2006/12/15

2007年1月号  DICK
2007年1月号(No.266)
 
早くも2007年1月号。今月の終わりには2月号が出ます。毎度の事だが不思議な感じ。1日発売の妙ですね。
 
巻頭グラビアは「ツーゼ」嬢。ジャーマン美女だ。ナチュラルボディーが眩しい美人さん。
 
今号の女優インタビューは、2人とも美人さんで満足感あり。特に「ティファニー・テイラー」は、自分好みの良い女優さんだ。が、インタビュー記事を読む限り、性格的には好きになれない感じだ。
まぁ、同じ様な事しか言わない女優のインタビューよりは、楽しく読めたが・・・
 
DVDとの連動記事で「懐かしのユーロピンク」という記事が面白かった。文学的映像とエロの中間という、黎明期の映像について解説されている。この手の作品の進化した形が、私が呼ぶ所の「エンジェル系」作品なのではなかろうか?
最近エンジェル系作品が揃ってDVD化され、観まくっているので余計にそう痛感する。
 
付録DVDでは、それらの作品のダイジェストが観れるのだが、字幕部分に発売会社の案内テロップが被さり、観難い事この上ない。初期の付録DVDに収録されていた洋ピンモノのダイジェストから全く改良されていない。これはいただけない。字幕を消すか、テロップを違う位置に表示させて欲しいものだ。
 
その付録DVD。巻頭グラビアと連動の「ツーゼ」嬢のオナニー映像と、エキゾチック巨乳美女「コリー」嬢の5P映像がお勧め!
巻頭娘のオナニー映像と、乱交モノは、必ず収録されているようだが、特に乱交モノは、毎回よくやるな、という感じで観てます。
男も、女も大変だよ。でも、女の娘が(演技でも)実に楽しそうにプレイしているので、不快感はありません。世の中には「淫乱」な娘って居るもんなんだなぁ。
 
DVDコンテンツは、大分落ち着いてきた印象がある。巻頭グラビアとの連動映像は、やはりカワイイ娘ならば観る気が起きる。これからも現在の水準を維持して欲しいものだ。
 
次号の付録には、往年ポルノスター映像が!楽しみである。
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