2020/2/5

ちょっと頑張ってよそ行きになったかも・・・  水曜:これは好物!

旅の楽しみの一つは駅弁。

列車の揺れに身を任せながら飛び去る車窓を眺めながらいただく駅弁ほど日本の文化として、そして味わい深いものはない。その昔から旅の道中で冷めても美味しくいただけるように「技」を持つメーカーが凌ぎを削っていた。

ところが、近年になるとどこの駅でも構内にコンビニが出来て、いつもと代わり映えのしないものを食べて済ますのが風潮にもなっている。まぁ、分かり切ったことだけど、全国津々浦々に蔓延したら次は飽きる、という時代が目前に迫っているとしても「便利」という理由でしばらくはその傾向が続くのだろう。

地方に行くと、その土地ならではの味付けや素材の駅弁がたくさんあった。
それはローカル線から徐々に消えて、今では主要幹線と呼ばれるところでも商売にならなくなって廃業するところが増えた。
流石にコンビニで済ませばいいじゃん、となると、それでは旅情も何もあったものではないので各地でクレームが出た。

そこで、乗り換え等で複数の線区がクロスする大型駅の駅弁業者が沿線の名物駅弁を復刻させて何とか維持させている。その努力には本当に頭がさがる。駅弁業種としてのプライドだろうなぁ。ジャズなんて音楽のCDを作っているレーベルとどこか似てるなぁ。駅弁もジャズも落とし所を探しているみたいだ。

さて、その中の一つ、岡山駅。
ここは新幹線と中国四国の幹線がクロスするので乗降客も多く昔から駅弁が充実していた。メーカーは「祭りずし」で有名な「みよしの弁当」。

今や岡山だけでなく、高松、松山の駅弁もここが維持している。

さて、久しぶりに純粋な三好野の駅弁。

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向こうに見える津山線のオレンジのディーゼルカーがさらに旅情を誘う岡山駅・瀬戸大橋線ホームの特急車内から

瀬戸大橋を渡る特急に乗車する時にホームの売店で買った「みよしの」の駅弁。
岡山に居たことがあるから昔から馴染みのメーカー。新幹線が岡山まで開業した時から知っている。博多開業で岡山駅が途中駅になるという危機を乗り越えて、今や中国地方では一番の駅になっている。

なので新幹線コンコースの駅弁売り場は種類、品数とも充実。在来線ホームでも伯備線と瀬戸大橋線のホームには駅弁が販売されている。

多分新発売と思える駅弁をゲット!

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『国産穴子と牛しぐれ煮弁当』(岡山駅・みよしの製)

このホームの駅弁屋は地元・岡山以外にも、広島の三原駅のメーカー等も時間帯によって並び小さいながらも充実している。

さて、「みよしの」の駅弁でサイドを飾る“刻み焼き穴子”が美味い。幕内などにチョコンと入っているあれだ。刻み焼き穴子では四国・高松の「あなごめし」(高松駅弁製)が最高だったが潰れてしまって、今はこの「みよしの」が復刻させているので、そのノウハウは手中にあるようだ。なので本当に刻み穴子が美味しい。
同様に、ちょこっとサイドを飾る“牛しぐれ煮”も美味しい。ちょっと食べただけでご飯がすすむ。

さあ、そんな二大サイドディッシュがついにメインを飾る!
もう、これは、買うしかないでしょー。

で!

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おお!!

これでもか、とテンコ盛り!

夢にまで見た(ちょっとオーバーか)二大サイドディッシュの競演は如何に!

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ほう! 焼きではなく煮ね。なるほど。

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普段よりもちょっぴり上等の肉かな。柔らかい。

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わさびのりと卵焼き。うん、いいねぇ。

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普段のサイドディッシュと比べると一段上等の仕上げ。
穴子は柔らかく、肉も冷めても白い脂の見えない上等なもの。

これはこれで美味しい。

が、しかし・・・・

あの、サイドディッシュを飾っていた、あの、香ばしい焼き穴子、しかもそれを刻んでしまう、あれ、アレが欲しいなぁ。

肉も、ちょっぴり脂身が多めで冷めると白くなるくらいの肉を味付けで美味しく食べさせる、あれ、アレがいいなぁ。

一流ではなく、二流のダブルヘッダーって感じが夢ですかねぇ。
わさびのりじゃなくて刻み海苔でいいから、ちょっと余所行きじゃない普段のままのトッピング、お願いしまーす! 絶対美味いから。

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などとあらぬ事を想像していたら、列車は瀬戸大橋に飛び出した!

これ見ながら、流石にコンビニのおにぎり食べるセンスは僕には。。。。

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それどころか、さっさと窓のカーテンを閉めてスマホの画面にうなづくなんて、多分気僕は持ち悪くて出来ないな。
目の前の知らない景色ほど後で記憶で蘇るんですよ。
人間の記憶力って凄いんだから。


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只今放映中
東京メトロポリタンテレビジョン株式会社
番組:ヒーリングタイム&ヘッドラインニュース 2019年10月〜

クリックすると元のサイズで表示します【東京レトロ】
2005年にリリースしたアルバム『SYNERGY/赤松敏弘』(VEGA)。
赤松敏弘(vibraphone) ユキ・アリマサ(p) 村井秀清(p) 井上信平(fl) 松島美紀(marimba)で演奏しています。

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『SYNERGY/赤松敏弘』(vega/2005年)→■VEGA CDショップAmazon.co.jpiTunes Synergyapple music Synergy


放映曲

Violet Rays (by T.Akamatsu)
演奏:赤松敏弘(vibraphone)ユキ・アリマサ(piano)

I've Seen Your Face Before In My Touch (by T.Akamatsu)
演奏:赤松敏弘(vib)松島美紀(marimba)村井秀清(piano)

Bird Song (by T.Akamatsu)
演奏:赤松敏弘(vib)ユキ・アリマサ(p)

Flip Flop (by T.Akamatsu)
演奏:赤松敏弘(vib)井上信平(flute)松島美紀(mar)

Rec:Apr/12 & 26/2005
クレッセント・スタジオ(東京・世田谷)
エンジニア:花島功武

アルバムの解説にはI've Seen Your Face Before In My Touchの画像が!

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マリンバやヴィブラフォンが近くにある人は是非チャレンジしてみてね!
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絶賛発売中!!
2018年12月5日(水)、アルバム・プロデュースを担当した信州・安曇野在住のベーシスト中島仁のデビューアルバム『Pioggia』(blue cloud/disk union)発売。全国のジャズを扱うCDショップ、Amazonほか各webサイトにて好評発売中。

【速報】
2019年12月6日発表! 当アルバムが第26回(2019年) 社団法人JAPRS日本スタジオ協会選定日本プロ音楽録音賞クラシック・ジャズ・フュージョン部門で【優秀賞】に輝きました!!


各誌レビューで絶賛!!GOOD!GOOD!GOOD!

安曇野の自然が薫る美しいピアノ・トリオ・ミュージック・・・星野利彦(ジャズライフ誌2018年12月14日発売号ディスク・レビューより)

中央のジャズシーンとは離れた信州の地から送り出されるサウンドが、確かな存在感を持って耳に届いてくる秀作・・・岡崎正通(JaZZ JAPAN誌 vol-101 2018年12月22日発売号ジャズ・レコード・レビューより)



(ジャケット写真をクリックするとDisk Unionにリンク)

信州在住のトリオ(中島仁/b 望月慎一郎/p 橋本学/ds) を中心に、ゲストとして赤松(vib)と市原ひかり(tp,flh)が参加。中島の門出を祝して赤松が書き下ろした“North Plants”をはじめ、このアルバムのために書き下ろしたメンバー全員のオリジナル曲を中心に、ラルフ・タウナー、ケニー・ホイラーというECMサウンドを代表するアーティスト曲のカバー2曲を含む全9曲を収録。是非ともみなさま、この平成最後の冬は信州で生まれたジャズPioggiaでお楽しみください。

演奏:
中島仁(b)
望月慎一郎(p)
橋本学(ds)

Guest:
赤松敏弘(vib)
市原ひかり(tp,flh)

エンジニア:
今関邦裕

2018年7月 東京・Sound City 世田谷スタジオにて録音

Blue Cloud/CHYR001
JANコード/4580582220011
価格/2,500円(税別)

CDはディスク・ユニオン、タワーレコードほか全国のジャズを取り扱うCDショップ(店頭にない場合はお店で取り寄せ出来ます)、及びamazon.co.jpほか以下のサイトで「絶賛」発売中です!

HMV
Tower Records
Amazon.co.jp
Disk Union
ビックカメラ
セブンイレブン・ネットショッピング
芽瑠璃堂

他、

ネット検索「ミュージック」「ピオッジャ」「中島仁」で主なネットショップへどうぞ!

NEW ALBUM!!

只今絶賛発売中!
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■『SYNONYM/赤松敏弘』
(株)ベガ・ミュージックエンタテインメント/2017年9月29日発売/VGDBRZ0067/3,000円(税抜き)

CDヘッドフォンメガホン 2018年7月より、当アルバム『Synonym』が大手Web通販のアマゾンでキーワード「ヴィブラフォン」商品のAmazon's Choiceに選ばました。(至る2020年1月現在)

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メンバー:赤松敏弘(vib) ハクエイ・キム(p,moog) 市原ひかり(tp,flh,vo) 小山太郎(ds) 酒井麻生代(fl) 佐々木優樹(g) 平石カツミ(b) 須川崇志(b)

通算15作目、渾身のアルバム登場! 新メンバー参加の赤松・ハクエイ・市原のクィンテットをはじめとした様々な組み合わせで綴るオリジナルからスタンダードまで「わくわく」「どきどき」のハイパー・ジャズ。ハクエイ・キムの名曲に市原ひかりが作詞しボーカルを披露するシーンや、新人・酒井麻生代とのデュオなど、とにかく「グッとくる」凄いのを一枚に納めました!

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左から:佐々木優樹、酒井麻生代、小山太郎、平石カツミ 後方:赤松 @Sound City Setagaya Studio on Jun/29/2017

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左から:須川崇志、ハクエイ・キム、市原ひかり、小山太郎 後方:赤松 @Sound City Setagaya Studio on Jun/30/2017

曲目: (曲名をクリックすると曲毎のレコーディング・ルポにリンクします)
1.Avenue-II / comp by T.Akamatsu
2.Synonym / comp by T.Akamatsu
3.Giant Steps / comp by J.Coltrane
4.Flash of Genius / comp by T.Akamatsu
5.Six-N / comp by T.Akamatsu
6.Pleiades / comp by T.Akamatsu
7.Reminiscence / comp by Hideo Ichikawa
8.Lost in Newtown / comp by Hakuei Kim, lyrics by Hikari Ichihara
9.Baby won't you please come home / comp by C.Williams

ライナーノーツ:
児山紀芳

録音/2017年6月29日、30日 @ Sound City Setagaya Studio

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店頭で売り切れの場合はお店で取り寄せ、または各ネットショップへGO!

Amazon.jp 
Disk Union
Tower Records
HMV Records
他、でどうぞ!



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たくさんの御要望にお応えして、Amazon Digital Music と Apple Music 及び iTunes で前作(14作目)『Majestic Colors/赤松敏弘』(vega/2014年リリース)の全曲配信が始まりました。

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お馴染み赤松=ハクエイDuoに、市原ひかりのトランペットとヴィブラフォンの本邦初のデュオ、クァルテット二種(vib+p+b+ds、tp+vib+b+ds)、さらに自身のピアノとヴァイブによるセルフデュオを収録!

メンバー : 赤松敏弘 (ヴィブラフォン)、ハクエイ・キム (ピアノ)、市原ひかり (トランペット&フリューゲルホーン)、小山太郎 (ドラムス)、澤田将弘 (ベース)、生沼邦夫 (ベース)
■収録曲
01. The Empty Chair 1977 (Toshihiro Akamatsu)
02. A Ripple (Hideo Ichikawa)
03. E.S.P. (Wayne Shorter)
04. Yup or Nope (Toshihiro Akamatsu)
05. Stella by Starlight (Washington / Young)
06. The Gleaner (Toshihiro Akamatsu)
07. Blow In (Toshihiro Akamatsu)
08. White Forest (Hakuei Kim)
09. Revokement (Toshihiro Akamatsu)
10. 【Epilogue-1】 Brown Eyes (Toshihiro Akamatsu)
11. 【Epilogue-2】 Selection (Toshihiro Akamatsu)
全11曲。

試聴&ダウンロードはコチラ→
Amazon Music Unlimitedの30日間の無料体験実施中!





これで(株)ベガ・ミュージック・エンタテインメントのApple music、iTunesからのアルバム配信は、

「NEXT DOOR」(CDリリース年2000年11月)
「SYNERGY」(同2005年6月)
「FOCUS LIGHTS」(同2005年10月)
「TIDE GRAPH」(同2007年8月)
「STREAM OF LIFE」(同2008年1月)
「SIX INTENTIONS-complete edition」(2002年TBM盤リイシュー/同2007年12月)
「AXIS」(同2010年10月)

に続いて8枚目となります。どうぞ御利用下さい。



★New release(参加アルバム)
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★プロデュース&ゲスト参加アルバム
2017.7.26(水)発売
○『Tower -誕生-』GPSY VIBS
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静岡発!独自の感性でマヌーシュジャズからブログレ、コンテンポラリーなオリジナルを自在な編成で綴るジプシーヴァイブスのセカンドアルバム登場!
プロデュース&ゲストにジャズ・ヴィブラフォンの第一人者・赤松敏弘を迎え、前作のカオスな世界からより一段と洗練されたサウンドで、想像力と情感溢れるサウンドを聴かせてくれる。 (熊谷美広)

GPSY VIBS[ Tower -誕生- ]
1. 黒衣  2. 花の野 3. 蒸し暑い日の夜 4. 洗濯機 5. SNOB 6. 夜明け前 7. All or Nothing at All 8. Tower -誕生-
佐々木優樹 (ギター) 
石川裕子 (マリンバ、ヴィブラフォン) 
柴田鑑 (サックス) 
中司和芳 (ベース)
ゲスト / 赤松敏弘 (ヴィブラフォン) 
サポート / 中筋タイキ (パーカッション)
録音 Sound City Setagaya Studio 2016年11月30日&12月1日
定価 2500円 (税抜き) 
カタログナンバー GIPV-0002
発売元 MARUKE RECORDS

好評発売中! → GPSY VIBS Amazon shop

2017年8月9日配信開始!
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他、2017年8月9日より(株)ベガ・ミュージック・エンタテインメントからapple music、iTunes Store他で配信開始!

GPSY VIBS WEB

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★プロデュース&ゲスト参加アルバム
2017.6.1(木)発売
○『FIRST VISIT』高橋直樹 The YOUNG CATS

高橋直樹(Bass)・武田玄也(Piano)・河北洋平(Drums)
Support:矢野元(Guitar)
Special Guest:赤松敏弘(Vibraphone)
定価:\ 2,000(税別)
品種:CD
商品番号:NAY-001
発売日:2017/6/1
発売元:NAY RECORDS
JAN:4589743192228 

愛媛発!次代を担う若き愛媛のジャズメンが高橋直樹のもとに集結した爽快でオリジナリティに満ちたE-JAZZ。赤松敏弘プロデュース担当。

2017年6月28日より


クリックすると元のサイズで表示します 他、より好評配信中!!

高橋直樹Web


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只今来てます! 売れてます!!

2016年9月〜 出版元ヤマハ・ミュージック・メディア内管楽器打楽器/打楽器部門売上げ1位独走中

コードスケールやペンタトニック・リックの解説など曲集とコード理論の基礎解説を合体! 本邦初のジャズマリンバ本!
『レパートリーで学ぶジャズマリンバ&ヴィブラフォン/赤松著』(ヤマハ出版)

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レパートリーで学ぶジャズマリンバ&ヴィブラフォン/赤松敏弘著

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『サンプル動画/赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p) FIRST MISSION』

それは、それまで一度も面識の無い二人がこの日の午後に初めて横浜の店で顔合わせした瞬間から始まった。
その時の貴重な記録です。


2011年11月24日ブログ『超・満員御礼! 赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p)25-25プロデュース第六弾』http://sun.ap.teacup.com/applet/vibstation/20111124/archive

TOSHIHIRO AKAMATSU(vib) meets HAKUEI KIM(p) w/TARO KOYAMA(ds) & KUNIO OINUMA(b) @ 25-25Presents Special Live Vol.6

25-25プレゼンツ・スペシャルライブVOL-6。
『“赤松敏弘meetsハクエイ・キム”with小山太郎+生沼邦夫』

Toshihiro Akamatsu(vib)
Hakuei Kim(p)
Kunio Oinuma(b)
Taro Koyama(ds)

Recorded live at KAMOME in Yokohama. Nov/23/2011

[YouTube版]※画像をクリックすると別窓で開きます

★第二部1曲目


★第二部二曲目[Tribute to 1964's Miles-vol.1]


★第二部三曲目[Tribute to 1964's Miles-Vol.2]


ガンバレ東北!

がんばろうニッポン!




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★CDを“ドスドス”探したい人の味方!
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ジャズ全体http://www.hmv.co.jp/artist/rank/0/genre/800/

【楽器別】
ヴォーカル
トランペット
トロンボーン
サックス
フルート
クラリネット
ピアノ
オルガン
ビブラフォン
ギター
ベース
ドラム

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★☆★ 赤松敏弘(vib) meets ハクエイ・キム(p) DUO (サンプル動画) ★☆★

Nov/14〜15/2012

Toshihiro Akamatsu (vibraphone)
Hakuei Kim (piano)

1st set (9:30pm〜10:50pm)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)O Grande Amor

2nd set (0:48am〜2:09am)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)On Green Dolphin St

Rec, Nov/14〜15/2012 @ Okaido"COLORFUL", Matsuyama, Ehime, JP

※赤文字の演奏動画を公開しています

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/1:00am's StellabyStarlight (Full version)

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

2012年11月14日四国・松山でのライブ第二部のもので第一部と同じ曲の深夜の演奏です。
まったく違うイントロから始まった瞬間から純粋な即興演奏に突入しました。
デュオという最小公約数にして最大の自由度を持つアンサンブルでしか出来ない衝動の記録となりました。
ソフトのアップロード時間制限の為に10分未満の暫定バージョンを年末にアップしていましたが今回フルバージョンに更新。

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/2:00am's GreenDolphin

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

あらゆる意味で刺激的だったこの日のライブの最終アンコール。時刻は午前2時です。
第二部の会場は半分以上が地元のミュージシャンやピアニスト、音楽関係者で埋まっていましたから二人ともよりアグレッシヴなOn Green Dolphin Stに。午前二時にこんなガチンコなライブをやる街は日本でも珍しいでしょう。さすがは我が故郷です(笑)

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:53pm's StellabyStarlight

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

赤松・ハクエイDUOでのStella by Starlight。
このバージョンは2012年11月14日四国・松山でのライブ第一部のものです。
前月の横浜ジャズプロムナード2012でも評判だったこのスタイルのデュオがさらに一歩踏み込んだところでの演奏に。次の深夜のステージの演奏と比較するとまったく別の曲です。ジャズライブの楽しみ方で僕らはとても大きな事にこの時気付いたのでした。

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:46pm's The Gleaner

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

四国・松山でのライブ第一部でのオリジナル曲The Gleaner。この日は入替え制という事もあり第一部も第二部も同じプログラム(アンコールを除く)でしたが、考えてみればクラシックのコンサートやポップスのコンサートとジャズのコンサートが大きく異なるのは、たとえ同じ曲を一日に二度演奏したとしてもまったく違う演奏になるのが当たり前。このライブではその当たり前な事を随分長い間僕らは忘れていた事に気づかされて、久しぶりに達成感で満たされたのを覚えています。

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ビデオカメラ【Crew Camera Series】TOSHIHIRO AKAMATSU meets HAKUEI KIM 2012. presented by T.KOYAMA. "SOUND OF FOCUS" comp by T.Akamatsu. 2010's album 『AXIS』(VEGA)



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO オープニング"Be my love"



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/2曲目"TRITON 2011" comp by T.Akamatsu. 1991's album 『Now's The Time Workshop vol-2』(BMG FunHouse)



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/4曲目"I LET A SONG"



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、ユキ・アリマサDUO 2011 演奏順/7曲目"DAA HOUD". 2005's album 『Synergy』(VEGA)



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO 演奏順/9曲目 アンコール




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【動画】と【試聴】世界のヴィブラフォン奏者と素晴らしい音楽仲間へ直結!
■赤松敏弘MySpace

そして、コチラはオフィシャルサイト
■赤松敏弘Vibraphone Connection

掲示板に替わって登場、オフィシャルな(?)つぶやきTwitter
■赤松敏弘 Vibstation's Twitter

新しく追加のコミュニティー
■赤松敏弘facebook

チェキラ!
#ビブラフォン #ビブラホン #ヴィブラフォン #Vibraphone

2020/1/22

いごっそうなSimple is Bestは、これやき!  水曜:これは好物!

阿波池田で乗り換えた特急「南風3号」を高知で中村行きの特急「あしずり3号」へと乗り換える時間は僅か9分。

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高知止まりの南風3号

幸いな事に同一ホームでの乗り換え。

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さて、昼時で駅弁が買えるかどうか心配だったが、ちょうどホームの中ほどに売店を発見!
9分ではホーム下の売店まで降りる余裕がないからハラハラしていた。
まぁ、これも旅の楽しみなのだが・・・

そして、見事にラスト・ワンをゲット!!

逸る気持ちを抑えながら座席に着くや否や、特急「あしずり3号」は四国の鉄道の西の端への拠点、中村へとダッシュ!

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何をそんなに? と思われるかもしれないが、これがなかなか手に入らず、最後に食べたのは軽く20年は超えている高知の名物駅弁。

はい!

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『鰹のたたき弁当』高知駅・仕出しあんどう

全国の駅弁が集まると豪語する東京駅の駅弁屋祭でさえ入手困難。生物の鰹のタタキが入った駅弁の歴史は古く、1980年代に販売ギリギリまでクーラーに入れて保冷剤を敷き詰めた鰹のタタキのパックと、ご飯を別々の容器で準備したものを販売時に組み合わせる、というものだった。
発明したのは高知駅弁のメーカーの中央食堂だったけど、2003年に撤退。そのレシピを引き継いだ「あんどう」商店が製造している。
四国の駅弁業者は高松と松山が地元業者撤退後にレシピを受け継いだ岡山駅のみよしの弁当が作っている。高知は地元業者が受け継いだようだ。それはそのはずで、こんなに手の込んだ駅弁は、よほどの地元愛がなければ受け継げないだろう。

高知、土佐の愛に支えられた駅弁をば!

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キター!♪───O(≧∇≦)O────♪

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いきなりドーンと厚切りの鰹のタタキが、これでもきー(高知弁にあるかどうかは保証しませんが)、と盛られて迫力満点!

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カボスが添えられてシンプルな景色!

少しだけおかずの品目が昔と違う気がするけど、ほぼ完全伝承といっていいでしょう。

もう、この鰹のタタキの新鮮さと言ったら!!!

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時代は変わっても、この駅弁のど迫力だけは全然変わってない!
で、鰹のタタキとくれば、ダブダブのタレ(容器二つも入っちょるきー)に新鮮なスライスにんにく!

もう、昼からたまらんぜよ!

にんにく乗っけて!!

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っんまい!!

もう、コレ、日本一新鮮で豪快な駅弁と宣言しちゃいますぅ!

土佐の高知にお越しの際は、是非トライされたし!

思い出すだけでも、生唾ゴックンです。



■ライブ、ツアー、メディア番組関連

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■2020年1月28日(火)
東京・池袋駅前 西口公園前 ABSOLUTE BLUE

開演・午後7時30分 (開場・午後7時) 料金:3,600円+od (学生2,600円+od)

赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p)Duo w/市原ひかり(tp,flh,vo)

Majestic Colors Trio

ジャズ・ヴァイブ維新!
フロント三人だけで描くリリカルでエモーショナルなトリオロジー

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ニューアルバム『シノニム』のフロント三人だけでお届けする特別な一夜。池袋駅から徒歩1分! 照明が印象的なアブソリュート・ブルーでの新春の宴。どうぞお見逃しなく!

問い・予約 03-5904-8576(absolute blue)
急げ!メール予約 →

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赤松敏弘(vibraphone) ユキ・アリマサ(p) 村井秀清(p) 井上信平(fl) 松島美紀(marimba)で演奏しています。

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放映曲

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演奏:赤松敏弘(vibraphone)ユキ・アリマサ(piano)

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演奏:赤松敏弘(vib)松島美紀(marimba)村井秀清(piano)

Bird Song (by T.Akamatsu)
演奏:赤松敏弘(vib)ユキ・アリマサ(p)

Flip Flop (by T.Akamatsu)
演奏:赤松敏弘(vib)井上信平(flute)松島美紀(mar)

Rec:Apr/12 & 26/2005
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エンジニア:花島功武

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各誌レビューで絶賛!!GOOD!GOOD!GOOD!

安曇野の自然が薫る美しいピアノ・トリオ・ミュージック・・・星野利彦(ジャズライフ誌2018年12月14日発売号ディスク・レビューより)

中央のジャズシーンとは離れた信州の地から送り出されるサウンドが、確かな存在感を持って耳に届いてくる秀作・・・岡崎正通(JaZZ JAPAN誌 vol-101 2018年12月22日発売号ジャズ・レコード・レビューより)



(ジャケット写真をクリックするとDisk Unionにリンク)

信州在住のトリオ(中島仁/b 望月慎一郎/p 橋本学/ds) を中心に、ゲストとして赤松(vib)と市原ひかり(tp,flh)が参加。中島の門出を祝して赤松が書き下ろした“North Plants”をはじめ、このアルバムのために書き下ろしたメンバー全員のオリジナル曲を中心に、ラルフ・タウナー、ケニー・ホイラーというECMサウンドを代表するアーティスト曲のカバー2曲を含む全9曲を収録。是非ともみなさま、この平成最後の冬は信州で生まれたジャズPioggiaでお楽しみください。

演奏:
中島仁(b)
望月慎一郎(p)
橋本学(ds)

Guest:
赤松敏弘(vib)
市原ひかり(tp,flh)

エンジニア:
今関邦裕

2018年7月 東京・Sound City 世田谷スタジオにて録音

Blue Cloud/CHYR001
JANコード/4580582220011
価格/2,500円(税別)

CDはディスク・ユニオン、タワーレコードほか全国のジャズを取り扱うCDショップ(店頭にない場合はお店で取り寄せ出来ます)、及びamazon.co.jpほか以下のサイトで「絶賛」発売中です!

HMV
Tower Records
Amazon.co.jp
Disk Union
ビックカメラ
セブンイレブン・ネットショッピング
芽瑠璃堂

他、

ネット検索「ミュージック」「ピオッジャ」「中島仁」で主なネットショップへどうぞ!

NEW ALBUM!!

只今絶賛発売中!
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■『SYNONYM/赤松敏弘』
(株)ベガ・ミュージックエンタテインメント/2017年9月29日発売/VGDBRZ0067/3,000円(税抜き)

CDヘッドフォンメガホン 2018年7月より、当アルバム『Synonym』が大手Web通販のアマゾンでキーワード「ヴィブラフォン」商品のAmazon's Choiceに選ばました。(至る2020年1月現在)

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メンバー:赤松敏弘(vib) ハクエイ・キム(p,moog) 市原ひかり(tp,flh,vo) 小山太郎(ds) 酒井麻生代(fl) 佐々木優樹(g) 平石カツミ(b) 須川崇志(b)

通算15作目、渾身のアルバム登場! 新メンバー参加の赤松・ハクエイ・市原のクィンテットをはじめとした様々な組み合わせで綴るオリジナルからスタンダードまで「わくわく」「どきどき」のハイパー・ジャズ。ハクエイ・キムの名曲に市原ひかりが作詞しボーカルを披露するシーンや、新人・酒井麻生代とのデュオなど、とにかく「グッとくる」凄いのを一枚に納めました!

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左から:佐々木優樹、酒井麻生代、小山太郎、平石カツミ 後方:赤松 @Sound City Setagaya Studio on Jun/29/2017

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左から:須川崇志、ハクエイ・キム、市原ひかり、小山太郎 後方:赤松 @Sound City Setagaya Studio on Jun/30/2017

曲目: (曲名をクリックすると曲毎のレコーディング・ルポにリンクします)
1.Avenue-II / comp by T.Akamatsu
2.Synonym / comp by T.Akamatsu
3.Giant Steps / comp by J.Coltrane
4.Flash of Genius / comp by T.Akamatsu
5.Six-N / comp by T.Akamatsu
6.Pleiades / comp by T.Akamatsu
7.Reminiscence / comp by Hideo Ichikawa
8.Lost in Newtown / comp by Hakuei Kim, lyrics by Hikari Ichihara
9.Baby won't you please come home / comp by C.Williams

ライナーノーツ:
児山紀芳

録音/2017年6月29日、30日 @ Sound City Setagaya Studio

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店頭で売り切れの場合はお店で取り寄せ、または各ネットショップへGO!

