ふるさと魚沼 えちご川口

    信濃川 と 魚野川 の出会う 越後川口に、雪深い山郷の歴史と文化があります。
   < 魚沼産コシヒカリ > ふるさとの便りを お届けします。   新潟県北魚沼郡川口町中山946-3   三郎次

 

      ( 容量満杯になりました、パート U に移ります )  →  ≪ 三郎次のコシヒカリ ≫・・U
     魚沼産コシヒカリ のふるさと、新潟県北魚沼郡 川口町   左・魚野川   右・信濃川 ...   正面・魚沼三山   
 ← 信濃川と魚野川の出会 ; 新潟県北魚沼郡川口町
 三郎次の えちご川口

 三郎次の ふるさと中山
 ← 三郎次、コマーシャル
 産直 魚沼産コシヒカリ (川口町
 
産直 特別栽培 減農薬コシヒカリ
 魚沼の地酒 八海山

   南島と魚沼 「海上の道   コシヒカリ系譜の邦   コシヒカリ記念日    穂の出 ヘロくちとねじくみ    
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:三郎次
コメント拝見しました。きわめて閑人の所作と思えるような、しかも思い込みの書きぶりにおつきあいいただき、ありがとうございます。これでも当人は「とき」を得ながらの書き込みで、なかなか先に進めません。
日本人が稲米にかかわり、こだわってきたのは、単に実用の食糧としてだったのかと、稲米に託した感性は何であったのかと、大仰な気持ちで書いているからなおのこと先が見えなくなります。
はたして種まきのころまでに、一区切りにたどれるのか、しばらくおつきあいお願いします。
投稿者:Nさん
朱鷺の羽のこと、写真を見まして「うーん」と思いました。JISの解説などには「薄いピンク」と書いてあるので頭で考えた意見を申し上げてしまいました。写真の色は、朱色の系統ですね。赤に黄色味を加え、少し薄くしたもので、ピンクではないですね。
3年ほど前の9月下旬、山本山の頂上から塩殿、芋坂方面にかけて、多分品種によって色合いの違う縞模様の稔りに、同伴の家人共々、感激したことがありました。なおの論考の発展を楽しみにさせて頂きます。

カレンダー

2021年
← August →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

カウンター

  • 本日のアクセス  
  • 昨日のアクセス  
  • 総アクセス数      

QRコード

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