千田佳生のペダルスチールな日々

 

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投稿者:千田佳生
E9th様

ご指摘の神谷氏は、そのとおりです。もう20年以上も昔のことですが、本文中の内容のとおり、まさにアメリカの音をさせておられました。今から思えば、あの時のピッキング指導?は後のピッキングに安定度を身に着けさせていただいたとはっきり言えます!強いピッキングがなぜ要るのか……、を実際のピッキングで説得力を持って弾いていただけたその時の様子はエモンズのダブルネックのペダルスチールのペダルを組み立てないで(レッグ、ロッドが無かったものだがペダルスチールです。)「ソングフォーサラ」を弾いておられました。スラントポジションでああもはっきり立ち上がりの良い音にぶっ飛んでしまい、間違いなくあれでピッキングに対しての基本的な考え方ができたと思っています。
だけど、バリエーションって必要ですよね、今は音楽や楽曲の持つ世界観によって、多彩なピッキング(それこそ何でもあり、例えば、バーが弦に触れるだけで演奏することも必要)で演奏していきたいと思っています。
投稿者:E9
神谷氏とは現ピッキングパーラー(CANOPUS)の神
谷さんですね?やはりペダルもそうとう弾く方だっ
たんですね。以前お会いした際はハワイアン色が強
いイメージがあったのですが・・・。そうですか。

氏からソル・フーピーの「12番街のラグ」のTAB
譜を頂いた事があります。その際にスラントを交え
軽く弾かれ、さすが先輩諸氏はハワイアンティール
など簡単にやれるのだなぁ〜と感心したことがあり
ました。
しかし音程が取りにくいスティールでそんなに強い
ピッキングで弾く自信はないなぁ〜。ペダルの道は
険しい。


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