千田佳生のペダルスチールな日々

 

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投稿者:千田佳生


「いつわりの瞳」


これはカントリーソングだ。

内容はもちろんのこと、「コモンスレッド」というカントリーシンガー達がイーグルスをトリュビュートしたアリバムを聞いていたことがあった。

投稿者:千田佳生


ハマッた、後が大変!

「肩コリ!」

しかし、ペダルスチール弾ける人達なら「癖になるかもしれない。」

しばらく休んで「半音、一音。」


また、楽曲をストリングベンダーを使い、弾けば「これはクセになるなぁ〜。」


投稿者:千田佳生


「ストリングベンダー」を、しばらく使って。

くたびれてしまった。

(なんとダラシのない…。)


テレキャスター自体「重いのも原因だが…。」

2弦Bを、半音か一音で使い分ければ「沢山の可能性がある!」


ただ単に「ペダルスチールの物真似」だけでは終らない、可能性があるが…。


疲れる!


やっぱり、ペダルスチールで演奏した方が良い!


今…肩がエラい!


バーニーも、クラレンスも大変だったんだ。

(当時、若かったからかな?)
投稿者:千田佳生


ストリングベンダー。

グレンフライ、バニーリードンへの追悼でもないが…。


弾いてしまえば、M山氏から「借りっぱなし。」になってる、ストリングベンダーテレキャスターを黙々と弾いてる…。


「Take it Eazy」は、「BBシテイライツ」と言うバンドで、河口湖スタジオで合宿して「バンド録音」したことがあった…。

バンドメンバーから、「リズムが悪い、ボーカルが暗い!」


散々な合宿中の22歳の自分だった、ストリングベンダーを「買う金も無く…。」


ましてや、ペダルスチールなど「弾けるはずもなく、悔しさで涙にくれた!?」


バンド合宿だった…。

「ストリングベンダーでなく『パームペダル』を作って欲しくて、『F社』を訪れたら…。」


自分はF社長の前で「ルースター(アーレンロス作品!?)」を、ベンダーを使わず、F社長のはビックリして「どうせなら、ペダルスチール弾いたらどうだ!?」


…そう云われて、今に至る。


「ストリングベンダーテレキャスター」…は永遠の憧れだなぁ…。

歌ってみよう、小突かれながら歌った。


「Take it eazy」


投稿者:千田佳生


何度も何度も「ピースフル イージー フィリンング」の映像を視てる…。


イーグルスの評価を、「ザ バンド」「グレイトフル デッド」「リトルフィート」…。


前述のバンドよりも、評価しない人達は多い…。

某「レコード評論誌」を読んでいたら、「イーグルスが嫌いだった!」


…と、堂々と書いてある。

「賛否両論。」…と言うよりも「悪名も無名には勝る!」


こちらの方が近い感じだ…。


それは、「今のバンド」を聞こうともしない、我々年配者の耳にも通じるところがある。

何度も…「クドい性格丸出し!」で映像を視てる。


ストリングベンダーでも弾こうか…。


「イーグルスはペダルスチールを始めるにあたって、影響を受けたバンドだと堂々と言える!」


投稿者:千田佳生


デュエィン オールマン、クラレンス ホワイト。


知った時点で、亡くなっていたが…。


自分が影響を受けた「ミュージシャン、アーチスト」の訃報は続くだろう…。


それが自然だし、順番だが…。


「グレンが亡くなったことを話し合う『友達』が、生きていないことが淋しい…。」


「なんだか…ね。」


投稿者:千田佳生


哀しい…。


…でなく、淋しい。


自分の中の「何かが崩れた感じだ…。」


投稿者:千田佳生


自分がカントリーバンドでペダルスチールを弾いてたとき…。

古いカントリーシンガーの曲は「スゴく古く感じた。」


今の若いミュージシャンも「イーグルスの一連の作品を、おそらく古臭い!」


若い人は大方、そう感じているだろう…。


自分が若い頃。


「ナッシュビルのカントリーミュージシャンが無くしたものを、『ウエストコーストのミュージシャン』は持っている…。


若い頃、カントリーバンドでスチールを弾きながら「やはりソレは感じた。」


だけど…「ビッグアーチストが辿る道に、イーグルスも入って、アンプラグドや、湾岸戦争の告発アルバムは、良いとは感じなかった…。」


自分も歳をとり、若いミュージシャンの「感覚についていけなくなって久しい。」


ただ…。


スピリットだけは消えていない。


「イーグルスのメンバーのソングライティングには、大影響を受けていた。」


ここで「どの曲の詞がどうだ、とか書く気分ではない。」


サウンド、楽器のことまで大影響を受けた。

まだ何も浮かんで来ない。


投稿者:千田佳生


今は…「イーグルス」のビデオテープを視ながら飲んでいる…。

ピアノ、ブルーズハープを持ち替え歌う、グレン…。


バーニーリードンの映像を視たあと、加入間もないジョーウォルッシュが歌っている…。


ビデオ2、視ながら…。

「これが『ウエストコーストサウンド』だ!いや、それ以前にRockなんだ!」


そう、語りたい友達は皆さん「あの世。」に行ってる…。


淋しい…。


だけど、ドンフェルダーを除いて(失礼!)皆、優秀なソングライター達だ。


フェルダーが、メンバーから外れた理由は「知らない。」


今はグレンが「いつわりの…」を歌っている。

後に加わる「POCO」のシュミットも優秀なソングライター。

アーチストが、ビデオクリップを出し始めた80年代…。


「イーグルスだけは権利関係が複雑化して、ビデオが出せない。」

真偽の程は解らないが、カントリーロックとして「Take it eazy」を歌っていた頃とは、別のバンドの様だ…。


「いろんな『エージェント』というダニ?がつくのかも知れない。

哀しいかな「金の前では人間は『妥協的』になる…。


1982年に、単独ジョーウォルッシュの来日して「グレンとヘンリーは、一切口もきかないよ…。」


「プレイヤーマガジン」での証言を記憶している。


最後の来日では、フェルダーはいなかった。

訃報を伝えた「NHKキャスターさえ、『ホテル カリフォルニア』…と、ピントの外れたコメントをしてた。」

「音楽に携わった人なら解るとおもうが…。」

情熱を保っていくのは「大変なこと。」なのだと…まして、スタッフとその家庭を養っていく運命は、さぞツラいだろうと思える。

イーグルスで、一番最初に「ショートヘア。」にした人だった…。

理由は分からないが、「ソロ1st」ジャケットは…。


「ヒッピー幻想を終らせてしまった『ホテル カリフォルニア』を出したバンドの…。」


「落とし前!&これからの『飯の種』ではなかったか!?」


生き残るためには…。

「なりふりかまっていられない。」


「湾岸戦争をテーマに歌えるのは、ディランかイーグルスしかない!」結果ハズレ…。

それで良かったのか!?政府の強かな「現状無視」に屈したのか?

答は10年後に…どうかな!?


終りの辞は書きません。
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