Amazon.jp 
Disk Union
Tower Records
HMV Records
他、でどうぞ!



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たくさんの御要望にお応えして、Amazon Digital Music と Apple Music 及び iTunes で前作(14作目)『Majestic Colors/赤松敏弘』(vega/2014年リリース)の全曲配信が始まりました。

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お馴染み赤松=ハクエイDuoに、市原ひかりのトランペットとヴィブラフォンの本邦初のデュオ、クァルテット二種(vib+p+b+ds、tp+vib+b+ds)、さらに自身のピアノとヴァイブによるセルフデュオを収録!

メンバー : 赤松敏弘 (ヴィブラフォン)、ハクエイ・キム (ピアノ)、市原ひかり (トランペット&フリューゲルホーン)、小山太郎 (ドラムス)、澤田将弘 (ベース)、生沼邦夫 (ベース)
■収録曲
01. The Empty Chair 1977 (Toshihiro Akamatsu)
02. A Ripple (Hideo Ichikawa)
03. E.S.P. (Wayne Shorter)
04. Yup or Nope (Toshihiro Akamatsu)
05. Stella by Starlight (Washington / Young)
06. The Gleaner (Toshihiro Akamatsu)
07. Blow In (Toshihiro Akamatsu)
08. White Forest (Hakuei Kim)
09. Revokement (Toshihiro Akamatsu)
10. 【Epilogue-1】 Brown Eyes (Toshihiro Akamatsu)
11. 【Epilogue-2】 Selection (Toshihiro Akamatsu)
全11曲。

試聴&ダウンロードはコチラ→
Amazon Music Unlimitedの30日間の無料体験実施中!





これで(株)ベガ・ミュージック・エンタテインメントのApple music、iTunesからのアルバム配信は、

「NEXT DOOR」(CDリリース年2000年11月)
「SYNERGY」(同2005年6月)
「FOCUS LIGHTS」(同2005年10月)
「TIDE GRAPH」(同2007年8月)
「STREAM OF LIFE」(同2008年1月)
「SIX INTENTIONS-complete edition」(2002年TBM盤リイシュー/同2007年12月)
「AXIS」(同2010年10月)

に続いて8枚目となります。どうぞ御利用下さい。



★New release(参加アルバム)
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★プロデュース&ゲスト参加アルバム
2017.7.26(水)発売
○『Tower -誕生-』GPSY VIBS
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静岡発!独自の感性でマヌーシュジャズからブログレ、コンテンポラリーなオリジナルを自在な編成で綴るジプシーヴァイブスのセカンドアルバム登場!
プロデュース&ゲストにジャズ・ヴィブラフォンの第一人者・赤松敏弘を迎え、前作のカオスな世界からより一段と洗練されたサウンドで、想像力と情感溢れるサウンドを聴かせてくれる。 (熊谷美広)

GPSY VIBS[ Tower -誕生- ]
1. 黒衣  2. 花の野 3. 蒸し暑い日の夜 4. 洗濯機 5. SNOB 6. 夜明け前 7. All or Nothing at All 8. Tower -誕生-
佐々木優樹 (ギター) 
石川裕子 (マリンバ、ヴィブラフォン) 
柴田鑑 (サックス) 
中司和芳 (ベース)
ゲスト / 赤松敏弘 (ヴィブラフォン) 
サポート / 中筋タイキ (パーカッション)
録音 Sound City Setagaya Studio 2016年11月30日&12月1日
定価 2500円 (税抜き) 
カタログナンバー GIPV-0002
発売元 MARUKE RECORDS

好評発売中! → GPSY VIBS Amazon shop

2017年8月9日配信開始!
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他、2017年8月9日より(株)ベガ・ミュージック・エンタテインメントからapple music、iTunes Store他で配信開始!

GPSY VIBS WEB

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★プロデュース&ゲスト参加アルバム
2017.6.1(木)発売
○『FIRST VISIT』高橋直樹 The YOUNG CATS

高橋直樹(Bass)・武田玄也(Piano)・河北洋平(Drums)
Support:矢野元(Guitar)
Special Guest:赤松敏弘(Vibraphone)
定価:\ 2,000(税別)
品種:CD
商品番号:NAY-001
発売日:2017/6/1
発売元:NAY RECORDS
JAN:4589743192228 

愛媛発!次代を担う若き愛媛のジャズメンが高橋直樹のもとに集結した爽快でオリジナリティに満ちたE-JAZZ。赤松敏弘プロデュース担当。

2017年6月28日より


クリックすると元のサイズで表示します 他、より好評配信中!!

高橋直樹Web


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只今来てます! 売れてます!!

2016年9月〜 出版元ヤマハ・ミュージック・メディア内管楽器打楽器/打楽器部門売上げ1位独走中

コードスケールやペンタトニック・リックの解説など曲集とコード理論の基礎解説を合体! 本邦初のジャズマリンバ本!
『レパートリーで学ぶジャズマリンバ&ヴィブラフォン/赤松著』(ヤマハ出版)

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レパートリーで学ぶジャズマリンバ&ヴィブラフォン/赤松敏弘著

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『サンプル動画/赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p) FIRST MISSION』

それは、それまで一度も面識の無い二人がこの日の午後に初めて横浜の店で顔合わせした瞬間から始まった。
その時の貴重な記録です。


2011年11月24日ブログ『超・満員御礼! 赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p)25-25プロデュース第六弾』http://sun.ap.teacup.com/applet/vibstation/20111124/archive

TOSHIHIRO AKAMATSU(vib) meets HAKUEI KIM(p) w/TARO KOYAMA(ds) & KUNIO OINUMA(b) @ 25-25Presents Special Live Vol.6

25-25プレゼンツ・スペシャルライブVOL-6。
『“赤松敏弘meetsハクエイ・キム”with小山太郎+生沼邦夫』

Toshihiro Akamatsu(vib)
Hakuei Kim(p)
Kunio Oinuma(b)
Taro Koyama(ds)

Recorded live at KAMOME in Yokohama. Nov/23/2011

[YouTube版]※画像をクリックすると別窓で開きます

★第二部1曲目


★第二部二曲目[Tribute to 1964's Miles-vol.1]


★第二部三曲目[Tribute to 1964's Miles-Vol.2]


ガンバレ東北!

がんばろうニッポン!




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★CDを“ドスドス”探したい人の味方!
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ジャズ全体http://www.hmv.co.jp/artist/rank/0/genre/800/

【楽器別】
ヴォーカル
トランペット
トロンボーン
サックス
フルート
クラリネット
ピアノ
オルガン
ビブラフォン
ギター
ベース
ドラム

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★☆★ 赤松敏弘(vib) meets ハクエイ・キム(p) DUO (サンプル動画) ★☆★

Nov/14〜15/2012

Toshihiro Akamatsu (vibraphone)
Hakuei Kim (piano)

1st set (9:30pm〜10:50pm)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)O Grande Amor

2nd set (0:48am〜2:09am)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)On Green Dolphin St

Rec, Nov/14〜15/2012 @ Okaido"COLORFUL", Matsuyama, Ehime, JP

※赤文字の演奏動画を公開しています

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/1:00am's StellabyStarlight (Full version)

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

2012年11月14日四国・松山でのライブ第二部のもので第一部と同じ曲の深夜の演奏です。
まったく違うイントロから始まった瞬間から純粋な即興演奏に突入しました。
デュオという最小公約数にして最大の自由度を持つアンサンブルでしか出来ない衝動の記録となりました。
ソフトのアップロード時間制限の為に10分未満の暫定バージョンを年末にアップしていましたが今回フルバージョンに更新。

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/2:00am's GreenDolphin

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

あらゆる意味で刺激的だったこの日のライブの最終アンコール。時刻は午前2時です。
第二部の会場は半分以上が地元のミュージシャンやピアニスト、音楽関係者で埋まっていましたから二人ともよりアグレッシヴなOn Green Dolphin Stに。午前二時にこんなガチンコなライブをやる街は日本でも珍しいでしょう。さすがは我が故郷です(笑)

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:53pm's StellabyStarlight

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

赤松・ハクエイDUOでのStella by Starlight。
このバージョンは2012年11月14日四国・松山でのライブ第一部のものです。
前月の横浜ジャズプロムナード2012でも評判だったこのスタイルのデュオがさらに一歩踏み込んだところでの演奏に。次の深夜のステージの演奏と比較するとまったく別の曲です。ジャズライブの楽しみ方で僕らはとても大きな事にこの時気付いたのでした。

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:46pm's The Gleaner

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

四国・松山でのライブ第一部でのオリジナル曲The Gleaner。この日は入替え制という事もあり第一部も第二部も同じプログラム(アンコールを除く)でしたが、考えてみればクラシックのコンサートやポップスのコンサートとジャズのコンサートが大きく異なるのは、たとえ同じ曲を一日に二度演奏したとしてもまったく違う演奏になるのが当たり前。このライブではその当たり前な事を随分長い間僕らは忘れていた事に気づかされて、久しぶりに達成感で満たされたのを覚えています。

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ビデオカメラ【Crew Camera Series】TOSHIHIRO AKAMATSU meets HAKUEI KIM 2012. presented by T.KOYAMA. "SOUND OF FOCUS" comp by T.Akamatsu. 2010's album 『AXIS』(VEGA)



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO オープニング"Be my love"



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/2曲目"TRITON 2011" comp by T.Akamatsu. 1991's album 『Now's The Time Workshop vol-2』(BMG FunHouse)



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/4曲目"I LET A SONG"



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、ユキ・アリマサDUO 2011 演奏順/7曲目"DAA HOUD". 2005's album 『Synergy』(VEGA)



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO 演奏順/9曲目 アンコール




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【動画】と【試聴】世界のヴィブラフォン奏者と素晴らしい音楽仲間へ直結!
■赤松敏弘MySpace

そして、コチラはオフィシャルサイト
■赤松敏弘Vibraphone Connection

掲示板に替わって登場、オフィシャルな(?)つぶやきTwitter
■赤松敏弘 Vibstation's Twitter

新しく追加のコミュニティー
■赤松敏弘facebook

チェキラ!
#ビブラフォン #ビブラホン #ヴィブラフォン #Vibraphone

2020/1/15

日本一長いアーケードと来れば!  水曜:これは好物!

総延長が2.7kmというアーケード街はもちろん日本一の長さが。
これだけで何処だかわかる人は、メン狂いか讃岐人。

讃岐・高松。

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海外の街ナカのモールみたいに生まれ変わった丸亀町商店街。いやはや、立派。
後ろには高松・三越。ここから一直線にアーケードが2.7kmも続く。街ブラは火曜日に任せて、高松にいるからには絶対。。

うどん!

今や讃岐うどんは何度目かのブームに乗って絶好調。
しかし、僕の讃岐うどんと言えば!の「かな泉」は既にありません。
ブームになればなるほど、もう、これは探検を過ぎてサバイバルとでも呼びたくなるような場所にまで足を伸ばさなければならなくなりました。
いやだ! そこまでして二百円のうどんを食べるなんて・・・!!

やっぱり、気軽に入れる店が一番。
ちっとも通ぶる必要もないし。

で、

この丸亀町のアーケードをズズズ〜ッと奥へと向かいます。

改装なった近代的な丸亀町のアーケードが終わると、途端に昭和な感じにワープ。

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いいねぇ、アーケードって、やっぱり昭和の文化、せいぜい平成初期までのものが心を掴んで離しません。

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そうです、そうです。
こうやって行列して食べるのです。
もっと先まで行きましょう。

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どんどん人は減って来ますが、雰囲気は上々。

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大手チェーン店には行列はありません。店内が広いのと、まぁ、わざわざ食べに来る人は高松には少ないのでしょう。僕はこの店、好きです。何処かの讃岐でもなんでもない讃岐うどんチェーンより数段おいしい。

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もうすぐ、この日本一長いアーケードの終わりが近づく。
同じアーケードの並びとは思えない程、人がいません。
これが現実か・・・。

で、ここでくるりと翻りますと!!

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ありました!

「しんぺいうどん」

端っこの繁盛店、というのは努力の賜物が多いのです。
少し並んですぐに入れました。
街ナカのうどん店は回転が早いので並んでも絶望することがないのです。

この店ではこれです!

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とり天ぶっかけうどん・冷

もう、見ただけでわかりますね。

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無駄にコシを持たず、素直に喉越しが良く、つるりとした肌触り。包丁切りのエッヂが残りつつ、角は滑らか。
好きなタイプの讃岐うどんです。

しかし、讃岐人がいつからこんなに鳥天に夢中になったのかは知りません。僕が連絡船で四国と本州を頻繁に渡っている頃の讃岐うどんのメニューにはありませんでした。

今や、讃岐うどんでとり天が無いと、きっと暴動が起きるのでしょうね。
そんな勢いでとり天文化が根付いています。

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野菜天で隠れているけど、後ろには大きいとり天が3枚。揚げたてで美味かった!

ごっつぁんです!

で、うどんは二軒はしごするのが礼儀。いや、流儀。
アーケードを戻りつつ、かつての名店があるかどうかを確認するために並行するもう一つのアーケード街のライオン通りへ。
こちらは昭和そのままの感じで、まだ昼寝中のような様相でしたが、その途中に「川福」を発見。営業時間外が残念。
最新の讃岐うどんと古典的讃岐うどんを食べ比べしたかったのですが。。

そのまま片原町へ。

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途中の交差点のところに新規のうどん店。
まぁ、頭の中は古典的讃岐うどんで膨らんでしまったので次来た時にしよう。

片原町から琴電の京急電車に乗って一駅。高松築港駅へ。

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対向の電車も京急。ま、こんな感じで琴電は京急広場で盛り上がっています。川崎大師にでも行った気分になれます。
高松の琴電が京急琴平線の様相なら、松山の伊予鉄道は京王松山線の勢い。四国の私鉄は関東の私鉄と仲が良い。

さて、高松駅まで来て、ふと、思い出しました。
別にホーム側から入ればいいのですが、駅舎の外からも入れる不思議な構想の立ち食いうどんを味わいましょう。

はい!

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連絡船うどん(高松駅)

昔よく乗った宇高連絡船の後部甲板で営業していた「讃岐うどん」の店風なのが売り。リバイバルというには少し違う。けど、まぁ、列車で高松駅に着いたらホームから直接入れるので讃岐上陸の記念にここでいっぱい、という人は多いのでしょう。
僕らの時代の宇高連絡船のデッキのうどんと同じで。

さて、こちら側から入ると四人が立つとぎゅうぎゅうな感じ。やはりホーム側がメインでしょうね。

さて、ここでも「とり天」発見!!

昔の連絡線のうどんは「かけ」「天ぷら」「きつね」でした。
今は色々。へぇー、とり天ねぇ。連絡船で。

面白いから頼んでみました。
とり天ぶっかけ・冷、本日二軒めなり!

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うん。なかなかイケます。

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でも、とり天がでかくて、ジャンボとり天の勢いで、これはさっきの店のように薄切りで揚げてくれた方がいいですね。

連絡船。

そう言えば、とっくに鉄道連絡船は瀬戸大橋にとってかわられましたが、国道連絡船が昨年12月についに廃止となりました。
僕が車に乗り始めた頃は「昼も、夜も、19分毎。宇高(うたか)国道フェリー」と他にも数社が數十分毎にフェリーを運行していましたから、渡世の感があります。

懐かしい、

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僕の高校時代の切っても切れない思い出の国鉄連絡船。この色は「伊予丸」で、手前に急行便のホーバークラフト。

連絡船で高松港に着くと、長いアプローチを皆が一斉に駆け出して、地上のホームへとなだれこむのです。
マナーもへったくれもあったもんじゃありませんでしたが、誘導員が必死で制御していました。

高松駅は昔と同じようにホームが櫛形に並び、各線別に分けられた乗り場に急ぎます。

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松山行きの特急「いしづち」。昔は特急「しおかぜ」(今は岡山から松山に直行している)がクリームとエンジのツートンカラーで連絡船からの僕らを出迎えてくれたのでした。

ああ、懐かしい!
ここに来ると、青春の一コマがまだ残っている気がするな。新装なっても駅のレイアウトが昔のままだからだ。

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また来よう。

日本一長いアーケードと来れば!



■ライブ、ツアー、メディア番組関連

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■2020年1月28日(火)
東京・池袋駅前 西口公園前 ABSOLUTE BLUE

開演・午後7時30分 (開場・午後7時) 料金:3,600円+od (学生2,600円+od)

赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p)Duo w/市原ひかり(tp,flh,vo)

Majestic Colors Trio

ジャズ・ヴァイブ維新!
フロント三人だけで描くリリカルでエモーショナルなトリオロジー

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ニューアルバム『シノニム』のフロント三人だけでお届けする特別な一夜。池袋駅から徒歩1分! 照明が印象的なアブソリュート・ブルーでの新春の宴。どうぞお見逃しなく!

問い・予約 03-5904-8576(absolute blue)
急げ!メール予約 →

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只今放映中
東京メトロポリタンテレビジョン株式会社
番組:ヒーリングタイム&ヘッドラインニュース 2019年10月〜

クリックすると元のサイズで表示します【東京レトロ】
2005年にリリースしたアルバム『SYNERGY/赤松敏弘』(VEGA)。
赤松敏弘(vibraphone) ユキ・アリマサ(p) 村井秀清(p) 井上信平(fl) 松島美紀(marimba)で演奏しています。

クリックすると元のサイズで表示します
『SYNERGY/赤松敏弘』(vega/2005年)→■VEGA CDショップAmazon.co.jpiTunes Synergyapple music Synergy


放映曲

Violet Rays (by T.Akamatsu)
演奏:赤松敏弘(vibraphone)ユキ・アリマサ(piano)

I've Seen Your Face Before In My Touch (by T.Akamatsu)
演奏:赤松敏弘(vib)松島美紀(marimba)村井秀清(piano)

Bird Song (by T.Akamatsu)
演奏:赤松敏弘(vib)ユキ・アリマサ(p)

Flip Flop (by T.Akamatsu)
演奏:赤松敏弘(vib)井上信平(flute)松島美紀(mar)

Rec:Apr/12 & 26/2005
クレッセント・スタジオ(東京・世田谷)
エンジニア:花島功武

アルバムの解説にはI've Seen Your Face Before In My Touchの画像が!

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マリンバやヴィブラフォンが近くにある人は是非チャレンジしてみてね!


クリックすると元のサイズで表示します【猫の足跡】
2007年にリリースしたアルバム『TIDE GRAPH/赤松敏弘』(VEGA)。
赤松敏弘(vib, marimba) ユキ・アリマサ(p) 松島美紀(marimba)
で演奏しています。

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『TIDE GRAPH/赤松敏弘』(vega/2007年)→■VEGA CDショップAmazon.co.jpiTunes Tide Graphapple music Tide Graph

放映曲

The Empty Prophet (by T.Akamatsu)
演奏:赤松敏弘(vibraphone, marimba)

Fairy Tale 1982 (by T.Akamatsu)
演奏:赤松敏弘(vib)ユキ・アリマサ(piano)

Fairy Tale 1982 - epilogue (by T.Akamatsu)
演奏:赤松敏弘(vib)ユキ・アリマサ(piano)

Southern Funny Mockingbird (by M.Matsushima)
演奏:赤松敏弘(vib, bass-marimba)松島美紀(marimba)

Versifier (by T.Akamatsu)
演奏:赤松敏弘(vib)松島美紀(marimba)

Rec:Apr/21 & 22/2007
クレッセント・スタジオ(東京・世田谷)
エンジニア:花島功武

Fairy Tale 1982〜Fairy Tale 1982 - epilogue(作・赤松)とSouthern Funny Mockingbird(作・松島美紀)はヤマハから発売された教則本【レパートリーで学ぶジャズ・マリンバ&ヴィブラフォン】に譜面(スコア&パート譜)とコード演奏解説付きで収録!

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特にSouthern Funny〜は5オクターブマリンバ一台とヴィブラフォン一台、またはベースマリンバとマリンバにヴィブラフォンという編成で楽しく演奏できます。もちろん聞いて楽しんでいただけるのが一番ですが、楽器がある人はマリンバとヴィブラフォンで是非トライしてみてね! たのしいゾ !
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絶賛発売中!!
2018年12月5日(水)、アルバム・プロデュースを担当した信州・安曇野在住のベーシスト中島仁のデビューアルバム『Pioggia』(blue cloud/disk union)発売。全国のジャズを扱うCDショップ、Amazonほか各webサイトにて好評発売中。

【速報】
2019年12月6日発表! 当アルバムが第26回(2019年) 社団法人JAPRS日本スタジオ協会選定日本プロ音楽録音賞クラシック・ジャズ・フュージョン部門で【優秀賞】に輝きました!!


各誌レビューで絶賛!!GOOD!GOOD!GOOD!

安曇野の自然が薫る美しいピアノ・トリオ・ミュージック・・・星野利彦(ジャズライフ誌2018年12月14日発売号ディスク・レビューより)

中央のジャズシーンとは離れた信州の地から送り出されるサウンドが、確かな存在感を持って耳に届いてくる秀作・・・岡崎正通(JaZZ JAPAN誌 vol-101 2018年12月22日発売号ジャズ・レコード・レビューより)



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信州在住のトリオ(中島仁/b 望月慎一郎/p 橋本学/ds) を中心に、ゲストとして赤松(vib)と市原ひかり(tp,flh)が参加。中島の門出を祝して赤松が書き下ろした“North Plants”をはじめ、このアルバムのために書き下ろしたメンバー全員のオリジナル曲を中心に、ラルフ・タウナー、ケニー・ホイラーというECMサウンドを代表するアーティスト曲のカバー2曲を含む全9曲を収録。是非ともみなさま、この平成最後の冬は信州で生まれたジャズPioggiaでお楽しみください。

演奏:
中島仁(b)
望月慎一郎(p)
橋本学(ds)

Guest:
赤松敏弘(vib)
市原ひかり(tp,flh)

エンジニア:
今関邦裕

2018年7月 東京・Sound City 世田谷スタジオにて録音

Blue Cloud/CHYR001
JANコード/4580582220011
価格/2,500円(税別)

CDはディスク・ユニオン、タワーレコードほか全国のジャズを取り扱うCDショップ(店頭にない場合はお店で取り寄せ出来ます)、及びamazon.co.jpほか以下のサイトで「絶賛」発売中です!

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NEW ALBUM!!

只今絶賛発売中!
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■『SYNONYM/赤松敏弘』
(株)ベガ・ミュージックエンタテインメント/2017年9月29日発売/VGDBRZ0067/3,000円(税抜き)

CDヘッドフォンメガホン 2018年7月より、当アルバム『Synonym』が大手Web通販のアマゾンでキーワード「ヴィブラフォン」商品のAmazon's Choiceに選ばました。(至る2020年1月現在)

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メンバー:赤松敏弘(vib) ハクエイ・キム(p,moog) 市原ひかり(tp,flh,vo) 小山太郎(ds) 酒井麻生代(fl) 佐々木優樹(g) 平石カツミ(b) 須川崇志(b)

通算15作目、渾身のアルバム登場! 新メンバー参加の赤松・ハクエイ・市原のクィンテットをはじめとした様々な組み合わせで綴るオリジナルからスタンダードまで「わくわく」「どきどき」のハイパー・ジャズ。ハクエイ・キムの名曲に市原ひかりが作詞しボーカルを披露するシーンや、新人・酒井麻生代とのデュオなど、とにかく「グッとくる」凄いのを一枚に納めました!

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左から:佐々木優樹、酒井麻生代、小山太郎、平石カツミ 後方:赤松 @Sound City Setagaya Studio on Jun/29/2017

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左から:須川崇志、ハクエイ・キム、市原ひかり、小山太郎 後方:赤松 @Sound City Setagaya Studio on Jun/30/2017

曲目: (曲名をクリックすると曲毎のレコーディング・ルポにリンクします)
1.Avenue-II / comp by T.Akamatsu
2.Synonym / comp by T.Akamatsu
3.Giant Steps / comp by J.Coltrane
4.Flash of Genius / comp by T.Akamatsu
5.Six-N / comp by T.Akamatsu
6.Pleiades / comp by T.Akamatsu
7.Reminiscence / comp by Hideo Ichikawa
8.Lost in Newtown / comp by Hakuei Kim, lyrics by Hikari Ichihara
9.Baby won't you please come home / comp by C.Williams

ライナーノーツ:
児山紀芳

録音/2017年6月29日、30日 @ Sound City Setagaya Studio

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店頭で売り切れの場合はお店で取り寄せ、または各ネットショップへGO!

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他、でどうぞ!



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たくさんの御要望にお応えして、Amazon Digital Music と Apple Music 及び iTunes で前作(14作目)『Majestic Colors/赤松敏弘』(vega/2014年リリース)の全曲配信が始まりました。

クリックすると元のサイズで表示します
お馴染み赤松=ハクエイDuoに、市原ひかりのトランペットとヴィブラフォンの本邦初のデュオ、クァルテット二種(vib+p+b+ds、tp+vib+b+ds)、さらに自身のピアノとヴァイブによるセルフデュオを収録!

メンバー : 赤松敏弘 (ヴィブラフォン)、ハクエイ・キム (ピアノ)、市原ひかり (トランペット&フリューゲルホーン)、小山太郎 (ドラムス)、澤田将弘 (ベース)、生沼邦夫 (ベース)
■収録曲
01. The Empty Chair 1977 (Toshihiro Akamatsu)
02. A Ripple (Hideo Ichikawa)
03. E.S.P. (Wayne Shorter)
04. Yup or Nope (Toshihiro Akamatsu)
05. Stella by Starlight (Washington / Young)
06. The Gleaner (Toshihiro Akamatsu)
07. Blow In (Toshihiro Akamatsu)
08. White Forest (Hakuei Kim)
09. Revokement (Toshihiro Akamatsu)
10. 【Epilogue-1】 Brown Eyes (Toshihiro Akamatsu)
11. 【Epilogue-2】 Selection (Toshihiro Akamatsu)
全11曲。

試聴&ダウンロードはコチラ→
Amazon Music Unlimitedの30日間の無料体験実施中!





これで(株)ベガ・ミュージック・エンタテインメントのApple music、iTunesからのアルバム配信は、

「NEXT DOOR」(CDリリース年2000年11月)
「SYNERGY」(同2005年6月)
「FOCUS LIGHTS」(同2005年10月)
「TIDE GRAPH」(同2007年8月)
「STREAM OF LIFE」(同2008年1月)
「SIX INTENTIONS-complete edition」(2002年TBM盤リイシュー/同2007年12月)
「AXIS」(同2010年10月)

に続いて8枚目となります。どうぞ御利用下さい。



★New release(参加アルバム)
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★プロデュース&ゲスト参加アルバム
2017.7.26(水)発売
○『Tower -誕生-』GPSY VIBS
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静岡発!独自の感性でマヌーシュジャズからブログレ、コンテンポラリーなオリジナルを自在な編成で綴るジプシーヴァイブスのセカンドアルバム登場!
プロデュース&ゲストにジャズ・ヴィブラフォンの第一人者・赤松敏弘を迎え、前作のカオスな世界からより一段と洗練されたサウンドで、想像力と情感溢れるサウンドを聴かせてくれる。 (熊谷美広)

GPSY VIBS[ Tower -誕生- ]
1. 黒衣  2. 花の野 3. 蒸し暑い日の夜 4. 洗濯機 5. SNOB 6. 夜明け前 7. All or Nothing at All 8. Tower -誕生-
佐々木優樹 (ギター) 
石川裕子 (マリンバ、ヴィブラフォン) 
柴田鑑 (サックス) 
中司和芳 (ベース)
ゲスト / 赤松敏弘 (ヴィブラフォン) 
サポート / 中筋タイキ (パーカッション)
録音 Sound City Setagaya Studio 2016年11月30日&12月1日
定価 2500円 (税抜き) 
カタログナンバー GIPV-0002
発売元 MARUKE RECORDS

好評発売中! → GPSY VIBS Amazon shop

2017年8月9日配信開始!
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他、2017年8月9日より(株)ベガ・ミュージック・エンタテインメントからapple music、iTunes Store他で配信開始!

GPSY VIBS WEB

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★プロデュース&ゲスト参加アルバム
2017.6.1(木)発売
○『FIRST VISIT』高橋直樹 The YOUNG CATS

高橋直樹(Bass)・武田玄也(Piano)・河北洋平(Drums)
Support:矢野元(Guitar)
Special Guest:赤松敏弘(Vibraphone)
定価:\ 2,000(税別)
品種:CD
商品番号:NAY-001
発売日:2017/6/1
発売元:NAY RECORDS
JAN:4589743192228 

愛媛発!次代を担う若き愛媛のジャズメンが高橋直樹のもとに集結した爽快でオリジナリティに満ちたE-JAZZ。赤松敏弘プロデュース担当。

2017年6月28日より


クリックすると元のサイズで表示します 他、より好評配信中!!

高橋直樹Web


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只今来てます! 売れてます!!

