2006/12/21

市川崑物語(’06) AOLブログトークスレッド  日本

「市川崑物語」

 スレッドマスター:- BLOG
アクセス数:6883
投稿日時 2006/12/21 0:03:11
更新日時 2008/10/22 9:45:07


先日公開された、市川崑監督の半生を描いたドキュメンタリー「市川崑物語」(←関連サイトです)、90歳にしてセルフリメイクした「犬神家の一族」公開記念、ということでもあるようですが、同監督を敬愛する岩井俊二監督の新作、とのことで、いずれ見てきたいと思います。

岩井作品は前作「花とアリス」が一応一作年の個人的ベスト1作品だったり、幾つかの作品は非常に好きで、先日初プロデュース作「虹の女神」も見ましたが、やはり、本作も劇場で見ておきたいと。

市川作品は一連の横溝正史シリーズの「犬神家の一族」〜「八つ墓村」で見て、横溝ワールドのおどろおどろしいイメージが強く、作風的に、岩井作品との関連、というのもやや意外でしたが、岩井監督は「犬神家・・」を映画作りの教科書にしている、とのことで、世代を超えての友好関係もあるようで。

公式サイトを覗くと、殺人の仕掛けはグロテスクでも、犯行シーンの顔を必ず綺麗に撮ってくれる、とか日本の山河、光の映像美、女優の持っている美しい個性を引き出して撮っている、等のゲストのコメントが見られ、そこら辺岩井作品への影響も、という感もしたりします。

新宿ガーデンシネマでのみ上映のようですが、上映中の「犬神家の一族」リメイク版、その他市川・岩井作品等についてでも、ご覧になった方の感想、批評、コメントある方等、自由にどうぞ!(投稿でもメールでも結構です)



13 岩井俊二監督映画祭に登場

投稿者Autumn 投稿日時 2008/10/22 9:45:07
更新日時 2008/10/23 11:00:06

今回東京国際映画祭のオールナイトイベント「映画人の視点」で、岩井俊二監督が今夜登場、ゲストは、よく岩井作品の音楽担当をしている小林武史、「リリィシュシュのすべて」「虹の女神」に出演の市原隼人、「リリィ・・」「スワロウテイル」「花とアリス」に出演の伊藤歩、美術監督の種田陽平氏等。上映作品は「Love Letter」('95)、「スワロウテイル」('96)、「花とアリス」('04)。

岩井監督も、市川準監督同様、ダイアリー作成時好きな監督の一人に挙げたりもしており、近年この「市川崑物語」を見たのが最新ですが、小林武史とのやり取り等は興味があったり、スクリーンでのこの3本、というのも見直したい、という気持ちはありました。私は今回行けず、当日券も売り切れのようですが、もし見に行った方で、感想、コメント等伺えれば嬉しいです。

同イベントでは23日(木)黒沢清監督、24日(金)滝田洋二郎監督が出演のようです。



12 「その木戸を通って」映画祭で上映

投稿者:Autumn 投稿日時 2008/10/20 9:45:24
更新日時 2008/10/20 12:00:23

今回東京国際映画祭で、2月に他界した市川崑監督の、70数作中唯一の未公開作品「その木戸を通って」も六本木会場で特別上映、今日(20日)13:30〜と24日(金)17:30〜、24日には出演の中井貴一がゲストで来場予定だそうです。

原作は山本周五郎、'93年に撮影され、一度TV放映があっただけの幻の名作、だそうで、城勤めの武士と、記憶喪失の女性との愛のドラマ、出演中井貴一、浅野ゆう子、フランキー堺等で、来月8日から公開も、と。また、アニメ部門で同監督の実写版「火の鳥・黎明編」('78)も初日に上映されたようですが、改めて作風の広さ、を思い返したりしました。

