自給自足の野菜を食べる幸せ、 野菜探しはカテゴリーから。

2020/9/1

花オクラを栽培してみる  オクラ・モロヘイヤ・ゴーヤ

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大きな花を咲かせて優雅に立ってる「花オクラ」という種類。
実を食べるオクラとは違う種類です。
プランターでも栽培できるが、夏場の水やりは忙しい。
地中に根を生やすのが一番安定してるようだ。

葉は細くて長いのが特徴。
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湯にシャブシャブっとして、お浸しとかマヨネーズで頂ける。
以前にも鹿児島の旅で見つけた花オクラの事を書いたことがある。
ことし、貰った種をプランターと花壇で育てている。
花として眺めるとそれは立派な花。


花オクラの横では、食べるオクラの花と実が見える。
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食べるオクラの葉は大きくて広い。
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オクラの実は沢山の種類があるようだ。
写真のオクラは緑色で大きくなれば固くなる。
白いオクラなら、実りすぎても実は柔らかい。
赤味がかったオクラもあるが好みで栽培すればいい。


こちらは花オクラ、こちらは実の成るオクラと 説明されないと
初めての人にはわからないと思う。
晩秋に種を採取して来年もたくさん咲かせようと思う。

★秋の風を感じる頃、葉をくるくるっと丸めて
葉の中へ卵を産み付ける幼虫が発生するので
葉を食べられたら枯れてしまうので、注意が必要だ。

葉巻虫とでもいうのだろうか?


●以前の記録 花オクラ
https://sun.ap.teacup.com/keigo/402.html
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2020/7/25

ゴーヤのプランター栽培  オクラ・モロヘイヤ・ゴーヤ

緑の木陰、ゴーヤのカーテンを作ろうと、
今年も沖縄ゴーヤをプランターに2本植えてみた。
ゴーヤは沖縄県での呼び名で、
和名はツルレイシ、ニガウリと言います。

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5月半ばになると枝が絡まりついてきた。
地球温暖化のせいで気温の高い春、いやもう初夏かな。
プランターは、土の乾燥が早いので水をたっぷりと。
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過去には畑で作っていた写真。
森の姿のように栽培した。
作る喜びだけを楽しんだ日々だったが、もう辞めた。
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毎年、作付けを少しづつ減らすことにした。
夏の畑では散水が大変だからね。
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今は庭でプランターに植え、日陰用に栽培している。
手ごろな数が実って緑も楽しめる。
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毎日観察できて、童心に還ったような気持ちさえする。
2週間ごとに化成肥料をパラリと与えるだけの簡単栽培。
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緑の葉と格子のマッチングも楽しめる。
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種を保存することもできる。
青いゴーヤは苦みが多くまだ熟していない。
この写真は食べごろのゴーヤ。
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熟すと黄色になり種は赤くなる。
しかし、種が赤くなるまで放置はしない。
早めに収穫したほうがいい。
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★うんちく
苦み成分に食欲増進作用があり、夏バテ予防にいい。
原産は東インドや東南アジアらしい。
日本には16世紀頃に伝来したと言われている。
1993年に沖縄県の野菜が県外に出荷されるようになり
全国に普及したらしい。
イボが隙間なくぎっしり詰まり、程よい弾力があれば良い。
わたと種を取り、密封し冷凍保存ができるから便利。
血圧、血糖値には効果があるとのこと。


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庭で作ると日陰が出来て、
眼にも涼やかで、鮮やかな緑の暮らしができる。
ゴーヤ万歳!
窓を開けて、ぶら下がっている実をちぎる贅沢感。
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2020/7/14

パプリカ&ジャンボピーマン  ナス・ピーマン

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ピーマンは多量に実るので食べるのには忙しい。
だから今年は2本だけ植えることにした。
何故そんなに少ないの?
こんな疑問には、妻が天国へ行ってしまって、一人だから。


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自分で作った堆肥を土に混ぜて、
化成肥料も入れて土作りを終える。

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台所の生ごみは米糠を混ぜて発酵させているから安全。

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1本は黄色いパプリカ。

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もう1本はジャンボピーマン。

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植え付けてから暫くして、花が咲き出したら楽しみが増える。
どちらの花色も白なんだね。