2016年9月〜 出版元ヤマハ・ミュージック・メディア内管楽器打楽器/打楽器部門売上げ1位独走中

コードスケールやペンタトニック・リックの解説など曲集とコード理論の基礎解説を合体! 本邦初のジャズマリンバ本!
『レパートリーで学ぶジャズマリンバ&ヴィブラフォン/赤松著』(ヤマハ出版)

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レパートリーで学ぶジャズマリンバ&ヴィブラフォン/赤松敏弘著

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『サンプル動画/赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p) FIRST MISSION』

それは、それまで一度も面識の無い二人がこの日の午後に初めて横浜の店で顔合わせした瞬間から始まった。
その時の貴重な記録です。


2011年11月24日ブログ『超・満員御礼! 赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p)25-25プロデュース第六弾』http://sun.ap.teacup.com/applet/vibstation/20111124/archive

TOSHIHIRO AKAMATSU(vib) meets HAKUEI KIM(p) w/TARO KOYAMA(ds) & KUNIO OINUMA(b) @ 25-25Presents Special Live Vol.6

25-25プレゼンツ・スペシャルライブVOL-6。
『“赤松敏弘meetsハクエイ・キム”with小山太郎+生沼邦夫』

Toshihiro Akamatsu(vib)
Hakuei Kim(p)
Kunio Oinuma(b)
Taro Koyama(ds)

Recorded live at KAMOME in Yokohama. Nov/23/2011

[YouTube版]※画像をクリックすると別窓で開きます

★第二部1曲目


★第二部二曲目[Tribute to 1964's Miles-vol.1]


★第二部三曲目[Tribute to 1964's Miles-Vol.2]


ガンバレ東北!

がんばろうニッポン!




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★CDを“ドスドス”探したい人の味方!
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ジャズ全体http://www.hmv.co.jp/artist/rank/0/genre/800/

【楽器別】
ヴォーカル
トランペット
トロンボーン
サックス
フルート
クラリネット
ピアノ
オルガン
ビブラフォン
ギター
ベース
ドラム

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★☆★ 赤松敏弘(vib) meets ハクエイ・キム(p) DUO (サンプル動画) ★☆★

Nov/14〜15/2012

Toshihiro Akamatsu (vibraphone)
Hakuei Kim (piano)

1st set (9:30pm〜10:50pm)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)O Grande Amor

2nd set (0:48am〜2:09am)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)On Green Dolphin St

Rec, Nov/14〜15/2012 @ Okaido"COLORFUL", Matsuyama, Ehime, JP

※赤文字の演奏動画を公開しています

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/1:00am's StellabyStarlight (Full version)

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

2012年11月14日四国・松山でのライブ第二部のもので第一部と同じ曲の深夜の演奏です。
まったく違うイントロから始まった瞬間から純粋な即興演奏に突入しました。
デュオという最小公約数にして最大の自由度を持つアンサンブルでしか出来ない衝動の記録となりました。
ソフトのアップロード時間制限の為に10分未満の暫定バージョンを年末にアップしていましたが今回フルバージョンに更新。

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/2:00am's GreenDolphin

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

あらゆる意味で刺激的だったこの日のライブの最終アンコール。時刻は午前2時です。
第二部の会場は半分以上が地元のミュージシャンやピアニスト、音楽関係者で埋まっていましたから二人ともよりアグレッシヴなOn Green Dolphin Stに。午前二時にこんなガチンコなライブをやる街は日本でも珍しいでしょう。さすがは我が故郷です(笑)

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:53pm's StellabyStarlight

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

赤松・ハクエイDUOでのStella by Starlight。
このバージョンは2012年11月14日四国・松山でのライブ第一部のものです。
前月の横浜ジャズプロムナード2012でも評判だったこのスタイルのデュオがさらに一歩踏み込んだところでの演奏に。次の深夜のステージの演奏と比較するとまったく別の曲です。ジャズライブの楽しみ方で僕らはとても大きな事にこの時気付いたのでした。

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:46pm's The Gleaner

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

四国・松山でのライブ第一部でのオリジナル曲The Gleaner。この日は入替え制という事もあり第一部も第二部も同じプログラム(アンコールを除く)でしたが、考えてみればクラシックのコンサートやポップスのコンサートとジャズのコンサートが大きく異なるのは、たとえ同じ曲を一日に二度演奏したとしてもまったく違う演奏になるのが当たり前。このライブではその当たり前な事を随分長い間僕らは忘れていた事に気づかされて、久しぶりに達成感で満たされたのを覚えています。

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ビデオカメラ【Crew Camera Series】TOSHIHIRO AKAMATSU meets HAKUEI KIM 2012. presented by T.KOYAMA. "SOUND OF FOCUS" comp by T.Akamatsu. 2010's album 『AXIS』(VEGA)



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO オープニング"Be my love"



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/2曲目"TRITON 2011" comp by T.Akamatsu. 1991's album 『Now's The Time Workshop vol-2』(BMG FunHouse)



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/4曲目"I LET A SONG"



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、ユキ・アリマサDUO 2011 演奏順/7曲目"DAA HOUD". 2005's album 『Synergy』(VEGA)



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO 演奏順/9曲目 アンコール




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【動画】と【試聴】世界のヴィブラフォン奏者と素晴らしい音楽仲間へ直結!
■赤松敏弘MySpace

そして、コチラはオフィシャルサイト
■赤松敏弘Vibraphone Connection

掲示板に替わって登場、オフィシャルな(?)つぶやきTwitter
■赤松敏弘 Vibstation's Twitter

新しく追加のコミュニティー
■赤松敏弘facebook

チェキラ!
#ビブラフォン #ビブラホン #ヴィブラフォン #Vibraphone

2020/1/8

炒ってくれるからいいんです! ミルクなんか入れずスクランブルじゃなくて  水曜:これは好物!

重ためのガラス扉を開ける。

カランコロン、、、

懐かしいカウベルの音とともに目の前に広がる世界!

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奥にどんどん広がるスペース。
手前のテーブルに座って入口の方を眺めると・・・

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いいねぇ。
とある地方の駅前から少し入ったアーケード街にある喫茶店。
時刻は午前7時過ぎ、正月三ヶ日の最終日。
まだ寝静まって、駅から一人もすれ違っていない。

特急の乗り継ぎで、予定よりも手前の駅で乗り換えることにしたら時間が中途半端にできたので下車して駅前をうろついた。
立ち食い蕎麦でもうどんでも良かったのだけど、全く店が開いていない。
そこでアーケードなら、と入ったら中程の交差点で「ご朝食に是非どうぞ」という看板につられてこの店に入った。

というよりも、他に選択肢はなかったのだけど。

モーニングという習慣があるのに気付いて、時間もそんなにたっぷりとあるわけではないので、手早く出来そうなそれにしようと。

ふと、メニューのある箇所で目が止まった!

ホットケーキモーニングというのはたぶんパンケーキのことと想像が付く。

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廉価なモーニングのところには「ゆで卵」の文字。

やや、豪華版のメニューのところには・・・
うん?「炒り卵」と!

懐かしい響き。「炒り卵」。
最近この手のメニューではスクランブルエッグというのは見かけるが、炒り卵というのは滅多に見かけない。うーん、昭和の喫茶店以来かも知れない。
これは、絶対でしょー。

迷わず「洋朝食!」

僕が最初の客だったのだけど、オーダーしている間におじいさん(たぶん常連)がきて顔を見るなり「いつもの」と朝刊を手に席に着く。
しばらくするとおばあさんが一人。
さらにまた一人。

なかなかの繁盛ぶり。

次に来たおじさんはちらりと僕の方を見るなり、明らかに落胆しながら店の奥の席へと消えていった。たぶんこの席が暗黙の彼の指定席だったのかもしれない。
ごめんなさい。

それにしても見事に皆昭和の青年少女たちばかりで、平成の青年少女の姿はない。
平成生まれは冒険心が弱くケチで知ってる安いところにしか行かない、というデータがあったが、まさにそうなのかも、あるいはこの街に平成の青年少女がいないのか。。。

なんて、余計な妄想が広がりつつある中で、颯爽と登場です!

はい!

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洋朝食・とある街の喫茶店で

いいねぇ、手作り感にあふれていて、こういうのがあちこち行くと記憶に残るんだ。

ジリジリジリ・・・チンって言う音のするオーブントースターにギリギリ入る厚切りトースト。
カリカリッをちょっと通り越したガリッガリに焼いたベーコン。
そして・・

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絶対にミルクなんか入れていない、フライパン一往復半揺すりの「炒り卵」。
塩だけ。

なんかお母さん手作りのモーニングって感じがたまらない。

いった、だっき、まーす!

っんまい!

添えられたヨーグルトよりも、切り込みの入ったメロンやパイナップルよりも、やや煮詰まってミルクと砂糖が似合ったコーヒーよりも、炒り卵!

なんだか昭和の喫茶店にタイムワープしたような、すこぶる元気の出るモーニングで気分爽快!

もちろん朝からBGMはビル・エバンス。

やっぱり喫茶店はいいねぇ。
その街の顔と味に会える。


■ライブ、ツアー、メディア番組関連

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■2020年1月28日(火)
東京・池袋駅前 西口公園前 ABSOLUTE BLUE

開演・午後7時30分 (開場・午後7時) 料金:3,600円+od (学生2,600円+od)

赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p)Duo w/市原ひかり(tp,flh,vo)

Majestic Colors Trio

ジャズ・ヴァイブ維新!
フロント三人だけで描くリリカルでエモーショナルなトリオロジー

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ニューアルバム『シノニム』のフロント三人だけでお届けする特別な一夜。池袋駅から徒歩1分! 照明が印象的なアブソリュート・ブルーでの新春の宴。どうぞお見逃しなく!

問い・予約 03-5904-8576(absolute blue)
急げ!メール予約 →

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只今放映中
東京メトロポリタンテレビジョン株式会社
番組:ヒーリングタイム&ヘッドラインニュース 2019年10月〜

クリックすると元のサイズで表示します【東京レトロ】
2005年にリリースしたアルバム『SYNERGY/赤松敏弘』(VEGA)。
赤松敏弘(vibraphone) ユキ・アリマサ(p) 村井秀清(p) 井上信平(fl) 松島美紀(marimba)で演奏しています。

クリックすると元のサイズで表示します
『SYNERGY/赤松敏弘』(vega/2005年)→■VEGA CDショップAmazon.co.jpiTunes Synergyapple music Synergy


放映曲

Violet Rays (by T.Akamatsu)
演奏:赤松敏弘(vibraphone)ユキ・アリマサ(piano)

I've Seen Your Face Before In My Touch (by T.Akamatsu)
演奏:赤松敏弘(vib)松島美紀(marimba)村井秀清(piano)

Bird Song (by T.Akamatsu)
演奏:赤松敏弘(vib)ユキ・アリマサ(p)

Flip Flop (by T.Akamatsu)
演奏:赤松敏弘(vib)井上信平(flute)松島美紀(mar)

Rec:Apr/12 & 26/2005
クレッセント・スタジオ(東京・世田谷)
エンジニア:花島功武

アルバムの解説にはI've Seen Your Face Before In My Touchの画像が!

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マリンバやヴィブラフォンが近くにある人は是非チャレンジしてみてね!


クリックすると元のサイズで表示します【猫の足跡】
2007年にリリースしたアルバム『TIDE GRAPH/赤松敏弘』(VEGA)。
赤松敏弘(vib, marimba) ユキ・アリマサ(p) 松島美紀(marimba)
で演奏しています。

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『TIDE GRAPH/赤松敏弘』(vega/2007年)→■VEGA CDショップAmazon.co.jpiTunes Tide Graphapple music Tide Graph

放映曲

The Empty Prophet (by T.Akamatsu)
演奏:赤松敏弘(vibraphone, marimba)

Fairy Tale 1982 (by T.Akamatsu)
演奏:赤松敏弘(vib)ユキ・アリマサ(piano)

Fairy Tale 1982 - epilogue (by T.Akamatsu)
演奏:赤松敏弘(vib)ユキ・アリマサ(piano)

Southern Funny Mockingbird (by M.Matsushima)
演奏:赤松敏弘(vib, bass-marimba)松島美紀(marimba)

Versifier (by T.Akamatsu)
演奏:赤松敏弘(vib)松島美紀(marimba)

Rec:Apr/21 & 22/2007
クレッセント・スタジオ(東京・世田谷)
エンジニア:花島功武

Fairy Tale 1982〜Fairy Tale 1982 - epilogue(作・赤松)とSouthern Funny Mockingbird(作・松島美紀)はヤマハから発売された教則本【レパートリーで学ぶジャズ・マリンバ&ヴィブラフォン】に譜面(スコア&パート譜)とコード演奏解説付きで収録!

クリックすると元のサイズで表示します

特にSouthern Funny〜は5オクターブマリンバ一台とヴィブラフォン一台、またはベースマリンバとマリンバにヴィブラフォンという編成で楽しく演奏できます。もちろん聞いて楽しんでいただけるのが一番ですが、楽器がある人はマリンバとヴィブラフォンで是非トライしてみてね! たのしいゾ !
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絶賛発売中!!
2018年12月5日(水)、アルバム・プロデュースを担当した信州・安曇野在住のベーシスト中島仁のデビューアルバム『Pioggia』(blue cloud/disk union)発売。全国のジャズを扱うCDショップ、Amazonほか各webサイトにて好評発売中。

【速報】
2019年12月6日発表! 当アルバムが第26回(2019年) 社団法人JAPRS日本スタジオ協会選定日本プロ音楽録音賞クラシック・ジャズ・フュージョン部門で【優秀賞】に輝きました!!


各誌レビューで絶賛!!GOOD!GOOD!GOOD!

安曇野の自然が薫る美しいピアノ・トリオ・ミュージック・・・星野利彦(ジャズライフ誌2018年12月14日発売号ディスク・レビューより)

中央のジャズシーンとは離れた信州の地から送り出されるサウンドが、確かな存在感を持って耳に届いてくる秀作・・・岡崎正通(JaZZ JAPAN誌 vol-101 2018年12月22日発売号ジャズ・レコード・レビューより)



(ジャケット写真をクリックするとDisk Unionにリンク)

信州在住のトリオ(中島仁/b 望月慎一郎/p 橋本学/ds) を中心に、ゲストとして赤松(vib)と市原ひかり(tp,flh)が参加。中島の門出を祝して赤松が書き下ろした“North Plants”をはじめ、このアルバムのために書き下ろしたメンバー全員のオリジナル曲を中心に、ラルフ・タウナー、ケニー・ホイラーというECMサウンドを代表するアーティスト曲のカバー2曲を含む全9曲を収録。是非ともみなさま、この平成最後の冬は信州で生まれたジャズPioggiaでお楽しみください。

演奏:
中島仁(b)
望月慎一郎(p)
橋本学(ds)

Guest:
赤松敏弘(vib)
市原ひかり(tp,flh)

エンジニア:
今関邦裕

2018年7月 東京・Sound City 世田谷スタジオにて録音

Blue Cloud/CHYR001
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左から:佐々木優樹、酒井麻生代、小山太郎、平石カツミ 後方:赤松 @Sound City Setagaya Studio on Jun/29/2017

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曲目: (曲名をクリックすると曲毎のレコーディング・ルポにリンクします)
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2.Synonym / comp by T.Akamatsu
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メンバー : 赤松敏弘 (ヴィブラフォン)、ハクエイ・キム (ピアノ)、市原ひかり (トランペット&フリューゲルホーン)、小山太郎 (ドラムス)、澤田将弘 (ベース)、生沼邦夫 (ベース)
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01. The Empty Chair 1977 (Toshihiro Akamatsu)
02. A Ripple (Hideo Ichikawa)
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08. White Forest (Hakuei Kim)
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これで(株)ベガ・ミュージック・エンタテインメントのApple music、iTunesからのアルバム配信は、

「NEXT DOOR」(CDリリース年2000年11月)
「SYNERGY」(同2005年6月)
「FOCUS LIGHTS」(同2005年10月)
「TIDE GRAPH」(同2007年8月)
「STREAM OF LIFE」(同2008年1月)
「SIX INTENTIONS-complete edition」(2002年TBM盤リイシュー/同2007年12月)
「AXIS」(同2010年10月)

に続いて8枚目となります。どうぞ御利用下さい。



★New release(参加アルバム)
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★プロデュース&ゲスト参加アルバム
2017.7.26(水)発売
○『Tower -誕生-』GPSY VIBS
クリックすると元のサイズで表示します
静岡発!独自の感性でマヌーシュジャズからブログレ、コンテンポラリーなオリジナルを自在な編成で綴るジプシーヴァイブスのセカンドアルバム登場!
プロデュース&ゲストにジャズ・ヴィブラフォンの第一人者・赤松敏弘を迎え、前作のカオスな世界からより一段と洗練されたサウンドで、想像力と情感溢れるサウンドを聴かせてくれる。 (熊谷美広)

GPSY VIBS[ Tower -誕生- ]
1. 黒衣  2. 花の野 3. 蒸し暑い日の夜 4. 洗濯機 5. SNOB 6. 夜明け前 7. All or Nothing at All 8. Tower -誕生-
佐々木優樹 (ギター) 
石川裕子 (マリンバ、ヴィブラフォン) 
柴田鑑 (サックス) 
中司和芳 (ベース)
ゲスト / 赤松敏弘 (ヴィブラフォン) 
サポート / 中筋タイキ (パーカッション)
録音 Sound City Setagaya Studio 2016年11月30日&12月1日
定価 2500円 (税抜き) 
カタログナンバー GIPV-0002
発売元 MARUKE RECORDS

好評発売中! → GPSY VIBS Amazon shop

2017年8月9日配信開始!
クリックすると元のサイズで表示します

他、2017年8月9日より(株)ベガ・ミュージック・エンタテインメントからapple music、iTunes Store他で配信開始!

GPSY VIBS WEB

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★プロデュース&ゲスト参加アルバム
2017.6.1(木)発売
○『FIRST VISIT』高橋直樹 The YOUNG CATS

高橋直樹(Bass)・武田玄也(Piano)・河北洋平(Drums)
Support:矢野元(Guitar)
Special Guest:赤松敏弘(Vibraphone)
定価:\ 2,000(税別)
品種:CD
商品番号:NAY-001
発売日:2017/6/1
発売元:NAY RECORDS
JAN:4589743192228 

愛媛発!次代を担う若き愛媛のジャズメンが高橋直樹のもとに集結した爽快でオリジナリティに満ちたE-JAZZ。赤松敏弘プロデュース担当。

2017年6月28日より


クリックすると元のサイズで表示します 他、より好評配信中!!

高橋直樹Web


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只今来てます! 売れてます!!

2016年9月〜 出版元ヤマハ・ミュージック・メディア内管楽器打楽器/打楽器部門売上げ1位独走中

コードスケールやペンタトニック・リックの解説など曲集とコード理論の基礎解説を合体! 本邦初のジャズマリンバ本!
『レパートリーで学ぶジャズマリンバ&ヴィブラフォン/赤松著』(ヤマハ出版)

クリックすると元のサイズで表示します


レパートリーで学ぶジャズマリンバ&ヴィブラフォン/赤松敏弘著

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『サンプル動画/赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p) FIRST MISSION』

それは、それまで一度も面識の無い二人がこの日の午後に初めて横浜の店で顔合わせした瞬間から始まった。
その時の貴重な記録です。


2011年11月24日ブログ『超・満員御礼! 赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p)25-25プロデュース第六弾』http://sun.ap.teacup.com/applet/vibstation/20111124/archive

TOSHIHIRO AKAMATSU(vib) meets HAKUEI KIM(p) w/TARO KOYAMA(ds) & KUNIO OINUMA(b) @ 25-25Presents Special Live Vol.6

25-25プレゼンツ・スペシャルライブVOL-6。
『“赤松敏弘meetsハクエイ・キム”with小山太郎+生沼邦夫』

Toshihiro Akamatsu(vib)
Hakuei Kim(p)
Kunio Oinuma(b)
Taro Koyama(ds)

Recorded live at KAMOME in Yokohama. Nov/23/2011

[YouTube版]※画像をクリックすると別窓で開きます

★第二部1曲目


★第二部二曲目[Tribute to 1964's Miles-vol.1]


★第二部三曲目[Tribute to 1964's Miles-Vol.2]


ガンバレ東北!

がんばろうニッポン!




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★CDを“ドスドス”探したい人の味方!
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ジャズ全体http://www.hmv.co.jp/artist/rank/0/genre/800/

【楽器別】
ヴォーカル
トランペット
トロンボーン
サックス
フルート
クラリネット
ピアノ
オルガン
ビブラフォン
ギター
ベース
ドラム

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★☆★ 赤松敏弘(vib) meets ハクエイ・キム(p) DUO (サンプル動画) ★☆★

Nov/14〜15/2012

Toshihiro Akamatsu (vibraphone)
Hakuei Kim (piano)

1st set (9:30pm〜10:50pm)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)O Grande Amor

2nd set (0:48am〜2:09am)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)On Green Dolphin St

Rec, Nov/14〜15/2012 @ Okaido"COLORFUL", Matsuyama, Ehime, JP

※赤文字の演奏動画を公開しています

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/1:00am's StellabyStarlight (Full version)

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

2012年11月14日四国・松山でのライブ第二部のもので第一部と同じ曲の深夜の演奏です。
まったく違うイントロから始まった瞬間から純粋な即興演奏に突入しました。
デュオという最小公約数にして最大の自由度を持つアンサンブルでしか出来ない衝動の記録となりました。
ソフトのアップロード時間制限の為に10分未満の暫定バージョンを年末にアップしていましたが今回フルバージョンに更新。

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/2:00am's GreenDolphin

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

あらゆる意味で刺激的だったこの日のライブの最終アンコール。時刻は午前2時です。
第二部の会場は半分以上が地元のミュージシャンやピアニスト、音楽関係者で埋まっていましたから二人ともよりアグレッシヴなOn Green Dolphin Stに。午前二時にこんなガチンコなライブをやる街は日本でも珍しいでしょう。さすがは我が故郷です(笑)

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:53pm's StellabyStarlight

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

赤松・ハクエイDUOでのStella by Starlight。
このバージョンは2012年11月14日四国・松山でのライブ第一部のものです。
前月の横浜ジャズプロムナード2012でも評判だったこのスタイルのデュオがさらに一歩踏み込んだところでの演奏に。次の深夜のステージの演奏と比較するとまったく別の曲です。ジャズライブの楽しみ方で僕らはとても大きな事にこの時気付いたのでした。

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:46pm's The Gleaner

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

四国・松山でのライブ第一部でのオリジナル曲The Gleaner。この日は入替え制という事もあり第一部も第二部も同じプログラム(アンコールを除く)でしたが、考えてみればクラシックのコンサートやポップスのコンサートとジャズのコンサートが大きく異なるのは、たとえ同じ曲を一日に二度演奏したとしてもまったく違う演奏になるのが当たり前。このライブではその当たり前な事を随分長い間僕らは忘れていた事に気づかされて、久しぶりに達成感で満たされたのを覚えています。

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ビデオカメラ【Crew Camera Series】TOSHIHIRO AKAMATSU meets HAKUEI KIM 2012. presented by T.KOYAMA. "SOUND OF FOCUS" comp by T.Akamatsu. 2010's album 『AXIS』(VEGA)



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO オープニング"Be my love"



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/2曲目"TRITON 2011" comp by T.Akamatsu. 1991's album 『Now's The Time Workshop vol-2』(BMG FunHouse)



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/4曲目"I LET A SONG"



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、ユキ・アリマサDUO 2011 演奏順/7曲目"DAA HOUD". 2005's album 『Synergy』(VEGA)



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO 演奏順/9曲目 アンコール




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【動画】と【試聴】世界のヴィブラフォン奏者と素晴らしい音楽仲間へ直結!
■赤松敏弘MySpace

そして、コチラはオフィシャルサイト
■赤松敏弘Vibraphone Connection

掲示板に替わって登場、オフィシャルな(?)つぶやきTwitter
■赤松敏弘 Vibstation's Twitter

新しく追加のコミュニティー
■赤松敏弘facebook

チェキラ!
#ビブラフォン #ビブラホン #ヴィブラフォン #Vibraphone

2019/12/25

これは好物大賞2019!  水曜:これは好物!

今年もこの季節となりました。
毎週水曜日の【これは好物!】で取り上げた話題から、この一年でコレと思う好物を選んで発表します。

巷では、何と言っても「タピオカ」でしょうね。大昔に流行った時は食べましたがその後全く興味なしで今だに手つかずの内に、もうブームの中心は「バナナジュース」へ移行中。移り気な世間の触手とは別の独自路線の談話室(当ブログ)ではもっと私的な好みに焦点を。

さて、そんな平成最後と令和最初の今年、一番の好物は!!!

王冠トロフィー
これは好物大賞2019!

2019/3/6ブログ
『基本は一つ。されど日々、感性は動く。最高のバランスを求めて! 今日はCOEDOで、明日は横浜で!』

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今年、実は最愛の母を亡くしとても辛い平成のエンディングだったのですが、そんな時こそ好きな物を食べて身体も、精神も、栄養を蓄えなければなりません。職業柄プライベートはオープンではありませんが、ただいま喪中です。母の事は昭和・平成の思い出とともにいつまでも心にしまっておきましょう。元号も令和と変わり、心機一転。その試練のような時期がひと段落した三月。僕も大好物で、さらに母も一番のお気に入りだった店へ。そう、川越の鰻の老舗『小川菊』。母が東京に来ると羽田まで迎えに行ってはそのまま直行したところ。うっかり定休日にやって来た時など、他と比べればそれなりに美味しい鰻の店は川越にはたくさんあるので、「今回は仕方ないけどここにしましょう」と連れて入った店の時は終始不機嫌。美味しくない、って。事もあろうか嫁まで美味しくないって。そりゃそうさ、小川菊に敵う店じゃないのは百も承知であれこれ考えて連れて来たのに。しかも美味しくないのは僕のせいじゃないのに、二人してそんなに責めるなよーって、しかもどうせ僕のおごりなんだから〜、と段々腹が立って来た(笑)。懐かしい。ちょこんと飛行機に乗ってはよく遊びに来た。
肉体も精神も疲れ果てていた時に食べたくなったのは、やっぱりこれしかなかった。
美味い。よし!これからは母の分まで食べるゾ!
っえ?それ、ただの大食い宣言だって? だって美味いんだから、どうしようもない。
7代目の心配りにいつも感謝しながら絶品鰻をいただいた。
僕の鰻好きは母からの遺伝なのです。

本文は・・・・こちらをクリック↑


第2位は!

2019/9/4
『エキスは常に応用先からいただく』


今年から教え始めた洗足学園音楽大学ジャズコース。これまで日常向かわなかった方向なので帰りの道すがらいろんなところに顔を突っ込む。まぁ、なんでも興味が湧く性格だ。中でもこれまで疎遠だったスーパーマーケットの食品部は探検に値するPBの宝庫。夏の終わりに何気に買ったこの「えだまめ」にハマった。完全に東京ではピークの過ぎた時期に出荷される山形の農園のものなのだが、茹でた翌日にはさらに旨味が増す。出荷の終わる十月まで毎週のように楽しんだ秋だった。
また来年だな。

本文は・・・・こちらをクリック↑


第3位は!

2019/8/7
『がっつり食べて「さわやか」な心地』



静岡県はもう何度も演奏で訪れているが、ご当地グルメの定番「さわやか」のハンバークにはなかなか有りつけなかった。何故なら泊まりであっても本番が終わった頃には閉店しているし、翌日他の街へと出発する頃はまだ開店していない。何度も何度もあの緑色の看板を横目で見ながら過ごしていたが、遂にその時が突然湧いたようにやって来た! ひゃ〜! こりゃ旨い!

本文は・・・・こちらをクリック↑

Merry Christmasクリスマス


■ライブ、ツアー、メディア番組関連

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■2020年1月28日(火)
東京・池袋駅前 西口公園前 ABSOLUTE BLUE

開演・午後7時30分 (開場・午後7時) 料金:3,600円+od (学生2,600円+od)

赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p)Duo w/市原ひかり(tp,flh,vo)

Majestic Colors Trio

ジャズ・ヴァイブ維新!
フロント三人だけで描くリリカルでエモーショナルなトリオロジー

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ニューアルバム『シノニム』のフロント三人だけでお届けする特別な一夜。池袋駅から徒歩1分! 照明が印象的なアブソリュート・ブルーでの新春の宴。どうぞお見逃しなく!