今回の同映画祭は、今年他界された、市川準監督遺作「buy a suit スーツを買う」、峰岸徹さんの遺作「その日のまえに」、緒形拳さん出演の「復活の日」、深浦加奈子さんの遺作「ぼくのおばあちゃん」等もプログラムにあり、そう言えばポール・ニューマンがナレーションをつとめた遺作動物ドキュメンタリー「ミーアキャット」もで、これは今回テーマの”エコロジー”に沿った上映でした。特に追悼イベント等はないようですが、自然と追悼ムード、とも言われているようです。



11 追悼「ビルマの竪琴」

投稿者:Autumn 投稿日時 2008/3/8 22:00:17
更新日時 2008/3/9 10:45:23

先月半ば放映を録画し損ねた’86年新版の方を、DVDで見たので。やはり、ストーリー的には旧版(下の8に)のカラー+近年の俳優でのおさらい、という感で、さして新たな感慨はなくて、シーンごとの音楽、苦悩等、モノクロならでは、純粋に伝わってくるものもあった、気がするし、隊長役三國連太郎の存在感に対して、石坂浩二は、やや軽い印象、旧版をたまたま先に見て、良かった、とは思いましたが、

ラストの「ビルマの土は赤い・・」の文字が出るシーンで、中井貴一のまとったオレンジの袈裟と、バックの大地のセピア系の色彩が、さすがに鮮やかでインパクトありました。

特典映像で、市川監督’01年時のインタビューがあり、リメイクしたのは、是非カラーで、という思いがあった事や、中井貴一の水島役起用は、和田夏十さんの推薦だった、旧版の安井昌二は、僧にしては体格がいいので、ミスキャストだったかと思ったけれど、人間味が出ていた、等の逸話も。

新・旧版でもご覧になった方の、率直な感想、批評、コメントある方等、自由にどうぞ!(投稿でもメールでも結構です)



10 追悼「ユメ十夜」

投稿者:- 投稿日時 2008/2/23 19:30:09
更新日時 2008/2/23 19:30:09

追悼放映が色々されていて、昨夜チャンネルNECOで、市川監督が参加の「ユメ十夜」の放映があったようで、私は利用していませんが、先日DVDで見たので。「犬神家・・」は一昨年、これは昨年公開で、実質これが最後になった作品、らしく、未読ですが夏目漱石の短編集「夢十夜」がモチーフの、10編のオムニバス作品。夏目漱石原作作品、と言えば「それから」以来、でした。

それぞれ冒頭、「夢」のように、「こんな夢を見た」という始まりで、自由な切り口の短編集。2夜目の市川作品は、悟りを開こうとする武士と揶揄する和尚、をうじきつよしと中村梅之介が演じ、モノクロで、科白は黒地に白字でのサイレント、唯一の音声は、レトロな時計の音だけ。唯一のカラー部分は、武士が切腹しようとする赤い刀の鞘のみ、端整な映像+ややなシニカルな風味、でした。

他に印象的だったのは、田舎町舞台、柔らかな映像+ノスタルジックな甘酢っぱさ残った4夜目の山本耕史主演の清水厚作品と、3D、CGアニメで巨大船の中の、旅人と少女の孤独を描いた幻想的な7夜目作品。

過去、今回でもご覧になった方の率直な感想、批評、コメントある方等、自由にどうぞ!(投稿でもメールでも結構です)


9 追悼「犬神家の一族」

投稿者:- 投稿日時 2008/2/19 17:30:36
更新日時 2008/2/23 19:32:15

昨夜、やはり市川監督追悼で放映していた一昨年のリメイク版「犬神家・・」、一部オンタイムと録画を見たので。映像美は健在、90才にして、セルフリメイクにて洗い直す、という作品へのこだわり、気概のようなものは、伝わってきた、気がしましたが

先日のオリジナル「ビルマの竪琴」のインパクトもあってか、同じ石坂浩二主演、原作への忠実さ等、やや記憶薄れていますが特に旧作に対して、目新しさ、というより、見ていて、今の俳優陣での復習版、的な印象でした。