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同じ時期に植えたナスは大きくなったが、
2本のピーマン(右)はなかなか大きくなっていない。
木が大きくなる前に早めの収穫をしてみよう。
木への負担をかるくできたらいいかな、と自問自答。

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パプリカの黄色い色は完全に熟さないと色付かないようだ。
長く待ってられない。普通のピーマン収穫と同じようにポキリ。

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葉の形状はどれも同じようなので、
実の種類は実ってから判断するしかないのかも。
美味しく食べられる料理方法があるはずだ。
昔のおばあちゃんは、佃煮にしてたよう気がする・・


うんちく
今頃に本を読んで知識を得ても遅いのだが、
パプリカを含め、完熟果で収穫するピーマンを
カラーピーマンと呼ぶ。

通常のピーマンは実は未熟果らしい。
真っ赤になったものが完熟らしい。
なので、栄養価と健康度は断然完熟ピーマンが良い。
逆にピーマン特有の苦みには微量の毒性が含まれる。

カラーピーマンは、完熟まで長い期間がかかるので、
収穫期の頃には、樹への負担でお疲れ気味らしい。
パプリカ栽培が難しいのはそういう事らしい。
自分が早めに収穫してるのは正解だったようだ。

カラーピーマン(パプリカも)の作り方は
根を深く張らせて、水の吸い上げを良くすると良い。
そして脇芽を摘み、1本仕立てで根が深く伸び、樹が疲れない。
逆に未熟果を多く収穫するなら浅根でもよいらしい。
これがいつも植えてる意識していない作り方だと思う。


ピーマンの原産地はメキシコの砂漠周辺で、
水はけの良い土地を好み、細かい枝根を横に広げる。
若い実を早めに収穫すれば、長期栽培に良いらしい。
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2020/6/14

甘いミニトマト「甘っ子」  トマト

★庭での2年目、
甘いミニトマト収穫までの記録




昨年は家族に大好評だったので、
再び「甘っ子」を2本植えた。
稲美の農業屋で買った苗。

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昨年はこの場所にキュウリが沢山実った。
今年も花壇をミニミニ菜園にした。
4月14日、まだまだ気温が低いのでビニールを被せてみた。

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あれから2ヶ月がすぎて、こんなに大きくなっている。
庭での栽培なので、脇芽取りがすぐ出来て、楽でいい。
自分の背丈までは1本仕立てだが、
ここから脇芽を2本か3本に伸ばして
花芽を増やそうと思う。

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2本目の上まで沢山の結実が見える。

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6月10日の梅雨入りから、梅雨が本格化して雨が多い。
トマトやキュウリは、雨に多く当たると
病気が発生するので気をつかう。
トマトは肌が柔いので割れることがある。

例年なら、トマトの樹の上からビニール屋根で覆うのだが、
今回は面倒なので何もしていない。
根元も雨水が当たらない方がいいようだ。
高地が原産地のため、トマトは乾燥に強い。

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マスカットの実に被せる紙袋が余っている。
ミニトマトの房を袋の紙で包んでみたらどうなるのかな。
両端は切手あるので空気は流れやすい。
ただ、雨水だけは当たらないようにしたい。

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雨に当たると皮膚が割れてしまう。
それでは商品価値がなくなるからね。
売るわけでもないが、きれいなトマトを作ってみたい。

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6月21日
★毎日のように縁側から成長を眺めている。
すると、紙袋の中からうっすらと赤いトマトが見えた。
もしかしたら赤く熟れているのかな?
紙袋を取り外したら、房の半分が熟していた。

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とりあえず10個収穫、すぐに口の中で甘くとろけた。

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昨年は、たった2本の苗で780個も収穫できた。
畑の大玉トマトの出来も気になる。






今年の梅雨は雨が多い。
九州全域では毎日の豪雨で川が氾濫して、大変な被害が出ている。
幸いにも、瀬戸内気候の穏やかな我が土地では、
そういった被害にあったことも無いが、豪雨の音には怖くなった。

