2007/2/28

母からのお雛祭りのプレゼント  
そろそろかな・・・?と期待していたら、今日届きました〜♪
母の絵手紙のお雛様です。
私の母は、季節の行事をとても大事にしていて、巻き寿司
(お海苔巻きと言っていました)、はまぐりのお吸い物、菜の
花のお浸しなどが3月3日の定番。
桜餅と草餅がおやつでした。

子供の頃の楽しかった記憶って、何かしら食べ物と結びつい
ているような気がします。
なにのときにはあれを食べた、とか。
なにのときにはあれを作ってもらった、とか。
それとも、食べ物のことしか私の記憶にない??

今年の3月3日には、桜餅と草餅を買うだけでなく、ちゃんと
作ってみようかしら?

クリックすると元のサイズで表示します
こちらが、今年の“母の絵手紙のお雛様”です。

クリックすると元のサイズで表示します
こちらが、去年の“母の絵手紙のお雛様”です。

2007/3/2  23:59

投稿者:シトロン
ヤスコちゃん、今日はわざわざお顔を見せてくれてありがとう♪
食いしん坊同士、同じ思いで嬉しいです。
きっと、お味そのものがおいしいこと以上に、一緒にテーブルを囲んだ人たちとの“楽しく過ごした時間”が記憶に残っているのでしょうね。
これからも大切にしていきましょうね。

2007/3/1  23:48

投稿者:ヤスコ☆
先生、お母様、とっても素敵です〜。絵手紙も優しい色合いで心がほんわかとしますね。私も美味しいものを食べた記憶ばかりが思い出として残っています(つまりは食いしん坊なんですね)。そして美味しいものを食べた記憶にいつもくっついているのは、大好きな人たちだったり、笑顔の画像だったりするんですよね。これからも、素敵な人たちと美味しいものを食べたり作ったり、素敵な思い出を残していきたいと思います☆

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