中古のランプ(電燈)  インテリア、用具

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Lampe d'occasion = Seconde main

スイス中央部のインターラーケンからマイリンゲン経由でルツェルンへ行く山岳列車の途中にブリュニック(Brunig)というちょっと変わった駅があります。
ここは駅自体がアンティークショップになっていてホーム脇に古い家具や道具などが無造作に置いてあります。
写真(レストランカウンター内)のランプ(電燈)は
5フラン(450円)の値札が付いて、そこに転がっていた物です!!
中のソケットとコードは日本のものに付け替えましたが、
もちろんDIYでその実費も200円です。

Read More はセコハンについて

セコハンという言葉は「死語」になっているのでしょうか?
最近使われていない気がします。セカンドハンドを原音に近く言っているので、最近の若者言葉よりもいいと思うのですが???
フランス語でもオカジオンという言葉のほかに、スコンド マンとかドゥージエム マンと言ったりします。スコンドとドゥージエムは2番目の意味、マンは手のことです。
セカンドハンドと同じ言い方ですね。
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2005/8/4  20:23

投稿者:Paoloママさん

確かにセコハンって最近言わなくなりましたね。
原音に近いから通じない場合もあるみたいです。
フランス語でも同じなのですね、イタリアでも
『セコンド マーノ』と言ってます(^^)

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