そこで気になるのは、長い雨によるトマトの被害かな。
雨に当たるトマトは皮膚が割れてしまう。

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もう少し太陽の恵みが欲しいが、でも特に甘いミニトマトに満足してる。
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2020/2/11

ジャガイモの普通植え  じゃがいも

★植え付けから収穫までの記録


早めに買っておいた1kgのジャガイモ(メークイン)を
炬燵の中に置いていたら見事に発芽していた。
足もジャガイモも炬燵の恩恵を受けていたようだ。


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発芽するとそろそろ植え付けを考えないといけないな。
でも、外はまだまだ寒いのでは、、と躊躇していたが。

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1月11日、ポカポカ陽気で植え付けるには絶好の機会かな。
思い立ったら実行!


種芋が小さいので、今回は何年かぶりに普通に植えてみる。

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溝を掘って、種芋の間に発酵鶏糞顆粒状と化成肥料を置く

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土を被せて、余った黒マルチで覆う

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以上、30分間で作業を終了させた。
例年より10日ほど早いかもしれない。
手抜き農法になってきたような気がする(笑)







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そして、ジャガイモの生長を見守って、月日がたった。
今までの経験では、長すぎるほどの期間だった。

6月9日(梅雨入りの前日)に掘り起こしてみた。
大きさの感触としては、今までで最低の出来具合だった(泣)
新しい土地での初めての植え付けだったので調子がわからない。
枝が大きくならなくて、葉の色は濃い緑でもなく淡い色だったなぁ・・。
マルチしたので土寄せ出来なく、追い肥が少なかったからかな?

何よりも気持ちが入っていなかったのが原因だろうよ。
野菜も人間さまと同じ生き物なんだろう。

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次回はしっかり栽培してやる〜〜
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2020/2/11

11月の新しい畑の様子  ○秋/冬野菜

2019(令和元年)
11月初旬の畑の姿です。
新しく借りた小さな畑では、
当然遅くに種まきしたので出来は遅い。

しかし、野菜らしく育ち食料にもなっている。

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初冬なのに三度豆の花が咲き、実を付けている。
ビニールを張って寒さを防御しないといかないかも。

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大根やカブも他人さまの出来より小さいが、
なんとかそれらしくなっている。

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夏に白い大根の種を採取し、秋に種まきしてから気がついた。
驚いたその訳は、白と赤の二種類の大根が育ったこと!
白い大根が赤色の大根に化けてしまった。
ミツバチが運んできた赤色の花粉が混じったのかな??
同じ位置に赤と白が育っている。
縁起物として喜んでいる。


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玉ねぎを少々植えてみた。
早めに収穫出来れば次の野菜が作れるから、
初めての早生種。


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赤い色の葉を付けるスイスリチャードが大きくなった。
ポリフェノールをたっぷりと含んでいるようだ。

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ゆで汁は、真っ赤な色なのでワインのような効果があるのかも。
生でかじると甘い。
ほうれん草みたいに お浸しで食べるのもいい。


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種を採取して3年目のえんどう豆。
元気が無くて、二度蒔きしたがうまく伸びてほしいな。


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隣のおじさんがくれたミニトマト。
毎年、種が落ちて実ったもので、11月初旬まで実っている。
甘いよと言われたが、そうでも無かった^^.


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正月をすぎて、いよいよ寒さが増してくる頃、
異変がおきた!
まもなく、食べるキャベツとブロッコリーが無くなる〜

この冬は特別暖かく、キャベツとブロッコリーの収穫が早い。
とても早すぎるので面食らっていたら、
花が満開になってしまった。
ここだけはもう春。

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2020/1/23

新しい畑での野菜たち  ○秋/冬野菜

★お〜〜い、新しい畑の諸君!

