2008/2/14  17:15

チョコっと占い話  占星術


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  今日はバレンタインデーなので、
 チョコの代わりにチョコっと占いのお話でも…(←要らんて)


織田ウォッチャーの皆様にとって、
織田さんがいつご結婚されるのか〜は要らぬお世話とは言え、
最大の関心事の一つだったりしますよね?(^^;

で、「2007年は織田さんは未だご結婚されないでしょう」…
という去年の私の予言(?)通り、織田さんは未だ独身でらっしゃいます。

ということでご結婚に関しては、
結婚運に高い的中率を誇る紫微斗数による年運の方が当たっていそうです。

じゃあ四柱推命の運勢は全然外れていたかというと、
実は見方が浅かっただけで、これも外れていたワケではない。

例えば、今日の日運は良いとしても、月運が良くなかったり、
月運が良くても年運が良くなかったりすると、
今日の運勢が「吉」でも比較的小さな吉になってしまう…という事があります。

織田さんの場合、四柱推命による去年の運勢が素晴らしくても、
大運がそれほど良くない時期だった…というのを見逃していましたね(>_<)

織田さんの大運は、1999年〜2008年の今年まで「偏官」ですが、
2009年からの10年間に‘財運と女性に恵まれる’「正財」が巡ってくるので、
四柱推命的にも六星占術の宿命星的にも、そして紫微斗数的にも、
ご結婚や私生活の充実・幸運は、
2009年以降という風になっているんですよね〜

時間がないので今日は占いませんが、
占いの中でも後天運で重要なポイントは、
四柱推命でいう「大運」とか紫微斗数の「大限運」等の大きな運勢の流れを掴むことだと、
改めて思い知った次第です。

                       * * *

※それから、もう一つ重要なことなのですが、
「還暦=60年」が一巡りで、また同じことが繰り返されると言っても、
大運や大限運が違ってきますから、
1年目と61年目の運勢が同様になると言われていることも、
正確には微妙に違ってくる(いや大きく変わってしまう)ということを、
声を大にして言いたかったのでした

                       * * *

41歳からの10年間がとても充実していて今よりさらにご活躍なさるであろう織田裕二さんに、
今後も大いに期待したいものですね




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