2010/6/29

寂しいことです  

昨日松本市のエンギザと言う映画館が自己破産で閉館しました。

これで松本市街地の昔からあった映画館は全て無くなりました。
エンギザは子供の頃ドラえもんを観に行って
大人になってからハリウッド版ゴジラを観に行ったのが最後です。
その時はきれいに改装されていて音が良かったのが印象的でした。

駐車場が無いのと好みの映画があまり上映されていないことで
最近はあまり行かなくなってしまいました。

縄手通りの近くに映画館があったため映画を観たあとは
縄手通りで買い物をしたり食事をしたりするのが楽しみでしたが
もうそれが出来なくなるのはとても残念です。

うちの近くにシネコンが出来てとても便利ですが一方で思い出の場所が
無くなっていくのが寂しいです・・・
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2010/6/30  1:18

投稿者:mihomame

縄手通りにあった映画館は「中劇」ってところで
6、7年前に閉館しました。
縄手からみどり町ってところに出たあたりにあったのが
「エンギザ」で他にも近くに「ピカデリー」や「東映」
が有ったけれどかなり前に閉館して
バス通り沿いの「テアトル銀映」は一昨年に
南松本のシネコンになったの。

高校生の時は映画ばっかり観ていたから
映画館の雰囲気って大好きだったんだけどね。

シネコンは便利だけれどワクワクしないんだよね。

2010/6/30  0:19

投稿者:パスピエ

縄手通りにあった映画館?
あ〜〜〜、懐かしいなあ〜、
私の子どもの頃の映画館といえば、あそこだ。
「ET」とか、たぶん、あそこで観たぞ。

私の市でも母の住む市でも、もう普通の映画館はないよ。
シネコンばっかりだ。
さみしいね。

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