問い・予約 03-5904-8576(absolute blue)
急げ!メール予約 →

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只今放映中
東京メトロポリタンテレビジョン株式会社
番組:ヒーリングタイム&ヘッドラインニュース 2019年10月〜

クリックすると元のサイズで表示します【東京レトロ】
2005年にリリースしたアルバム『SYNERGY/赤松敏弘』(VEGA)。
赤松敏弘(vibraphone) ユキ・アリマサ(p) 村井秀清(p) 井上信平(fl) 松島美紀(marimba)で演奏しています。

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『SYNERGY/赤松敏弘』(vega/2005年)→■VEGA CDショップAmazon.co.jpiTunes Synergyapple music Synergy


放映曲

Violet Rays (by T.Akamatsu)
演奏:赤松敏弘(vibraphone)ユキ・アリマサ(piano)

I've Seen Your Face Before In My Touch (by T.Akamatsu)
演奏:赤松敏弘(vib)松島美紀(marimba)村井秀清(piano)

Bird Song (by T.Akamatsu)
演奏:赤松敏弘(vib)ユキ・アリマサ(p)

Flip Flop (by T.Akamatsu)
演奏:赤松敏弘(vib)井上信平(flute)松島美紀(mar)

Rec:Apr/12 & 26/2005
クレッセント・スタジオ(東京・世田谷)
エンジニア:花島功武

アルバムの解説にはI've Seen Your Face Before In My Touchの画像が!

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マリンバやヴィブラフォンが近くにある人は是非チャレンジしてみてね!


クリックすると元のサイズで表示します【猫の足跡】
2007年にリリースしたアルバム『TIDE GRAPH/赤松敏弘』(VEGA)。
赤松敏弘(vib, marimba) ユキ・アリマサ(p) 松島美紀(marimba)
で演奏しています。

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『TIDE GRAPH/赤松敏弘』(vega/2007年)→■VEGA CDショップAmazon.co.jpiTunes Tide Graphapple music Tide Graph

放映曲

The Empty Prophet (by T.Akamatsu)
演奏:赤松敏弘(vibraphone, marimba)

Fairy Tale 1982 (by T.Akamatsu)
演奏:赤松敏弘(vib)ユキ・アリマサ(piano)

Fairy Tale 1982 - epilogue (by T.Akamatsu)
演奏:赤松敏弘(vib)ユキ・アリマサ(piano)

Southern Funny Mockingbird (by M.Matsushima)
演奏:赤松敏弘(vib, bass-marimba)松島美紀(marimba)

Versifier (by T.Akamatsu)
演奏:赤松敏弘(vib)松島美紀(marimba)

Rec:Apr/21 & 22/2007
クレッセント・スタジオ(東京・世田谷)
エンジニア:花島功武

Fairy Tale 1982〜Fairy Tale 1982 - epilogue(作・赤松)とSouthern Funny Mockingbird(作・松島美紀)はヤマハから発売された教則本【レパートリーで学ぶジャズ・マリンバ&ヴィブラフォン】に譜面(スコア&パート譜)とコード演奏解説付きで収録!

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特にSouthern Funny〜は5オクターブマリンバ一台とヴィブラフォン一台、またはベースマリンバとマリンバにヴィブラフォンという編成で楽しく演奏できます。もちろん聞いて楽しんでいただけるのが一番ですが、楽器がある人はマリンバとヴィブラフォンで是非トライしてみてね! たのしいゾ !
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JaZZ JAPAN 6月号(2019年5月22日発売号)
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目次・054p ミュージックバード 赤松敏弘が多重録音と独奏にこだわった IRIS スタジオ・レコーディング
「Tokyo FM Studio IRIS ライブ」



お求めは、お近くの書店・ネットショップで!



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赤松meetsハクエイw/市原・小山・須川・酒井SPB@横浜サウンド☆クルーズ写真館
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絶賛発売中!!
2018年12月5日(水)、アルバム・プロデュースを担当した信州・安曇野在住のベーシスト中島仁のデビューアルバム『Pioggia』(blue cloud/disk union)発売。全国のジャズを扱うCDショップ、Amazonほか各webサイトにて好評発売中。

各誌レビューで絶賛!!GOOD!GOOD!GOOD!

安曇野の自然が薫る美しいピアノ・トリオ・ミュージック・・・星野利彦(ジャズライフ誌2018年12月14日発売号ディスク・レビューより)

中央のジャズシーンとは離れた信州の地から送り出されるサウンドが、確かな存在感を持って耳に届いてくる秀作・・・岡崎正通(JaZZ JAPAN誌 vol-101 2018年12月22日発売号ジャズ・レコード・レビューより)

【速報】
当アルバムが第26回(2019年) 社団法人JAPRS日本スタジオ協会選定日本プロ音楽録音賞クラシック・ジャズ・フュージョン部門で【優秀賞】に輝きました!!



(ジャケット写真をクリックするとDisk Unionにリンク)

信州在住のトリオ(中島仁/b 望月慎一郎/p 橋本学/ds) を中心に、ゲストとして赤松(vib)と市原ひかり(tp,flh)が参加。中島の門出を祝して赤松が書き下ろした“North Plants”をはじめ、このアルバムのために書き下ろしたメンバー全員のオリジナル曲を中心に、ラルフ・タウナー、ケニー・ホイラーというECMサウンドを代表するアーティスト曲のカバー2曲を含む全9曲を収録。是非ともみなさま、この平成最後の冬は信州で生まれたジャズPioggiaでお楽しみください。

演奏:
中島仁(b)
望月慎一郎(p)
橋本学(ds)

Guest:
赤松敏弘(vib)
市原ひかり(tp,flh)

エンジニア:
今関邦裕

2018年7月 東京・Sound City 世田谷スタジオにて録音

Blue Cloud/CHYR001
JANコード/4580582220011
価格/2,500円(税別)

CDはディスク・ユニオン、タワーレコードほか全国のジャズを取り扱うCDショップ(店頭にない場合はお店で取り寄せ出来ます)、及びamazon.co.jpほか以下のサイトで「絶賛」発売中です!

HMV
Tower Records
Amazon.co.jp
Disk Union
ビックカメラ
セブンイレブン・ネットショッピング
芽瑠璃堂

他、

ネット検索「ミュージック」「ピオッジャ」「中島仁」で主なネットショップへどうぞ!


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たくさんの御要望にお応えして、Amazon Digital Music と Apple Music 及び iTunes で前作(14作目)『Majestic Colors/赤松敏弘』(vega/2014年リリース)の全曲配信が始まりました。

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お馴染み赤松=ハクエイDuoに、市原ひかりのトランペットとヴィブラフォンの本邦初のデュオ、クァルテット二種(vib+p+b+ds、tp+vib+b+ds)、さらに自身のピアノとヴァイブによるセルフデュオを収録!

メンバー : 赤松敏弘 (ヴィブラフォン)、ハクエイ・キム (ピアノ)、市原ひかり (トランペット&フリューゲルホーン)、小山太郎 (ドラムス)、澤田将弘 (ベース)、生沼邦夫 (ベース)
■収録曲
01. The Empty Chair 1977 (Toshihiro Akamatsu)
02. A Ripple (Hideo Ichikawa)
03. E.S.P. (Wayne Shorter)
04. Yup or Nope (Toshihiro Akamatsu)
05. Stella by Starlight (Washington / Young)
06. The Gleaner (Toshihiro Akamatsu)
07. Blow In (Toshihiro Akamatsu)
08. White Forest (Hakuei Kim)
09. Revokement (Toshihiro Akamatsu)
10. 【Epilogue-1】 Brown Eyes (Toshihiro Akamatsu)
11. 【Epilogue-2】 Selection (Toshihiro Akamatsu)
全11曲。

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「STREAM OF LIFE」(同2008年1月)
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「AXIS」(同2010年10月)

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NEW ALBUM!!

只今絶賛発売中!
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■『SYNONYM/赤松敏弘』(株)ベガ・ミュージックエンタテインメント/2017年9月29日発売/VGDBRZ0067/3,000円(税抜き)
クリックすると元のサイズで表示します選出作品(2018年7月〜)
クリックすると元のサイズで表示します

メンバー:赤松敏弘(vib) ハクエイ・キム(p,moog) 市原ひかり(tp,flh,vo) 小山太郎(ds) 酒井麻生代(fl) 佐々木優樹(g) 平石カツミ(b) 須川崇志(b)

通算15作目、渾身のアルバム登場! 新メンバー参加の赤松・ハクエイ・市原のクィンテットをはじめとした様々な組み合わせで綴るオリジナルからスタンダードまで「わくわく」「どきどき」のハイパー・ジャズ。ハクエイ・キムの名曲に市原ひかりが作詞しボーカルを披露するシーンや、新人・酒井麻生代とのデュオなど、とにかく「グッとくる」凄いのを一枚に納めました!

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左から:佐々木優樹、酒井麻生代、小山太郎、平石カツミ 後方:赤松 @Sound City Setagaya Studio on Jun/29/2017

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左から:須川崇志、ハクエイ・キム、市原ひかり、小山太郎 後方:赤松 @Sound City Setagaya Studio on Jun/30/2017

曲目: (曲名をクリックすると曲毎のレコーディング・ルポにリンクします)
1.Avenue-II / comp by T.Akamatsu
2.Synonym / comp by T.Akamatsu
3.Giant Steps / comp by J.Coltrane
4.Flash of Genius / comp by T.Akamatsu
5.Six-N / comp by T.Akamatsu
6.Pleiades / comp by T.Akamatsu
7.Reminiscence / comp by Hideo Ichikawa
8.Lost in Newtown / comp by Hakuei Kim, lyrics by Hikari Ichihara
9.Baby won't you please come home / comp by C.Williams

ライナーノーツ:
児山紀芳

録音/2017年6月29日、30日 @ Sound City Setagaya Studio

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店頭で売り切れの場合はお店で取り寄せ、または各ネットショップへGO!

Amazon.jp 
Disk Union
Tower Records
HMV Records
他、でどうぞ!

CDヘッドフォンメガホン アルバム『Synonym』がアマゾンのヴィブラフォン関連商品のAmazon's Choiceに選ばれました。(2018年7月)
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■只今発売中!
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Jazz Life 11月号 (10月14日発売号)


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Jazz Life 11月号(2017年10月14日発売)

JLの先月号でアルバムのレビューを書いていただいた長門竜也さんがインタビュアー。

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全国の書店、またはネット通販で!!

■只今発売中!
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JaZZ JAPAN 86号 (9月22日発売号)

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赤松敏弘インタビュー、ニューアルバム・レコードレビュー等掲載!
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全国の書店、またはネット通販で!!


★New release(参加アルバム)
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★プロデュース&ゲスト参加アルバム
2017.7.26(水)発売
○『Tower -誕生-』GPSY VIBS
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プロデュース&ゲストにジャズ・ヴィブラフォンの第一人者・赤松敏弘を迎え、前作のカオスな世界からより一段と洗練されたサウンドで、想像力と情感溢れるサウンドを聴かせてくれる。 (熊谷美広)

GPSY VIBS[ Tower -誕生- ]
1. 黒衣  2. 花の野 3. 蒸し暑い日の夜 4. 洗濯機 5. SNOB 6. 夜明け前 7. All or Nothing at All 8. Tower -誕生-
佐々木優樹 (ギター) 
石川裕子 (マリンバ、ヴィブラフォン) 
柴田鑑 (サックス) 
中司和芳 (ベース)
ゲスト / 赤松敏弘 (ヴィブラフォン) 
サポート / 中筋タイキ (パーカッション)
録音 Sound City Setagaya Studio 2016年11月30日&12月1日
定価 2500円 (税抜き) 
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高橋直樹(Bass)・武田玄也(Piano)・河北洋平(Drums)
Support:矢野元(Guitar)
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発売日:2017/6/1
発売元:NAY RECORDS
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愛媛発!次代を担う若き愛媛のジャズメンが高橋直樹のもとに集結した爽快でオリジナリティに満ちたE-JAZZ。赤松敏弘プロデュース担当。

2017年6月28日より


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高橋直樹Web


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只今来てます! 売れてます!!

2016年9月〜 出版元ヤマハ・ミュージック・メディア内管楽器打楽器/打楽器部門売上げ1位独走中

コードスケールやペンタトニック・リックの解説など曲集とコード理論の基礎解説を合体! 本邦初のジャズマリンバ本!
『レパートリーで学ぶジャズマリンバ&ヴィブラフォン/赤松著』(ヤマハ出版)

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レパートリーで学ぶジャズマリンバ&ヴィブラフォン/赤松敏弘著

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『サンプル動画/赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p) FIRST MISSION』

それは、それまで一度も面識の無い二人がこの日の午後に初めて横浜の店で顔合わせした瞬間から始まった。
その時の貴重な記録です。


2011年11月24日ブログ『超・満員御礼! 赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p)25-25プロデュース第六弾』http://sun.ap.teacup.com/applet/vibstation/20111124/archive

TOSHIHIRO AKAMATSU(vib) meets HAKUEI KIM(p) w/TARO KOYAMA(ds) & KUNIO OINUMA(b) @ 25-25Presents Special Live Vol.6

25-25プレゼンツ・スペシャルライブVOL-6。
『“赤松敏弘meetsハクエイ・キム”with小山太郎+生沼邦夫』

Toshihiro Akamatsu(vib)
Hakuei Kim(p)
Kunio Oinuma(b)
Taro Koyama(ds)

Recorded live at KAMOME in Yokohama. Nov/23/2011

[YouTube版]※画像をクリックすると別窓で開きます

★第二部1曲目


★第二部二曲目[Tribute to 1964's Miles-vol.1]


★第二部三曲目[Tribute to 1964's Miles-Vol.2]


ガンバレ東北!

がんばろうニッポン!




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★CDを“ドスドス”探したい人の味方!
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ジャズ全体http://www.hmv.co.jp/artist/rank/0/genre/800/

【楽器別】
ヴォーカル
トランペット
トロンボーン
サックス
フルート
クラリネット
ピアノ
オルガン
ビブラフォン
ギター
ベース
ドラム

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★☆★ 赤松敏弘(vib) meets ハクエイ・キム(p) DUO (サンプル動画) ★☆★

Nov/14〜15/2012

Toshihiro Akamatsu (vibraphone)
Hakuei Kim (piano)

1st set (9:30pm〜10:50pm)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)O Grande Amor

2nd set (0:48am〜2:09am)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)On Green Dolphin St

Rec, Nov/14〜15/2012 @ Okaido"COLORFUL", Matsuyama, Ehime, JP

※赤文字の演奏動画を公開しています

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/1:00am's StellabyStarlight (Full version)

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

2012年11月14日四国・松山でのライブ第二部のもので第一部と同じ曲の深夜の演奏です。
まったく違うイントロから始まった瞬間から純粋な即興演奏に突入しました。
デュオという最小公約数にして最大の自由度を持つアンサンブルでしか出来ない衝動の記録となりました。
ソフトのアップロード時間制限の為に10分未満の暫定バージョンを年末にアップしていましたが今回フルバージョンに更新。

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/2:00am's GreenDolphin

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

あらゆる意味で刺激的だったこの日のライブの最終アンコール。時刻は午前2時です。
第二部の会場は半分以上が地元のミュージシャンやピアニスト、音楽関係者で埋まっていましたから二人ともよりアグレッシヴなOn Green Dolphin Stに。午前二時にこんなガチンコなライブをやる街は日本でも珍しいでしょう。さすがは我が故郷です(笑)

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:53pm's StellabyStarlight

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

赤松・ハクエイDUOでのStella by Starlight。
このバージョンは2012年11月14日四国・松山でのライブ第一部のものです。
前月の横浜ジャズプロムナード2012でも評判だったこのスタイルのデュオがさらに一歩踏み込んだところでの演奏に。次の深夜のステージの演奏と比較するとまったく別の曲です。ジャズライブの楽しみ方で僕らはとても大きな事にこの時気付いたのでした。

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:46pm's The Gleaner

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

四国・松山でのライブ第一部でのオリジナル曲The Gleaner。この日は入替え制という事もあり第一部も第二部も同じプログラム(アンコールを除く)でしたが、考えてみればクラシックのコンサートやポップスのコンサートとジャズのコンサートが大きく異なるのは、たとえ同じ曲を一日に二度演奏したとしてもまったく違う演奏になるのが当たり前。このライブではその当たり前な事を随分長い間僕らは忘れていた事に気づかされて、久しぶりに達成感で満たされたのを覚えています。

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ビデオカメラ【Crew Camera Series】TOSHIHIRO AKAMATSU meets HAKUEI KIM 2012. presented by T.KOYAMA. "SOUND OF FOCUS" comp by T.Akamatsu. 2010's album 『AXIS』(VEGA)



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO オープニング"Be my love"



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/2曲目"TRITON 2011" comp by T.Akamatsu. 1991's album 『Now's The Time Workshop vol-2』(BMG FunHouse)



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/4曲目"I LET A SONG"



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、ユキ・アリマサDUO 2011 演奏順/7曲目"DAA HOUD". 2005's album 『Synergy』(VEGA)



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO 演奏順/9曲目 アンコール




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【動画】と【試聴】世界のヴィブラフォン奏者と素晴らしい音楽仲間へ直結!
■赤松敏弘MySpace

そして、コチラはオフィシャルサイト
■赤松敏弘Vibraphone Connection

掲示板に替わって登場、オフィシャルな(?)つぶやきTwitter
■赤松敏弘 Vibstation's Twitter

新しく追加のコミュニティー
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チェキラ!
#ビブラフォン #ビブラホン #ヴィブラフォン #Vibraphone

2019/12/18

知らぬ間に・・・・  水曜:これは好物!

旅のレストラン、日本(ニッポン)食堂。

この短いコピーは中学になった頃の1970年代に毎晩聞いていたニッポン放送のオールナイトニッポンの途中で流れるコマーシャルだった。深夜放送の黎明期。創世記か。自分の中ではジャズと並行してマイブームが訪れる予感の中、地元の放送局の番組が終了すると遥か800km先の東京からダイレクトに飛んでくる電波を四国の松山でキャッチして聴いていたのだから、今のネットでradikoのエリアフリーを聴くのと全く同じだ。皆午前1時から始まって、午前5時までがニッポン放送のオールナイトニッポン、午前3時までが文化放送のセイヤングと、TBSラジオのパック・イン・ミュージックだった。色々聴き比べた結果、オールナイトニッポンに落ち着いた。もちろん対岸の広島のRCCラジオではオールナイトニッポンをネットしていたのだけど、午前三時になるとサブちゃん達の楽園、文化放送の走れ歌謡曲という番組になるので最初から通しの電波を選んでいた。大阪でもヤングタウンとかいろんな番組があったけど、曜日ごとに趣向の異なるオールナイトニッポンが深夜には一番疲れなかった。

残念ながら地元の駅には日本食堂ではないものしかなかったのだけど、その三年後に岡山の高校に入ってからは駅の構内のニッポン食堂はどこへ行っても安心して入れる店だった。

高校になって鉄道ひとり旅をするときはどこへ行っても迷ったらニッポン食堂。廉価なカレーライスやせいぜいハンバーグだったが、お金のない旅ではとても重宝した。ハンバークの上に乗った目玉焼きが妙に美味しかった(笑)。また、新幹線(当時は東海道・山陽も岡山までしかない)にはビュッフェしかなかったが、都ホテルと日本食堂によく遭遇した。その三年後に博多まで伸びて初めて食堂車ができた。が、車両の片側は通路で木目のパネルの印象しかない。二階建ての眺望の利く食堂車風登場したのは随分後のこと。

数社ある食堂車は一見見分けがつきにくいのだけど、テーブルに備わったナプキンにブルーの0系新幹線がコック帽を被ったデザインが目印だった。

新幹線以前では小学生の頃に山陽線の特急「うずしお」や「ゆうなぎ」の食堂車を使ったことがあるが、どこの会社かなんてことはさっぱり覚えていない。妙にチキンライスが美味しかった記憶はあるが・・・。

さて、旅のレストラン、ニッポン食堂。

今は駅弁や駅構内の供食サービスのメーカーとして存在している。いや、いた?
NREという略号の元、に。

Nippon Restaurant Enterprise
どうしても僕らの世代はエンタープライズというと評判の悪かった原子力空母艦が頭を過るのだけど、まぁ、それはともかく、略してNRE。
社名が日本レストランエンタプライズとなったのは98年秋だそうで、それまで「日食」と略されていたのは知っていたが、エンタープライズだけに社名を改めて攻めの姿勢に転じたのかと思った(笑)

ちょうどその直後から月イチの寝台特急利用が始まったのもあって、NREの駅弁とはもう20年という事に。

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『季節の吹き寄せ弁当・冬の彩』(東京駅・駅弁屋祭で購入)

四季折々の具材が楽しい定番シリーズ。ただし毎シーズン内容は異なるから見かけると手が出る。

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常時全国の200種の駅弁が販売される毎日が駅弁大会のようなお店駅弁屋「祭」

午前7時過ぎの東京駅構内。これはちょうど先週に寝台特急サンライズ瀬戸で戻った時、その日のランチ代わりに購入。

と、ここであることに気づく。

おや?

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いつの間にか製造者が「日本ばし 大増」になってる。
そう言えばこの一年、NREが抜けていたような記憶が。
以前は「NRE 大増」と表記されていた。

知らぬ間に、社名変更?

いや、元々、日本ばし大増はデパートの惣菜コーナーではお馴染みだ。
NREが吸収されたのか?

というのも、テレビの報道とは正反対に、今、列車での供食サービスがどんどん無くなって久しい。車内販売も首都圏発着の特急に限られ、地方では便限定とか時間限定とか、ほぼなくなったに等しい状態。東海道新幹線以外はこのところ見かけなくなった。

そんな時代でNREも遂に・・・・

調べてみたら、NREが不振に陥った供食サービス社を合併したようで、来年から社名を改めるようだ。

何だか未知の不穏な時代に突き進むようだけど、会社が消えるわけではなさそうなので当面の間は駅弁も健在だろう。
ちょっとホッとしたところで、今季の吹き寄せ弁当は!

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お品書きでさらに期待感が増す。

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お品書きの順に。

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まるでミニ御節(おせち)のような華やかさ。

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それぞれの煮物は味付けも変えてあり、他の駅弁メーカーとは次元が違う全てが美味しいと思うのだけど、特に今回、個人的には「鮭」と「いくら醤油漬け」が来てます!

日本酒の肴にも最高ですよ。

ともあれ、知らぬ間に名前を変えるなんて、びっくりです。

っえ? 君が知らないだけじゃないって?

NRE抜けまして大増に改めました、なんてチラシもポスターも見かけた記憶ないもん。



■ライブ、ツアー、メディア番組関連

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■2020年1月28日(火)
東京・池袋駅前 西口公園前 ABSOLUTE BLUE

開演・午後7時30分 (開場・午後7時) 料金:3,600円+od (学生2,600円+od)

赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p)Duo w/市原ひかり(tp,flh,vo)

Majestic Colors Trio

ジャズ・ヴァイブ維新!
フロント三人だけで描くリリカルでエモーショナルなトリオロジー

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ニューアルバム『シノニム』のフロント三人だけでお届けする特別な一夜。池袋駅から徒歩1分! 照明が印象的なアブソリュート・ブルーでの新春の宴。どうぞお見逃しなく!

問い・予約 03-5904-8576(absolute blue)
急げ!メール予約 →

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只今放映中
東京メトロポリタンテレビジョン株式会社
番組:ヒーリングタイム&ヘッドラインニュース 2019年10月〜

クリックすると元のサイズで表示します【東京レトロ】
2005年にリリースしたアルバム『SYNERGY/赤松敏弘』(VEGA)。
赤松敏弘(vibraphone) ユキ・アリマサ(p) 村井秀清(p) 井上信平(fl) 松島美紀(marimba)で演奏しています。

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『SYNERGY/赤松敏弘』(vega/2005年)→■VEGA CDショップAmazon.co.jpiTunes Synergyapple music Synergy


放映曲

Violet Rays (by T.Akamatsu)
演奏:赤松敏弘(vibraphone)ユキ・アリマサ(piano)

I've Seen Your Face Before In My Touch (by T.Akamatsu)
演奏:赤松敏弘(vib)松島美紀(marimba)村井秀清(piano)

Bird Song (by T.Akamatsu)
演奏:赤松敏弘(vib)ユキ・アリマサ(p)

Flip Flop (by T.Akamatsu)
演奏:赤松敏弘(vib)井上信平(flute)松島美紀(mar)

Rec:Apr/12 & 26/2005
クレッセント・スタジオ(東京・世田谷)
エンジニア:花島功武

アルバムの解説にはI've Seen Your Face Before In My Touchの画像が!

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マリンバやヴィブラフォンが近くにある人は是非チャレンジしてみてね!


クリックすると元のサイズで表示します【猫の足跡】
2007年にリリースしたアルバム『TIDE GRAPH/赤松敏弘』(VEGA)。
赤松敏弘(vib, marimba) ユキ・アリマサ(p) 松島美紀(marimba)
で演奏しています。

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『TIDE GRAPH/赤松敏弘』(vega/2007年)→■VEGA CDショップAmazon.co.jpiTunes Tide Graphapple music Tide Graph

放映曲

The Empty Prophet (by T.Akamatsu)
演奏:赤松敏弘(vibraphone, marimba)

Fairy Tale 1982 (by T.Akamatsu)
演奏:赤松敏弘(vib)ユキ・アリマサ(piano)

Fairy Tale 1982 - epilogue (by T.Akamatsu)
演奏:赤松敏弘(vib)ユキ・アリマサ(piano)

Southern Funny Mockingbird (by M.Matsushima)
演奏:赤松敏弘(vib, bass-marimba)松島美紀(marimba)

Versifier (by T.Akamatsu)
演奏:赤松敏弘(vib)松島美紀(marimba)

Rec:Apr/21 & 22/2007
クレッセント・スタジオ(東京・世田谷)
エンジニア:花島功武

Fairy Tale 1982〜Fairy Tale 1982 - epilogue(作・赤松)とSouthern Funny Mockingbird(作・松島美紀)はヤマハから発売された教則本【レパートリーで学ぶジャズ・マリンバ&ヴィブラフォン】に譜面(スコア&パート譜)とコード演奏解説付きで収録!

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特にSouthern Funny〜は5オクターブマリンバ一台とヴィブラフォン一台、またはベースマリンバとマリンバにヴィブラフォンという編成で楽しく演奏できます。もちろん聞いて楽しんでいただけるのが一番ですが、楽器がある人はマリンバとヴィブラフォンで是非トライしてみてね! たのしいゾ !
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JaZZ JAPAN 6月号(2019年5月22日発売号)
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目次・054p ミュージックバード 赤松敏弘が多重録音と独奏にこだわった IRIS スタジオ・レコーディング
「Tokyo FM Studio IRIS ライブ」



お求めは、お近くの書店・ネットショップで!



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赤松meetsハクエイw/市原・小山・須川・酒井SPB@横浜サウンド☆クルーズ写真館
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絶賛発売中!!
2018年12月5日(水)、アルバム・プロデュースを担当した信州・安曇野在住のベーシスト中島仁のデビューアルバム『Pioggia』(blue cloud/disk union)発売。全国のジャズを扱うCDショップ、Amazonほか各webサイトにて好評発売中。

各誌レビューで絶賛!!GOOD!GOOD!GOOD!

安曇野の自然が薫る美しいピアノ・トリオ・ミュージック・・・星野利彦(ジャズライフ誌2018年12月14日発売号ディスク・レビューより)

中央のジャズシーンとは離れた信州の地から送り出されるサウンドが、確かな存在感を持って耳に届いてくる秀作・・・岡崎正通(JaZZ JAPAN誌 vol-101 2018年12月22日発売号ジャズ・レコード・レビューより)

【速報】
当アルバムが第26回(2019年) 社団法人JAPRS日本スタジオ協会選定日本プロ音楽録音賞クラシック・ジャズ・フュージョン部門で【優秀賞】に輝きました!!



(ジャケット写真をクリックするとDisk Unionにリンク)

信州在住のトリオ(中島仁/b 望月慎一郎/p 橋本学/ds) を中心に、ゲストとして赤松(vib)と市原ひかり(tp,flh)が参加。中島の門出を祝して赤松が書き下ろした“North Plants”をはじめ、このアルバムのために書き下ろしたメンバー全員のオリジナル曲を中心に、ラルフ・タウナー、ケニー・ホイラーというECMサウンドを代表するアーティスト曲のカバー2曲を含む全9曲を収録。是非ともみなさま、この平成最後の冬は信州で生まれたジャズPioggiaでお楽しみください。

演奏:
中島仁(b)
望月慎一郎(p)
橋本学(ds)

Guest:
赤松敏弘(vib)
市原ひかり(tp,flh)

エンジニア:
今関邦裕

2018年7月 東京・Sound City 世田谷スタジオにて録音

Blue Cloud/CHYR001
JANコード/4580582220011
価格/2,500円(税別)

CDはディスク・ユニオン、タワーレコードほか全国のジャズを取り扱うCDショップ(店頭にない場合はお店で取り寄せ出来ます)、及びamazon.co.jpほか以下のサイトで「絶賛」発売中です!

HMV
Tower Records
Amazon.co.jp
Disk Union
ビックカメラ
セブンイレブン・ネットショッピング
芽瑠璃堂

他、

ネット検索「ミュージック」「ピオッジャ」「中島仁」で主なネットショップへどうぞ!


