2008/10/23

げっぷ  銀次郎


ほかの人がしてるのは気にならないけど、
私はおならを聞かれるよりげっぷを聞かれる方が嫌です。


人に聞かれて、穴があったら絶対入るのはげっぷ。
げっぷとおなら、どちらか聞かさないといけないなら断然おなら。


それくらいげっぷに敏感です。





座卓でごはん中に、
おこぼれに与ろうとズイズイ進出してくる銀ちゃん。



『銀ちゃんダメだよね』と諌める私の顔を真剣に見つめ返した銀ちゃんは、
とっても神妙な面持ちでどんどん近づいてきます。



やだ、、、キッス!?(ドキドキ・・・)


  と、口と口がかすめそうになったその瞬間、








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                ふげ  ・・っぷ  ← 重低音









・・・ げっぷの風が あたたかい …












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