2012/4/30

第54回(2012)ALL JA コンテスト  CW 国内
第54回(2012)ALL JA コンテスト
開催日時: 2012年4月28日(土)21:00 〜 4月29日(日)21:00(JST)
規約: URL:http://www.jarl.or.jp/Japanese/1_Tanoshimo/1-1_Contest/all_ja/all_ja_rule.htm

 28日21時からコンテスト開始と同時に運用を開始する。まず、スタートラッシュを避けて14MHzに出る。Eスポが発生しているようでJA1・JA8あたりが聞こえるが局数は少ない。それにこちらの電波が弱いのか応答が得られないことが多い。
 30分ほどで7MHzに変わる。全国的に開けているが、やはり呼び合いになってなかなか応答が得られない。兎に角聞こえる局を順次呼んでゆく。
 22:00から50MHzに出る。信号はあまり聞こえてこないが、37・27・31・25・24QSOできる。
 22:30から3.5MHzに出る。こちらの電波が弱いので全く反応が無い局もあるが、聞こえる局を順次呼んでゆく。
 その後は時々7・14・50MHzなどを覗いて29日02:00で今夜の運用を終わる合計110QSO

 29日朝05:00から運用を開始する。まず、3.5MHzに出るがあまり信号が聞こえてこないので7MHzに腰を据える。
 06:5050MHzを覗くとJH0MUC/0(09)CQが聞こえる。呼ぶとすぐに応答がある。その後は14MHzをメインに21・28MHzを時々覗く。
 08:20で朝食のため一休みする合計181QSO

 朝食後09:00から運用を再開する。14MHzをメイン21・28・50MHzを時々覗きに行く。引き続きEスポが発生しており全国的に開けている。
 正午合計273QSO

 午後13:30から運用を再開する。まず、14・21・28・50MHzを行き来するが新しい局があまり聞こえてこないので7MHzに出る。やはり一番効率がよさそうである。
 15:00で1時間ほど一休みする合計316QSO
 16:00から運用を再開する。14・21MHzをゆききし、時々50MHzを覗きに行く。
 17:1350MHzJS6RGYQSOできる。夕食時合計339QSO
 夕食後20:20から運用を再開する。コンテスト時間も残り少なくなったので効率のよい7MHzに出る。その内にコンテスト終了21:00となる。合計359QSOコンテストを終わる

 結果は次のとおり;

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Entry Class: 電信 シングルオペ オールバンド (CAM)
356 Pts x 141 都府県支庁 = 50196
Clamed Score: 50,196 Points

得 点: 各バンド毎に異なる局との交信1点
マルチプライヤー: 完全な交信を行なった相手局の運用場所を示す異なる都府県支庁
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