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たくさんの御要望にお応えして、Amazon Digital Music と Apple Music 及び iTunes で前作(14作目)『Majestic Colors/赤松敏弘』(vega/2014年リリース)の全曲配信が始まりました。

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お馴染み赤松=ハクエイDuoに、市原ひかりのトランペットとヴィブラフォンの本邦初のデュオ、クァルテット二種(vib+p+b+ds、tp+vib+b+ds)、さらに自身のピアノとヴァイブによるセルフデュオを収録!

メンバー : 赤松敏弘 (ヴィブラフォン)、ハクエイ・キム (ピアノ)、市原ひかり (トランペット&フリューゲルホーン)、小山太郎 (ドラムス)、澤田将弘 (ベース)、生沼邦夫 (ベース)
■収録曲
01. The Empty Chair 1977 (Toshihiro Akamatsu)
02. A Ripple (Hideo Ichikawa)
03. E.S.P. (Wayne Shorter)
04. Yup or Nope (Toshihiro Akamatsu)
05. Stella by Starlight (Washington / Young)
06. The Gleaner (Toshihiro Akamatsu)
07. Blow In (Toshihiro Akamatsu)
08. White Forest (Hakuei Kim)
09. Revokement (Toshihiro Akamatsu)
10. 【Epilogue-1】 Brown Eyes (Toshihiro Akamatsu)
11. 【Epilogue-2】 Selection (Toshihiro Akamatsu)
全11曲。

試聴&ダウンロードはコチラ→
Amazon Music Unlimitedの30日間の無料体験実施中!





これで(株)ベガ・ミュージック・エンタテインメントのApple music、iTunesからのアルバム配信は、

「NEXT DOOR」(CDリリース年2000年11月)
「SYNERGY」(同2005年6月)
「FOCUS LIGHTS」(同2005年10月)
「TIDE GRAPH」(同2007年8月)
「STREAM OF LIFE」(同2008年1月)
「SIX INTENTIONS-complete edition」(2002年TBM盤リイシュー/同2007年12月)
「AXIS」(同2010年10月)

に続いて8枚目となります。どうぞ御利用下さい。

NEW ALBUM!!

只今絶賛発売中!
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■『SYNONYM/赤松敏弘』(株)ベガ・ミュージックエンタテインメント/2017年9月29日発売/VGDBRZ0067/3,000円(税抜き)
クリックすると元のサイズで表示します選出作品(2018年7月〜)
クリックすると元のサイズで表示します

メンバー:赤松敏弘(vib) ハクエイ・キム(p,moog) 市原ひかり(tp,flh,vo) 小山太郎(ds) 酒井麻生代(fl) 佐々木優樹(g) 平石カツミ(b) 須川崇志(b)

通算15作目、渾身のアルバム登場! 新メンバー参加の赤松・ハクエイ・市原のクィンテットをはじめとした様々な組み合わせで綴るオリジナルからスタンダードまで「わくわく」「どきどき」のハイパー・ジャズ。ハクエイ・キムの名曲に市原ひかりが作詞しボーカルを披露するシーンや、新人・酒井麻生代とのデュオなど、とにかく「グッとくる」凄いのを一枚に納めました!

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左から:佐々木優樹、酒井麻生代、小山太郎、平石カツミ 後方:赤松 @Sound City Setagaya Studio on Jun/29/2017

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左から:須川崇志、ハクエイ・キム、市原ひかり、小山太郎 後方:赤松 @Sound City Setagaya Studio on Jun/30/2017

曲目: (曲名をクリックすると曲毎のレコーディング・ルポにリンクします)
1.Avenue-II / comp by T.Akamatsu
2.Synonym / comp by T.Akamatsu
3.Giant Steps / comp by J.Coltrane
4.Flash of Genius / comp by T.Akamatsu
5.Six-N / comp by T.Akamatsu
6.Pleiades / comp by T.Akamatsu
7.Reminiscence / comp by Hideo Ichikawa
8.Lost in Newtown / comp by Hakuei Kim, lyrics by Hikari Ichihara
9.Baby won't you please come home / comp by C.Williams

ライナーノーツ:
児山紀芳

録音/2017年6月29日、30日 @ Sound City Setagaya Studio

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店頭で売り切れの場合はお店で取り寄せ、または各ネットショップへGO!

Amazon.jp 
Disk Union
Tower Records
HMV Records
他、でどうぞ!

CDヘッドフォンメガホン アルバム『Synonym』がアマゾンのヴィブラフォン関連商品のAmazon's Choiceに選ばれました。(2018年7月)
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■只今発売中!
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Jazz Life 11月号 (10月14日発売号)


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Jazz Life 11月号(2017年10月14日発売)

JLの先月号でアルバムのレビューを書いていただいた長門竜也さんがインタビュアー。

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全国の書店、またはネット通販で!!

■只今発売中!
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JaZZ JAPAN 86号 (9月22日発売号)

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赤松敏弘インタビュー、ニューアルバム・レコードレビュー等掲載!
クリックすると元のサイズで表示しますクリックすると元のサイズで表示します

全国の書店、またはネット通販で!!


★New release(参加アルバム)
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★プロデュース&ゲスト参加アルバム
2017.7.26(水)発売
○『Tower -誕生-』GPSY VIBS
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静岡発!独自の感性でマヌーシュジャズからブログレ、コンテンポラリーなオリジナルを自在な編成で綴るジプシーヴァイブスのセカンドアルバム登場!
プロデュース&ゲストにジャズ・ヴィブラフォンの第一人者・赤松敏弘を迎え、前作のカオスな世界からより一段と洗練されたサウンドで、想像力と情感溢れるサウンドを聴かせてくれる。 (熊谷美広)

GPSY VIBS[ Tower -誕生- ]
1. 黒衣  2. 花の野 3. 蒸し暑い日の夜 4. 洗濯機 5. SNOB 6. 夜明け前 7. All or Nothing at All 8. Tower -誕生-
佐々木優樹 (ギター) 
石川裕子 (マリンバ、ヴィブラフォン) 
柴田鑑 (サックス) 
中司和芳 (ベース)
ゲスト / 赤松敏弘 (ヴィブラフォン) 
サポート / 中筋タイキ (パーカッション)
録音 Sound City Setagaya Studio 2016年11月30日&12月1日
定価 2500円 (税抜き) 
カタログナンバー GIPV-0002
発売元 MARUKE RECORDS

好評発売中! → GPSY VIBS Amazon shop

2017年8月9日配信開始!
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他、2017年8月9日より(株)ベガ・ミュージック・エンタテインメントからapple music、iTunes Store他で配信開始!

GPSY VIBS WEB

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★プロデュース&ゲスト参加アルバム
2017.6.1(木)発売
○『FIRST VISIT』高橋直樹 The YOUNG CATS

高橋直樹(Bass)・武田玄也(Piano)・河北洋平(Drums)
Support:矢野元(Guitar)
Special Guest:赤松敏弘(Vibraphone)
定価:\ 2,000(税別)
品種:CD
商品番号:NAY-001
発売日:2017/6/1
発売元:NAY RECORDS
JAN:4589743192228 

愛媛発!次代を担う若き愛媛のジャズメンが高橋直樹のもとに集結した爽快でオリジナリティに満ちたE-JAZZ。赤松敏弘プロデュース担当。

2017年6月28日より


クリックすると元のサイズで表示します 他、より好評配信中!!

高橋直樹Web


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レパートリーで学ぶジャズマリンバ&ヴィブラフォン/赤松敏弘著

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Hakuei Kim(p)
Kunio Oinuma(b)
Taro Koyama(ds)

Recorded live at KAMOME in Yokohama. Nov/23/2011

[YouTube版]※画像をクリックすると別窓で開きます

★第二部1曲目


★第二部二曲目[Tribute to 1964's Miles-vol.1]


★第二部三曲目[Tribute to 1964's Miles-Vol.2]


ガンバレ東北!

がんばろうニッポン!




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★CDを“ドスドス”探したい人の味方!
クリックすると元のサイズで表示します

ジャズ全体http://www.hmv.co.jp/artist/rank/0/genre/800/

【楽器別】
ヴォーカル
トランペット
トロンボーン
サックス
フルート
クラリネット
ピアノ
オルガン
ビブラフォン
ギター
ベース
ドラム

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★☆★ 赤松敏弘(vib) meets ハクエイ・キム(p) DUO (サンプル動画) ★☆★

Nov/14〜15/2012

Toshihiro Akamatsu (vibraphone)
Hakuei Kim (piano)

1st set (9:30pm〜10:50pm)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)O Grande Amor

2nd set (0:48am〜2:09am)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)On Green Dolphin St

Rec, Nov/14〜15/2012 @ Okaido"COLORFUL", Matsuyama, Ehime, JP

※赤文字の演奏動画を公開しています

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/1:00am's StellabyStarlight (Full version)

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

2012年11月14日四国・松山でのライブ第二部のもので第一部と同じ曲の深夜の演奏です。
まったく違うイントロから始まった瞬間から純粋な即興演奏に突入しました。
デュオという最小公約数にして最大の自由度を持つアンサンブルでしか出来ない衝動の記録となりました。
ソフトのアップロード時間制限の為に10分未満の暫定バージョンを年末にアップしていましたが今回フルバージョンに更新。

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/2:00am's GreenDolphin

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

あらゆる意味で刺激的だったこの日のライブの最終アンコール。時刻は午前2時です。
第二部の会場は半分以上が地元のミュージシャンやピアニスト、音楽関係者で埋まっていましたから二人ともよりアグレッシヴなOn Green Dolphin Stに。午前二時にこんなガチンコなライブをやる街は日本でも珍しいでしょう。さすがは我が故郷です(笑)

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:53pm's StellabyStarlight

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

赤松・ハクエイDUOでのStella by Starlight。
このバージョンは2012年11月14日四国・松山でのライブ第一部のものです。
前月の横浜ジャズプロムナード2012でも評判だったこのスタイルのデュオがさらに一歩踏み込んだところでの演奏に。次の深夜のステージの演奏と比較するとまったく別の曲です。ジャズライブの楽しみ方で僕らはとても大きな事にこの時気付いたのでした。

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:46pm's The Gleaner

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

四国・松山でのライブ第一部でのオリジナル曲The Gleaner。この日は入替え制という事もあり第一部も第二部も同じプログラム(アンコールを除く)でしたが、考えてみればクラシックのコンサートやポップスのコンサートとジャズのコンサートが大きく異なるのは、たとえ同じ曲を一日に二度演奏したとしてもまったく違う演奏になるのが当たり前。このライブではその当たり前な事を随分長い間僕らは忘れていた事に気づかされて、久しぶりに達成感で満たされたのを覚えています。

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ビデオカメラ【Crew Camera Series】TOSHIHIRO AKAMATSU meets HAKUEI KIM 2012. presented by T.KOYAMA. "SOUND OF FOCUS" comp by T.Akamatsu. 2010's album 『AXIS』(VEGA)



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO オープニング"Be my love"



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/2曲目"TRITON 2011" comp by T.Akamatsu. 1991's album 『Now's The Time Workshop vol-2』(BMG FunHouse)



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/4曲目"I LET A SONG"



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、ユキ・アリマサDUO 2011 演奏順/7曲目"DAA HOUD". 2005's album 『Synergy』(VEGA)



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO 演奏順/9曲目 アンコール




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【動画】と【試聴】世界のヴィブラフォン奏者と素晴らしい音楽仲間へ直結!
■赤松敏弘MySpace

そして、コチラはオフィシャルサイト
■赤松敏弘Vibraphone Connection

掲示板に替わって登場、オフィシャルな(?)つぶやきTwitter
■赤松敏弘 Vibstation's Twitter

新しく追加のコミュニティー
■赤松敏弘facebook

チェキラ!
#ビブラフォン #ビブラホン #ヴィブラフォン #Vibraphone

2019/12/4

看板メニュー以外が皆裏メニュー!?  水曜:これは好物!

本日はこちら!

■12月4日(水)
○市川秀男(p)Trio+赤松敏弘(vib) w/上野哲郎(b)二本柳守(ds)
19:30開演(19:00開場)
MC:2500円 (学割あり)
場所: Airegin (横浜・関内)
予約: 045-641-9191 (エアジン)

お時間がありましたら是非どうぞ!
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「っお! ヴィブラフォン! じゃ、あれ、あれやってよ。スターダスト」
すいません。ウチじゃプロペラ使わないんでスターダスト取り扱ってないんですよぅ。
「ッチ。じゃ、あれ、あれやってよ。あの、ほら、なんつったけ、ジャン、ジャン、ほら、あ、ジャンゴ! ビンゴ!っなんちゃってな」
すいません。ウチじゃビブラートないんでジャンゴ取り扱ってないんですよぅ。

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もしも、僕が店主だったら、昭和の世はお客様とこんな会話が頻繁に交わされていたかもしれない。いや、実際に交わされた経験は何度もあった。

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二十代だった僕は、それが(いちいち断るのが)嫌で楽器がビブラートを発生させる装置を取り外した。

ある時、楽器を組み立てて車を移動して戻ると、気を利かしたその日の演奏者(多分過去にヴィブラフォン奏者と頻繁に共演された経験があるのだろう)が、「お疲れ! コード差しておいたから。ちょっと遠かったけど」と、御丁寧にもビブラートを発生させる装置から伸びる電源コードをステージの後ろにあるコンセントに繋いであるのだ。
これが年配のミュージシャンだったりするのでOMG。。。
もちろん、スイッチはONで勢いよくファンは回っている。。。

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これは悪意ではなく好意でやってくれているので「うわー、ありがとうございます」と言うしかないじゃないか。ニコニコしながら演奏中に勝手にファンが回転しないようにプロペラシャフトを止めていたストッパーを探し(ステージの上に落ちていた)、そっとスイッチを切り、ファンがパイプを塞がない位置で固定するのに必死だった。

装置を外すのは簡単なことだけど、一般的なヴィブラフォンという楽器の音色のイメージの中でかなりの部分を占める音効装置を取り外すというのは、この先、あらゆる仕事を受けた時にその部分のニーズをどうすればいいのかを考えないといけなくなる。が、自分の中には確信があったので腹を据えて外した。以降、一度も装置を使っていない。

幸か不幸か、年々その部分での“不備”に悩ませられなくなり、その内に自分自身も取り外しているのを忘れるくらいな状態になった。
使ったり、使わなかったり。それが一番中途半端。使わないなら、使わない事でマスターすべきことがたくさんあるのだ。だからそのどちらかにするしかない。

さて、うちのメニューにはビブラートという看板はないが、この看板のことは平成から令和へと進むにつれ確実に変わって来た。

「あの、あれを是非お願いしたい。個人的な趣味で申し訳ないが、クリスタル・サイレンスを」

大きな会場や団体、ホールの取締役の方からリクエストに挙がる時代になっている。今年も何度もあった。
僕の中のちょっとした過去のトラウマが消えた時代になったということなのだろう。

もちろんビブラートを使わないのは師匠のゲイリー・バートンのスタイルであるが、そもそも子供の頃から音が揺れるのが嫌いだったのでヴィブラフォンを触った瞬間にコレって思った。同じようにチェレスタ、フェンダーローズ・エレクトリックピアノ、そしてもちろんアコースティックピアノが好きなのは言うまでもない。

自分も含めて共演者も全てオリジナルのみを追求していたので、この先はわからないが、ヴィブラフォンの看板メニューは知らないうちに大きく書き換えられているようだった。

で、

あまりにも看板メニューが出すぎて、看板メニュー以外は提供するのに時間がかかりますよ、と一線を引いている人気店。

自分自身も、そういえばもう半世紀近く通っているのに、看板メニュー以外食べたのは一度くらいしかないお店の“その他”のメニューって一体?

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最近のSNS拡散からか、海外旅行ブームからか以前よりも混雑している日の多い「普通=500g」と呼ばれるスパゲッティのお店「でゅえっと」。
実家に滞在するときは必ず一度は食べる。
以前は日曜日の夜くらいは空いていたものだが、ご覧の状況で列に並ぶ。

ここで何度も登場しているこの店の「看板」メニューは“ミートソース・スパゲッティ”。パスタなどと小洒落た言葉は使わない。

昔からの洋食スタイルのスパゲッティ。

店内に入るとテーブルのあちこちに小高い山が見える。

それもそのはず・・・

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ミートスパゲッティ(普通サイズ) 松山市駅前でゅえっと

客の八割以上が、いや九割以上がこのミートスパゲッティ目当て。松山のソウルフードの証。

で、

今日は家人と一緒で、昔食べた記憶がある、というメニューを頼んでみた。僕は看板のメニューだったが。一人で二品は無理(ここではね)だけど二人なら、という絶好のチャンス到来。

看板以外をオーダーすると「恐れ入りますがミートソース以外はお時間がかかりますがよろしいでしょうか」とまずは牽制が飛ぶ。「いいですよ、じゃ、別のと一緒にミートソースを持って待てください」「かしこまりました」。

テーブルのメニューにも書いてある。

ミートソーススパゲッティ以外はご提供にお時間がかかります、と。

僕らが待つ内に、周りのテーブルには次々と小山の皿が運ばれ、その隣の席は客が入れ替わり、再びテーブルに小山の皿が運ばれ、さっきの客が席を立つと新しい客が入り再び小山の皿が運ばれて来る、という、まさに異次元の小山の皿攻撃が続く中、やっと出てきた。

「お待たせいたしました」

テーブルに運ばれたのはミートソーススパゲッティの他に・・・

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エビとマカロニのグラタン 松山市駅前でゅえっと製

グラタンです。
この時期、いいですよねぇ。

普通、可愛らしいグラタン皿を想像しますよね。しかし、ここは「でゅえっと」コンプライアンス。普通よりも大きめのグラタン皿に、熱々で登場。

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しかも、これはホワイトソース好きにはたまらないほどホワイトソースがたっぷり!
僕は大変気に入りました。
グラタンって上辺だけホワイトソースでそこが取れるとあらら・・・というのが多いのですが、ミートソースと同じで、たっぷり!!
しかもいい味。

お店は嫌がるかもしれないけど、たまには看板以外の裏メニュー(?)も楽しんでみてはいかがでしょうか。

オススメ!


■ライブ、ツアー、メディア番組関連

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■12月4日(水)
○市川秀男(p)Trio+赤松敏弘(vib) w/上野哲郎(b)二本柳守(ds)
19:30開演(19:00開場)
MC:2500円 (学割あり)

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場所: Airegin (横浜・関内)
予約: 045-641-9191 (エアジン/19:00以降)

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只今放映中
東京メトロポリタンテレビジョン株式会社
番組:ヒーリングタイム&ヘッドラインニュース 2019年10月〜

クリックすると元のサイズで表示します【東京レトロ】
2005年にリリースしたアルバム『SYNERGY/赤松敏弘』(VEGA)。
赤松敏弘(vibraphone) ユキ・アリマサ(p) 村井秀清(p) 井上信平(fl) 松島美紀(marimba)で演奏しています。

クリックすると元のサイズで表示します
『SYNERGY/赤松敏弘』(vega/2005年)→■VEGA CDショップAmazon.co.jpiTunes Synergyapple music Synergy


放映曲

Violet Rays (by T.Akamatsu)
演奏:赤松敏弘(vibraphone)ユキ・アリマサ(piano)

I've Seen Your Face Before In My Touch (by T.Akamatsu)
演奏:赤松敏弘(vib)松島美紀(marimba)村井秀清(piano)

Bird Song (by T.Akamatsu)
演奏:赤松敏弘(vib)ユキ・アリマサ(p)

Flip Flop (by T.Akamatsu)
演奏:赤松敏弘(vib)井上信平(flute)松島美紀(mar)

Rec:Apr/12 & 26/2005
クレッセント・スタジオ(東京・世田谷)
エンジニア:花島功武

アルバムの解説にはI've Seen Your Face Before In My Touchの画像が!

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マリンバやヴィブラフォンが近くにある人は是非チャレンジしてみてね!


クリックすると元のサイズで表示します【猫の足跡】
2007年にリリースしたアルバム『TIDE GRAPH/赤松敏弘』(VEGA)。
赤松敏弘(vib, marimba) ユキ・アリマサ(p) 松島美紀(marimba)
で演奏しています。

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『TIDE GRAPH/赤松敏弘』(vega/2007年)→■VEGA CDショップAmazon.co.jpiTunes Tide Graphapple music Tide Graph

放映曲

The Empty Prophet (by T.Akamatsu)
演奏:赤松敏弘(vibraphone, marimba)

Fairy Tale 1982 (by T.Akamatsu)
演奏:赤松敏弘(vib)ユキ・アリマサ(piano)

Fairy Tale 1982 - epilogue (by T.Akamatsu)
演奏:赤松敏弘(vib)ユキ・アリマサ(piano)

Southern Funny Mockingbird (by M.Matsushima)
演奏:赤松敏弘(vib, bass-marimba)松島美紀(marimba)

Versifier (by T.Akamatsu)
演奏:赤松敏弘(vib)松島美紀(marimba)

Rec:Apr/21 & 22/2007
クレッセント・スタジオ(東京・世田谷)
エンジニア:花島功武

Fairy Tale 1982〜Fairy Tale 1982 - epilogue(作・赤松)とSouthern Funny Mockingbird(作・松島美紀)はヤマハから発売された教則本【レパートリーで学ぶジャズ・マリンバ&ヴィブラフォン】に譜面(スコア&パート譜)とコード演奏解説付きで収録!

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特にSouthern Funny〜は5オクターブマリンバ一台とヴィブラフォン一台、またはベースマリンバとマリンバにヴィブラフォンという編成で楽しく演奏できます。もちろん聞いて楽しんでいただけるのが一番ですが、楽器がある人はマリンバとヴィブラフォンで是非トライしてみてね! たのしいゾ !
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JaZZ JAPAN 6月号(2019年5月22日発売号)
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目次・054p ミュージックバード 赤松敏弘が多重録音と独奏にこだわった IRIS スタジオ・レコーディング
「Tokyo FM Studio IRIS ライブ」



お求めは、お近くの書店・ネットショップで!



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赤松meetsハクエイw/市原・小山・須川・酒井SPB@横浜サウンド☆クルーズ写真館
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絶賛発売中!!
2018年12月5日(水)、アルバム・プロデュースを担当した信州・安曇野在住のベーシスト中島仁のデビューアルバム『Pioggia』(blue cloud/disk union)発売。全国のジャズを扱うCDショップ、Amazonほか各webサイトにて好評発売中。

各誌レビューで絶賛!!GOOD!GOOD!GOOD!

安曇野の自然が薫る美しいピアノ・トリオ・ミュージック・・・星野利彦(ジャズライフ誌2018年12月14日発売号ディスク・レビューより)

中央のジャズシーンとは離れた信州の地から送り出されるサウンドが、確かな存在感を持って耳に届いてくる秀作・・・岡崎正通(JaZZ JAPAN誌 vol-101 2018年12月22日発売号ジャズ・レコード・レビューより)


(ジャケット写真をクリックするとDisk Unionにリンク)

信州在住のトリオ(中島仁/b 望月慎一郎/p 橋本学/ds) を中心に、ゲストとして赤松(vib)と市原ひかり(tp,flh)が参加。中島の門出を祝して赤松が書き下ろした“North Plants”をはじめ、このアルバムのために書き下ろしたメンバー全員のオリジナル曲を中心に、ラルフ・タウナー、ケニー・ホイラーというECMサウンドを代表するアーティスト曲のカバー2曲を含む全9曲を収録。是非ともみなさま、この平成最後の冬は信州で生まれたジャズPioggiaでお楽しみください。

演奏:
中島仁(b)
望月慎一郎(p)
橋本学(ds)

Guest:
赤松敏弘(vib)
市原ひかり(tp,flh)

2018年7月 東京・Sound City 世田谷スタジオにて録音

Blue Cloud/CHYR001
JANコード/4580582220011
価格/2,500円(税別)

CDはディスク・ユニオン、タワーレコードほか全国のジャズを取り扱うCDショップ(店頭にない場合はお店で取り寄せ出来ます)、及びamazon.co.jpほか以下のサイトで「絶賛」発売中です!

HMV
Tower Records
Amazon.co.jp
Disk Union
ビックカメラ
セブンイレブン・ネットショッピング
芽瑠璃堂

他、

ネット検索「ミュージック」「ピオッジャ」「中島仁」で主なネットショップへどうぞ!


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たくさんの御要望にお応えして、Amazon Digital Music と Apple Music 及び iTunes で前作(14作目)『Majestic Colors/赤松敏弘』(vega/2014年リリース)の全曲配信が始まりました。

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お馴染み赤松=ハクエイDuoに、市原ひかりのトランペットとヴィブラフォンの本邦初のデュオ、クァルテット二種(vib+p+b+ds、tp+vib+b+ds)、さらに自身のピアノとヴァイブによるセルフデュオを収録!

メンバー : 赤松敏弘 (ヴィブラフォン)、ハクエイ・キム (ピアノ)、市原ひかり (トランペット&フリューゲルホーン)、小山太郎 (ドラムス)、澤田将弘 (ベース)、生沼邦夫 (ベース)
■収録曲
01. The Empty Chair 1977 (Toshihiro Akamatsu)
02. A Ripple (Hideo Ichikawa)
03. E.S.P. (Wayne Shorter)
04. Yup or Nope (Toshihiro Akamatsu)
05. Stella by Starlight (Washington / Young)
06. The Gleaner (Toshihiro Akamatsu)
07. Blow In (Toshihiro Akamatsu)
08. White Forest (Hakuei Kim)
09. Revokement (Toshihiro Akamatsu)
10. 【Epilogue-1】 Brown Eyes (Toshihiro Akamatsu)
11. 【Epilogue-2】 Selection (Toshihiro Akamatsu)
全11曲。

試聴&ダウンロードはコチラ→
Amazon Music Unlimitedの30日間の無料体験実施中!





これで(株)ベガ・ミュージック・エンタテインメントのApple music、iTunesからのアルバム配信は、

「NEXT DOOR」(CDリリース年2000年11月)
「SYNERGY」(同2005年6月)
「FOCUS LIGHTS」(同2005年10月)
「TIDE GRAPH」(同2007年8月)
「STREAM OF LIFE」(同2008年1月)
「SIX INTENTIONS-complete edition」(2002年TBM盤リイシュー/同2007年12月)
「AXIS」(同2010年10月)

に続いて8枚目となります。どうぞ御利用下さい。

NEW ALBUM!!

只今絶賛発売中!
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■『SYNONYM/赤松敏弘』(株)ベガ・ミュージックエンタテインメント/2017年9月29日発売/VGDBRZ0067/3,000円(税抜き)
クリックすると元のサイズで表示します選出作品(2018年7月〜)
クリックすると元のサイズで表示します

メンバー:赤松敏弘(vib) ハクエイ・キム(p,moog) 市原ひかり(tp,flh,vo) 小山太郎(ds) 酒井麻生代(fl) 佐々木優樹(g) 平石カツミ(b) 須川崇志(b)

通算15作目、渾身のアルバム登場! 新メンバー参加の赤松・ハクエイ・市原のクィンテットをはじめとした様々な組み合わせで綴るオリジナルからスタンダードまで「わくわく」「どきどき」のハイパー・ジャズ。ハクエイ・キムの名曲に市原ひかりが作詞しボーカルを披露するシーンや、新人・酒井麻生代とのデュオなど、とにかく「グッとくる」凄いのを一枚に納めました!

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左から:佐々木優樹、酒井麻生代、小山太郎、平石カツミ 後方:赤松 @Sound City Setagaya Studio on Jun/29/2017

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左から:須川崇志、ハクエイ・キム、市原ひかり、小山太郎 後方:赤松 @Sound City Setagaya Studio on Jun/30/2017

曲目: (曲名をクリックすると曲毎のレコーディング・ルポにリンクします)
1.Avenue-II / comp by T.Akamatsu
2.Synonym / comp by T.Akamatsu
3.Giant Steps / comp by J.Coltrane
4.Flash of Genius / comp by T.Akamatsu
5.Six-N / comp by T.Akamatsu
6.Pleiades / comp by T.Akamatsu
7.Reminiscence / comp by Hideo Ichikawa
8.Lost in Newtown / comp by Hakuei Kim, lyrics by Hikari Ichihara
9.Baby won't you please come home / comp by C.Williams

ライナーノーツ:
児山紀芳

録音/2017年6月29日、30日 @ Sound City Setagaya Studio

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店頭で売り切れの場合はお店で取り寄せ、または各ネットショップへGO!

Amazon.jp 
Disk Union
Tower Records
HMV Records
他、でどうぞ!

CDヘッドフォンメガホン アルバム『Synonym』がアマゾンのヴィブラフォン関連商品のAmazon's Choiceに選ばれました。(2018年7月)
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■只今発売中!
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Jazz Life 11月号 (10月14日発売号)


クリックすると元のサイズで表示します
Jazz Life 11月号(2017年10月14日発売)

JLの先月号でアルバムのレビューを書いていただいた長門竜也さんがインタビュアー。

クリックすると元のサイズで表示します
クリックすると元のサイズで表示します
全国の書店、またはネット通販で!!

