千田佳生のペダルスチールな日々

 

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投稿者:千田佳生
moriken様

コメントいただきありがとうございます。

覚えていますよ、たしか「ダンデライオン」っていうライブハウスで、「ゆず」を歌っていた高校生が終わったら、高校生は全部出て行って残っておられた方達でしたね。

いや、お恥ずかしいです。

そんな偉そうなこと言えるほどの人間でも無いのに、今はその当時とはかなり演奏スタイルが変わってしまいました。

ブログで書いてますが、完全にソロの弾き語りスタイルです。

ペダルスティールはカントリーはもちろんのこと、ソロでも色々なジャンルでの表現や弾き語りが可能です。

そういう意味でペダルスティールにはまだまだ夢があります。
また一度ご覧になっていただきたいです。

覚えていていただき本当にありがとうございました。
投稿者:moriken
春先はどうしても、鬱っぽくなるとか、冬から春に体の始動がなかなか始まらないとか、いろいろありますよね。

私はもう何年(たぶん5〜6年前頃)に梅島のもう一つ先の駅の近くの二階のライブハウスにトンメンシャオを聞きに行ったことがあります。そのときに、ペダルスティールに触らせてもらった背の高い中年です。(おばさん連れの)覚えていらっしゃらないとは思いますが、僕がペダルを触ったのは、それが初めてでした。今思えばFuzzyのペダルでしたか?
若いときからペダルを弾きたくて弾きたくて、でもお金が高くて買えなくて、結局バンジョーを買って我慢してました。でも、50をすぎてから、どうしてもやりたくなって、安いペダルを買いました。ペダルを買って半年ですが、ジェリーのTeach Your Childrenも弾けるようになりました。(千田さんは「簡単だよ」って言ってましたが、確かにすぐにできました)
そのあと、ジェリーの話を少しして、ペダルは技術じゃないんだって話をされたのを覚えています。
その節はありがとうございました。
偶然、千田さんのブログを見つけたので書いてしまいました。
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