2006/10/12

2006年11月号  DICK
2006年11月号(No264)
 
カバーガールは「ステイシー・シルバー」これだけ見れば、中々カワイイ。しかし、いつの頃のスチールかは不明。
 
付録DVDは前回に続き「アナルファック」特集。内容はアナル映像が3本、グラビア美女「ヘレナ」のオナニー映像が1本。
 
アナル映像では「マチルダ」嬢の7Pファックが圧巻。マ○コに常に1本入れ、次々にアナル、口と、挿入されていく。最後は顔射で〆!興奮モノだ!
 
毎回グラビア娘のオナニー映像があるが、需要があるからだろう。悪い企画ではないが、本番映像も見てみたい。ただ、グラビアで売っている娘は、やっても「ガールガール」までという事が多い気がするので、過激映像は期待できない。(やってくれるに越した事は無いが)
 
本誌では、「ナオミ」のグラビアが嬉しい感じ。デカイ尻が堪りませんな。彼女はこれからも取り上げて欲しい女優さんだ。
 
ポルノを真面目に取り上げる「ドキュメンタリー」の紹介が続いている。こうした作品が造られる事は、業界にとって良い事だろう。エロスの歴史というものに、少しは興味が湧いてきた。
 
久しぶりのネット情報「Porno Tube」の衝撃!!「エロ専用ファイル共有サイト」との事。今回はさわりの紹介で、次号本格的な特集が組まれる、らしい。取り敢えず、それを観て楽しめるか判断したい。
 
DVDからトレーラーが無くなった。それでコンテンツは4つ。一つ平均20分だが、作品のクオリティーはそこそこなので、1本当たりの時間を短くして本数を増やした方が良い気がする。
 
DVDも含め、大分落ち着いてきた感じ。ポルノ雑誌なので過激な内容が多いが、ソフトなグラビアも見たいものだ。
 
次号は「フェラチオ」と「Porno Tube」特集!これは期待出来る!
0

コメントを書く

名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL




teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