2018/10/28

第36回全日本大学女子駅伝対校選手権大会  大会結果

第36回全日本大学女子駅伝対校選手権大会

開催日:2018年10月28日(日) 12時10分スタート
会場:[スタート]弘進ゴムアスリートパーク仙台(仙台市陸上競技場)〜[フィニッシュ]仙台市役所前市民広場


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■区間3位の好発進で流れを作った1区・田川選手

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■一時、トップに立つ走りを見せた2区・西山選手

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■長期の怪我から復活を果たした3区・河内選手

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■区間2位の好走を見せた4区・大谷選手から、唯一の3年生として長距離区間を任された5区・岡田選手への襷リレー

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■笑顔でゴールするアンカー・大内選手

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■今年もたくさんのご声援ありがとうございました!


まさかの13位という悔しい結果に終わった前回大会。今年度は初心に戻り、『ゼロからのスタート、チーム力で勝ち獲る日本一!』をスローガンに掲げて取り組んでまいりました。今回は6区間中5人が1年生というフレッシュなメンバー構成となりましたが、1区の田川選手が区間3位で良い流れを作ると、後続の選手も持てる力を十分に発揮し、2年ぶりにシード権復活を果たす5位でゴールすることができました。まだまだ伸びしろのあるメンバーばかりですので、これを自信に、さらに上を目指して励んでいきます。今回も多大なるご声援、ありがとうございました。


【選手コメント】

◎1区 田川友貴(1年)
 「やり切った状態で迎えられて、自信を持ってスタートできました。前半は自分のリズムでゆとりを持てましたが、後半は立命館と名城の選手が出たときについていけず、ペースダウンしてしまったところが課題なので、もっと後半上げて走れるよう練習を積みます。」

◎2区 西山未奈美(1年)
 「初めての全日本大学女子駅伝ということで、ものすごく楽しみにしていました。ですが、前半気合が入りすぎて、中盤で落ちてしまい、以前からの自分の課題が全く改善されていないと感じました。自己管理も含めてやはりこのままではいけないし、二度と同じことを繰り返さないようにしなければいけません。チームのシード権獲得は嬉しいことですが、個人の結果は最悪だったと思います。」

◎3区 河内彩衣琉(1年)
 「今日、全日本大学女子駅伝を走らせていただき、直前まで故障していても何が起こるか分からないということが改めて分かりました。実際に走ってみると、1・2区が良い流れできてくれたおかげで、実力がある選手よりも区間順位が良く、流れが大切だということも改めて実感できました。もっと前と詰めて襷を繋げていれば、菜南子が前と絡めて、さらに良い勝負ができていたと思います。そこはこれからも故障せず練習を継続して、走れるようにしていきます。日本1とるぞ!!」

◎4区 大谷菜南子(1年)
 「前半から落ち着いて入ることができ、後半はじわじわと前との差を詰めることができましたが、順位を上げきることができませんでした。まだまだ力不足なので、先頭まで追い上げる力をつけていきたいです。」

◎5区 岡田佳子(3年)
 「5区というエース区間を任せていただいたのですが、1年生のおかげでワクワクした気持ちでスタートすることができました。前半は良いペースでいけたものの、後半失速してしまいました。後半が課題だと感じたので、そこを富士山女子駅伝までに克服していきたいです。」

◎6区 大内もか(1年)
 「襷をもらってからゴールテープを切るまで、絶えず応援が聞こえてとても力になりました。目標のタイムには届きませんでしたが、とても良い経験になりましたし、次に繋がる駅伝になりました。」



【総合成績】

5位 2時間7分50秒

1区(6.4km) 田川友貴 21'07(区間3位)
2区(5.6km) 西山未奈美 18'27(区間2位)
3区(6.8km) 河内彩衣琉 23'09(区間4位)
4区(4.8km) 大谷菜南子 16'08(区間2位)
5区(9.2km) 岡田佳子 31'02(区間9位)
6区(5.2km) 大内もか 17'57(区間6位)


2018/9/23

第23回中国四国学生女子駅伝競走大会  大会結果

第23回中国四国学生女子駅伝競走大会

開催日:2018年9月23日(日) 13時15分スタート
会場:道後山高原クロカンパーク


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■淡々と走る田川選手(左)、河内選手(中央)、西山選手(右)

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■安定感のある走りでトップでゴールする岡田選手

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■ゴール後に笑顔でハイタッチを交わす選手たち

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■ここからこのメンバーでさらに上を目指します!


