2007/6/13

みゅーじん 村治佳織   音楽

先日の「みゅーじん」は村治佳織、日本人クラシックのギタリストでは荘村清志氏以外では、この人は美少女ギタリストとして名前は知っている程度、もう少し若いのかと思っていたら29才、コンサートや母校で同級生の前での演奏、屋台でビールを飲み、ラーメンを食べる気さくな様子等。

演奏シーンは好みの「アルハンブラの思い出」、「フェネラリーフェのほとり」「サウダージ第3番」、ビートルズの「Yesterday」、「過ぎ去りしトレモロ」等。憂いある、というよりは普段はサバサバした現代的ムードではあるけれど、実力+美貌も与えるイメージ的に得、ではあろうと。

クラシックギター演奏耳にしたのも久し振り、ギターと言えば中学生頃、友人達と揃いで白いギターを持って、「明星」「平凡」の歌本等のコードを見てフォークや歌謡曲、色々な曲を試みたけれど、具体的に思い出せるのは井上陽水の「愛は君」という曲だけ、コードの種類が少なく進行もシンプルで弾き易く初期に良く弾いたから、かも知れない。昨日久方にDVDレンタル、サーフ映画と「春の居場所」。(http://www.tv-tokyo.co.jp/m-jin/onair/070610.html

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