千田佳生のペダルスチールな日々

 

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投稿者:千田佳生


「No seed」素晴らしかった!


故.種口裕人氏も悦んでいるだろう!


種が芽をふいた。


「中町 路面電車停留所」より、路面電車に乗る。


200円 (何十年ぶりに乗ったかもしれない。)


駅地下に来てストリートシンガーを探したらいた!


投稿者:千田佳生


9番手

「チクロンBゾンビーズ」

テンション回復!


イケイケー!


リクツはいらない!

いけ!いくのだ!


テンション回復中!

これだ、これなのだよ!!


筆がはしる!テンションが上がる!!


突っ走れ…ではない。

潜り込め!!!


「ノイズの『低気圧』」


投稿者:千田佳生


8番手

「大谷ひろゆき と その妻」

先頃『初孫』が産まれ、「幸せいっぱいな二人に『引退しろ!』コールは口が裂けても云うまい(笑)。」

久し振りに見る二人のサウンドに興味深いが、過度の期待は止めておこう(冗談)


しかし…同士へ、よく音楽をやっていたな。

まず「とっちゃん」


『ねがい』


引退同然の私には、趣旨が『前衛行為』だからといって…言葉にサウンドが寄り掛かれるにも…うーん、いいのかなぁ…これで、でも「前衛行為」と「アンダーグラウンド」は別物なのだよ!


ただ…ループサウンド、デジタルディレイの影が消えて『台風の目の中心部』に居る…「無風状態」は評価はできる!


「音楽で何が出きるだろう?」


どうしても「安保特措置法案。」が頭に浮かぶ……。


「おれのユーレイ」


ワルいけど、テンションを一気に下げてくれた…。


…が「歌詞行方不明!」

コノヤロー!

ジイサンになったら、したたかさが『味』になってるけど。


イベントの趣旨のテンションを下げた…。

「罪は重い。」…けど…思わず一緒に歌ってしまった『自分にも罪はある』。


なんて言やいい?


投稿者:千田佳生


7番手はベース、タブラのヒーリングサウンド。

「フレットレスなら…。」とは、欲を言ったら切りがない、しかし。

『墨絵の濃淡』のような音である。


つい、ジャコ パストリアスを並べてしまいがちだが、妙に自分の今の不安定な心に、タブラの音が響いてくる…。


ジャコは饒舌だが、このベースは寡黙で余韻で聴かせてくれた。

投稿者:千田佳生


6番手の映像作品は、自分の知る限り「グレイトフルデッド ムービー」の冒頭を視ているようで…冗談で「〇〇〇〇〇を持ってくれば良かったなぁ〜『奥能登産の…。』と…思わず呟いてしまった!


投稿者:千田佳生


6番手はインスタレーションとギターこれは見ながらは書けないので、後ほど。


投稿者:千田佳生


5番手

ソロギターの腕利き。
そして前のテーブル前におびただしく並べられたオモチャ群!

サンプリングマシンを駆使して表現中!

違ったオモチャのラッパの音や、またまた違ったオモチャの音を重ねて…。


まるでレスポール(ギタリスト)を見て聞いているようで、後からドラム音が加わったところを考えると…さいしょからクリック音を聴いてなのか意味深長…。


目の前で見ている…。

フェンダーのジャガーを抱え可変抵抗器を動かしているが「意味不明」


ジャガーはスイッチだらけだが、動かしまくってる。

そして今、モーターをピックアップでひろっている。


ノイズループ…。


パフォーマーである。

音叉(440=A)


目の前の玩具をゼンマイを掛けて動かして重ねてオーケストレーション!


マタモ、レスポール!

スゴイ!


ボイスノイズもスゴい目の前で見てる自分はラッキーだ!


クラッカーで最期みごとな『一本締め!』

見事なり!


投稿者:千田佳生


4番手付記。


声明は所々『微分音階になっており、ペダルスチールならば音階的にも絡めるのに…。

少し残念に思えた…。

クロマチックスケールだけでは限界がある!


いつか声明とペダルスチールのコラボをやってみたいものだ。


投稿者:千田佳生


4番手は「4」だから「死」に引っ掛けたわけではないと思うが。


「声明・御経」とのコラボレーション…。

途中から音…サウンドにかき消され…また浮き上がる『南無阿弥陀仏』は秀逸としか、もはや云いようがない!


ここで遺言しておいてもよい。


私の葬儀の御経は、誰が何と云っても。


このスタイルでやってほしい。


重低音…声明…突然の音の途切れに…宇宙さえ感じるタブラの響き…。


我が葬儀では、よろしく頼む。


これを聴けないのが残念だが。


投稿者:千田佳生


「ドトールコーヒーショップ」にてテイクアウト。


「ミラノサンドA.C」

410円×2


「キリン メッツ」

170円


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