昨年、7年連続で守り続けたシード権を失ったため、今年は予選会からのスタートとなりました。今年から予選会の方式が以前の駅伝形式から、5qの上位6名の合計タイムによって順位を決定する方式へと変わった中で、しっかりと1位〜6位を松山大学の選手で独占し、無事に全日本大学女子駅伝の切符を掴み取りました。夏合宿中に故障者が相次いだため、全員が万全ではなくギリギリの状態でしたが、何とか出場を決めることができて一安心ですが、ここからが本当のスタートです。まだまだ厳しい状況が続きますが残り約1ヶ月でしっかりと状態を上げ、チーム一丸となって戦っていきます!



<5q>

1位 岡田佳子 16'14
2位 大谷菜南子 16'25
3位 田川友貴 16'38
4位 大内もか 16'41
5位 西山未奈美 16'53
6位 河内彩衣琉 16'55
10位 徳永真紗希 17'20
14位 緒方美咲 17'43


2018/9/9

天皇賜杯第87回日本学生陸上競技対校選手権大会  大会結果

天皇賜杯第87回日本学生陸上競技対校選手権大会

開催日:2018年9月6日(木)〜9日(日)
会場:等々力陸上競技場(神奈川)


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■来年の雪辱を誓う

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■スタート直後から独走の松大勢

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■表彰台を独占し、笑顔が弾ける3人


神奈川県の等々力陸上競技場で開催された天皇賜杯第87回日本学生陸上競技対校選手権大会に、4名の選手が出場しました。初日に行われた15000mには1年生の大谷選手が出場したものの、本来の力が発揮されず予選落ちという悔しい結果に終わりました。一方で最終日の3000mSCでは松山大学女子駅伝部史上初の表彰台独占という快挙を成し遂げました!最後は3年生としての意地を見せた岡田選手が、2年連続2位の雪辱を果たし初優勝に輝きました。


1500m予選(9/6)

3組5着 大谷菜南子 4'30"99 予選落ち


3000mSC決勝(9/9)

1位 岡田佳子 10'02"04
2位 西山未奈美 10'11"11
3位 大内もか 10'19"78 自己新


2018/7/14

ホクレン・ディスタンスチャレンジ2018  お知らせ

ホクレン・ディスタンスチャレンジ2018


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■落ち着いた走りを見せる鈴木選手(左)と大谷選手(右)

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■力強い走りが持ち味の大内選手

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■悔しいレースとなった藤原主将


前半シーズン、最後のトラックレースとなりましたが、全体を通して課題が残る結果となりました。しっかりと練習を積めていない状態で出場する選手も多く、準備の大切さを改めて感じさせられる大会でした。ここから這い上がっていくしかありません。この悔しさと危機感を忘れずに、50日に及ぶ夏合宿に挑み、秋には挽回できるよう頑張ります!


【網走大会】(7/4)

3000mA 12着 鈴木樺連 9'29"22
3000mA 21着 大谷菜南子 9'36"96
3000mC 13着 大内もか 9'39"38 自己新

2000mSC 2着 西山未奈美 6'35"84 自己新

10000mA DNF 藤原あかね


【北見大会】(7/7)

1500mB 2着 鈴木樺連 4'28"51

3000mA 19着 緒方美咲 9'57"09
3000mB 20着 徳永真紗希 10'18"94


【深川大会】(7/11)


1500mA 4着 大谷菜南子 4'26"12
1500mA 8着 大内もか 4'33"89

3000mA 16着 岡田佳子 9'53"87
3000mA 18着 緒方美咲 9'58"90

10000mA DNF 藤原あかね
10000mB DNF 田川友貴


【士別大会】(7/14)


3000mA 18着 徳永真紗希 10'16"00
3000mA 21着 高見沢里歩 10'40"58

5000mB 4着 鈴木樺連 16'15"72



2018/7/1

第69回四国地区大学対校選手権大会陸上競技  大会結果

第69回四国地区大学対校選手権大会陸上競技

開催日:2018年6月30日(土)〜7月1日(日)
会場:高松市レクザムフィールド(香川)


800m決勝

2位 徳永真紗希 2'32"14
6位 小室日香莉 2'40"47


3000m決勝

2位 徳永真紗希 10'40"52
3位 小室日香莉 11'10"84


2018/6/24

第102回日本陸上選手権大会  お知らせ

第102回日本陸上選手権大会

開催日:2018年6月22日(金)〜24日(日)
会場:維新百年記念公園陸上競技場(山口)


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■1年生ながら大舞台で先頭に立ち、レースを引っ張る西山選手

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■先輩と後輩ながら、良いライバル関係にある岡田選手(右)と西山選手(左)


