2010/5/6  8:37

草莽崛起(そうもうくっき)&たちあがれ日本  

嫌がらせを平気で行い我侭で傲慢な人はどこにでも居ます。
人を虐め恫喝するという不道徳で自己中な行為でしか
自分を保てない人は、とても可哀相な人ですね。
話を聞くと必ず、同情すべき出自をかかえていたりします。

罪深いのは、「長いものに巻かれろ」とそれに加担する人。

「事なかれ主義」で見てみぬ振りをしているのも、
結果として虐めを助長しているという罪を背負っています。

つまり周囲の人間に、大いに責任があるということです。

そして「日本人特有の大人しい犠牲的精神」で、
虐めに屈してしまう被害者自身も、
また虐めを助長している事に気づくべきですね。

負けてはいけません。
黙って我慢するのは、優しいからではなくただ弱いだけ。

何故なら本当の優しさは、強さからくるものだからです。
もっと強くなりましょう!戦いましょう!

その様な日本人特有の「臭いものに蓋をしてしまう」駄目な部分が、
あの小○一郎独裁体制を冗長させているのでしょう。
まるで北朝鮮ですね。

あの方を持ち上げている烏合の衆のなんと罪深いことか。
そして選挙でそれを選んだ国民自身も。

その影で一体どれ程の犠牲者が消えていったことでしょう。

虐めというよりも、もう犯罪。
嫌がらせにも屈することなく戦おうとした中○昭一さんは、
周囲の無責任な烏合の衆の犠牲となり消えてしまいました。

某首相の素っ頓狂な「命を守りたいっ」は、
邪魔者を平気で消してきたあの方に向けたものではないのか!?
…と密かに感じている今日この頃。

戦おうとしても消えてしまうのは、あの方のせいだけではなく、
どう考えても周囲の人間の責任が大きいのです。

本来の日本人は道徳観や正義感がもっと強い筈。
今こそそれを取り戻しましょう!

「日本人の資質を信じている」と両陛下もおっしゃっているのです。

あなたの正義感や道徳観は、一体どこへ〜?


ああ、言わずにはいられなかった…



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