印象に残ったのは、旧作の高峰三枝子程の匂い立つような不気味さ、はないにしても、富司純子の、怨念から狂気に走る姿、息子への寵愛、等貫禄の存在感。その陰影ある表情のショット。写真や幻影での仲代達矢の佐兵衛翁の眼光。

それと松嶋奈々子は、特に嫌いという訳ではないですが、演技は余り上手くない方、と思っていましたが、今回の珠世役、は、富司、松坂、萬田姉妹の女優陣の迫力の貫禄、に対して、やはり旧作の島田陽子の雰囲気を受け継ぐ、清楚、一応守られるべき存在の女性、としては似合っていたかと。

愛嬌あるサポート役の深田恭子起用等は、現代版らしい味付け、かもしれませんが、横溝世界のおどろおどろしいテイストには少し、硬いコミカルさがアンバランスな感も。

過去、今回でも、やはり新か旧版ご覧になった方の、感想、批評、コメントある方等、自由にどうぞ!(投稿でもメールでも結構です)



8 追悼「ビルマの竪琴」

投稿者:- 投稿日時 2008/2/16 18:00:37
更新日時 2008/2/16 18:07:36

昨日午後、市川監督追悼企画で「ビルマの竪琴」(’85)の放映があり、未見で興味もあったので録画予約したもののセット不備で出来ておらず、何だか悔いがあり、DVDで、と思いましたが、近隣店には56年版在庫しかなく、それを見たので。第2次大戦終盤のビルマ(現ミャンマー)舞台、原作は多分未読ですが竹山道夫の小説。

最初の方、疑心暗鬼の戦場、それぞれの言語での「埴生の宿」合唱での歩み寄り、は「戦場のアリア」の音楽が越える立場の壁、の感動シーンが重なったり。降伏説得の任務に失敗、目の当たりにする日本兵の屍の数々に、心囚われ、僧侶の道を選ぶ、繊細な心の日本兵(安井昌二)。

モノクロでの荒涼とした地、折に目に止まる、水辺、墓地、寺院、船上等での1枚の写真のような構図の美しさ。指揮官演じる若き日の三国連太郎。ストーリー的には、原作自体児童向け、との事ですが、戦争のあらゆるものが麻痺状態の悲惨さ、その中、人の心、というもののあり方、を問う、純粋なお伽話、かもしれませんが、今の、心の麻痺が言われる時代にも、問いかけるものがある気がするし、

「埴生・・」「荒城の月」「仰げば尊し」等の、僧の姿の彼の爪弾く竪琴の響きと、彼の帰りを待つ仲間の日本兵の合唱が、言葉にならない人同士の想い、魂、絆を伝えあう、という意味で、今まで見た音楽介在の作品の中でも、地味ながら、純粋さ、が残るという後味でした。’85年版も折あらば、と。

過去、今回でも新旧作ご覧になった方の、率直な感想、批評、コメントある方等、あれば伺いたいです。自由にどうぞ!(投稿でもメールでも結構です)



7 市川崑監督の訃報

投稿者:- 投稿日時 2008/2/14 18:00:11
更新日時 2008/2/15 16:03:14

AOL表紙で知った、市川崑監督が昨日肺炎で他界、とのニュース、新聞でも1面と社会面に大きく報道が。この一昨年の「市川崑物語」での、現場で、ミッキーマウスの柄のスリッパを履いての指揮の姿、等思い出されました。

紙面では、新旧「犬神家の一族」出演の加藤武談で、「黒澤監督に続いて一時代が終わった気がする。黒澤さんが「剛」の人なら、市川さんは「柔」の人。現場は和やかで、ユーモアいっぱいだった」旨等、ゆかりの俳優陣のコメントが。

