青百・あしたば仲間

★あしたば(明日葉)は、芽を摘んでも摘んでも明日には新芽が出てくる、雑草のように元気で逞しい行動力のある情報集団をめざし
『あしたば仲間』と命名しました。
Since 2005.1.15

 

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投稿者:青葉の百姓
★孤狼凛さん、おはよう!
いかだで遊ぼうの取材をして判りましたが、川は小さいが子ども達が親と一緒に来て(昔の子ども達は勝手に遊んでいたが…)いたが、子ども達は川で無心に遊んでいた。

聞くところによると、ボランティアをしている若者たちは昔、子どもの頃ここで遊んでいた人達が多いそうです。

時代が変わってもかけがえのない地球の環境を大切にして、無心に遊んでいるこの子供達がやがてバトンタッチして行けたら良いなとつくずく思いました。

http://home.t06.itscom.net/kazu-nx/
投稿者:孤狼凛
 川遊び楽しそうですね。山国の河川は急流があって遊びが限られます。でも夏場は水辺が一番。最近は川底をさらってばかりで遊ぶ場所がありません。そして「ダムを造らないから掘ってばかりだ」と言うのです。専門知識がないからいろいろ言えないけれど河川への対応納得がいかないことばかりです。子供の夢中な姿が羨ましく思いました。
投稿者:青葉の百姓
yummyさん、おはよう! 投稿ありがとう!
昨日はお疲れ様でした。 あの辺は時々散歩に出かけていて、数年前谷本川「市ケ尾水辺の広場」の工事中の時も何回か見ていました。
それがこの19年も続いている“いかだ遊び”の場所だったんですね!

子供たちが無心になって遊んでいる姿を見ていると昔の子供の頃を想い出してしまいました。 税金の無駄を少しでも省き、こう言う子ども達の楽しめる施設を沢山作ってほしいものです。あしたば仲間

http://home.t06.itscom.net/kazu-nx/
投稿者:yummy
あしたばさん ありがとう
鶴見川の42キロの長さの中で、あの場所が唯一 底がなんとか砂利とかで子どもたちが入って遊べるところだそうです。19回無事故でやってきた実績。小さいころに遊んだ子どもたちが今はボランティアになって戻ってくる歴史の中で、地域が寛容に受け止めている。
乾杯

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