千田佳生のペダルスチールな日々

 

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投稿者:千田佳生
GUN様

お答えしていただき、ありがとうございます。

私のブログに3人目のペダルスチールギタリストの訪問者に、大変うれしい気持ちです。

私は最初からユニバーサルチューニングのE9からペダルスチールを始めましたので、後になり、リズムを出しながらソロプレイのできるユニバーサルチューニングでプレーできた事で、今は「大変幸運だった。」と思っています。

E9のペダルスチールは、ずっと私の表現する気持ちの原点です。

当ブログにいらしていただき、ありがとうございました。
投稿者:GUN
私はラップスティールでC6を弾いてますが
カントリーの音色が好きで数年前藤井さんからE9を購入しましたが、まだ弾いてません。
その後でユニバーサルチューニングを知りまして
しまったと思った次第です
現状はこんなところです
投稿者:千田佳生
追伸。

おそれいります。

GUN様はペダルスチールを弾いてらっしゃるのでしょうか?

ペダルスチールをもしかしたら、弾いていらっしゃると嬉しいですね…。

何をお持ちになっておられるのでしょうか?

失礼しました。

コメントいただけるとうれしいです。
投稿者:千田佳生
GUN様

コメントありがとうございました。

私の場合は『弾き語り』『リズムを刻み出しながらのソロプレイヤー』『小型軽量』などなどの理由で『E9/B6のユニバーサルチューニング』なのです。

将来的にも同じユニバーサルチューニングであってもチェンジヤーコントロールは違うこともひとつのメリットだと思っています。

例えば、とある曲を今までのチェンジヤーでは弾けないのが新しい楽器では弾けるとか…。

新しい楽器ではBペダルで10番弦のG#がAに変わりますが..ソロプレイヤーでは、メリットでもありデメリットでもあると言えます。

多少面倒かも知れませんが2つの楽器がウッドネック、アルミ製ネックの違いも面白いところですね…。

E9とC6の違いと接点で、どちらかではなく音楽的な自由度という点で、私はユニバーサルチューニングを勧めていますが..、確かに難しいですね(笑)

でも、E9とC6では弾きかたもやはり違いますよね、私の場合はもう、何がなんだか分からない感じになってますね…。
(笑)
投稿者:GUN
2台ともEXCELのユニバーサルですか?
私も弾いてみたいですが難しいでしょうね・・
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