幅広い作品群、私は馴染んだ市川作品は、前述していたように一連の横溝シリーズ、その他では、昨年春頃放映で見た「どら平太」ですが、やはり、配慮された映像が見やすく、殺陣シーンは少なく、珍しく、肩の力を抜いて楽しめた時代劇、で、振り返れば、これが個人的ベスト作、かと思います(どら平太(’00))。「犬神家・・」セルフリメイク等、意欲もあり、92才にしてまだ活躍が期待されていた巨匠でした。ご冥福をお祈りします。



6 >5 続き

投稿者:- 投稿日時 2006/12/27 23:00:50
更新日時 2006/12/27 23:03:15

岩井作品を見て「君の基本は逆光だね」とのコメントで、その後照明談が延々続いたそうで、横溝シリーズの「本陣殺人事件」を2人で共同監督、という話も出たそうながら具体化しておらず、以前市川、黒澤等4監督での「四騎の会」計画が頓挫したように、難しいかも、とのことですが、個人的には出来れば何か、日本の美を描く文学作品等での実現を願いたいです。



5 巨匠への鬼才の眼差し

投稿者:- 投稿日時 2006/12/27 22:59:18
更新日時 2006/12/27 23:04:50

今日見てきましたが、私は意識して覚えある市川作品鑑賞は横溝シリーズ位で、勿論市川監督ファン、作品全般に馴染みある方が、味わい深かったと思いますが

モノクロの再現映像もありつつ、写真や1カットのシーンの人物だけを動かす手法、「リリィシュシュのすべて」を思わすような、黒地に彼の独白の白い文字での構成、淡々・漂々とした語り口に、岩井監督は私とほぼ同世代ですが、世代を超えた市川監督への敬愛というか愛情も感じられ、”岩井作品”として楽しめ、結構好きな部類の彼の作品、かもしれません。

彼のドキュメンタリーは’02年のW杯の日本代表を追った「六月の勝利を忘れない」という作品があり未見のままですが、これも折あれば見たいという気がしました。

旧作「犬神家・・」での、黒地に太い白い字でのこれまでなかったクレジット、菊人形の生首シーンそのものより、その時の金田一耕介の狙ったのかミスなのか、のピンボケショット等、彼が衝撃を受けたシーンの紹介もあり、今回の黒地に白い文字等、市川作品からの影響、というのか、今まで余りピンとこなかった市川〜岩井作品が繋がったような感で。

市川監督の、ウォルト・ディズ二ーに傾倒してのアニメーター時代(今でも愛用品がミッキーマウスの時計だったり、新「犬神家・・」撮影中履いていたスリッパがミッキーマウスの柄だったり、という逸話、シーンも)、人形劇作品製作、黒澤作品への意識等、intさんが書かれていた”映像作家”としての本質のルーツの一部、垣間見えたような気もしました。

(残念ながら「東京オリンピック」に関しては、当時のタイトルクレジットが出て、この作品後、和田さんが脚本から退いた、という事以外特にエピソードはなかったです)

少年期脊椎カリエスを患ったため、二度召集されながら兵役を回避、という(幸運な)事があったり生涯の伴侶だった脚本家、故和田夏十さんとの二人三脚のエピソード、「細雪」での佐久間良子、吉永小百合、小手川裕子ら、「病院坂・・」に出ていた桜田淳子、新「犬神家・・」での松嶋奈々子、富士純子ら初め、数々紹介された作品中の女優陣の、スクリーンでのアップの表情、肌艶等の映像の美しさ、も改めて。



4 >1〜3 新配役等

投稿者:- 投稿日時 2006/12/22 22:15:42
更新日時 2006/12/22 22:36:56

intさん、リメイク版「犬神家・・」も市川監督の映像術、豪華俳優陣等堪能されたようで、私は岩井作品の教科書だったと聞いて、ということもありますが、今DVDで旧作を見直している途中ですし、市川監督に関して等レスは来週「市川崑物語」を見てから改めて、と思います。

