"




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、ユキ・アリマサDUO 2011 演奏順/7曲目"DAA HOUD". 2005's album 『Synergy』(VEGA)




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO 演奏順/9曲目 アンコール




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『BEST LIVE 2011(動画)』


2011年11月24日ブログ『超・満員御礼! 赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p)25-25プロデュース第六弾』http://sun.ap.teacup.com/applet/vibstation/20111124/archive

TOSHIHIRO AKAMATSU(vib) meets HAKUEI KIM(p) w/TARO KOYAMA(ds) & KUNIO OINUMA(b) @ 25-25Presents Special Live Vol.6

25-25プレゼンツ・スペシャルライブVOL-6。
『“赤松敏弘meetsハクエイ・キム”with小山太郎+生沼邦夫』

Toshihiro Akamatsu(vib)
Hakuei Kim(p)
Kunio Oinuma(b)
Taro Koyama(ds)

Recorded live at KAMOME in Yokohama. Nov/23/2011

[YouTube版]※画像をクリックすると別窓で開きます

★第二部1曲目



★第二部二曲目[Tribute to 1964's Miles-vol.1]



★第二部三曲目[Tribute to 1964's Miles-Vol.2]




ガンバレ東北!

がんばろうニッポン!




只今絶賛発売中!
■New Album『AXIS/赤松敏弘』(VEGA)
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VGDBRZ-0044/3.000円(税込)

赤松敏弘(vib)The NewQuartet
guest:森川奈菜美(vo)

New Album『AXIS』は全国の有名CD店のほか、ネットショップでも好評発売中!
■Tower Record
■HMV
■amazon.co.jp
■disk UNION
■山野楽器
■新星堂
■ベガ・ミュージック・エンタテインメント
■Yahoo!ショッピング
■楽天市場
■ヤマダ電機WEB.COM
■セブンイレブンネットショップ



どうぞご利用ください。

CDレビュー→http://www.jazzpage.net/rireki/cd/akamatsu_axis.html

CDレビュー→http://www.jazzfusion.com/cd2010/axis.htm

CDレビュー→http://artist.cdjournal.com/d/axis/4110091003

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タグ: Jazz ジャズ CD



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