■只今発売中!
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JaZZ JAPAN 86号 (9月22日発売号)

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赤松敏弘インタビュー、ニューアルバム・レコードレビュー等掲載!
クリックすると元のサイズで表示しますクリックすると元のサイズで表示します

全国の書店、またはネット通販で!!


★New release(参加アルバム)
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★プロデュース&ゲスト参加アルバム
2017.7.26(水)発売
○『Tower -誕生-』GPSY VIBS
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静岡発!独自の感性でマヌーシュジャズからブログレ、コンテンポラリーなオリジナルを自在な編成で綴るジプシーヴァイブスのセカンドアルバム登場!
プロデュース&ゲストにジャズ・ヴィブラフォンの第一人者・赤松敏弘を迎え、前作のカオスな世界からより一段と洗練されたサウンドで、想像力と情感溢れるサウンドを聴かせてくれる。 (熊谷美広)

GPSY VIBS[ Tower -誕生- ]
1. 黒衣  2. 花の野 3. 蒸し暑い日の夜 4. 洗濯機 5. SNOB 6. 夜明け前 7. All or Nothing at All 8. Tower -誕生-
佐々木優樹 (ギター) 
石川裕子 (マリンバ、ヴィブラフォン) 
柴田鑑 (サックス) 
中司和芳 (ベース)
ゲスト / 赤松敏弘 (ヴィブラフォン) 
サポート / 中筋タイキ (パーカッション)
録音 Sound City Setagaya Studio 2016年11月30日&12月1日
定価 2500円 (税抜き) 
カタログナンバー GIPV-0002
発売元 MARUKE RECORDS

好評発売中! → GPSY VIBS Amazon shop

2017年8月9日配信開始!
クリックすると元のサイズで表示します

他、2017年8月9日より(株)ベガ・ミュージック・エンタテインメントからapple music、iTunes Store他で配信開始!

GPSY VIBS WEB

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★プロデュース&ゲスト参加アルバム
2017.6.1(木)発売
○『FIRST VISIT』高橋直樹 The YOUNG CATS

高橋直樹(Bass)・武田玄也(Piano)・河北洋平(Drums)
Support:矢野元(Guitar)
Special Guest:赤松敏弘(Vibraphone)
定価:\ 2,000(税別)
品種:CD
商品番号:NAY-001
発売日:2017/6/1
発売元:NAY RECORDS
JAN:4589743192228 

愛媛発!次代を担う若き愛媛のジャズメンが高橋直樹のもとに集結した爽快でオリジナリティに満ちたE-JAZZ。赤松敏弘プロデュース担当。

2017年6月28日より


クリックすると元のサイズで表示します 他、より好評配信中!!

高橋直樹Web


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只今来てます! 売れてます!!

2016年9月〜 出版元ヤマハ・ミュージック・メディア内管楽器打楽器/打楽器部門売上げ1位独走中

コードスケールやペンタトニック・リックの解説など曲集とコード理論の基礎解説を合体! 本邦初のジャズマリンバ本!
『レパートリーで学ぶジャズマリンバ&ヴィブラフォン/赤松著』(ヤマハ出版)

クリックすると元のサイズで表示します


レパートリーで学ぶジャズマリンバ&ヴィブラフォン/赤松敏弘著

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『サンプル動画/赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p) FIRST MISSION』

それは、それまで一度も面識の無い二人がこの日の午後に初めて横浜の店で顔合わせした瞬間から始まった。
その時の貴重な記録です。


2011年11月24日ブログ『超・満員御礼! 赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p)25-25プロデュース第六弾』http://sun.ap.teacup.com/applet/vibstation/20111124/archive

TOSHIHIRO AKAMATSU(vib) meets HAKUEI KIM(p) w/TARO KOYAMA(ds) & KUNIO OINUMA(b) @ 25-25Presents Special Live Vol.6

25-25プレゼンツ・スペシャルライブVOL-6。
『“赤松敏弘meetsハクエイ・キム”with小山太郎+生沼邦夫』

Toshihiro Akamatsu(vib)
Hakuei Kim(p)
Kunio Oinuma(b)
Taro Koyama(ds)

Recorded live at KAMOME in Yokohama. Nov/23/2011

[YouTube版]※画像をクリックすると別窓で開きます

★第二部1曲目


★第二部二曲目[Tribute to 1964's Miles-vol.1]


★第二部三曲目[Tribute to 1964's Miles-Vol.2]


ガンバレ東北!

がんばろうニッポン!




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★CDを“ドスドス”探したい人の味方!
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ジャズ全体http://www.hmv.co.jp/artist/rank/0/genre/800/

【楽器別】
ヴォーカル
トランペット
トロンボーン
サックス
フルート
クラリネット
ピアノ
オルガン
ビブラフォン
ギター
ベース
ドラム

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★☆★ 赤松敏弘(vib) meets ハクエイ・キム(p) DUO (サンプル動画) ★☆★

Nov/14〜15/2012

Toshihiro Akamatsu (vibraphone)
Hakuei Kim (piano)

1st set (9:30pm〜10:50pm)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)O Grande Amor

2nd set (0:48am〜2:09am)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)On Green Dolphin St

Rec, Nov/14〜15/2012 @ Okaido"COLORFUL", Matsuyama, Ehime, JP

※赤文字の演奏動画を公開しています

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/1:00am's StellabyStarlight (Full version)

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

2012年11月14日四国・松山でのライブ第二部のもので第一部と同じ曲の深夜の演奏です。
まったく違うイントロから始まった瞬間から純粋な即興演奏に突入しました。
デュオという最小公約数にして最大の自由度を持つアンサンブルでしか出来ない衝動の記録となりました。
ソフトのアップロード時間制限の為に10分未満の暫定バージョンを年末にアップしていましたが今回フルバージョンに更新。

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/2:00am's GreenDolphin

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

あらゆる意味で刺激的だったこの日のライブの最終アンコール。時刻は午前2時です。
第二部の会場は半分以上が地元のミュージシャンやピアニスト、音楽関係者で埋まっていましたから二人ともよりアグレッシヴなOn Green Dolphin Stに。午前二時にこんなガチンコなライブをやる街は日本でも珍しいでしょう。さすがは我が故郷です(笑)

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:53pm's StellabyStarlight

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

赤松・ハクエイDUOでのStella by Starlight。
このバージョンは2012年11月14日四国・松山でのライブ第一部のものです。
前月の横浜ジャズプロムナード2012でも評判だったこのスタイルのデュオがさらに一歩踏み込んだところでの演奏に。次の深夜のステージの演奏と比較するとまったく別の曲です。ジャズライブの楽しみ方で僕らはとても大きな事にこの時気付いたのでした。

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:46pm's The Gleaner

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

四国・松山でのライブ第一部でのオリジナル曲The Gleaner。この日は入替え制という事もあり第一部も第二部も同じプログラム(アンコールを除く)でしたが、考えてみればクラシックのコンサートやポップスのコンサートとジャズのコンサートが大きく異なるのは、たとえ同じ曲を一日に二度演奏したとしてもまったく違う演奏になるのが当たり前。このライブではその当たり前な事を随分長い間僕らは忘れていた事に気づかされて、久しぶりに達成感で満たされたのを覚えています。

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ビデオカメラ【Crew Camera Series】TOSHIHIRO AKAMATSU meets HAKUEI KIM 2012. presented by T.KOYAMA. "SOUND OF FOCUS" comp by T.Akamatsu. 2010's album 『AXIS』(VEGA)



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO オープニング"Be my love"



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/2曲目"TRITON 2011" comp by T.Akamatsu. 1991's album 『Now's The Time Workshop vol-2』(BMG FunHouse)



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/4曲目"I LET A SONG"



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、ユキ・アリマサDUO 2011 演奏順/7曲目"DAA HOUD". 2005's album 『Synergy』(VEGA)



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO 演奏順/9曲目 アンコール




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【動画】と【試聴】世界のヴィブラフォン奏者と素晴らしい音楽仲間へ直結!
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チェキラ!
#ビブラフォン #ビブラホン #ヴィブラフォン #Vibraphone

2019/11/27

旨い移動メシ!、さらに上手い!、だから馬い? ダジャレ好きの南信の味  水曜:これは好物!

いきなりド〜ン!

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本日の主役!
これは旨いです!

。。。

史上最大の作戦1,908kmの復路。
土曜日の昼過ぎに四国・松山でヴィブラフォン一台を積んで目指したのは信州・安曇野。

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往路はヴィブラフォン二台積みという前代未聞の大作戦を決行。

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二台ともHONZAWA製のソフトケースのお陰で難なく搬送完了。それに比べれば復路は楽チン。

長距離移動は大半が深夜帯なので日中の移動は自分でも新鮮。普段は営業時間外で食べられない沿線B級もんに触手が働く。

この日、四国ではすでに道中のルポで紹介した津田の松原サービスエリアの人気店で「温玉肉ぶっかけうどん」を食し、ご満悦。
午後1時半過ぎだったので土曜日にも関わらず並ばずに注文出来た。

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やはり旨かった! さすが讃岐のサービスエリア。讃岐うどんの冠に偽りなし!

そして走る事8時間。松山から680km超。時刻は午後8時半。

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中央道の小黒川パーキングサービス上り線(サービスエリアの小型ローカル版)。
この昔ながらの食堂というかドライブインというか、昭和の時代が香るレイアウトのパーキングが素敵。最近、綺麗に改装されたサービスエリアは一度入ると、飲食で2度目に選択することがないから不思議だ。

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注文して待つ間、店内を見渡していると、今まで気付かなかったけど、南信の人がダジャレ好きなのか、長野県の人がそうなのか、かなり強烈なダジャレがそこかしこに!

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そうそう、この辺りの昔からのソウルフードは「ローメン」と「ソースカツ丼」。そうだったねぇ、、、、と、その先のテーブルのワイプに目が・・・

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“運だ飯”・・・な、な、なるホドゥ。

っん?

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“馬いカルビ”・・・馬肉を桜チップで燻したジャーキーだからか・・・

ちょっぴり背筋がひんやりした頃に「ご注文の方〜」と肉声で呼び出し。いいねぇ、家の風呂が湧いた時の「お風呂が湧きました」おねいさんに呼ばれるよりも嬉しい。

そういえば自動音声の呼び出し音って殆どが女性ですね。ピリッとした給仕風の男性もあると面白いのに。

で、

本日の移動メシ、第二弾はこれです!

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ここに来るとコレが食べたくなるんですね。
もっと上級のジンギスカン定食もあるんですが、このジンギスカンの味付けは僕は断然こちらが好き。一度定食を試して以来ずっとこちらです。

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昼の讃岐うどんが西日本の好みの味付け。それに対してこちらは東日本の好みの味付け。長旅には信州味噌のお味噌汁が嬉しい。日本には60kHzと50kHzと電圧の境界があるように、僕の味覚のスイッチも名神高速から中央道に入ると同時に切り替わるようです。

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っんまい!
香ばしいタレと肉とキャベツの三位一体なハーモニー。

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この辺りから岡谷、塩尻にかけてはジンギスカンがソウルフードというのを知ってまだそんなに経っていない。塩尻出身の“おっちょ改めYUKARI”から話を聞き、興味津々で峠の「東山食堂」と「縁結」の二店を制覇している。
ここの「遠山ジンギスカン」というのも気になるなぁ。
多分、そのうちに制覇しに行くでしょう(笑)

いやぁ、やっぱり旨かった!

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中央道にはまだ妙に改装されないで残る昭和の佇まいのパーキングがソウルフードと共に残っています。

対面の中央道「原」パーキングの“山賊焼き定食”とか。もう、嬉しくて美味しくて仕方ありません。
改装されてどこにでもあるようなメニューにならない事を切に祈ります。

しっかり栄養補給して、安曇野までひとっ走りした土曜の夜でありました。


■ライブ、ツアー、メディア番組関連

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Coming Soon!
東京MXテレビ「ミュージアムクルーズ」(現在放映中)でお馴染みの信州で生まれたジャズを信州と、東京で!

◆安曇野在住のベーシスト中島仁アルバム『Piogga(ピオッジャ)』発売一周年記念ライブツアー
リリース後多方面で話題となっているアルバム"Pioggia”。長野県内各地や東京でのレコ発ライブを経てより密度の濃くなったトリオサウンドと、当アルバムのプロデューサーでジャズヴァイブ界の第一人者赤松敏弘氏、そして東京公演では「新しい、ジャズの、ひかり」として、今もっとも注目を集めるジャズ・トランペッター市原ひかりさんとの久しぶりのコラボは必聴です!是非お聴き逃しなく!

・「安曇野の自然が薫る美しいピアノ・トリオ・ミュージック」
 星野利彦(ジャズライフ誌2018年12月14日発売号ディスク・レビューより)

・「中央のジャズシーンとは離れた信州の地から送り出されるサウンドが、確かな存在感を持って耳に届いてくる秀作」
 岡崎正通(JaZZ JAPAN誌vol-101 2018年12月22日発売号ジャズ・レコード・レビューより)


■2019年12月1日(日)東京・南青山『live space ZIMAGINE』
Open 17:30 Start 18:00
M/C 予約3,500円 当日4,000円 (別途オーダー)
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出演:中島仁(b)望月慎一郎(p)橋本学(ds) special guest:赤松敏弘(vib) 市原ひかり(tp,flh)
予約・お問い合わせ:ZIMAGINE(ジマジン)TEL: 03-6679-5833
または http://zimagine.genonsha.co.jp から予約可能
【アクセス】
東京都港区南青山6-2-13 ファイン青山B1
「銀座線」「千代田線」「半蔵門線」 表参道駅 B1出口またはB3出口より徒歩7分


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只今放映中
東京メトロポリタンテレビジョン株式会社
番組:ヒーリングタイム&ヘッドラインニュース 2019年10月〜

クリックすると元のサイズで表示します【東京レトロ】
2005年にリリースしたアルバム『SYNERGY/赤松敏弘』(VEGA)。
赤松敏弘(vibraphone) ユキ・アリマサ(p) 村井秀清(p) 井上信平(fl) 松島美紀(marimba)で演奏しています。

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『SYNERGY/赤松敏弘』(vega/2005年)→■VEGA CDショップAmazon.co.jpiTunes Synergyapple music Synergy


放映曲

Violet Rays (by T.Akamatsu)
演奏:赤松敏弘(vibraphone)ユキ・アリマサ(piano)

I've Seen Your Face Before In My Touch (by T.Akamatsu)
演奏:赤松敏弘(vib)松島美紀(marimba)村井秀清(piano)

Bird Song (by T.Akamatsu)
演奏:赤松敏弘(vib)ユキ・アリマサ(p)

Flip Flop (by T.Akamatsu)
演奏:赤松敏弘(vib)井上信平(flute)松島美紀(mar)

Rec:Apr/12 & 26/2005
クレッセント・スタジオ(東京・世田谷)
エンジニア:花島功武

アルバムの解説にはI've Seen Your Face Before In My Touchの画像が!

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マリンバやヴィブラフォンが近くにある人は是非チャレンジしてみてね!


クリックすると元のサイズで表示します【猫の足跡】
2007年にリリースしたアルバム『TIDE GRAPH/赤松敏弘』(VEGA)。
赤松敏弘(vib, marimba) ユキ・アリマサ(p) 松島美紀(marimba)
で演奏しています。

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『TIDE GRAPH/赤松敏弘』(vega/2007年)→■VEGA CDショップAmazon.co.jpiTunes Tide Graphapple music Tide Graph

放映曲

The Empty Prophet (by T.Akamatsu)
演奏:赤松敏弘(vibraphone, marimba)

Fairy Tale 1982 (by T.Akamatsu)
演奏:赤松敏弘(vib)ユキ・アリマサ(piano)

Fairy Tale 1982 - epilogue (by T.Akamatsu)
演奏:赤松敏弘(vib)ユキ・アリマサ(piano)

Southern Funny Mockingbird (by M.Matsushima)
演奏:赤松敏弘(vib, bass-marimba)松島美紀(marimba)

Versifier (by T.Akamatsu)
演奏:赤松敏弘(vib)松島美紀(marimba)

Rec:Apr/21 & 22/2007
クレッセント・スタジオ(東京・世田谷)
エンジニア:花島功武

Fairy Tale 1982〜Fairy Tale 1982 - epilogue(作・赤松)とSouthern Funny Mockingbird(作・松島美紀)はヤマハから発売された教則本【レパートリーで学ぶジャズ・マリンバ&ヴィブラフォン】に譜面(スコア&パート譜)とコード演奏解説付きで収録!

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特にSouthern Funny〜は5オクターブマリンバ一台とヴィブラフォン一台、またはベースマリンバとマリンバにヴィブラフォンという編成で楽しく演奏できます。もちろん聞いて楽しんでいただけるのが一番ですが、楽器がある人はマリンバとヴィブラフォンで是非トライしてみてね! たのしいゾ !
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JaZZ JAPAN 6月号(2019年5月22日発売号)
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目次・054p ミュージックバード 赤松敏弘が多重録音と独奏にこだわった IRIS スタジオ・レコーディング
「Tokyo FM Studio IRIS ライブ」



お求めは、お近くの書店・ネットショップで!



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赤松meetsハクエイw/市原・小山・須川・酒井SPB@横浜サウンド☆クルーズ写真館
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絶賛発売中!!
2018年12月5日(水)、アルバム・プロデュースを担当した信州・安曇野在住のベーシスト中島仁のデビューアルバム『Pioggia』(blue cloud/disk union)発売。全国のジャズを扱うCDショップ、Amazonほか各webサイトにて好評発売中。

各誌レビューで絶賛!!GOOD!GOOD!GOOD!

安曇野の自然が薫る美しいピアノ・トリオ・ミュージック・・・星野利彦(ジャズライフ誌2018年12月14日発売号ディスク・レビューより)

中央のジャズシーンとは離れた信州の地から送り出されるサウンドが、確かな存在感を持って耳に届いてくる秀作・・・岡崎正通(JaZZ JAPAN誌 vol-101 2018年12月22日発売号ジャズ・レコード・レビューより)


(ジャケット写真をクリックするとDisk Unionにリンク)

信州在住のトリオ(中島仁/b 望月慎一郎/p 橋本学/ds) を中心に、ゲストとして赤松(vib)と市原ひかり(tp,flh)が参加。中島の門出を祝して赤松が書き下ろした“North Plants”をはじめ、このアルバムのために書き下ろしたメンバー全員のオリジナル曲を中心に、ラルフ・タウナー、ケニー・ホイラーというECMサウンドを代表するアーティスト曲のカバー2曲を含む全9曲を収録。是非ともみなさま、この平成最後の冬は信州で生まれたジャズPioggiaでお楽しみください。

演奏:
中島仁(b)
望月慎一郎(p)
橋本学(ds)

Guest:
赤松敏弘(vib)
市原ひかり(tp,flh)

2018年7月 東京・Sound City 世田谷スタジオにて録音

Blue Cloud/CHYR001
JANコード/4580582220011
価格/2,500円(税別)

CDはディスク・ユニオン、タワーレコードほか全国のジャズを取り扱うCDショップ(店頭にない場合はお店で取り寄せ出来ます)、及びamazon.co.jpほか以下のサイトで「絶賛」発売中です!

HMV
Tower Records
Amazon.co.jp
Disk Union
ビックカメラ
セブンイレブン・ネットショッピング
芽瑠璃堂

他、

ネット検索「ミュージック」「ピオッジャ」「中島仁」で主なネットショップへどうぞ!


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たくさんの御要望にお応えして、Amazon Digital Music と Apple Music 及び iTunes で前作(14作目)『Majestic Colors/赤松敏弘』(vega/2014年リリース)の全曲配信が始まりました。

クリックすると元のサイズで表示します
お馴染み赤松=ハクエイDuoに、市原ひかりのトランペットとヴィブラフォンの本邦初のデュオ、クァルテット二種(vib+p+b+ds、tp+vib+b+ds)、さらに自身のピアノとヴァイブによるセルフデュオを収録!

メンバー : 赤松敏弘 (ヴィブラフォン)、ハクエイ・キム (ピアノ)、市原ひかり (トランペット&フリューゲルホーン)、小山太郎 (ドラムス)、澤田将弘 (ベース)、生沼邦夫 (ベース)
■収録曲
01. The Empty Chair 1977 (Toshihiro Akamatsu)
02. A Ripple (Hideo Ichikawa)
03. E.S.P. (Wayne Shorter)
04. Yup or Nope (Toshihiro Akamatsu)
05. Stella by Starlight (Washington / Young)
06. The Gleaner (Toshihiro Akamatsu)
07. Blow In (Toshihiro Akamatsu)
08. White Forest (Hakuei Kim)
09. Revokement (Toshihiro Akamatsu)
10. 【Epilogue-1】 Brown Eyes (Toshihiro Akamatsu)
11. 【Epilogue-2】 Selection (Toshihiro Akamatsu)
全11曲。

試聴&ダウンロードはコチラ→
Amazon Music Unlimitedの30日間の無料体験実施中!





これで(株)ベガ・ミュージック・エンタテインメントのApple music、iTunesからのアルバム配信は、

「NEXT DOOR」(CDリリース年2000年11月)
「SYNERGY」(同2005年6月)
「FOCUS LIGHTS」(同2005年10月)
「TIDE GRAPH」(同2007年8月)
「STREAM OF LIFE」(同2008年1月)
「SIX INTENTIONS-complete edition」(2002年TBM盤リイシュー/同2007年12月)
「AXIS」(同2010年10月)

に続いて8枚目となります。どうぞ御利用下さい。

NEW ALBUM!!

只今絶賛発売中!
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■『SYNONYM/赤松敏弘』(株)ベガ・ミュージックエンタテインメント/2017年9月29日発売/VGDBRZ0067/3,000円(税抜き)
クリックすると元のサイズで表示します選出作品(2018年7月〜)
クリックすると元のサイズで表示します

メンバー:赤松敏弘(vib) ハクエイ・キム(p,moog) 市原ひかり(tp,flh,vo) 小山太郎(ds) 酒井麻生代(fl) 佐々木優樹(g) 平石カツミ(b) 須川崇志(b)

通算15作目、渾身のアルバム登場! 新メンバー参加の赤松・ハクエイ・市原のクィンテットをはじめとした様々な組み合わせで綴るオリジナルからスタンダードまで「わくわく」「どきどき」のハイパー・ジャズ。ハクエイ・キムの名曲に市原ひかりが作詞しボーカルを披露するシーンや、新人・酒井麻生代とのデュオなど、とにかく「グッとくる」凄いのを一枚に納めました!

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左から:佐々木優樹、酒井麻生代、小山太郎、平石カツミ 後方:赤松 @Sound City Setagaya Studio on Jun/29/2017

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左から:須川崇志、ハクエイ・キム、市原ひかり、小山太郎 後方:赤松 @Sound City Setagaya Studio on Jun/30/2017

曲目: (曲名をクリックすると曲毎のレコーディング・ルポにリンクします)
1.Avenue-II / comp by T.Akamatsu
2.Synonym / comp by T.Akamatsu
3.Giant Steps / comp by J.Coltrane
4.Flash of Genius / comp by T.Akamatsu
5.Six-N / comp by T.Akamatsu
6.Pleiades / comp by T.Akamatsu
7.Reminiscence / comp by Hideo Ichikawa
8.Lost in Newtown / comp by Hakuei Kim, lyrics by Hikari Ichihara
9.Baby won't you please come home / comp by C.Williams

ライナーノーツ:
児山紀芳

録音/2017年6月29日、30日 @ Sound City Setagaya Studio

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店頭で売り切れの場合はお店で取り寄せ、または各ネットショップへGO!

Amazon.jp 
Disk Union
Tower Records
HMV Records
他、でどうぞ!

CDヘッドフォンメガホン アルバム『Synonym』がアマゾンのヴィブラフォン関連商品のAmazon's Choiceに選ばれました。(2018年7月)
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■只今発売中!
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Jazz Life 11月号 (10月14日発売号)


クリックすると元のサイズで表示します
Jazz Life 11月号(2017年10月14日発売)

JLの先月号でアルバムのレビューを書いていただいた長門竜也さんがインタビュアー。

クリックすると元のサイズで表示します
クリックすると元のサイズで表示します
全国の書店、またはネット通販で!!

■只今発売中!
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JaZZ JAPAN 86号 (9月22日発売号)

クリックすると元のサイズで表示します

赤松敏弘インタビュー、ニューアルバム・レコードレビュー等掲載!
クリックすると元のサイズで表示しますクリックすると元のサイズで表示します

全国の書店、またはネット通販で!!


★New release(参加アルバム)
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★プロデュース&ゲスト参加アルバム
2017.7.26(水)発売
○『Tower -誕生-』GPSY VIBS
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静岡発!独自の感性でマヌーシュジャズからブログレ、コンテンポラリーなオリジナルを自在な編成で綴るジプシーヴァイブスのセカンドアルバム登場!
プロデュース&ゲストにジャズ・ヴィブラフォンの第一人者・赤松敏弘を迎え、前作のカオスな世界からより一段と洗練されたサウンドで、想像力と情感溢れるサウンドを聴かせてくれる。 (熊谷美広)

GPSY VIBS[ Tower -誕生- ]
1. 黒衣  2. 花の野 3. 蒸し暑い日の夜 4. 洗濯機 5. SNOB 6. 夜明け前 7. All or Nothing at All 8. Tower -誕生-
佐々木優樹 (ギター) 
石川裕子 (マリンバ、ヴィブラフォン) 
柴田鑑 (サックス) 
中司和芳 (ベース)
ゲスト / 赤松敏弘 (ヴィブラフォン) 
サポート / 中筋タイキ (パーカッション)
録音 Sound City Setagaya Studio 2016年11月30日&12月1日
定価 2500円 (税抜き) 
カタログナンバー GIPV-0002
発売元 MARUKE RECORDS

好評発売中! → GPSY VIBS Amazon shop

2017年8月9日配信開始!
クリックすると元のサイズで表示します

他、2017年8月9日より(株)ベガ・ミュージック・エンタテインメントからapple music、iTunes Store他で配信開始!

GPSY VIBS WEB

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★プロデュース&ゲスト参加アルバム
2017.6.1(木)発売
○『FIRST VISIT』高橋直樹 The YOUNG CATS

高橋直樹(Bass)・武田玄也(Piano)・河北洋平(Drums)
Support:矢野元(Guitar)
Special Guest:赤松敏弘(Vibraphone)
定価:\ 2,000(税別)
品種:CD
商品番号:NAY-001
発売日:2017/6/1
発売元:NAY RECORDS
JAN:4589743192228 

愛媛発!次代を担う若き愛媛のジャズメンが高橋直樹のもとに集結した爽快でオリジナリティに満ちたE-JAZZ。赤松敏弘プロデュース担当。

2017年6月28日より


クリックすると元のサイズで表示します 他、より好評配信中!!

高橋直樹Web


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只今来てます! 売れてます!!

2016年9月〜 出版元ヤマハ・ミュージック・メディア内管楽器打楽器/打楽器部門売上げ1位独走中

コードスケールやペンタトニック・リックの解説など曲集とコード理論の基礎解説を合体! 本邦初のジャズマリンバ本!
『レパートリーで学ぶジャズマリンバ&ヴィブラフォン/赤松著』(ヤマハ出版)

クリックすると元のサイズで表示します


レパートリーで学ぶジャズマリンバ&ヴィブラフォン/赤松敏弘著

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『サンプル動画/赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p) FIRST MISSION』

それは、それまで一度も面識の無い二人がこの日の午後に初めて横浜の店で顔合わせした瞬間から始まった。
その時の貴重な記録です。


2011年11月24日ブログ『超・満員御礼! 赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p)25-25プロデュース第六弾』http://sun.ap.teacup.com/applet/vibstation/20111124/archive

TOSHIHIRO AKAMATSU(vib) meets HAKUEI KIM(p) w/TARO KOYAMA(ds) & KUNIO OINUMA(b) @ 25-25Presents Special Live Vol.6

25-25プレゼンツ・スペシャルライブVOL-6。
『“赤松敏弘meetsハクエイ・キム”with小山太郎+生沼邦夫』

Toshihiro Akamatsu(vib)
Hakuei Kim(p)
Kunio Oinuma(b)
Taro Koyama(ds)

Recorded live at KAMOME in Yokohama. Nov/23/2011

[YouTube版]※画像をクリックすると別窓で開きます

★第二部1曲目


★第二部二曲目[Tribute to 1964's Miles-vol.1]


★第二部三曲目[Tribute to 1964's Miles-Vol.2]


ガンバレ東北!

がんばろうニッポン!