新しく借りた小さなスペースの畑には、
遅ればせながら、秋から冬への野菜が育ち始めている。
今までの畑のように多種栽培が無理なので、
手間のかかる野菜は作らないことにした。
害虫が好きな野菜もこの分類に入れておこう。

モットー:自慢できる完全無農薬

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ネギとかニラ、ワケギなど似た野菜を集めて植えた。
うまい菜(ふだん草)も簡単に根付いた。


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育てるのが得意なキャベツにブロッコリー。
暖かいのでグングン大きくなった。
収穫が早く終わってしまうのだろうな。


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旧畑で夏の前に採れた大根の種を蒔いてみた。
10月になり、種蒔きが遅れているのでどうかと気を揉んだが。
その大根に異変が発生することになるとは、

ここでは気がついていなかった。
その大根が白い色と赤い色の2種類が実ったのだ!
え、どうして? 不思議な現象!
大根の花は白いはずなのに、今頃思い出したが、
赤紫の花が咲いていたようだ。
虫が白い花に赤い花粉を運んできてミックスさせたのかな?
ミステリー!

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収穫時期の結果写真、こんなワインレッドの大根になったぞ!



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この三度豆も同じように遅くの種蒔き。
もうすぐ寒くなるので、無理ではないかと気になる。
ビニールのカバーをすれば大丈夫かもしれない、実験してみる。

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スイスリチャードの葉も茂る。
生命力が旺盛な葉物野菜かな。


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こうやって、新しく借りた小さな畑で趣味程度に楽しんでみる。


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★一方では、旧畑での収穫を急ぎたい野菜がある。
落花生、生姜、里芋に長芋。
新しい畑では、狭い所に沢山植え付けられないだろうな。

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2019/10/2

3度目のNew畑デビュー  ○秋/冬野菜

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2019年(令和元年)8月某日の畑
放置されたこんな雑草畑を見て愕然とする
長さ25mほどの土地だが、現在の自分の能力では広く感じる
7年も前には4倍ほども作っていたが・・


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9月1日
農協の担当者が耕耘機で耕してくれたが草は埋まる

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9月3日
人力で耕して、埋まった雑草を拾い、整地すること3日間

9月18日
数日間天日干ししておいた土から埋まった雑草が芽生える
また人力で耕し草を取り除く

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9月19日
堆肥「土遊農」3袋や有機石灰、化学肥料を投入してまた耕す
この作業を怠れば肥料不足で野菜が育たない


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9月20日
西神戸ナフコで苗を購入
まだ暑い夏の気温の中、キャベツとブロッコリーを植えた
(キャベツ10、ブロッコリー5、スティックセニョール5)

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モンシロチョウが飛んでこないようにネットを張る
一気に作業すると疲れる、今日はここまでとしよう

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9月23日
昨夜の台風17号の風でネットが外れていた
次に作る野菜スペースに、米のもみ殻をばらまいておいた
ここへ三度豆と大根、小かぶ、レタス、フダンソウの種を蒔こう
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2019/9/9

立退き 3度目の開墾畑  ○秋/冬野菜

趣味の野菜作りが40年になりました。
その間には色々と困難がありました。


過去を思えば5年前、宅地開発で畑を返却した。
2度目の畑をやっと見つけた。

写真のように雑草だらけだったわ
それを農協さんが耕耘機で耕してくれた。

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黒マルチまで漉き込んでくれたから大変だったわ。
それを取り除き鍬での作業は続けたもんだ。
田んぼの土なので固まってゴロゴロ。

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最初からの土作りを頑張った。
枯れ葉や木材チップや堆肥などを混入させての土作り。
愛用のガスボンベで動くホンダミニ耕耘機が大活躍。

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スイカや野菜が沢山実り、楽しい家庭菜園ライフを満喫。

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暑すぎて作業をさぼり放置状態でも実ったマクワウリ



2019年(令和元年)7月
またまた畑を返却することになった。
またまた宅地開発。
人口減少なのに家を買う人が多いね。
荒れ地を4年の間に肥沃にして畑らしくしたのに残念。
3度目の畑を探すことになった!

