自給自足の野菜を食べる幸せ、 野菜探しはカテゴリーから。

2019/5/31

花をスケッチしてみよう  ★花&果実

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11月に種を蒔いたゴディチャという珍しい名前の花が満開です。
アプローチのミニ花壇にパンジーが咲き誇っていたのに、
初夏の声が聞こえると、もう枯れはてて、引っこ抜きました。
入れ替わりに満開のゴディチャが庭を賑やかにしてくれています。

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小学校の校庭で見かけた育苗の姿を真似て種を買いました。
学校の用務員さんは花の知識が豊富なんだと感心します。
秋に向けて色んな種を蒔きましたが、発芽すればよいのですが。

可憐で華やかなピンクの色がいいですね。
一人暮らしの癒し系

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久しぶりにスケッチブックを取り出しました。
柔らかい花びらのタッチが難しい。
描き続けないとデッサン力は落ちますね。
これから着色してみましょう。
絵画などは、よほど気持ちの余裕が無いと出来ないと思いました。

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2019/5/24

発芽率の低いニンジン  サラダ野菜

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酪農牛乳で育てているニンジンです。
沢山種蒔きしたけど、1本だけ生き残りました。
発芽率が低く芽が出てきませんでした。
それでは、面白く育ててみましょう。
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2019/5/16

野菜栽培も面白い  ★話題のエトセトラ

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一年中、水泳競技大会の競技役員をしているが、
どちらかと言えば、趣味人な毎日。

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ドライブしたいので新車に買い換えました。
これから、何年運転できるのだろうか・・
カメラを持って出歩く事も大好き。
その成果をSNSとかブログにもまとめている。

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料理もします wwwww

私はサンデー毎日。
週刊誌ではなく自分の事です。
どうしてこんなに多忙なのか?
定職があるわけでも無いのにね。
でも、とても楽しい充実した毎日です。

古希を迎えて、老いてはいけないと気持ちを更に若く持つ。
趣味を楽しみながら10歳も若くなったと思っている wwww

毎日ぼーっとしてると、チコちゃんに叱られます。
でも、ぼーっとする暇を作らないことが得意です。
色んなカテゴリーを作り、
そこへしたい事柄をはめ込みます。
その手法を使えば、朝から行動目標が見つかります。


5月も中旬になれば、畑が夏のように暑い! 
収穫する人も熱くなる。
飲み水を忘れた時などは、
熱中症にならないように注意しなければ。

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ゴールデンウイークを待たずに定植を終えた夏野菜。
トマト2本、ナス2本、ピーマン2本、まくわうり2本。
他には長芋、里芋、生姜。
この夏は栽培を極端に減らした。
家の庭でもテスト栽培してるからね。

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壁面に昇らせようとゴーヤを2本植えている。
徐々に伸びて日陰を作ってくれる期待感。


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絹さやの収穫が終わるとグリーンピース膨らんでくる。
ここ2日間ほどで気温が上がってきたと思うと、
あっという間にグリーンピースの鞘と枝が枯れてくる。

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まだ豆が緑色のうちに収穫してしまおう。

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列の端っこをを少しだけ残して、来年用の種にしたい。
早く仕事を終えて帰りたい。。


違うブロックでは、好きなように咲かせておいた大根の花に、
種が膨らんできた。
種を採取しようという気も無いのに。
来年はお試しにこの種を蒔いてみようかな。

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フダンソウという野菜も放置してると大きく伸びて、
種がたくさん増えている。
みんな勝手に種が落ちて、発芽してくれるから
種を買って、種蒔きをしないで済むことが多い。

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フダンソウとはこんな葉。
夏場に青物が無い時に便利な野菜で、酢味噌などは美味しい。

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2019/5/14

こぼれ種のムシトリナデシコ  ★花&果実

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風薫る爽やかな5月、庭の緑も鮮やかになった。
そして、名も知らぬ花たちが競って咲き出した。

