2008/1/13

メモリーズ 収容施設の犬猫たち  動物愛護問題

 あるNPO団体の活動記録のブログでシルバーレイさん(ハンドルネーム)というかたの
作詞した「メモリーズ」という歌の存在を知りました。
シルバーさんが実際に収容施設の犬猫たちを撮影した映像と共に歌が流れ出します。
 
(以下、シルバーレイさんのHP http://www.silver-ray-shadow.jp/ から引用)
冷たいオリの中で最後の瞬間まで彼等が夢見たものは、飼い主が”迎えにきてくれる”ことだったはずです。この楽曲は、今まさに殺処分される直前の犬や猫たちの目から見た飼い主への想いを想像し、歌にした曲です。動物たちを最後まで責任を持って飼うことを訴えると同時にその動物たちを通して生命の尊さを今もう一度、考えてみたいと思います。

 「メモリーズ〜最後の瞬間(とき)まで」 ↓ クリックすると歌が流れます。
   http://www.silver-ray-shadow.jp/memories-1.html

  以下「メモリーズ」の歌詞

1) Memories 君と暮らした日々
Memories 目に浮かぶあの家
”さようなら”も言われず捨てられて とっても悲しかったけれど
でも ぼくの心の中の メモリーズ メモリーズ 忘れない!
君に会いたい もう一度会いたい あの頃に帰り
もう一度だけ
君に会いたい もう一度会いたい 旅立つ前に
もう一度だけ 君に

2)Memories 幸せだった日々
Memories 遠ざかる思い出
もしも願いが叶うならば 君が迎えにきてくれて
その腕にかけ寄り はしゃぎながら 走り 回りたい
今 ぼくの名前を 呼ばれた気がした 聞きなれた声で
呼ばれたような
今 確かに名前を 呼ばれた気がした なつかしい声で
呼ばれたような 君に

(Repeat)
君に会いたい もう一度会いたい あの頃のように
いっしょにいたい
君に会いたい もう一度会いたい 旅立つ前に
もう一度だけ 君に

ぼくの番がきた 震えが止まらない、、、


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※この写真は歌詞の内容と関係がありません。




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