千田佳生のペダルスチールな日々

 

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投稿者:千田佳生
中村様

どうもありがとうございました。3曲のみの参加や(いや、本当に少ない曲数でごめんなさい。)受付していただいたことなど協力いただき感謝にたえません。
正直テクニカルなことで今のレベル維持に手一杯におもえたり、その表現したい内容がなかなか思い浮かばなかったり、しかし…、「音楽がやりたい」「ギターが弾きたい」…と、そんなピュアな音楽人に出会えた喜びが今回ありました。
「特定の弦の…」とのことですが、ライブはまさに何が起こるかはわかりませんね。ライブが終わった時に「音楽できる幸せ」を実感したライブでした。中村さんの音楽が、少しづつ表現され、完成されることを願っております。またやりましょう。

pedalsteel.senda@ezweb.ne.jp
投稿者:中村
ライブお疲れ様でした。

私のハウリングトラブルで御迷惑をお掛けしてしまい申し訳ございませんでした。ハウらないように元凶の弦を押さえながらプレイする他無くグダグダのプレイになってしまった気がする反面、余計な技と音を使わず音数を激減させられたので音楽的には良かったのかなと勝手ながら思っております。

千田さんの歌を聴いて改めて音楽に於ける歌の存在の重要性を実感した次第です。5年ぐらい前から「曲」という括りに閉塞感を覚えて個人的に映像や演劇にすることを前提とした音楽や詩を自分勝手に作っていますが、そこら辺の弾き語りの人やバンドからは絶対得られない「歌」と言うものの本質を感じ得て、また一つの、かつ大きな道が見えてきた気がします。体裁や表面的な部分しか掬い取れない人たちとしか音楽をして来なかった事も実感し、自分の足りない部分、そもそも埋めるべき部分がずれていたことも確認しました。

これからも自分の表現したい事と、周りの目を伺いながら作らなきゃいけない事との狭間でフラフラして行かなきゃいけないでしょうが、千田さんの歌を聴き、セッションをすることでバランスの取り方が巧くなっていける様な道筋を見せて頂き感謝しております。

良く解らない長文失礼しました。また機会がありましたら拙い人間ですがギターでもベースでもジャンベでもダンスでも交ぜてやってください(笑。
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