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しかし、その花の名前も知らずでは面白くない。
検索したり、図書館で調べたりして、
ほぼ名前が判明したので記録しておこう。
左端の花の名前は虫を捕る訳でもないらしいが、
「ムシトリナデシコ」というらしい。
しかし、茎の粘着部に小さな虫がつくらしい。

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ヨーロッパ中南部原産のナデシコ科シレネ属の
耐寒性1年草だという。別名は玉咲小町草。
今まさに5〜6月にピンク色の花をつけている。
白い花もあるようなので見つかれば良いと思う。

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ムシトリナデシコは、夏か秋に種まきをするようだが、
庭に落ちた種が発芽して咲いたので、
今後、株が増えるように注意したいと思う。
日当たりと風通しのよい場所を好むようだ。



★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

もう一つ、判明した花の名前は、シラン。
面白い名前だが、知らんかった

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ランの仲間だろうか?
庭に発芽した植物を沢山引き抜いて捨てていたが、
注意して名札を付けておこう。
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2019/4/28

手を掛けずに実った空豆  

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ソラマメの実が下を向いてきた。
最初は空を向く。
だから、空豆と言うのだろう。
たった4本の苗しか植えていないのに実が沢山ついている。

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背丈はたったの40cm
しかもエンドウ豆の林に埋もれてしまっている。

今年は、アブラムシが多い。
なるべく農薬を使いたくないのだが、
無視してるとやられていまう。

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絹さやが風で倒れているので、起こそうとすると枝が傷む。
だから土につかないように下に台をかまして終了。
横着と笑われても仕方がないな。
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2019/4/24

クリスマスローズの種子採取  ★花&果実

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咲き終わって種子を膨らませつつあるクリスマスローズです。
この種袋を割ってみると、まだ青い種子が詰まっていました。
もうしばらく待ってから採取しようと思う。
来年は新しい苗が沢山出来ると思うと楽しみが倍増です。

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クリスマスローズは、恥ずかしがり屋なので
いつも首を垂れて下を向いている。
下からのぞき込まないと花の美しさがわからない。
だから、高い位置に鉢を置くことが肝心です。
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2019/4/22

長芋の種とムカゴ種  長いも

2019.4.19の農作業

今年も波板を利用して「長芋」を植えた。
この種芋は、昨年晩秋に収穫した出来の悪い小さな芋です。
写真では、手前の先っぽから発芽してツルが伸びる。

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以前に土を耕して肥料も漉き込んでおいたので作業が楽。

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まず、波板の上に種芋を何本置けるかテストをして、
薄く土を乗せてから種芋を置き、
その上から土を被せて作業を終了。
3年目なのでスムーズに終わったが、
方法は毎回変化している。

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夏に葉が茂ると、玉のようなムカゴができる。
それを食べる事ができる。
美味しいという人がいるが、そうでもなかったなぁ。
そのムカゴは種として植えられる。
長い種芋の隅っこにムカゴを置いてみた。

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昨年は、ムカゴが土に潜ってしまい、
掘り起こすのが大変だったので、
波板の上に置いて栽培するのが便利です。

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最後に乾燥させた野菜くずを細かく刻んでマルチ代わりに。


5月9日、
発芽して葉がついているのを確認
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5月15日、
ツルが旺盛に伸びてきた
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5月27日、
ネットを張ってツルを昇らせる
これからは益々茂ってくるだろう
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★庭なら深めのプランターでも栽培できるはずだ。

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2019/4/9

炭素循環農法の試み  ●炭素循環農法

★2014.11から炭素循環農法を始めます
難しい言葉で、専門家によれば「炭素循環農法」と言うらしい


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それは、化学肥料や農薬に依存しない環境に優しい方法です。
市のクリーンセンターで無料で貰った木材チップや
乾燥させた雑草、トウモロコシやその他野菜の捨てる物など、
堆肥に使える物など全てを使って土地を肥沃にする。
そんな方法で野菜を育てる農法が、炭素循環農法らしいです。