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この夏は歴史に残る猛暑!
秋はまだまだ来ない予感。
しんどいし、この機会に野菜作りを止めようか。
でも、好きな趣味を減らすのは嫌なので。





次の3度目の候補地を探していると、
今の畑の近くで水道設備のある場所発見。
長さ20m幅150cm。
小さいが程よいスペース、コレに決めよう。



9月3日
次の3度目畑は雑草が茂っている。
農協さんが耕耘機で耕してくれたが雑草の根も混ぜ混ぜ。

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3ヶ月ほど前まで、誰かが栽培してたから土質は良さそうだ。
でも、畝がぺったんこなので、少し土盛りして高くしたいな。

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9月4日
農協さんの耕耘機で耕した後は、
雑草が根付きで土中に深く潜り込んでいる。
それを鍬で掘り出して整地していく。
疲れて身体が痛い!
くそ暑い!

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地べたに這いずり回って作業している状態なので、
野菜作りはまだまだ先の作業になりそう。



この2019年夏は、歴史的にもくそ暑い。
9月9日だというのに34度くらいあって、夜間も寝苦しい。
日本は亜熱帯の国になっているのか?
だから、しばらく畑作業はやる気がない。
その間の屋外での水泳大会は暑くても楽しかった。
暫しの息抜きかな。

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今、苗作りに遅れてハンディのあるスタート、
しばらくしたら頑張ろう!
早く整地しないと秋野菜が育てられない。
焦るのは止めておく。
身体が資本だから、お天気にまかせよう。

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2019/8/13

お盆に台風  ★話題のエトセトラ

9号が過ぎて、大型台風10号がやってきます。
昔の事を思い出しました。

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熊本インターハイ水泳会場も台風でした。
現地へ乗り込むチームの関係者は、
交通の事などでヤキモキしてるのでしょうね。
花壇は水が欲しくて待ってるようですがね。

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妻の一周忌法要を終えたら初盆がやってきました。
身体と頭の中は多忙です。



実家の墓参と母方の祖父母の墓参も済ませ、夕方にやっと落ち着く。
家にいれば暑くて困ります。
外に出ても毎日同じような場所ばかりで困ります。
どうせ困るなら出歩いた方が気持ちが晴れるかもしれませんね。

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しかし、炎天下で長時間は耐えられません。
熱湯甲子園はまさに字のごとく暑いのですが、
選手は大変な事をやっていますね。
お仕事でも無い審判の方には頭が下がります。

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ご先祖様への墓参を済ませました。
桔梗紋は明智光秀さんと同じですが、
桔梗紋には、明智光秀さんのように丸の無い紋もあります。

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母方の祖父母や叔父への墓参も済ませました。
このような丸と菱形紋は珍しい。
その昔、龍野脇坂藩で、厚待遇で抱えられれていたらしく、
お殿様から家紋を頂いたが、同じ丸と丸紋では
恐れ多いので、片方を菱形にしたようです。

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分家して家を興した親戚では、キリリと真新しい彫り方でした。
家紋のいわれとデザインは面白いものですね。
その家紋を見て、改めて大切に引き継いでいこうと思いました。

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花を飾っているような気になる絵ろうそくを灯してみました。
生前、花が好きだったので 夏らしくアサガオを灯しました。
日本舞踊やお茶席、料亭でも灯されているようです。
西宮市今津水波町・阪神久寿川駅の
北側西筋の「松本商店」が制作しているようです。
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2019/8/8

野菜は楽、政治は難しい  ★話題のエトセトラ

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熱中症が気になるので、畑の巡回がおろそかになってます。
むしろ、しばし菜園の事はお休みにした方が健康的ですね。

またしても、一日空けて炎天下の競泳大会。

昔、結婚式で歌った「高砂や〜 この浦 船に 帆を揚げて〜〜」で
よく知られる高砂市での水泳競技選手権大会での写真です。
流れる雲に遮られて、まぶしい太陽が少なく風さえありました。



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しかし、暑い夏の話題は尽きません。
政治の事について書く気持ちは無かったけど、
ニュースを見て、なんだかモヤモヤしています。
考えは人それぞれなので、サラリと流してください。

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日本製品を買わない運動してるけど、
買いたい若者はとても多いのです。
NHKの9時に登場する男性アナが現地取材をしました。
韓国の若者は、非国民と言われかねないので、
不買の流れに乗ってる人が多いようです。
お店では、日本ビールを店頭から外した店もありますが、
置いておけば売れるのではないかと、
そのまま売ってる店もありました。
ビールは半分までもいかなくても、多くの店が置いていた。
全員が不買運動に賛成では無いようですね。

