2015/4/21

第27回羽曳野コンテスト  SSB/CW 国内
第27回羽曳野コンテスト
開催日時: 2015年4月19日(日)
        A 午前の部 09:00 〜 12:00(JST) (50MHz/144MHz部門)
        B 午後の部 13:00 〜 16:00(JST) (7MHz部門)
規約: URL:http://www.jarl.or.jp/Japanese/2_Joho/club-info.htm#apr
          http://www.activehams.com/habikino.html


50MHz

 19日朝、09:00から運用を開始する。まず、50MHzに出る。バンド中をスキャンするが聞えるのはCWでJF3NAOだけ。呼ぶとすぐに応答がある。
 その後はCWでCQを連呼するが呼ばれたのはJN3ANOJA3MIB/3のみ。SSBバンドもワッチするが何も聞えてこない。
 09:30からは50MHzと144MHzを行き来する。
 その後もCQを連呼したり、ワッチしたり、で運用を続けるが、その後は1局もQSOできない
 11:20頃からコンテスト終了時間が迫った「オ−ル東北コンテスト」に出る。
 結局、合計3QSOコンテストを終わる

 結果は次のとおり;

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Entry Class: 電信電話 50MHz バンド
13 Pts x 3 市郡 = 39
Clamed Score: 39 Point


144MHz

 19日朝、09:00から運用を開始する。まず、50MHzに出る。
 09:30からは50MHzと144MHzを行き来する。CWバンドCQを連呼したり、SSBバンドをワッチしたり、で運用を続ける。時々SSBでもCQを出すが全く呼ばれない。それにやはり草臥れる。
 11:20頃からコンテスト終了時間が迫った「オ−ル東北コンテスト」に出るためコンテストを終わる合計7QSO。ほとんどがマルチにもなる。
 
 結果は次のとおり;

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Entry Class: 電信電話 144MHz バンド
37 Pts x 5 市郡 = 185
Clamed Score: 185 Point


7MHz

 19日午後、13:00から運用を開始する。専らCWでCQを出す。コンディションが今ひとつ全般的に信号が弱くあまり呼ばれない。
 時々CQを出している局を呼びに回る局数は少ないSSBバンドも覗いてみるが「CQ 羽曳野コンテスト」を出している局は少ない。
 15:00少し休憩しただけでずっとCQを連呼したが、コンディションが悪く10回に1回ぐらいしか呼ばれない。
 結局合計47QSOコンテストを終わる。ほとんどがマルチにもなる。

 結果は次のとおり;

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Entry Class: 電信電話 7MHz バンド
77 Pts x 44 市郡 = 3388
Clamed Score: 3,388 Point

得 点: 羽曳野市内の局 又は羽曳野無線クラブ員との交信 10点
      大阪府内の局との交信                2点
      大阪府外の局との交信               1点
          ※同一バンドにおいて同一局とは電信・電話それぞれ1交信ずつ有効
マルチプライヤー: 異なる市郡の数
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