千田佳生のペダルスチールな日々

 

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投稿者:千田佳生
南仁 様

コメントありがとうございます。

最近お会いできないですね。

きっとお忙しい日々とお察しします。
「たどり着いついたらいつも雨降り」は中学年の頃に聴いて吉田拓郎さんのメロディーが非常にカッコ良く、当時の1973年頃のフォークブームに多感な少年の心はブルースな世界観と飄々としたライフスタイルを表現したその歌詞の内容に完全にまいってしまって、その後の私の人生に何かある事に頭の中で自然と鳴り響いている一曲です。そしてそれは今でも続いています。

歌は我々の中学年の頃と比べて音楽情報量は膨大で、音楽は世間のどこにでも溢れかえっていますが…、私の心の琴線を揺さぶってくるものは本当にわずかです。

自分が音楽をやるようになり、世間に溢れかえっているその音楽や歌の世界観も、「大切なこと」を伝えているものは本当に少なくて、「たどり着いたらいつも雨降り」はその内の伝えていて、自分の生き方にフィットした数少ない一曲ですね。

今日はなぜか穏やかで、知らん顔してる自分が見える。

の最後のバァースは人生の救いですね…自分にとっては。

またゆっくり話たいですね。ありがとうございます。
投稿者:南仁
「たどり着いたらいつも雨降り」は高校生の頃聞いて
ショックを受けた曲の一つです。

今でもその頃の気持ちを持ち続けていますが
周りを見回してみると、年を重ねるごとに自分が一番影響を受けた時代の頃の気持ちを、どこかに捨ててきたような、
そんな気持ちを持ち続けてることがまるで愚かなことのように言う輩が増えてきてるように感じます。
寂しいことです。

これからも、自分に素直な歌を歌っていきたいと思っています。

なかなかゆっくり会えませんが、いつかゆっくり話しましょう。


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