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★CDを“ドスドス”探したい人の味方!
クリックすると元のサイズで表示します

ジャズ全体http://www.hmv.co.jp/artist/rank/0/genre/800/

【楽器別】
ヴォーカル
トランペット
トロンボーン
サックス
フルート
クラリネット
ピアノ
オルガン
ビブラフォン
ギター
ベース
ドラム

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★☆★ 赤松敏弘(vib) meets ハクエイ・キム(p) DUO (サンプル動画) ★☆★

Nov/14〜15/2012

Toshihiro Akamatsu (vibraphone)
Hakuei Kim (piano)

1st set (9:30pm〜10:50pm)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)O Grande Amor

2nd set (0:48am〜2:09am)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)On Green Dolphin St

Rec, Nov/14〜15/2012 @ Okaido"COLORFUL", Matsuyama, Ehime, JP

※赤文字の演奏動画を公開しています

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/1:00am's StellabyStarlight (Full version)

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

2012年11月14日四国・松山でのライブ第二部のもので第一部と同じ曲の深夜の演奏です。
まったく違うイントロから始まった瞬間から純粋な即興演奏に突入しました。
デュオという最小公約数にして最大の自由度を持つアンサンブルでしか出来ない衝動の記録となりました。
ソフトのアップロード時間制限の為に10分未満の暫定バージョンを年末にアップしていましたが今回フルバージョンに更新。

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/2:00am's GreenDolphin

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

あらゆる意味で刺激的だったこの日のライブの最終アンコール。時刻は午前2時です。
第二部の会場は半分以上が地元のミュージシャンやピアニスト、音楽関係者で埋まっていましたから二人ともよりアグレッシヴなOn Green Dolphin Stに。午前二時にこんなガチンコなライブをやる街は日本でも珍しいでしょう。さすがは我が故郷です(笑)

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:53pm's StellabyStarlight

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

赤松・ハクエイDUOでのStella by Starlight。
このバージョンは2012年11月14日四国・松山でのライブ第一部のものです。
前月の横浜ジャズプロムナード2012でも評判だったこのスタイルのデュオがさらに一歩踏み込んだところでの演奏に。次の深夜のステージの演奏と比較するとまったく別の曲です。ジャズライブの楽しみ方で僕らはとても大きな事にこの時気付いたのでした。

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:46pm's The Gleaner

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

四国・松山でのライブ第一部でのオリジナル曲The Gleaner。この日は入替え制という事もあり第一部も第二部も同じプログラム(アンコールを除く)でしたが、考えてみればクラシックのコンサートやポップスのコンサートとジャズのコンサートが大きく異なるのは、たとえ同じ曲を一日に二度演奏したとしてもまったく違う演奏になるのが当たり前。このライブではその当たり前な事を随分長い間僕らは忘れていた事に気づかされて、久しぶりに達成感で満たされたのを覚えています。

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ビデオカメラ【Crew Camera Series】TOSHIHIRO AKAMATSU meets HAKUEI KIM 2012. presented by T.KOYAMA. "SOUND OF FOCUS" comp by T.Akamatsu. 2010's album 『AXIS』(VEGA)



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO オープニング"Be my love"



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/2曲目"TRITON 2011" comp by T.Akamatsu. 1991's album 『Now's The Time Workshop vol-2』(BMG FunHouse)



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/4曲目"I LET A SONG"



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、ユキ・アリマサDUO 2011 演奏順/7曲目"DAA HOUD". 2005's album 『Synergy』(VEGA)



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO 演奏順/9曲目 アンコール




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【動画】と【試聴】世界のヴィブラフォン奏者と素晴らしい音楽仲間へ直結!
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そして、コチラはオフィシャルサイト
■赤松敏弘Vibraphone Connection

掲示板に替わって登場、オフィシャルな(?)つぶやきTwitter
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チェキラ!
#ビブラフォン #ビブラホン #ヴィブラフォン #Vibraphone

2019/11/20

社会見学食・・・  水曜:これは好物!

自分の驚いた瞬間の顔って、なかなか見ることができませんが、出来ました!(笑)

今週日曜に六本木サテンドールで行われたbigbang music主催の『Strange Community vol.44』での転換の一コマ。
客席に突然、昨年の今頃銀座三越で公開収録したTokyo FMの番組『銀座JAZZzzzz』の時に、会場でお会いした愛媛出身のボーカリスト瀬戸カオリさんがいるのにびっくり!!

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『Strange Community vol.44』@六本木サテンドール

しかし、なんと言う顔してるんでしょうね。
しかもこれは客席にいたお客様が偶然撮ったショットを瀬戸さんが送ってくれたもの。
すごいタイミング。

もちろん演奏中はこんな風に真面目な表情で。

クリックすると元のサイズで表示します

いやー、受け取って思わず笑いました。

。。。

そうそう、あの日は出番が終わると、ステージでヴィブラフォンを分解してソフトケースに収納、そのまま満杯の客席を「はい、ごめんなさいね、ヴィブラフォンが通りまーす」と10分の転換で搬出するという離れわざを“おっちょ改めYUKARI”のナイスサポートを得て敢行。なんせ後ろはビッグバンドのセッティングが迫っていましたから、まるで演奏して逃げるが如くに店内から脱出。エレベーターで1階に降り、駐車場から車を回し積み込んで・・・というバタバタ。

ピアノの市川さんを送り、今度は我が家に楽器を搬入。で、やっと一日が終了。ちょうど午後9時過ぎ。終わったー、となるとローディー役の“おっちょ改めYUKARI”も僕も腹ぺこ。さて、日曜日の午後9時過ぎとなると気の利いた店はもう開いてない。

すると月並みなファミレスかぁ。。。。

と!

閃いた、閃いた!!
こんな時でもなければ行かないところ。

Kの付く寿司。

行ったことないんだよねぇ、これが。ローの付く寿司も。

回転寿司は昔はよく行った。
ガッテン寿司とか、回る皿にないものばかり中の職人さんに注文して、それはそれはでとても美味しかった。
目白通り沿いの桃太郎寿司とか、深夜に握り寿司が食べたくなるとよく行った。
地方でも例えば新潟に行くと回転寿司の味噌汁が全て甘エビ入りだったり、なかなか郷土色豊かでちょっとワクワクした。

で、

そんな時代からすっかり勢力図の変わった近年の人気店とはとんと疎遠になっていたのです。

こんな時じゃなきゃ行けない!
ちょうど“おっちょ改め”は寿司好きだったから今日のご褒美にどーよ!と誘うと即決!

で、

初めての「Kの付く寿司」。

“おっちょ改め”を送るコースで青梅街道沿いの、あれ? ここは昔〜しすかいらーくか何かじゃなかったかな? という懐かしの場所。某有名人が近くに住んでいてよくここで深夜にお茶してたな。

二階に上がると、ナニやら見慣れぬ光景。

ぐるぐる回るカウンターというわけではなく、ナニやら二層、三層のレーンにモニターやらナニやら、すっかり回転寿司のレイアウトが変わっていた。

入るとすぐ、なんだかよくわかんないがガラポンもする、に。“おっちょ改め”は手馴れたものなので全て一任することに(笑)。丸投げポン!

さて、色々とオーダーして待つことしばし・・・

ブー、ブー、「間もなくご注文が到着します」、ブー、ブー、「間もなくご注文が到着します」。
席の横のレーンに最初にオーダーしたものが流れてきた。

おもしれーや。

ブー、ブー、ブー、ブー、、、
しかし、いつまで鳴ってんの、このブザー?

「それ、そこの緑のボタン押してください」
ああ、これで止まるのか。ふむ。

興味津々でレーンを眺めていると“おっちょ改め”が笑う。っえ? なんかおかしい? っえ?
ケラケラ笑って話しにならない。うーむ。。。

よし、食べよう!

と皿に手を伸ばすと・・・

ブー、ブー、「間もなくご注文が到着します」、ブー、ブー、「間もなくご注文が到着します」。
席の横のレーンに二番めにオーダーしたものが流れてきた。

ブー、ブー、ブー、ブー、、、
っあ。、これね。緑の、ボタン。

流れてきたものを取ってテーブルに並べて、さて、食べようとすると。。。

ブー、ブー、「間もなくご注文が到着します」、ブー、ブー、「間もなくご注文が到着します」。
席の横のレーンに三番めにオーダーしたものが流れてきた。

うーむ、これでは食べてる暇がないなぁ。

ブー、ブー、ブー、ブー、、、
っあ、ボタン、ね。はい。

忙しい。

食べた皿はテーブル脇のダストシュートみたいなところへ放り込むんだそうな。

へえー、じゃ、これと、これと、これと、これと、、、

ブー、ブー、「間もなくご注文が到着します」、ブー、ブー、「間もなくご注文が到着します」。
はいはいはいはい、こうして取って、ブザーを緑のボタンで消す!
忙しい。。

と、今度はナニやらモニターがガラガラポンを勝手に始めたゾ!

「ハーズレー」

って、この原理は食べた皿の数か? そのタイミングか? おい、どーなってるだ??

まるで食べるどころではなく次々といろんな仕掛けが襲ってくる・・・

ブー、ブー、「間もなくご注文が到着します」、ブー、ブー、「間もなくご注文が到着します」。

っえ?またナニ頼んだの?
テーブル片付けようぜ。

っあ、またガラガラポン!

「ハズレー」

ブー、ブー、「間もなくご注文が到着します」、ブー、ブー、「間もなくご注文が到着します」。

ブー、ブー、ブー。。。っあ、緑のボタン。

ひゃー。。

なんだかナニを食べたのかも自覚のないままに、オーダー完了と。

なんか忙しかったなぁ、、。

店を出て“おっちょ改め”を送って行く道すがら。

っあ!
あまりに忙しくて、写真も撮ってないや。っま、いいっか。

昔の回転寿司は職人がカウンターの中で握っていたが、、、、
今の回転寿司は、完全にロボットが裏方で作業している。
出てきた握りが皿の中央に1ミリの狂いもなく二カン並んでいるのを見て、なんとなく寂しくなった。

はい、お疲れさん。じゃ、今度の時はローの付く寿司にしようぜ。

なんだかんだと言いつつも、次の社会見学食を“おっちょ改め”と約束するのであった。


■ライブ、ツアー、メディア番組関連

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Coming Soon!
東京MXテレビ「ミュージアムクルーズ」(現在放映中)でお馴染みの信州で生まれたジャズを信州と、東京で!

◆安曇野在住のベーシスト中島仁アルバム『Piogga(ピオッジャ)』発売一周年記念ライブツアー
リリース後多方面で話題となっているアルバム"Pioggia”。長野県内各地や東京でのレコ発ライブを経てより密度の濃くなったトリオサウンドと、当アルバムのプロデューサーでジャズヴァイブ界の第一人者赤松敏弘氏、そして東京公演では「新しい、ジャズの、ひかり」として、今もっとも注目を集めるジャズ・トランペッター市原ひかりさんとの久しぶりのコラボは必聴です!是非お聴き逃しなく!

・「安曇野の自然が薫る美しいピアノ・トリオ・ミュージック」
 星野利彦(ジャズライフ誌2018年12月14日発売号ディスク・レビューより)

・「中央のジャズシーンとは離れた信州の地から送り出されるサウンドが、確かな存在感を持って耳に届いてくる秀作」
 岡崎正通(JaZZ JAPAN誌vol-101 2018年12月22日発売号ジャズ・レコード・レビューより)

■2019年11月24日(日)信州・安曇野『蔵のカフェレストラン 清雅』
Open 17:30 Start 18:00
M/C 予約3,500円 当日4,000円 (共に1ドリンク付)
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出演:中島仁(b)望月慎一郎(p)橋本学(ds) special guest:赤松敏弘(vib)
予約・お問い合わせ:蔵のカフェレストラン 清雅 0263-50-5541 (繋がらない場合は0263-72-3982)
※ライブ終了後のお食事できます(ライブ予約時に同時予約可) カジュアルイタリアン(サラダ・ドリンク付き)1,000〜1,500円
【会場案内】
長野県安曇野市豊科3550-1

◆後援:信濃毎日新聞 / MGプレス / 市民タイムス / FMまつもと / いさつ歯科医院 / 2cv Cafe

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■2019年12月1日(日)東京・南青山『live space ZIMAGINE』
Open 17:30 Start 18:00
M/C 予約3,500円 当日4,000円 (別途オーダー)
クリックすると元のサイズで表示します
出演:中島仁(b)望月慎一郎(p)橋本学(ds) special guest:赤松敏弘(vib) 市原ひかり(tp,flh)
予約・お問い合わせ:ZIMAGINE(ジマジン)TEL: 03-6679-5833
または http://zimagine.genonsha.co.jp から予約可能
【アクセス】
東京都港区南青山6-2-13 ファイン青山B1
「銀座線」「千代田線」「半蔵門線」 表参道駅 B1出口またはB3出口より徒歩7分


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只今放映中
東京メトロポリタンテレビジョン株式会社
番組:ヒーリングタイム&ヘッドラインニュース 2019年10月〜

クリックすると元のサイズで表示します【東京レトロ】
2005年にリリースしたアルバム『SYNERGY/赤松敏弘』(VEGA)。
赤松敏弘(vibraphone) ユキ・アリマサ(p) 村井秀清(p) 井上信平(fl) 松島美紀(marimba)で演奏しています。

クリックすると元のサイズで表示します
『SYNERGY/赤松敏弘』(vega/2005年)→■VEGA CDショップAmazon.co.jpiTunes Synergyapple music Synergy


放映曲

Violet Rays (by T.Akamatsu)
演奏:赤松敏弘(vibraphone)ユキ・アリマサ(piano)

I've Seen Your Face Before In My Touch (by T.Akamatsu)
演奏:赤松敏弘(vib)松島美紀(marimba)村井秀清(piano)

Bird Song (by T.Akamatsu)
演奏:赤松敏弘(vib)ユキ・アリマサ(p)

Flip Flop (by T.Akamatsu)
演奏:赤松敏弘(vib)井上信平(flute)松島美紀(mar)

Rec:Apr/12 & 26/2005
クレッセント・スタジオ(東京・世田谷)
エンジニア:花島功武

アルバムの解説にはI've Seen Your Face Before In My Touchの画像が!

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マリンバやヴィブラフォンが近くにある人は是非チャレンジしてみてね!


クリックすると元のサイズで表示します【猫の足跡】
2007年にリリースしたアルバム『TIDE GRAPH/赤松敏弘』(VEGA)。
赤松敏弘(vib, marimba) ユキ・アリマサ(p) 松島美紀(marimba)
で演奏しています。

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『TIDE GRAPH/赤松敏弘』(vega/2007年)→■VEGA CDショップAmazon.co.jpiTunes Tide Graphapple music Tide Graph

放映曲

The Empty Prophet (by T.Akamatsu)
演奏:赤松敏弘(vibraphone, marimba)

Fairy Tale 1982 (by T.Akamatsu)
演奏:赤松敏弘(vib)ユキ・アリマサ(piano)

Fairy Tale 1982 - epilogue (by T.Akamatsu)
演奏:赤松敏弘(vib)ユキ・アリマサ(piano)

Southern Funny Mockingbird (by M.Matsushima)
演奏:赤松敏弘(vib, bass-marimba)松島美紀(marimba)

Versifier (by T.Akamatsu)
演奏:赤松敏弘(vib)松島美紀(marimba)

Rec:Apr/21 & 22/2007
クレッセント・スタジオ(東京・世田谷)
エンジニア:花島功武

Fairy Tale 1982〜Fairy Tale 1982 - epilogue(作・赤松)とSouthern Funny Mockingbird(作・松島美紀)はヤマハから発売された教則本【レパートリーで学ぶジャズ・マリンバ&ヴィブラフォン】に譜面(スコア&パート譜)とコード演奏解説付きで収録!

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特にSouthern Funny〜は5オクターブマリンバ一台とヴィブラフォン一台、またはベースマリンバとマリンバにヴィブラフォンという編成で楽しく演奏できます。もちろん聞いて楽しんでいただけるのが一番ですが、楽器がある人はマリンバとヴィブラフォンで是非トライしてみてね! たのしいゾ !
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JaZZ JAPAN 6月号(2019年5月22日発売号)
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目次・054p ミュージックバード 赤松敏弘が多重録音と独奏にこだわった IRIS スタジオ・レコーディング
「Tokyo FM Studio IRIS ライブ」



お求めは、お近くの書店・ネットショップで!



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赤松meetsハクエイw/市原・小山・須川・酒井SPB@横浜サウンド☆クルーズ写真館
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絶賛発売中!!
2018年12月5日(水)、アルバム・プロデュースを担当した信州・安曇野在住のベーシスト中島仁のデビューアルバム『Pioggia』(blue cloud/disk union)発売。全国のジャズを扱うCDショップ、Amazonほか各webサイトにて好評発売中。

各誌レビューで絶賛!!GOOD!GOOD!GOOD!

安曇野の自然が薫る美しいピアノ・トリオ・ミュージック・・・星野利彦(ジャズライフ誌2018年12月14日発売号ディスク・レビューより)

中央のジャズシーンとは離れた信州の地から送り出されるサウンドが、確かな存在感を持って耳に届いてくる秀作・・・岡崎正通(JaZZ JAPAN誌 vol-101 2018年12月22日発売号ジャズ・レコード・レビューより)


(ジャケット写真をクリックするとDisk Unionにリンク)

信州在住のトリオ(中島仁/b 望月慎一郎/p 橋本学/ds) を中心に、ゲストとして赤松(vib)と市原ひかり(tp,flh)が参加。中島の門出を祝して赤松が書き下ろした“North Plants”をはじめ、このアルバムのために書き下ろしたメンバー全員のオリジナル曲を中心に、ラルフ・タウナー、ケニー・ホイラーというECMサウンドを代表するアーティスト曲のカバー2曲を含む全9曲を収録。是非ともみなさま、この平成最後の冬は信州で生まれたジャズPioggiaでお楽しみください。

演奏:
中島仁(b)
望月慎一郎(p)
橋本学(ds)

Guest:
赤松敏弘(vib)
市原ひかり(tp,flh)

2018年7月 東京・Sound City 世田谷スタジオにて録音

Blue Cloud/CHYR001
JANコード/4580582220011
価格/2,500円(税別)

CDはディスク・ユニオン、タワーレコードほか全国のジャズを取り扱うCDショップ(店頭にない場合はお店で取り寄せ出来ます)、及びamazon.co.jpほか以下のサイトで「絶賛」発売中です!

HMV
Tower Records
Amazon.co.jp
Disk Union
ビックカメラ
セブンイレブン・ネットショッピング
芽瑠璃堂

他、

ネット検索「ミュージック」「ピオッジャ」「中島仁」で主なネットショップへどうぞ!


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たくさんの御要望にお応えして、Amazon Digital Music と Apple Music 及び iTunes で前作(14作目)『Majestic Colors/赤松敏弘』(vega/2014年リリース)の全曲配信が始まりました。

クリックすると元のサイズで表示します
お馴染み赤松=ハクエイDuoに、市原ひかりのトランペットとヴィブラフォンの本邦初のデュオ、クァルテット二種(vib+p+b+ds、tp+vib+b+ds)、さらに自身のピアノとヴァイブによるセルフデュオを収録!

メンバー : 赤松敏弘 (ヴィブラフォン)、ハクエイ・キム (ピアノ)、市原ひかり (トランペット&フリューゲルホーン)、小山太郎 (ドラムス)、澤田将弘 (ベース)、生沼邦夫 (ベース)
■収録曲
01. The Empty Chair 1977 (Toshihiro Akamatsu)
02. A Ripple (Hideo Ichikawa)
03. E.S.P. (Wayne Shorter)
04. Yup or Nope (Toshihiro Akamatsu)
05. Stella by Starlight (Washington / Young)
06. The Gleaner (Toshihiro Akamatsu)
07. Blow In (Toshihiro Akamatsu)
08. White Forest (Hakuei Kim)
09. Revokement (Toshihiro Akamatsu)
10. 【Epilogue-1】 Brown Eyes (Toshihiro Akamatsu)
11. 【Epilogue-2】 Selection (Toshihiro Akamatsu)
全11曲。

試聴&ダウンロードはコチラ→
Amazon Music Unlimitedの30日間の無料体験実施中!





これで(株)ベガ・ミュージック・エンタテインメントのApple music、iTunesからのアルバム配信は、

「NEXT DOOR」(CDリリース年2000年11月)
「SYNERGY」(同2005年6月)
「FOCUS LIGHTS」(同2005年10月)
「TIDE GRAPH」(同2007年8月)
「STREAM OF LIFE」(同2008年1月)
「SIX INTENTIONS-complete edition」(2002年TBM盤リイシュー/同2007年12月)
「AXIS」(同2010年10月)

に続いて8枚目となります。どうぞ御利用下さい。

NEW ALBUM!!

只今絶賛発売中!
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■『SYNONYM/赤松敏弘』(株)ベガ・ミュージックエンタテインメント/2017年9月29日発売/VGDBRZ0067/3,000円(税抜き)
クリックすると元のサイズで表示します選出作品(2018年7月〜)
クリックすると元のサイズで表示します

メンバー:赤松敏弘(vib) ハクエイ・キム(p,moog) 市原ひかり(tp,flh,vo) 小山太郎(ds) 酒井麻生代(fl) 佐々木優樹(g) 平石カツミ(b) 須川崇志(b)

通算15作目、渾身のアルバム登場! 新メンバー参加の赤松・ハクエイ・市原のクィンテットをはじめとした様々な組み合わせで綴るオリジナルからスタンダードまで「わくわく」「どきどき」のハイパー・ジャズ。ハクエイ・キムの名曲に市原ひかりが作詞しボーカルを披露するシーンや、新人・酒井麻生代とのデュオなど、とにかく「グッとくる」凄いのを一枚に納めました!

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左から:佐々木優樹、酒井麻生代、小山太郎、平石カツミ 後方:赤松 @Sound City Setagaya Studio on Jun/29/2017

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左から:須川崇志、ハクエイ・キム、市原ひかり、小山太郎 後方:赤松 @Sound City Setagaya Studio on Jun/30/2017

曲目: (曲名をクリックすると曲毎のレコーディング・ルポにリンクします)
1.Avenue-II / comp by T.Akamatsu
2.Synonym / comp by T.Akamatsu
3.Giant Steps / comp by J.Coltrane
4.Flash of Genius / comp by T.Akamatsu
5.Six-N / comp by T.Akamatsu
6.Pleiades / comp by T.Akamatsu
7.Reminiscence / comp by Hideo Ichikawa
8.Lost in Newtown / comp by Hakuei Kim, lyrics by Hikari Ichihara
9.Baby won't you please come home / comp by C.Williams

ライナーノーツ:
児山紀芳

録音/2017年6月29日、30日 @ Sound City Setagaya Studio

クリックすると元のサイズで表示します

店頭で売り切れの場合はお店で取り寄せ、または各ネットショップへGO!

Amazon.jp 
Disk Union
Tower Records
HMV Records
他、でどうぞ!

CDヘッドフォンメガホン アルバム『Synonym』がアマゾンのヴィブラフォン関連商品のAmazon's Choiceに選ばれました。(2018年7月)
クリックすると元のサイズで表示します

■只今発売中!
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Jazz Life 11月号 (10月14日発売号)


クリックすると元のサイズで表示します
Jazz Life 11月号(2017年10月14日発売)

JLの先月号でアルバムのレビューを書いていただいた長門竜也さんがインタビュアー。

クリックすると元のサイズで表示します
クリックすると元のサイズで表示します
全国の書店、またはネット通販で!!

■只今発売中!
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JaZZ JAPAN 86号 (9月22日発売号)

クリックすると元のサイズで表示します

赤松敏弘インタビュー、ニューアルバム・レコードレビュー等掲載!
クリックすると元のサイズで表示しますクリックすると元のサイズで表示します

全国の書店、またはネット通販で!!


★New release(参加アルバム)
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★プロデュース&ゲスト参加アルバム
2017.7.26(水)発売
○『Tower -誕生-』GPSY VIBS
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静岡発!独自の感性でマヌーシュジャズからブログレ、コンテンポラリーなオリジナルを自在な編成で綴るジプシーヴァイブスのセカンドアルバム登場!
プロデュース&ゲストにジャズ・ヴィブラフォンの第一人者・赤松敏弘を迎え、前作のカオスな世界からより一段と洗練されたサウンドで、想像力と情感溢れるサウンドを聴かせてくれる。 (熊谷美広)

GPSY VIBS[ Tower -誕生- ]
1. 黒衣  2. 花の野 3. 蒸し暑い日の夜 4. 洗濯機 5. SNOB 6. 夜明け前 7. All or Nothing at All 8. Tower -誕生-
佐々木優樹 (ギター) 
石川裕子 (マリンバ、ヴィブラフォン) 
柴田鑑 (サックス) 
中司和芳 (ベース)
ゲスト / 赤松敏弘 (ヴィブラフォン) 
サポート / 中筋タイキ (パーカッション)
録音 Sound City Setagaya Studio 2016年11月30日&12月1日
定価 2500円 (税抜き) 
カタログナンバー GIPV-0002
発売元 MARUKE RECORDS

好評発売中! → GPSY VIBS Amazon shop

2017年8月9日配信開始!
クリックすると元のサイズで表示します

他、2017年8月9日より(株)ベガ・ミュージック・エンタテインメントからapple music、iTunes Store他で配信開始!

GPSY VIBS WEB

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★プロデュース&ゲスト参加アルバム
2017.6.1(木)発売
○『FIRST VISIT』高橋直樹 The YOUNG CATS

高橋直樹(Bass)・武田玄也(Piano)・河北洋平(Drums)
Support:矢野元(Guitar)
Special Guest:赤松敏弘(Vibraphone)
定価:\ 2,000(税別)
品種:CD
商品番号:NAY-001
発売日:2017/6/1
発売元:NAY RECORDS
JAN:4589743192228 

愛媛発!次代を担う若き愛媛のジャズメンが高橋直樹のもとに集結した爽快でオリジナリティに満ちたE-JAZZ。赤松敏弘プロデュース担当。

2017年6月28日より


クリックすると元のサイズで表示します 他、より好評配信中!!

高橋直樹Web


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只今来てます! 売れてます!!

2016年9月〜 出版元ヤマハ・ミュージック・メディア内管楽器打楽器/打楽器部門売上げ1位独走中

コードスケールやペンタトニック・リックの解説など曲集とコード理論の基礎解説を合体! 本邦初のジャズマリンバ本!
『レパートリーで学ぶジャズマリンバ&ヴィブラフォン/赤松著』(ヤマハ出版)

クリックすると元のサイズで表示します


レパートリーで学ぶジャズマリンバ&ヴィブラフォン/赤松敏弘著

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『サンプル動画/赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p) FIRST MISSION』

それは、それまで一度も面識の無い二人がこの日の午後に初めて横浜の店で顔合わせした瞬間から始まった。
その時の貴重な記録です。


2011年11月24日ブログ『超・満員御礼! 赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p)25-25プロデュース第六弾』http://sun.ap.teacup.com/applet/vibstation/20111124/archive

TOSHIHIRO AKAMATSU(vib) meets HAKUEI KIM(p) w/TARO KOYAMA(ds) & KUNIO OINUMA(b) @ 25-25Presents Special Live Vol.6

25-25プレゼンツ・スペシャルライブVOL-6。
『“赤松敏弘meetsハクエイ・キム”with小山太郎+生沼邦夫』

Toshihiro Akamatsu(vib)
Hakuei Kim(p)
Kunio Oinuma(b)
Taro Koyama(ds)

Recorded live at KAMOME in Yokohama. Nov/23/2011

[YouTube版]※画像をクリックすると別窓で開きます

★第二部1曲目


★第二部二曲目[Tribute to 1964's Miles-vol.1]


★第二部三曲目[Tribute to 1964's Miles-Vol.2]


ガンバレ東北!

がんばろうニッポン!