維新百年記念公園陸上競技場で開催された日本選手権に3名の選手が出場しました。3000mSCでは序盤、岡田選手と西山選手の2人でレースを引っ張る積極的な走りを見せましたが、岡田選手は途中のアクシデントにより足を痛め、力を発揮できずに終わる結果となりました。一方で西山選手は粘りの部分で課題が残るものの、自己新を出すことができ次に繋がるレースとなりました。また、今大会は部員みんなで観戦し、トップアスリートのレースを間近で見ることにより、多くの刺激をもらう大会となりました。これを糧にしてさらに練習に励んでいきたいと思います。


3000mSC決勝(6/23)

5位 西山未奈美 10:04.70 自己新
10位 岡田佳子 10:12.42

5000m決勝(6/24)

DNF 緒方美咲


2018/5/5

第29回ゴールデンゲームズinのべおか  大会結果

第29回ゴールデンゲームズinのべおか

西階陸上競技場


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■集団の前方で引っ張る1年生トリオ

女子1500M B組
1位  西山 未奈美 4:25.95 自己新
11位  大内 もか  4:34.93
13位  大谷 菜南子 4:40.91

女子5000M E組
1位  西山 未奈美 16:43.78

女子5000M D組
17位  岡田 佳子 16:53.73

 


2018/4/21

第66回 兵庫リレ−カ−ニバル  大会結果

女子U20 3000mSC決勝

4月21日(土)
U20 女子3000M障害決勝

2位 西山 未奈美 10:23.92 自己新

2018/4/7

第21回世界大学クロスカントリー選手権大会  大会結果

第21回世界大学クロスカントリー選手権大会
(スイス/ザンクト・ガレン)


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■コースには丸太も

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■ゴール後に笑顔を見せる日本代表選手団(団体では金メダルを獲得)


2年に一度開催される世界大学クロスカントリー選手権大会において、岡田選手が出場しました。コースは1周目640m+2周目〜7周目1510mの周回コースで、計9.7kmで競われました。デコボコしたアップダウンの中に丸太や砂利がある厳しいコースで、序盤は先頭集団に食らいつくも、後半で粘り切ることが出来ず16位という悔しい結果に終わりました。まだまだ課題が多く残るレースでしたが、初めての世界大会を通して得た経験を今後、個人としてもチームとしても活かしていければと思います。応援ありがとうございました。


4月7日(土) 12:30(日本時間19:30)スタート

16位 岡田佳子 36分25秒0

2018/4/3

2018(平成30)年度入学宣誓式   お知らせ

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■左から大内選手、田川選手、西山選手、鈴木選手、大谷選手、河内選手、馬場マネージャー

本日、2018(平成30)年度入学宣誓式がひめぎんホール(愛媛県民文化会館)で行われ6名の選手とマネージャー1名が出席しました。今年は多くの新入部員を迎えました。4年間の成長を期待しています!!

【2018年4月入部者】
・大内もか(福岡:自由ヶ丘高校)
       800m 2:12.10
・大谷菜南子(神奈川:荏田高校)
       1500m 4:23.26
       3000m 9:21.07
・河内彩衣琉(愛媛:松山商業高校)
       3000m 9:38.47
       5000m 16:32.48
・鈴木樺連(岩手:盛岡誠桜高校)
       1500m 4:22.39
       3000m 9:25.03
・田川友貴(岩手:盛岡誠桜高校)
       3000m 9:27.09
・西山未奈美(神奈川:白鵬女子高校)
       3000m 9:25.92
       3000msc 10:25.25
・馬場一葉(神奈川:白鵬女子高校)
       マネージャー

2018/3/20

平成29年度 松山大学卒業証書・学位記授与式  お知らせ

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■5名の学生が卒業しました!

※松山大学オフィシャルホームページ

3月20日(火)10時から、ひめぎんホール(愛媛県県民文化会館)にて、「松山大学卒業証書・学位記授与式」が行われました。女子駅伝部からは上杉円香選手、堀江紗希選手、高見澤安珠選手、林三紀子マネージャー、加藤啓太ランニングコーチの5名が卒業しました。課外活動成績優秀者を代表して高見澤選手が表彰されました。卒業生のこれからの活躍を楽しみにしています!

