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投稿者:katsuhiro
ぼんぼんさま
こんにちは。拙著読んでくださりありがとうございます。句集は確かに高価ですよね……。せめて句作のお役に立てれば何よりです。

『ゆきうさぎ』は懐かしい本です。お手にとっていただけて嬉しいです。あの本がアニメ映画になった際、震災後の上映会が兵庫で開かれ、私も原作者として参加したのを思い出しました。お言葉を励みにこれからも文学の道を深めていきたいと思います。ぜひ、また気軽にお声掛けください。句会でのますますのご活躍をお祈り申し上げます。

投稿者:ぼんぼん
こんにちは。
高柳克弘さんの『未踏』読みました。買って。いや、2400円はちょっと痛かった、その時は。でもそれ以上の収穫がありました。私は、去年の六月に俳句を始めたのですが、なにせ、会の人がみんな高齢で自分の句をどう詠んだらいいかわからない。で、自分にわかりやすい句集を探していました。そこで『未踏』にぶつかったのです。感性もそうですが、俳句の作り方もこうつくるのかとわかりました。それ以後、なんか急に句がうまくなったのか?票がぼんぼん入って、特選、準特選ももらいました。みんなに驚かれています。本人もびっくりです。もし、私が東京にいましたら、ぜひ講座を受けたいところですが、悲しいかな兵庫県です。それはそうと、高柳さんは、『ゆきうさぎ』という童話をお書きになっているでしょう?始め図書館で、高柳さんの名前を検索しました。出てきたのは句集でなく『ゆきうさぎ』でした。その本に写真が出ていました。まだあどけない少年でした。その後、句集を買いました。一気に青年の句が出てきて、変な話、なんか、親になったような、感無量でした。次の句集が早く読みたいですが、まだまだ無理ですよね。それではまた。さようなら
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