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日本人はしらけてますね。
やられてるから、日本でも韓国製品の不買運動をやればいい。
欲しい製品は全くありませんけどね。
韓国人の旅行客が減ったと騒いでますが、
いいではないですか?
街に溢れる行儀の悪い人は、中国と韓国人だといいますよ。
政府は、年間4000万人の旅行客が目標と言ってますが、
迷惑するのは誰なんでしょうか。
外国人の収益で消費税無しという政策を打ち出せばまだ許せます。

韓国国民は、政治家達が頭の上でやってるが、
我々は感心が無いと言うようなインタビューもありましたよね。

もう韓国なんか気にせずに放置しておけばいいです。
あの国は負債が多いので日本よりも危ないですよ。
そのうち悲鳴を上げて助け船下さいと^^.
しかし、あの大統領はわからないですね。
辞めたら、韓国ではお決まりの逮捕劇かな。

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うまくいったらメダルもの。


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★韓国国民には、なぜホワイト国から外されたのか?
の意味が旨く伝わってっていないので、
もっと説明してやるべきなのではないのかな?
韓国という国の政治、好きでなくなりました。
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2019/6/21

庭でミニトマトに挑戦  トマト

★秋に収穫を終えるまで密着取材する


ゴールデンウイーク前、
庭の片隅を整理して、ミニトマトの苗を2本植えてみた。

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長い期間、花ばかり植えていたので土質は良くない。
自家製堆肥や野菜の培養土を混ぜて土作りから始める。
農業屋で買った甘いミニトマト。
今後、どのように成長するのだろう?

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半月ほど経過するとかなり背が高くなってきた。
横にブロッコリーを植えたが、虫食いで葉はレース状態になりそう

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梅雨に入る前に、ビニール屋根を張ろうと骨組みだけを作成。
しかし、なかなか雨が降りそうに無い今年のお天気。

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青い実がどんどん増えてきた。

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6月10日には、手のつけようのないほど茂ってきた。

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6月21日、もう赤く色づいたものが何個か見える

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一応、栽培は成功したと言える。
何事も挑戦しなければ甘い汁は吸えないと思う。

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脇芽を取って挿し芽をしておいたら、根が張っている。
次の世代のミニトマトで、秋まで十分味わえそうだ

しかし、幅2mもないスペースに2本の苗は厳しい。
横へどんどん成長するので1本で良かったのかもしれない。


6月25日
ついに甘いミニトマトを収穫した。
連なったトマトが可愛い。
その中から真っ赤に熟れた12個のみちぎる。

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キュウリが2本、大きくなりすぎそうなので収穫した。
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気づけば脇芽がどんどん、大きな枝になって伸びている。
青い実をつけている枝もあるが、
えいやっとカット。
もっと早くカットするべきだった。
毎日脇芽をカットしてやる。

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遅い梅雨に入った。
トマトが毎日収穫できて、その味は絶品!
甘いミニトマトは本物だった。

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庭で育ててるミニトマトは、今までで初めての繁殖ぶりだ。
毎日脇芽を取っているのも良いのだろう。

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梅雨明けの頃には、枝を支えて、両サイドへ分けて伸ばした。

★7月16日現在の総取れ高は、なんと300個
★8月5日現在の収穫高合計は550個になりました。


8月になってもどんどん収穫出来ている。
限界はいつなのだろう。
秋まで収穫できたらいいな。


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8月15日から16日にかけて
お盆には珍しい(初体験かな)台風10号による雨が降りました。
ミニトマトの肌が雨に濡れると玉割れが起きます。
だからビニールの屋根を張って栽培していました。
梅雨明けと同時にビニール屋根を外していたのです。
綺麗なトマトが収穫できていたのに、
雨に当てられると全部割れてしまいました。
雨には敏感なミニトマト。

★8月19日現在の収穫高合計は722個になりました。



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8月27日、勢いがなくなったミニトマトの枝をカットしました。
バッサバッサと切ったのでこんな葉のゴミができました。

