2008/6/19

几帳面  銀次郎




体も脳もココロも健康的に動くゆえ、よく眠り眠りも深いです。






存分に寝てくださいな








(出来れば目は閉じてほしいけど、出来なければいいです)






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   ぎ「 ぐぅ ぐぅ ぐぅ  」







いつも銀ちゃんのことで感心してしまうのが、
自己管理がちゃんとしているというかしっかりしてるというか、
爪のお手入れがいつもほぼ完璧で、伸びていたことがあまりありません。
(爪切り嫌いで、自分で爪を短くする技を取得してました。)



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手の親指に当たる爪は手入れしにくいらしく私が爪切りで切るのですが、
几帳面な銀ちゃんが担当する爪はいつもキレイなのに、
ものぐさな私が担当する親指の爪はいつも他の爪より伸びてしまう…。


銀ちゃんの爪を見るたび、自分のだらしさなに凹む




自分で爪の手入れをするようになってからというもの、
爪切り自体が平気になってしまった銀次郎さん。

本当は私が爪切りで全部切ってもいいのだけど、
ものぐさな私を助けて、自分で出来ることは以前と変わらず自分でしてくれています。


銀ちゃん やっさしぃ〜








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2008/6/17

にょっきり  銀次郎





人慣れ皆無で人の存在を受け入れられず、
一挙手一投足に息をのみ、存在を消していた銀次郎。

人間にその存在を知られないために、体を動かすことをやめ、
その体は自分の体重に押され無数に血が滲んだ・・・・



その時を越えて今。






  にょっきり
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  ぎ:「お兄さんたちボクに会いに来てくれたの?」






。。。。いや、違うから



お世話になっている営業さんの間からこんにちはの銀次郎くん。
打ち合わせをしてても営業さんの膝にどっかり座っています(-_-;)



ぎんじぃ〜
人慣れ問題なしを通り越して図々しくな〜い?



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2008/6/11

シンクロ  銀次郎





  シンクロ



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       秘儀  :  伸 び 放 題






同じ釜の飯を食べ、同じ空間に住まい、同じ志を持つふたり。

同じように遊び、同じようにシメらてしまった。

ゆえに、同じように伸びております。(





なぜシメられたか答えはこちら



   ☆動画☆
脇腹どっかん






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2008/6/10

なんかくれっ  銀次郎






並んで並んではいポーズ









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  「 なんか くーだーさい 」




おやつをもらうときだけはとーっても従順なんだなぁ。。




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2008/6/9

愛犬愛猫  銀次郎



ちょっと立ち止まり、
どうして自分はボラ活動をしているのか考えてみました。

今はライフワークの一部になっていますが、
活動されている人たちのブログを見てすごいなーと思って見ていました。


処分頭数年間40万頭以上。


この数字を聞いて、膨大な頭数というのは分かるけれど、
この頭数を知ったら余計、自分には何もできない・・・と思われる方も少なくないと思います。


私がそうでした。


40万頭全頭を目の前にしたことがないから、
その頭数を救うなんて考えられないと思ってました。

出来ないからやらない。出来ないからやれない。



でも、今まさに自分の隣で寝息を立てている愛犬が1年間で40万回殺されたら?
1日約1,000回殺され、1時間で40回殺されるとしたら?

そう考え方を変えてみたら、
何が出来るか出来ないかなんて関係ない。
何かしなくちゃと思ったんです。


自分や自分の愛犬とは関係ないとどこかで思う気持ちが、
「私には出来ない」と思わせていたんだと思います。

自分の愛犬に重ね合わせてみて初めて、ことの重大さに気付きました。
命は再生がきかない分ことさら重い。



年間40万頭、1ヶ月1,000頭、1時間40頭。

こんなにもたくさんの犬猫が殺処分されていて、
自分の愛犬愛猫とは絶対に関わりのない子たちとは言い切れません。


愛犬猫の親犬は?そのおじいちゃんおばあちゃんは?先祖は?
愛犬猫の兄弟は?愛犬猫が産んだ子は?産んだ子が産んだ子は?愛犬猫の親戚は?


犬や猫を家族として飼っている人は、
愛犬愛猫の親はどんなだろう?兄弟は?と思いを馳せることがあるのでは??

殺処分されている犬猫たちと自分たちとはまったく関係ないとは言い切れない処分頭数だと思います。



最初は、自分や自分の愛犬猫のことに置き代えて考えてきっかけを作り、
活動をしていく中で、自分の愛犬猫と初めて会ったその犬猫との違いは「なにもない」ということに気づかれると思います。



「うちの子」は特別だけれど、
どの子もみんな愛されるべき「愛犬・愛猫」です。




もし今、なにか出来ることはないかとお考えの方がいらっしゃったら、
15日に江戸川で開催される千葉わん里親会にて、ボラの生の声を聞いてみませんか?

疑問質問なんでもお気軽にお問い合わせください。
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