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投稿者:katsuhiro
なつきさま
遠野のたくさんの表情をご存知なのですね。
河童淵では、私も、ぼーっと川面をながめていました。そんな気分にさせる雰囲気が、あそこにはあるようです。

一瞬見かけたという河童、それはきっと本物でしょう。遠野が心から好きな人の前には現れてくれるそうですから。
どんとはれ!
投稿者:なつき
私は遠野も好きで、今までに”友人・妹・一人・恋人”と4回行きました☆ミ
今気が付きましたが、車・徒歩・自転車・バスと毎回ちがう旅でした!(自転車は、花巻で突然購入して…力尽きて…遠野のYHに置いてきましたが…^^;)
もう数年経つのに、変わらない表情のカッパさんを見ることができてうれしくなりました。有り難うございます(@_@)/
私は、その川の端でじっと川面を見つめるのが好きです。川のうねりが大きいとき、河童かも!なんていう気になるんです。
それから、展望台から遠野の町を見るのも好きです。お椀のように山に囲まれていて、両手で包んでしまえそうなのに包もうとすると町が動き出してくすぐったくて包めないような。そんな感覚を感じるんです。
コメントを書いているこの一瞬に、久し振りに遠野を旅しちゃいました。今日もいい日になりそうです!
ここだけの話ですが、駅の案内&土産屋の前で1度だけ見たような気がするんです。○っ○を。。思っていた姿とは全く違いました。(笑)
どんとはれ
投稿者:katsuhiro
satoayaさま
ふふふ、いいところに突っ込んでくださいました。私もはじめてみたときぎょっとしました。お母さんの河童がお乳をあげているところのようです。

るなさま
耳寄りな情報をありがとうございます。本屋にいったときに探してみます。これから父王暗殺、対ダレイオス三世などイベントが盛りだくさんですね。作者が生きている間に終わるか不安です(笑)
投稿者:るな
そうそう、「ヒストリエ」の6巻が出ておりましたよ!
これでやっと、大好きなアレクサンドロス大王の少年時代の話が読めます♪
投稿者:satoaya
画面左側、高柳さんかと思ったら、もしやそれこそ……!

http://819blog.blog92.fc2.com/
投稿者:katsuhiro
るなさま
小雨にけぶる風景の中を行くと余計にそうした気分になりますね。
遠野は広漠とした印象ですが、それが心地よい人にとっては魅力的な地だと思います。また旅の写真をお見せください。
投稿者:るな
そうですね、あちらは気付いていても、ニンゲンの目はスルーしてしまっていたのかも。。
私は未だ東北は未踏ですが、遠野にもいつか行ってみたいです☆
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