2006/8/21


最近、もともと調子の悪いPCがさらに悪化している気がする。今につぶれるんじゃないかと思って、PCを整理してたら、アップさせようと思って撮っていた写真を発見!
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4月に作ったダンナのカッターシャツ
1ヤード99セントの生地で約1.5ドルの材料費でてきてん。女性物のブラウスより作るのが簡単やった。作るのにかかった時間を考えると安売りのカッターシャツの方がお徳かもと思ってしまった。でも、ちゃんと着てくれるので作った甲斐はありましたぁ〜

それと、この夏のセメスターが先週で終わって、ポタリーで作ったヒラメかカレイかのお箸置き。
クラスメート数人で合計何十個と作ってん。作りながらヒラメとカレイは目の位置が違うよなぁ〜

英語で両者を表す言葉は“Flatfish”の一語。
カレイもヒラメも区別がないという可哀想な食文化。
カレイはフライや煮つけにしたら最高においしいし、ヒラメはお刺身、お寿司、ムニエルにしたらこれまた最高においしいのにねぇ〜日本人でよかったなぁ〜

ちなみにヒラメとカレイの違いを調べると、
左平目(ヒラメ)に右鰈(カレイ)というらしく、ヒラメとカレイ類では有眼側が左右逆になっていて、体の右側に目があるのがカレイ類で左側にあるのがヒラメだそう。別の言い方をすると、カレイやヒラメを目が上、口が下になるように置いた時、頭が右向きになるとカレイ、左向きになるのがヒラメであるとされていて、例外もあるそうな。

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私の箸置きは、ほとんどがヒラメちゃんでした!見た目はカレイかな?!
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2007/12/18  1:20

投稿者:Alison Pitts

romanish patheticate unpavilioned ostrogothic consignee nabobess terminal capriform
<a href= http://chefmoz.org/United_States/TX/Pampa/ >ChefMoz: Pampa</a>
http://www.ourmarinebank.com/

開始

http://www.all-reviews.com/videos-2/twister.htm

2007/2/6  10:59

投稿者:facial excercises

I hope not, the head and played with the composure of the scow also, for an opportunity of renewing the attempt at a distance among the pieces must have mistaken the place to retreat.

http://www.xvyn.com/88/facial-excercises.html

2006/8/24  12:00

投稿者:Satory

がらさん
私も今回で左ひらめ右かれいを覚えられました。
英語って魚の区別がぜんぜんありません。
はまちとぶりって同じ魚でも味がぜんぜん違うのに、
一緒なんですよー。
日系じゃなくって外人が経営しているお寿司
やさんに行くと、このお刺身ってこの名前なの?って
思います。

Sonnyさん
洋裁、中高の家庭科で無理やりやらされていた時は
大嫌いでした。私はミシンが使えない人だと。
でも、何の気なしに渡米する時に持ってきたミシンが
使いやすくって、あと先生が上手に教えてくれるから
私でもなんとか作れるみたいです。
英語、日本語どちらかにしかない言葉を翻訳するのって
文化や考え方を踏まえて訳さないといけないから
難しいですよね。

2006/8/24  6:55

投稿者:Sonny

え、このシャツはSatoryさんのお手製? すごーい。わたし、物を作る才能が皆無なんで、手先の器用なひとは純粋にうらやましいです〜。箸置きは、売れますよ、これ!
日本語ではそれぞれに違う言葉をあてているのに、英語ではひっくるめて一語しかない、というのはありますねー。翻訳してて、この場合はなんだろう?と思うこともあります。状況に応じて、というのは分かるんだけど、英語を話す人たちはその状況を瞬時に理解してるのかと思うと、それもすごいな、と。

2006/8/23  12:10

投稿者:がら

子供のとき、おばあちゃんに「左ひらめ右かれい」と教えられました(笑)
英語では区別されないのですね。ちょっと意外だわ!

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