千田佳生のペダルスチールな日々

 

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投稿者:千田佳生


明日も病院(地元、本日は遠方だったが…。)


3日に亡くなられた、望月三起也先生は、一年間という余命宣告を受けながら。


未完結であった「新撰組」後半を書こうとしていたらしい…。


横浜市出身で、B29による空襲体験者で「墜ちたB29の残骸の横で、非常食の鰹節をかじりながら、戸棚のボタモチが食べられなかったことが。」

「なんと悔しかったことか…。」


そう自伝の作品で書いていた、そして父は…。


「今でも俺の作品は一切見ないらしい…。」

親と子の確執で「自伝的作品」は締めくくられていた。


「ワイルド7」46巻は、名古屋のフィドラー、故.藤川明人と、抜けた処を、青木A彦君が探しだしてきて、全巻揃ったのだが…。

売ってしまった…。

作品としては「最前線」「夜明けのマッキー」ほどテーマがなかったし、魅力的に映らなかった…。


望月三起也先生の作品に共通点は「何かの犠牲の元、足下の平和が有る!」


…ではなかったか?

「ケネディ騎士団(ナイツ)」に最も現れていた気持ちがしている。


原爆衛星によって、還ることなく散った、フランス出身A級騎(ナイト)エッフェル。


ドブに入れば、助かった命を…。


「ドブはイヤだ!」


…そう言って、死んだMe262のサーカスパィロット。


その当時の世界情勢下での、今の中国…嘩南国にグライダーで潜入し「ケネディ騎士団」のキング『フジワラ』の友情と、世界平和の為に散った、嘩南国官僚…。


まだ書き足りない処は、また書きます。


投稿者:千田佳生


目の視力が大分落ちていることが判明…。

2月3月と携帯で、サイトを視まくったのが原因。


…これがスマートホンだったら、更に拍車をかけていたかもしれない。


断裁作業の度が過ぎて、バネ指になってるとか…。


なんでも「度が過ぎてしまう!」


…そんなところが、自分にはある。


投稿者:千田佳生


kさん来宅、ともに作業をする。


途中中断し、傷口のバンデージ交換。


外出準備…駅まで来て、薬を忘れたことに気づく。


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