千田佳生のペダルスチールな日々

 

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投稿者:千田佳生
香韻 様

こちらこそ、コメントありがとうございました。

「なるほど」、と思わせる御意見です。
いづれにしても。

今の少年達からは、考えられないほど自由に、境港市での水木しげる先生の少年時代は、のんびりとしてたように水木しげる先生自身の書いた『ねぼけ人生』(筑摩書房)『昭和史1』(講談社)から思えるのです。


水木先生自身体験した、手の残存を書いた「ビンタ」の絵は「ビビビのねずみ男」さんのキャラクターとあいまって、よほど先生自身体験の奥底から来ているのでしょうね…。

同じ水木先生のファンからのコメントありがとうございます。
投稿者:香韻
はじめまして。
私も水木しげるさんが好きで、いつか境港にもいってみたいとおもっているひとりです。
水木しげるさんの言葉。
たぶん「頑張るなかれ」=頑なにまで我を張るな、と言われているんだと思います。。
がんばるなかれ。
生きていくための秘訣、って感じがしますね。
なんだか、水木先生の兵役時代を連想してしまいました。びびびびぃぃぃん、っていうビンタの音とか。


長文コメント、失礼致しました。。
投稿者:千田佳生
少年よ
がんばる
なかれ。

…と書いてある..。
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