土の微生物の力を借りて、太陽の力や水の力を借りて、
更に空気の力も借りて、
おいしい野菜を作る方法があると言う事なので実践します。

土に浸透した水が、地下に流れることで
周りの環境を良くするそうです。
炭素循環農法は、その土地の環境に負担をかけずに
自分流の野菜を作ることができるメリットがあるようです。

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2014年秋から借りた新しい畑は面積が広い
しかし、田んぼの土なので野菜向きでは無い
土が石ころのように固まっているので堆肥化しなくては

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このチップは、クリーンセンターで貰った無料の物。
土に混ぜ込むことで土が良くなり、有機栽培にもなる。

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木材チップや野菜の捨てる物など、
堆肥に使える物などをばら撒いてみた。
来年になり、土がホコホコすれば大成功。
そんな方法が、炭素循環農法らしいです。

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固い土に木材チップをばら撒いて、
堆肥と化成肥料もばら撒きます。

知識に乏しく、初めての経験なので未知への挑戦。
はたして、野菜はうまく育つのだろうか?
最初は、木材エキスから出るチッソ成分が濃いだろうから
野菜に適した生育も考慮しないといけないかもしれない。


土に馴染むまで3年ほどかかるかもしれないな。
その後は順調に栽培できると期待したい。

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何度も漉き込んで土に馴染ませるという根気が必要かな。

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玉ねぎの苗を定植しました。うまく育つだろうか・・


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そして、3年後には肥沃な土になりました。

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2019/4/9

桜と馬と車の楽しみ方  ★話題のエトセトラ

2019.4.8
桜の季節なので花見気分も味わっておかにゃならぬ。


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明石市の石が谷公園。
弁当持っての家族連れが目立った一日。
風は強いが行楽にうってつけの暖かさ。
どこもかしこも、花と食べ物で満開じゃ

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でも、花をよく観察すれば、先っぽに15%ほどの蕾がある。
もう暫くは満開気分を味わえそう。
だが、今夜は どしゃぶりの雨模様だというね。
叩かれて半分ほどの花びらは散るかも。
意地悪な雨やわ。

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隣に乗馬倶楽部があり、会員さんが馬の手入れをしている。
競馬上がりのサラブレッドがのんびりと余生を送っているのだろうか。
先日の桜花賞レースを思い出しながら馬ちゃんをみる。

穏やかで幸せそうな顔をしている。

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花壇の花も綺麗に手入れされている。
自動販売機のアイスクリームを舐めながら、しばし目の保養。

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帰り道、妻の墓地への道に咲く桜も華やか。

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見てる私は、花咲かじいさんの気分です。
電車に揺られて観光するのも良いが、
マイカーで気ままに花見も良いものだね。

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2019/4/6

記憶に無い花が咲いてる  ★花&果実

野菜は貸し農園で栽培するが、
花は窓から見える庭で咲かせている。
花作りは、まだ8ヶ月の新米

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ちょっと自慢のミニ花壇。
玄関までのアプローチに作った花壇。
来客にご挨拶する7人のこびとも配して可愛く。

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ミニ花壇の隅っこを見ると、
植えた覚えの無い花が咲いています。
どうやらアネモネらしい。
球根で育つらしいが植えた記憶は無い。

このミニ花壇は、亡き妻が愛した趣味の場所。
その時の球根が、1個だけ残っていたとしか思えない。
となれば、大切に繋いでいかなければ。
桜もいいけど、カラフルな花も好き。

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↑パラソルのデザインと考えたら抜群のモノですよ。


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秋に種まきした大輪のキンセンカがようやく咲いた。

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まだこれから咲くキンセンカも楽しみだ。


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狭いスペースに沢山植えすぎたので
パンジーが隠れてしまっている。
反省
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2019/4/2