先日他界した岸田今日子さんは、旧作で松子の琴の師匠役(新作では草笛光子のようで)で、一昨年稲垣吾郎が金田一役のドラマでも同じ役を演じていたようで、一番最近スクリーンで見かけたのは「春の雪」での妻夫木君の祖母役でした。ご冥福をお祈りします。

ドラマでの古谷一行の金田一役等も割と印象に残っていますが、石坂浩二はさすがにハマり役、でしょうか。松嶋奈々子は、イメージ的に多分、旧作で島田陽子が演じた珠世役だろうか、とは思いましたが(川口晶→奥菜恵もどことなく納得、というのか)、高峰三枝子、三条美紀、草笛光子の濃厚な3姉妹→富司、松坂、万田という顔ぶれも、個性的妖艶・華やかさをスクリーンで放っていそうですが。。



3 映像作家・市川崑

投稿者:- 投稿日時 2006/12/22 14:44:40
更新日時 2006/12/22 14:44:40

市川監督の作品で最も印象深いのは「東京オリンピック」。
元来記録映画なのだが、これは単なる記録映画ではなかった。

記録やデータよりも、選手の些細な動きや細かい表情を捕らえるのにこだわり、アップを多く取り入れた映像はまさに「人間ドラマ」であった。

もちろん画像処理にもこだわった。
画面のバランス、色彩、陰影は従来の記録映画には見られなかった手法だ。

そのこだわりに反論もあった・・・ま、今で言う抵抗勢力か(笑)

今回の「犬神家・・」にも彼のこだわりはあちこちに見られた。
望遠レンズを多用した独特のカメラアングル。
人物の配置にも絶妙の気配りが伺えるし、戦後らしさをかもし出す映像処理も素晴らしい。

稀代の名監督は健在であった・・と同時に後継者は育っているのだろうか、という思いもどこかにある。。



2 犬神家の一族

投稿者:- 投稿日時 2006/12/22 14:14:21
更新日時 2006/12/22 14:14:21

横溝正史の名作探偵推理小説「犬神家の一族」を、1976年に監督を務めた市川崑がリメイクした心理サスペンス。

同作から多大な影響を受けたジャパニーズ・ホラーの仕掛け人こと一瀬隆重プロデューサーが、オリジナル版の名コンビである監督と主演の石坂浩二とともに、犬神家一族の血の系譜をめぐる謎に迫る。

ヒロイン役の松嶋菜々子をはじめ、尾上菊之助、富司純子、松坂慶子らオールスターキャストの競演も見もの・・というのがウリ。

リメイクと言うより「焼き直し」の感じが強いのはやはり同じ監督・同じ主演のせいか。
30年という年月に衰えを感じさせない石坂浩二はさすが一流スター。
還暦スターをずらり並べた出演者も重厚だし、何よりも松・竹・梅の三姉妹の
富司純子・松坂慶子・万田久子が凄まじい(笑)

個人的には富司純子は藤純子であり続けて欲しいのだが、緋牡丹お竜の後継者がいないのは何とも残念(笑)

前作に出演していた岸田今日子(たしか、お琴の師匠だった?)さんの逝去も、横溝作品にはピッタリのイメージが強かっただけにこれまた残念。



1 日本が誇る最後の(?)巨匠

投稿者:- 投稿日時 2006/12/21 1:12:43
更新日時 2006/12/21 1:12:43

市川昆に特別な思い入れというのはありませんが、映像の素晴らしさではNO.1
・・と言っても好みもあるでしょうが・・。
映画監督というよりも映像作家、といった感じで見ますね、彼の作品は。

岩井監督は全く知りませんが、市川監督に傾倒するのはそのあたりなのでしょうか・・とにかく映像へのこだわりはハンパじゃないですから。

「犬神家の一族」は明日見てくる予定。
ストーリーは今さらどうのこうの言うほどの事でもありませんが、90歳にして尚現役。
車椅子を駆使してまでメガホンを取った彼の映像へのこだわりをとくと拝見してくるつもりです。
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