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★CDを“ドスドス”探したい人の味方!
クリックすると元のサイズで表示します

ジャズ全体http://www.hmv.co.jp/artist/rank/0/genre/800/

【楽器別】
ヴォーカル
トランペット
トロンボーン
サックス
フルート
クラリネット
ピアノ
オルガン
ビブラフォン
ギター
ベース
ドラム

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★☆★ 赤松敏弘(vib) meets ハクエイ・キム(p) DUO (サンプル動画) ★☆★

Nov/14〜15/2012

Toshihiro Akamatsu (vibraphone)
Hakuei Kim (piano)

1st set (9:30pm〜10:50pm)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)O Grande Amor

2nd set (0:48am〜2:09am)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)On Green Dolphin St

Rec, Nov/14〜15/2012 @ Okaido"COLORFUL", Matsuyama, Ehime, JP

※赤文字の演奏動画を公開しています

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/1:00am's StellabyStarlight (Full version)

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

2012年11月14日四国・松山でのライブ第二部のもので第一部と同じ曲の深夜の演奏です。
まったく違うイントロから始まった瞬間から純粋な即興演奏に突入しました。
デュオという最小公約数にして最大の自由度を持つアンサンブルでしか出来ない衝動の記録となりました。
ソフトのアップロード時間制限の為に10分未満の暫定バージョンを年末にアップしていましたが今回フルバージョンに更新。

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/2:00am's GreenDolphin

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

あらゆる意味で刺激的だったこの日のライブの最終アンコール。時刻は午前2時です。
第二部の会場は半分以上が地元のミュージシャンやピアニスト、音楽関係者で埋まっていましたから二人ともよりアグレッシヴなOn Green Dolphin Stに。午前二時にこんなガチンコなライブをやる街は日本でも珍しいでしょう。さすがは我が故郷です(笑)

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:53pm's StellabyStarlight

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

赤松・ハクエイDUOでのStella by Starlight。
このバージョンは2012年11月14日四国・松山でのライブ第一部のものです。
前月の横浜ジャズプロムナード2012でも評判だったこのスタイルのデュオがさらに一歩踏み込んだところでの演奏に。次の深夜のステージの演奏と比較するとまったく別の曲です。ジャズライブの楽しみ方で僕らはとても大きな事にこの時気付いたのでした。

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:46pm's The Gleaner

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

四国・松山でのライブ第一部でのオリジナル曲The Gleaner。この日は入替え制という事もあり第一部も第二部も同じプログラム(アンコールを除く)でしたが、考えてみればクラシックのコンサートやポップスのコンサートとジャズのコンサートが大きく異なるのは、たとえ同じ曲を一日に二度演奏したとしてもまったく違う演奏になるのが当たり前。このライブではその当たり前な事を随分長い間僕らは忘れていた事に気づかされて、久しぶりに達成感で満たされたのを覚えています。

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ビデオカメラ【Crew Camera Series】TOSHIHIRO AKAMATSU meets HAKUEI KIM 2012. presented by T.KOYAMA. "SOUND OF FOCUS" comp by T.Akamatsu. 2010's album 『AXIS』(VEGA)



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO オープニング"Be my love"



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/2曲目"TRITON 2011" comp by T.Akamatsu. 1991's album 『Now's The Time Workshop vol-2』(BMG FunHouse)



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/4曲目"I LET A SONG"



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、ユキ・アリマサDUO 2011 演奏順/7曲目"DAA HOUD". 2005's album 『Synergy』(VEGA)



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO 演奏順/9曲目 アンコール




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【動画】と【試聴】世界のヴィブラフォン奏者と素晴らしい音楽仲間へ直結!
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そして、コチラはオフィシャルサイト
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チェキラ!
#ビブラフォン #ビブラホン #ヴィブラフォン #Vibraphone

2019/11/13

微妙な一日の移動と空弁と●●!  水曜:これは好物!

風の影響からか本日のフライトコースは東京湾を真っ直ぐ北上のようだ。パイロットは風に煽られて態勢の修正に余念がなさそうで微妙な揺れ方をしながら羽田の滑走路へ。

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アクアラインの「風の塔」が・・・っと、態勢立て直しで微妙なアングルに。
「風の塔」は富山県の黒部市にもある。あちらはもっと小ぶりで風の向きに帆が動く仕組みだ。こちらの「風の塔」は海底トンネルの排気口・換気口を兼ねている。だからあまり近づきたくはないもの。

思いっきり横風にスイングしながら滑走路にへばりついた感じで到着。

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着いたゲートが70番台というまた微妙に距離のあるバース。
「動く歩道」。これがトラベーターと呼ばれていることを今や知っている人も少ない。70年の大阪万博以降、日本では空港やデパートの駐車場などで普及した。子供の頃駅前の「いよてつそごう」の駐車場にあったのが珍しくて、友達とわざわざ乗りに行った(笑)。しかし、これはベルトコンベアーだってことに乗って気づいて我に返った。これを見る度にその時の事を思い出す。

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おっ、スターウォーズのラッピング。しかし・・・・角度が微妙。。
そうそう、飛行機って英語ではエアプレイン(airplane)ですよね。疑う余地はありませんが、今朝の全日空の機内放送ではエアクラフト(aircraft)と呼んでいました。普段まともに聞いていないから今頃気づいたのかもしれませんが、どっちなんでしょうね。印象としてはエアプレインが羽で飛ぶ飛行機、エアクラフトはヘリコプターのような回転翼も含む空飛ぶ乗り物、って思っていました。でも昔は飛行機もプロペラだったわけで回転翼がありましたから(厳密に言うとジェット機もターボ回転のプロペラをエンジンの中に組み込んでいる)、ううん。っま、使い分けはご自由に、でしょうか。

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行きは水の出なかった羽田空港第二ターミナル。なんとか週末までに復旧したそうですが原因はまだ解明されていないと言うのが気になります。

お昼過ぎなので、じや、蕎麦でも・・・と、リムジンバスのチケットを見ると発車まで20分しか無い。ややこみ、でウエイティングリストも4組。ううん・・・微妙だなぁ、、、。

後ろ髪を引かれる思いで蕎麦屋を立ち去り、近くのショップへ。

「空弁」

今日はこれから自宅でヴィブラフォンのレッスンが午後9時前まで続く。

朝からコーヒーのみ。

食べるとすればリムジンバスの車内、自宅で最初のレッスンまでの間、終わってから、のチョイス。

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しかし、リムジンバスではとても食べる気になれない(とにかく列車と比べるとシートが狭い)のでパス。ならば自宅に到着したら・・・でも何時に到着するかは途中の首都高の混み具合次第。

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リムジンバスのシートポケットにこんな微妙なフリーペーパーが!
幻の東京オリンピック・マラソンの紹介だ。
こう言うものも含めると、相当数の印刷物が今回の移転で無駄になった。
エコを掲げている癖に、とんでもない事をやる連中だね。

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リムジンからタクシーへ。時刻は午後2時42分。午後4時過ぎからのレッスンだから、ついたらシャワーを浴びてスッキリして、それで「空弁」を頂くかな。

さて、「空弁」は殆ど買わない。
一つには「駅弁」と比べると、冷めて美味しいと言うものでも無い、と言う経験。もう一つは、飛行機に乗るときに買っても機内が決して広く無いし、シートサービスで飲食するなら別の機内食セットがある為。なのでわざわざ買って帰ることもない。
列車の旅と違ってちょっぴり窮屈なのが魅力に繋がらない。
そして、実は「駅弁」と比べると若干小振りに作られている。駅弁メーカーの出品を見るとわかる。これもシートの狭さに起因しての事ですね。

なので、お手並み拝見に!

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『銀座旬菜青山 そら弁』銀座 旬菜青山 製

さて、いかがでしょう?

はい!

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海老ちらし寿司、根菜と炊き込みご飯、牛めし。
三種のご飯ものに、煮物、焼き物、揚げ物などのおかず。

なるほどね。

それぞれはそれぞれ。煮物はやや硬めで濃いめの味付け。

さて、こう言うメニューで一番困るのが、何がメインなのか判断しづらい事。
と言うのも、焼き鯖が入っていて、これは脂が乗ってとても美味しいんです。

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ここまではいいのですが、鯖というのはかなり個性の強い味を持っているのでそれを中和するものが欲しくなります。そうなると、弁当なら白米、つまりご飯がその役割を担うのですが・・・・
酢飯では喧嘩するし、炊き込みご飯では味が濁るし、牛めしと鯖は全く合わないし・・・。
サービスでのトッピングがこの場合仇となっているような気がするのですね。牛めしはいいから白米に月並みながら梅干しで良かったような気が・・・

冷めても美味しい、というのはそれぞれのメニューが冷めた時にどのくらい個性を残すかを予測して献立を組み立てないとチグハグな弁当になってしまいます。
コンビニのビニ弁みたいになんでもチンして温めれば誤魔化せるものでもありません。

などと、偉そうに「空弁」批評も早々に切り上げてヴィブラフォンのレッスン攻撃に突入。

ひゃ〜

終わると午後9時過ぎ・・・

さて、今夜終わってから何処かへ食べに行く気力が残っているかどうか。。。。
と実は羽田空港のショップで見つけて保険で買ってあったこちらが登場!!!

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『シウマイ弁当』横浜・崎陽軒製

結局、今夜は駅弁でしっかりと〆。微妙な一日をなんとか挽回出来ました。

やっぱ駅弁は冷めても美味しい! ね。


■ライブ、ツアー、メディア番組関連
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Coming Soon!
2019年 11月17日 (日) 13:00 〜 21:45 六本木「サテンドール」
Strange Community vol.44
produced by bigbang music
○市川秀男(p)赤松敏弘(vib)DUO
出演時間 : 19:35 - 20:15 (予定)
MC: 前売 4300円 / 当日4800円

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場所 六本木サテンドール
03-3401-3080
港区六本木6-1-8 グリーンビル 5F
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Coming Soon!
◆中島仁アルバム『Piogga(ピオッジャ)』発売一周年記念ライブツアー
リリース後多方面で話題となっているアルバム"Pioggia”。長野県内各地や東京でのレコ発ライブを経てより密度の濃くなったトリオサウンドと、当アルバムのプロデューサーでジャズヴァイブ界の第一人者赤松敏弘氏、そして東京公演では「新しい、ジャズの、ひかり」として、今もっとも注目を集めるジャズ・トランペッター市原ひかりさんとの久しぶりのコラボは必聴です!是非お聴き逃しなく!

・「安曇野の自然が薫る美しいピアノ・トリオ・ミュージック」
 星野利彦(ジャズライフ誌2018年12月14日発売号ディスク・レビューより)

・「中央のジャズシーンとは離れた信州の地から送り出されるサウンドが、確かな存在感を持って耳に届いてくる秀作」
 岡崎正通(JaZZ JAPAN誌vol-101 2018年12月22日発売号ジャズ・レコード・レビューより)

■2019年11月24日(日)信州・安曇野『蔵のカフェレストラン 清雅』
Open 17:30 Start 18:00
M/C 予約3,500円 当日4,000円 (共に1ドリンク付)
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出演:中島仁(b)望月慎一郎(p)橋本学(ds) special guest:赤松敏弘(vib)
予約・お問い合わせ:蔵のカフェレストラン 清雅 0263-50-5541 (繋がらない場合は0263-72-3982)
※ライブ終了後のお食事できます(ライブ予約時に同時予約可) カジュアルイタリアン(サラダ・ドリンク付き)1,000〜1,500円
【会場案内】
長野県安曇野市豊科3550-1

◆後援:信濃毎日新聞 / MGプレス / 市民タイムス / FMまつもと / いさつ歯科医院 / 2cv Cafe

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■2019年12月1日(日)東京・南青山『live space ZIMAGINE』
Open 17:30 Start 18:00
M/C 予約3,500円 当日4,000円 (別途オーダー)
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出演:中島仁(b)望月慎一郎(p)橋本学(ds) special guest:赤松敏弘(vib) 市原ひかり(tp,flh)
予約・お問い合わせ:ZIMAGINE(ジマジン)TEL: 03-6679-5833
または http://zimagine.genonsha.co.jp から予約可能
【アクセス】
東京都港区南青山6-2-13 ファイン青山B1
「銀座線」「千代田線」「半蔵門線」 表参道駅 B1出口またはB3出口より徒歩7分


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只今放映中
東京メトロポリタンテレビジョン株式会社
番組:ヒーリングタイム&ヘッドラインニュース 2019年10月〜

クリックすると元のサイズで表示します【東京レトロ】
2005年にリリースしたアルバム『SYNERGY/赤松敏弘』(VEGA)。
赤松敏弘(vibraphone) ユキ・アリマサ(p) 村井秀清(p) 井上信平(fl) 松島美紀(marimba)で演奏しています。

クリックすると元のサイズで表示します
『SYNERGY/赤松敏弘』(vega/2005年)→■VEGA CDショップAmazon.co.jpiTunes Synergyapple music Synergy


放映曲

Violet Rays (by T.Akamatsu)
演奏:赤松敏弘(vibraphone)ユキ・アリマサ(piano)

I've Seen Your Face Before In My Touch (by T.Akamatsu)
演奏:赤松敏弘(vib)松島美紀(marimba)村井秀清(piano)

Bird Song (by T.Akamatsu)
演奏:赤松敏弘(vib)ユキ・アリマサ(p)

Flip Flop (by T.Akamatsu)
演奏:赤松敏弘(vib)井上信平(flute)松島美紀(mar)

Rec:Apr/12 & 26/2005
クレッセント・スタジオ(東京・世田谷)
エンジニア:花島功武

アルバムの解説にはI've Seen Your Face Before In My Touchの画像が!

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マリンバやヴィブラフォンが近くにある人は是非チャレンジしてみてね!


クリックすると元のサイズで表示します【猫の足跡】
2007年にリリースしたアルバム『TIDE GRAPH/赤松敏弘』(VEGA)。
赤松敏弘(vib, marimba) ユキ・アリマサ(p) 松島美紀(marimba)
で演奏しています。

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『TIDE GRAPH/赤松敏弘』(vega/2007年)→■VEGA CDショップAmazon.co.jpiTunes Tide Graphapple music Tide Graph

放映曲

The Empty Prophet (by T.Akamatsu)
演奏:赤松敏弘(vibraphone, marimba)

Fairy Tale 1982 (by T.Akamatsu)
演奏:赤松敏弘(vib)ユキ・アリマサ(piano)

Fairy Tale 1982 - epilogue (by T.Akamatsu)
演奏:赤松敏弘(vib)ユキ・アリマサ(piano)

Southern Funny Mockingbird (by M.Matsushima)
演奏:赤松敏弘(vib, bass-marimba)松島美紀(marimba)

Versifier (by T.Akamatsu)
演奏:赤松敏弘(vib)松島美紀(marimba)

Rec:Apr/21 & 22/2007
クレッセント・スタジオ(東京・世田谷)
エンジニア:花島功武

Fairy Tale 1982〜Fairy Tale 1982 - epilogue(作・赤松)とSouthern Funny Mockingbird(作・松島美紀)はヤマハから発売された教則本【レパートリーで学ぶジャズ・マリンバ&ヴィブラフォン】に譜面(スコア&パート譜)とコード演奏解説付きで収録!

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特にSouthern Funny〜は5オクターブマリンバ一台とヴィブラフォン一台、またはベースマリンバとマリンバにヴィブラフォンという編成で楽しく演奏できます。もちろん聞いて楽しんでいただけるのが一番ですが、楽器がある人はマリンバとヴィブラフォンで是非トライしてみてね! たのしいゾ !
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JaZZ JAPAN 6月号(2019年5月22日発売号)
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目次・054p ミュージックバード 赤松敏弘が多重録音と独奏にこだわった IRIS スタジオ・レコーディング
「Tokyo FM Studio IRIS ライブ」



お求めは、お近くの書店・ネットショップで!



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赤松meetsハクエイw/市原・小山・須川・酒井SPB@横浜サウンド☆クルーズ写真館
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絶賛発売中!!
2018年12月5日(水)、アルバム・プロデュースを担当した信州・安曇野在住のベーシスト中島仁のデビューアルバム『Pioggia』(blue cloud/disk union)発売。全国のジャズを扱うCDショップ、Amazonほか各webサイトにて好評発売中。

各誌レビューで絶賛!!GOOD!GOOD!GOOD!

安曇野の自然が薫る美しいピアノ・トリオ・ミュージック・・・星野利彦(ジャズライフ誌2018年12月14日発売号ディスク・レビューより)

中央のジャズシーンとは離れた信州の地から送り出されるサウンドが、確かな存在感を持って耳に届いてくる秀作・・・岡崎正通(JaZZ JAPAN誌 vol-101 2018年12月22日発売号ジャズ・レコード・レビューより)


(ジャケット写真をクリックするとDisk Unionにリンク)

信州在住のトリオ(中島仁/b 望月慎一郎/p 橋本学/ds) を中心に、ゲストとして赤松(vib)と市原ひかり(tp,flh)が参加。中島の門出を祝して赤松が書き下ろした“North Plants”をはじめ、このアルバムのために書き下ろしたメンバー全員のオリジナル曲を中心に、ラルフ・タウナー、ケニー・ホイラーというECMサウンドを代表するアーティスト曲のカバー2曲を含む全9曲を収録。是非ともみなさま、この平成最後の冬は信州で生まれたジャズPioggiaでお楽しみください。

演奏:
中島仁(b)
望月慎一郎(p)
橋本学(ds)

Guest:
赤松敏弘(vib)
市原ひかり(tp,flh)

2018年7月 東京・Sound City 世田谷スタジオにて録音

Blue Cloud/CHYR001
JANコード/4580582220011
価格/2,500円(税別)

CDはディスク・ユニオン、タワーレコードほか全国のジャズを取り扱うCDショップ(店頭にない場合はお店で取り寄せ出来ます)、及びamazon.co.jpほか以下のサイトで「絶賛」発売中です!

HMV
Tower Records
Amazon.co.jp
Disk Union
ビックカメラ
セブンイレブン・ネットショッピング
芽瑠璃堂

他、

ネット検索「ミュージック」「ピオッジャ」「中島仁」で主なネットショップへどうぞ!


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たくさんの御要望にお応えして、Amazon Digital Music と Apple Music 及び iTunes で前作(14作目)『Majestic Colors/赤松敏弘』(vega/2014年リリース)の全曲配信が始まりました。

クリックすると元のサイズで表示します
お馴染み赤松=ハクエイDuoに、市原ひかりのトランペットとヴィブラフォンの本邦初のデュオ、クァルテット二種(vib+p+b+ds、tp+vib+b+ds)、さらに自身のピアノとヴァイブによるセルフデュオを収録!

メンバー : 赤松敏弘 (ヴィブラフォン)、ハクエイ・キム (ピアノ)、市原ひかり (トランペット&フリューゲルホーン)、小山太郎 (ドラムス)、澤田将弘 (ベース)、生沼邦夫 (ベース)
■収録曲
01. The Empty Chair 1977 (Toshihiro Akamatsu)
02. A Ripple (Hideo Ichikawa)
03. E.S.P. (Wayne Shorter)
04. Yup or Nope (Toshihiro Akamatsu)
05. Stella by Starlight (Washington / Young)
06. The Gleaner (Toshihiro Akamatsu)
07. Blow In (Toshihiro Akamatsu)
08. White Forest (Hakuei Kim)
09. Revokement (Toshihiro Akamatsu)
10. 【Epilogue-1】 Brown Eyes (Toshihiro Akamatsu)
11. 【Epilogue-2】 Selection (Toshihiro Akamatsu)
全11曲。

試聴&ダウンロードはコチラ→
Amazon Music Unlimitedの30日間の無料体験実施中!





これで(株)ベガ・ミュージック・エンタテインメントのApple music、iTunesからのアルバム配信は、

「NEXT DOOR」(CDリリース年2000年11月)
「SYNERGY」(同2005年6月)
「FOCUS LIGHTS」(同2005年10月)
「TIDE GRAPH」(同2007年8月)
「STREAM OF LIFE」(同2008年1月)
「SIX INTENTIONS-complete edition」(2002年TBM盤リイシュー/同2007年12月)
「AXIS」(同2010年10月)

に続いて8枚目となります。どうぞ御利用下さい。

NEW ALBUM!!

只今絶賛発売中!
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■『SYNONYM/赤松敏弘』(株)ベガ・ミュージックエンタテインメント/2017年9月29日発売/VGDBRZ0067/3,000円(税抜き)
クリックすると元のサイズで表示します選出作品(2018年7月〜)
クリックすると元のサイズで表示します

メンバー:赤松敏弘(vib) ハクエイ・キム(p,moog) 市原ひかり(tp,flh,vo) 小山太郎(ds) 酒井麻生代(fl) 佐々木優樹(g) 平石カツミ(b) 須川崇志(b)

通算15作目、渾身のアルバム登場! 新メンバー参加の赤松・ハクエイ・市原のクィンテットをはじめとした様々な組み合わせで綴るオリジナルからスタンダードまで「わくわく」「どきどき」のハイパー・ジャズ。ハクエイ・キムの名曲に市原ひかりが作詞しボーカルを披露するシーンや、新人・酒井麻生代とのデュオなど、とにかく「グッとくる」凄いのを一枚に納めました!

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左から:佐々木優樹、酒井麻生代、小山太郎、平石カツミ 後方:赤松 @Sound City Setagaya Studio on Jun/29/2017

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左から:須川崇志、ハクエイ・キム、市原ひかり、小山太郎 後方:赤松 @Sound City Setagaya Studio on Jun/30/2017

曲目: (曲名をクリックすると曲毎のレコーディング・ルポにリンクします)
1.Avenue-II / comp by T.Akamatsu
2.Synonym / comp by T.Akamatsu
3.Giant Steps / comp by J.Coltrane
4.Flash of Genius / comp by T.Akamatsu
5.Six-N / comp by T.Akamatsu
6.Pleiades / comp by T.Akamatsu
7.Reminiscence / comp by Hideo Ichikawa
8.Lost in Newtown / comp by Hakuei Kim, lyrics by Hikari Ichihara
9.Baby won't you please come home / comp by C.Williams

ライナーノーツ:
児山紀芳

録音/2017年6月29日、30日 @ Sound City Setagaya Studio

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店頭で売り切れの場合はお店で取り寄せ、または各ネットショップへGO!

Amazon.jp 
Disk Union
Tower Records
HMV Records
他、でどうぞ!

CDヘッドフォンメガホン アルバム『Synonym』がアマゾンのヴィブラフォン関連商品のAmazon's Choiceに選ばれました。(2018年7月)
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■只今発売中!
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Jazz Life 11月号 (10月14日発売号)


クリックすると元のサイズで表示します
Jazz Life 11月号(2017年10月14日発売)

JLの先月号でアルバムのレビューを書いていただいた長門竜也さんがインタビュアー。

クリックすると元のサイズで表示します
クリックすると元のサイズで表示します
全国の書店、またはネット通販で!!

■只今発売中!
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JaZZ JAPAN 86号 (9月22日発売号)

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赤松敏弘インタビュー、ニューアルバム・レコードレビュー等掲載!
クリックすると元のサイズで表示しますクリックすると元のサイズで表示します

全国の書店、またはネット通販で!!


★New release(参加アルバム)
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★プロデュース&ゲスト参加アルバム
2017.7.26(水)発売
○『Tower -誕生-』GPSY VIBS
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静岡発!独自の感性でマヌーシュジャズからブログレ、コンテンポラリーなオリジナルを自在な編成で綴るジプシーヴァイブスのセカンドアルバム登場!
プロデュース&ゲストにジャズ・ヴィブラフォンの第一人者・赤松敏弘を迎え、前作のカオスな世界からより一段と洗練されたサウンドで、想像力と情感溢れるサウンドを聴かせてくれる。 (熊谷美広)

GPSY VIBS[ Tower -誕生- ]
1. 黒衣  2. 花の野 3. 蒸し暑い日の夜 4. 洗濯機 5. SNOB 6. 夜明け前 7. All or Nothing at All 8. Tower -誕生-
佐々木優樹 (ギター) 
石川裕子 (マリンバ、ヴィブラフォン) 
柴田鑑 (サックス) 
中司和芳 (ベース)
ゲスト / 赤松敏弘 (ヴィブラフォン) 
サポート / 中筋タイキ (パーカッション)
録音 Sound City Setagaya Studio 2016年11月30日&12月1日
定価 2500円 (税抜き) 
カタログナンバー GIPV-0002
発売元 MARUKE RECORDS

好評発売中! → GPSY VIBS Amazon shop

2017年8月9日配信開始!
クリックすると元のサイズで表示します

他、2017年8月9日より(株)ベガ・ミュージック・エンタテインメントからapple music、iTunes Store他で配信開始!

GPSY VIBS WEB

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★プロデュース&ゲスト参加アルバム
2017.6.1(木)発売
○『FIRST VISIT』高橋直樹 The YOUNG CATS

高橋直樹(Bass)・武田玄也(Piano)・河北洋平(Drums)
Support:矢野元(Guitar)
Special Guest:赤松敏弘(Vibraphone)
定価:\ 2,000(税別)
品種:CD
商品番号:NAY-001
発売日:2017/6/1
発売元:NAY RECORDS
JAN:4589743192228 

愛媛発!次代を担う若き愛媛のジャズメンが高橋直樹のもとに集結した爽快でオリジナリティに満ちたE-JAZZ。赤松敏弘プロデュース担当。

2017年6月28日より


クリックすると元のサイズで表示します 他、より好評配信中!!

高橋直樹Web


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只今来てます! 売れてます!!

2016年9月〜 出版元ヤマハ・ミュージック・メディア内管楽器打楽器/打楽器部門売上げ1位独走中

コードスケールやペンタトニック・リックの解説など曲集とコード理論の基礎解説を合体! 本邦初のジャズマリンバ本!
『レパートリーで学ぶジャズマリンバ&ヴィブラフォン/赤松著』(ヤマハ出版)

クリックすると元のサイズで表示します


レパートリーで学ぶジャズマリンバ&ヴィブラフォン/赤松敏弘著

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『サンプル動画/赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p) FIRST MISSION』

それは、それまで一度も面識の無い二人がこの日の午後に初めて横浜の店で顔合わせした瞬間から始まった。
その時の貴重な記録です。


2011年11月24日ブログ『超・満員御礼! 赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p)25-25プロデュース第六弾』http://sun.ap.teacup.com/applet/vibstation/20111124/archive

TOSHIHIRO AKAMATSU(vib) meets HAKUEI KIM(p) w/TARO KOYAMA(ds) & KUNIO OINUMA(b) @ 25-25Presents Special Live Vol.6

25-25プレゼンツ・スペシャルライブVOL-6。
『“赤松敏弘meetsハクエイ・キム”with小山太郎+生沼邦夫』

Toshihiro Akamatsu(vib)
Hakuei Kim(p)
Kunio Oinuma(b)
Taro Koyama(ds)

Recorded live at KAMOME in Yokohama. Nov/23/2011

[YouTube版]※画像をクリックすると別窓で開きます

★第二部1曲目


★第二部二曲目[Tribute to 1964's Miles-vol.1]


★第二部三曲目[Tribute to 1964's Miles-Vol.2]


ガンバレ東北!

がんばろうニッポン!




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★CDを“ドスドス”探したい人の味方!
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ジャズ全体http://www.hmv.co.jp/artist/rank/0/genre/800/

【楽器別】
ヴォーカル
トランペット
トロンボーン
サックス
フルート
クラリネット
ピアノ
オルガン
ビブラフォン
ギター
ベース
ドラム

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★☆★ 赤松敏弘(vib) meets ハクエイ・キム(p) DUO (サンプル動画) ★☆★

Nov/14〜15/2012

Toshihiro Akamatsu (vibraphone)
Hakuei Kim (piano)

1st set (9:30pm〜10:50pm)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)O Grande Amor

2nd set (0:48am〜2:09am)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)On Green Dolphin St

Rec, Nov/14〜15/2012 @ Okaido"COLORFUL", Matsuyama, Ehime, JP

※赤文字の演奏動画を公開しています

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/1:00am's StellabyStarlight (Full version)

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

2012年11月14日四国・松山でのライブ第二部のもので第一部と同じ曲の深夜の演奏です。
まったく違うイントロから始まった瞬間から純粋な即興演奏に突入しました。
デュオという最小公約数にして最大の自由度を持つアンサンブルでしか出来ない衝動の記録となりました。
ソフトのアップロード時間制限の為に10分未満の暫定バージョンを年末にアップしていましたが今回フルバージョンに更新。

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/2:00am's GreenDolphin

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

あらゆる意味で刺激的だったこの日のライブの最終アンコール。時刻は午前2時です。
第二部の会場は半分以上が地元のミュージシャンやピアニスト、音楽関係者で埋まっていましたから二人ともよりアグレッシヴなOn Green Dolphin Stに。午前二時にこんなガチンコなライブをやる街は日本でも珍しいでしょう。さすがは我が故郷です(笑)

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:53pm's StellabyStarlight

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

赤松・ハクエイDUOでのStella by Starlight。
このバージョンは2012年11月14日四国・松山でのライブ第一部のものです。
前月の横浜ジャズプロムナード2012でも評判だったこのスタイルのデュオがさらに一歩踏み込んだところでの演奏に。次の深夜のステージの演奏と比較するとまったく別の曲です。ジャズライブの楽しみ方で僕らはとても大きな事にこの時気付いたのでした。

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:46pm's The Gleaner

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

四国・松山でのライブ第一部でのオリジナル曲The Gleaner。この日は入替え制という事もあり第一部も第二部も同じプログラム(アンコールを除く)でしたが、考えてみればクラシックのコンサートやポップスのコンサートとジャズのコンサートが大きく異なるのは、たとえ同じ曲を一日に二度演奏したとしてもまったく違う演奏になるのが当たり前。このライブではその当たり前な事を随分長い間僕らは忘れていた事に気づかされて、久しぶりに達成感で満たされたのを覚えています。

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ビデオカメラ【Crew Camera Series】TOSHIHIRO AKAMATSU meets HAKUEI KIM 2012. presented by T.KOYAMA. "SOUND OF FOCUS" comp by T.Akamatsu. 2010's album 『AXIS』(VEGA)



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO オープニング"Be my love"



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/2曲目"TRITON 2011" comp by T.Akamatsu. 1991's album 『Now's The Time Workshop vol-2』(BMG FunHouse)



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/4曲目"I LET A SONG"



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、ユキ・アリマサDUO 2011 演奏順/7曲目"DAA HOUD". 2005's album 『Synergy』(VEGA)



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO 演奏順/9曲目 アンコール




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