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■久万ノ台グラウンドに高見澤選手の足形モニュメントが設置されました

※松山大学オフィシャルホームページ


また、高見澤選手のリオデジャネイロオリンピック出場を記念し、久万ノ台グラウンドに足形モニュメントが設置され除幕式が執り行われました。

2018/3/18

第21回日本学生女子ハーフマラソン選手権大会  大会結果

第21回日本学生女子ハーフマラソン選手権大会

まつえレディースハーフマラソンコース
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日本学生女子ハーフマラソン選手権大会に3名の選手が出場しました。沖縄合宿の練習の成果を発揮することなく大変厳しい結果に終わりました。


38位 徳永真紗希 1:19:27
57位 高見沢里歩 1:23:49

2018/2/24

第101回日本陸上競技選手権大会クロスカントリー競走  大会結果

第101回日本陸上競技選手権大会クロスカントリー競走
(福岡・海の中道海浜公園)
※松山大学オフィシャルホームページ

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■第2集団の先頭を引っ張る岡田選手

第21回世界大学クロスカントリー選手権大会の選考会となった、日本選手権クロスカントリーシニア8キロに4名の選手が出場しました。2キロのコースを4周するアップダウンの激しいコースながら、終始第2集団についてけていた岡田選手が粘りの走りを見せ、総合10位、学生5位に入り、4月7日にスイスのジュネーブで開催される世界大学クロスカントリー選手権大会の日本代表に選出されました!その他の選手は、準備が出来てない中での出場となり力を発揮することなくレースを終え課題が残りました。

選手たちはレース後、3月18日に松江市で開催される日本学生女子ハーフマラソン選手権大会に向けたトレーニングを行うため合宿地の沖縄に向かいました。

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■レース後の集合写真

シニア女子(8キロ)
★大会結果
10位 岡田佳子  27分20秒
65位 高見沢里歩 29分29秒
71位 徳永真紗希 30分02秒
途中棄権 高見澤安珠 

2018/1/5

2018年スタート!  お知らせ

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昨年は、全日本大学女子駅伝で連続シードを逃す13位、富士山女子駅伝で初めて入賞を逃す9位と厳しい年になりました。2018年は初心に戻り、「コツコツ・淡々・丁寧に」やりきる!というチームスローガンを実践します。これからも応援よろしくお願いいたします。

【今後のスケジュール】
1月14日(日)
第36回都道府県女子駅伝(京都)

エントリーメンバー
愛媛県代表:藤原あかね、岡田佳子、徳永真紗希
徳島県代表:緒方美咲
栃木県代表:藤原瑠奈

1月21(日)
愛媛県駅伝選手権大会 (5区間17キロ 松山)

2月4日(日)
愛媛マラソン 上杉円香、堀江紗希、林三紀子、加藤啓太、大田美香コーチ

【2018年3月卒業者進路】
・上杉円香  大分銀行
・高見澤安珠 資生堂
・林 三紀子 Cafe Company  
・堀江紗希  エポックスポーツ
・加藤啓太  エディオン


【2018年4月入部予定者】
・大内もか(福岡:自由ヶ丘高校)
       800m 2:12.10
・大谷菜南子(神奈川:荏田高校)
       1500m 4:23.26
       3000m 9:21.07
・河内彩衣琉(愛媛:松山商業高校)
       3000m 9:38.47
       5000m 16:32.48
・鈴木樺連(岩手:盛岡誠桜高校)
       1500m 4:22.39
       3000m 9:25.03
・田川友貴(岩手:盛岡誠桜高校)
       3000m 9:27.09
・西山未奈美(神奈川:白鵬女子高校)
       3000m 9:25.92
       3000msc 10:25.25
・馬場一葉(神奈川:白鵬女子高校)
       マネージャー

2017/12/30

富士山女子駅伝(2017全日本大学女子選抜駅伝競走)  大会結果

富士山女子駅伝(2017全日本大学女子選抜駅伝競走)

富士山本宮浅間大社前(富士宮市)〜富士総合運動公園陸上競技場(富士市)7区間43.3km 
※松山大学オフィシャルホームページ

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全日本大学女子駅伝からのリベンジを誓った富士山女子駅伝ですが、総合9位と入賞を逃す厳しい結果に終わりました。絶好のコンディションに恵まれた今大会でしたが、どの選手も力を発揮することなく粘りの走りをすることが出来ませんでした。この現実をしっかりと受け止め、初心に戻り再スタートをきります。多くのご声援ありがとうございました!


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■1区藤原瑠奈選手は先頭から11秒差にとどめた

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■引退レースになった3区上杉選手は区間3位

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■5位に引き上げた4区徳永選手

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■5区藤原あかね選手と6区岡田選手の襷リレー

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■アンカー古谷選手は順位を落とした

総合9位 2時間28分19秒

1区(4.1km)藤原瑠奈 11位 13分08秒
2区(6.8km)緒方美咲  8位 21分51秒
3区(3.3km)上杉円香 3位 10分27秒
4区(4.4km)徳永真紗希 10位 14分48秒
5区(10.5km)藤原あかね 14位 36分06秒
6区(6.0km)岡田佳子 5位 20分19秒
7区(8.3km)古谷 奏(経済3年) 15位 31分40秒







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