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脇芽を残し、伸ばして花を咲かせてみよう。
とにかく、晩秋までは実らせるつもりです。

最初のスッキリした姿に戻し、再度結実の挑戦です。

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★8月27日現在の収穫高合計は780個になりました。

たった2本の木で大収穫です。



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枝がまだ元気な時に差し芽した別のトマト。
今頃、小ぶりの赤い実を付けました。
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2019/5/31

花をスケッチしてみよう  ★花&果実

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11月に種を蒔いたゴディチャという珍しい名前の花が満開です。
アプローチのミニ花壇にパンジーが咲き誇っていたのに、
初夏の声が聞こえると、もう枯れはてて、引っこ抜きました。
入れ替わりに満開のゴディチャが庭を賑やかにしてくれています。

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小学校の校庭で見かけた育苗の姿を真似て種を買いました。
学校の用務員さんは花の知識が豊富なんだと感心します。
秋に向けて色んな種を蒔きましたが、発芽すればよいのですが。

可憐で華やかなピンクの色がいいですね。
一人暮らしの癒し系

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久しぶりにスケッチブックを取り出しました。
柔らかい花びらのタッチが難しい。
描き続けないとデッサン力は落ちますね。
これから着色してみましょう。
絵画などは、よほど気持ちの余裕が無いと出来ないと思いました。

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2019/5/24

発芽率の低いニンジン  サラダ野菜

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酪農牛乳で育てているニンジンです。
沢山種蒔きしたけど、1本だけ生き残りました。
発芽率が低く芽が出てきませんでした。
それでは、面白く育ててみましょう。
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2019/5/16

野菜栽培も面白い  ○春/夏野菜

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一年中、水泳競技大会の競技役員をしているが、
どちらかと言えば、趣味人な毎日。

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ドライブしたいので新車に買い換えました。
これから、何年運転できるのだろうか・・
カメラを持って出歩く事も大好き。
その成果をSNSとかブログにもまとめている。

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料理もします wwwww

私はサンデー毎日。
週刊誌ではなく自分の事です。
どうしてこんなに多忙なのか?
定職があるわけでも無いのにね。
でも、とても楽しい充実した毎日です。

古希を迎えて、老いてはいけないと気持ちを更に若く持つ。
趣味を楽しみながら10歳も若くなったと思っている wwww

毎日ぼーっとしてると、チコちゃんに叱られます。
でも、ぼーっとする暇を作らないことが得意です。
色んなカテゴリーを作り、
そこへしたい事柄をはめ込みます。
その手法を使えば、朝から行動目標が見つかります。


5月も中旬になれば、畑が夏のように暑い! 
収穫する人も熱くなる。
飲み水を忘れた時などは、
熱中症にならないように注意しなければ。

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ゴールデンウイークを待たずに定植を終えた夏野菜。
トマト2本、ナス2本、ピーマン2本、まくわうり2本。
他には長芋、里芋、生姜。
この夏は栽培を極端に減らした。
家の庭でもテスト栽培してるからね。

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壁面に昇らせようとゴーヤを2本植えている。
徐々に伸びて日陰を作ってくれる期待感。


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絹さやの収穫が終わるとグリーンピース膨らんでくる。
ここ2日間ほどで気温が上がってきたと思うと、
あっという間にグリーンピースの鞘と枝が枯れてくる。

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まだ豆が緑色のうちに収穫してしまおう。

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列の端っこをを少しだけ残して、来年用の種にしたい。
早く仕事を終えて帰りたい。。


違うブロックでは、好きなように咲かせておいた大根の花に、
種が膨らんできた。
種を採取しようという気も無いのに。
来年はお試しにこの種を蒔いてみようかな。

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フダンソウという野菜も放置してると大きく伸びて、
種がたくさん増えている。
みんな勝手に種が落ちて、発芽してくれるから
種を買って、種蒔きをしないで済むことが多い。

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フダンソウとはこんな葉。
夏場に青物が無い時に便利な野菜で、酢味噌などは美味しい。

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