2008/8/30

SONGS 徳永英明  音楽

今週久方の「SONGS」は徳永英明、この番組では丁度1年前にも。日中と夜景の横浜の港、スタジオで、歌ったのは「Rainy Blue」「輝きながら」「風のエオリア」「僕のそばに」「抱きしめてあげる」「最後の言い訳」「愛が哀しいから」。最近TVでは女性ボーカリスト曲カバーが目立ったけれど今回は全てオリジナル。

特に海系という人ではないけれど、「Rainy Blue」等やや曇り気味の港のバックも自然にフィット。「壊れかけのRadio」は今回なかったけれど、久し振りの「最後の言い訳」もサビのメロディと詞に余韻の名曲だった、と改めて。作詞は麻生圭子だったのだった。

ファンからのコメント紹介では、やはり「うるおい」「心のオアシス」「闘病生活の支えだった」等のような内容、そのバックで流れた中「卒業写真」カバーも。以前にも思った事があったけれど、今回もふとした表情が真田広之に似ている、と。でも歌声は、やはり独自の響きの硬質+ナイーブな楽器のようで、以前よりも聞く度にどこかしら心洗われる感も。

俳優活動は、少し前「Mラバ」で、以前ゲストの黒木瞳と共演でドラマ出演、という話が出ていたけれど、某サイトで「旅の贈りもの 0:00時発」で映画出演もあったのだったと。やや忙しなく溜まっているけれど日曜「北京五輪閉会式」「Mラバ 坂本龍一」昨夜「舞妓Haaan!!!」等録画。(http://www.nhk.or.jp/songs/archive/080827.htmlSONGS 徳永英明徳永英明〜あなたに贈る僕の歌〜

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