2009/1/4

’08年DVD・ビデオ・放映鑑賞  分類なし

昨年ここに書き込んだDVD・ビデオ・放映・映画祭での鑑賞作品感想は、単発ドラマ含めて102作品、’07年は95、’06年は119だった。昨年イラン作品鑑賞は、東京国際映画祭で「ハムーンとダーリャ」、DVDで「オフサイドガールズ」。例年のように、新作とは別に、その中の何らかの形でインパクト残った10作品を、今回鑑賞順で挙げておくと、

記載日
4/18 草の上の昼食(’59 フランス)
5/11 殯(もがり)の森(’07 日本)
6/27 ONCE ダブリンの街角で(’06 アイルランド)
7/6  シルク(’04 カナダ・イタリア・日本)
7/16 世界はときどき美しい(’06 日本)
7/20  エコール(’04 フランス・ベルギー)
7/26  雪の女王<新訳版>(’57 ロシア)
9/23  BU・SU(’87 日本)
10/13 病院で死ぬということ(’93 日本)
11/30 いちご白書(’70 アメリカ)

本数には入れていないけれど、久方に秋〜冬に連続ドラマ「風のガーデン」(11回分+特番)も追った。特番は映画、北京五輪関連、追悼、紀行等11本。AOLサービス終了の変遷期の中、起こる事に、何かと思う所はある。でも日々戻らないのだから、とは。昨夜「HERO」録画。(’06年DVD・ビデオ・放映鑑賞’07年DVD・ビデオ・放映鑑賞

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