大根の再生は可能か?-2  大根・カブ

平成31年3月1日、
台所でカットした大根の捨てる部分を撮影
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大根のへたを冗談ながら栽培してみよう
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3月22日
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3月31日
旅行などで観察出来なかったが、グングン伸びている
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同じように育てたのに、差がついた2本目の大根
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新元号が「令和」と決定した4月1日の姿
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蕾が見えるのだが、花は咲くのだろうか?
そんな楽しみがあるユニークな栽培記録(笑)
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そして、
4月5日には、伸びすぎたのか? 
曲がってきた

安定せず倒れそうだ。
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2019/3/22

大根を食べたら再生させる  大根・カブ

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2019年、3月3日に大根の切り株(へた)を水栽培しておいたら、
今朝22日に見ると、こんなに大きく葉が出ていた。
これは遊びの実験

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このまま花が咲いてしまいそうだな。
後の楽しみ方もある。
花から種を採集して、来年の秋には大根を栽培したいね(笑)

2個のうち、1個は成長が遅い


★料理好きな方にはお笑いだろうが、
こんな話題も「クックちゃん」
暮らしの調味料になればウレシイ



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2019/2/23

キンカンの収穫  ★花&果実

2月23日
風は冷たいが陽だまりにいると汗をかく。

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ふと思いついた事がある。
上着を脱いでキンカンを収穫しよう。
何年もすると大きな木になったな。

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ザル一杯にキンカンの香りがする。

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実を取ったついでに枝の選定作業もする。
また汗が出る。
しかし、これは幸せな時間。

風通しの良い姿になった。

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ひとり暮らしにはキンカンが余ってしまう。
皮を食べるのがキンカンの食べ方かな。
ジャムもいいが作るのは面倒だし。
がぶりとかぶれば甘い実もあるが、しかし・・

ええい、誰か少しならもってけ〜〜
野鳥のご飯を残しておけば良かったと反省しきり。
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2018/11/20

絹さや&グリーンピース  

庭で育てた絹さやえんどう。
菜園へ直播した方が早く成長したかもしれないな。
しかも、発芽しない種もありガックシ。 

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小さいので、少し早い気もするが菜園に定植した。
ああ、今回は例年に比べると成長が特に遅い。
でも気温が高いので幾らでも挽回は可能だと思う。 
早く大きくさせた苗は、厳冬の霜でやられてしまうから、
これくらい小さくてもOK。

2年ほど前の苗は、霜にやられてしまったので、
実りは遅れるが、理想的な越冬かもしれない。

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奥には初めてのグリーンピース栽培。
少しだが食べる人が減ったので仕方がない。

★反省:そら豆とスナップのスペースが無くなってしまった

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その後の記録
2月10日すぎの姿。


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やはり、遅く種蒔きして移植時も小さかったから、
なかなか大きくならない。お隣りさんは背高ノッポです。
これほどまで差がつくなんて思いもしなかった。
厳しい冬の寒さの中、凍傷を避けたばかりに逆の事件。
そんなに厳しい寒さでもなかったので、
普通の時期に種蒔きすれば良かったかなぁ・・
しかし、3月の声を聴くと、ぐんぐん成長するのだろう。

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お隣さんの姿。


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2018/11/14

庭で野菜を育てる面白さ  ○秋/冬野菜

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種を蒔いてから2週間目に発芽した「絹さやえんどう」

全部揃って発芽してくれれば菜園に持っていけるのに無理ですね。
そら豆とスナップえんどうはまだ発芽しない。

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庭のプランター菜園は順調です。

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大根は間引きして3本残しました。
大きな大根になるだろうか、、プランターは初挑戦なので。

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レタスは重宝する野菜。
玉のように巻くだろうか。
初めてのプランター栽培なので心配だな。


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玉ねぎの種を1袋蒔いたのにさっぱり育っていない。
菜園に直播した方が良かったかもしれないな。
残ったのが8本だけなので高価な玉ねぎになってしまったようだ


★庭で野菜を作ると直ぐに収穫できるから面白い。
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