俳句の苑

  星食べて身籠る詩より読始  松野苑子


 

自由項目1

俳句の花束をあなたに    

カレンダー

2020年
← April →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    

過去ログ

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:苑
hokoさん
すご〜い。山岳部のうしろですか。綺麗だったでしょうねぇ。山登りは私は中学の林間学校でちょこちょこと登った?だけです。でも登っている時は、何故こんな・・と思い、山頂で、快哉を叫んだのでした。

http://sun.ap.teacup.com/sono/
投稿者:苑
shinさん
山登りもよくなさったのですね。囲碁も強いそうだし、すご〜く濃い素敵な人生。ちょとうらやましい。句ですが、山の裏は見えっこありませんから、満天の星空が天球!←いい言葉ですね。

http://sun.ap.teacup.com/sono/
投稿者:hoko
一度だけ山頂で、夕焼の雲海のあとの星空を見ました。あんなに素敵な星月夜は後にも先にも一度っきり。某山岳部の人達の後ろをやっとの思いで付いて行ったご褒美でした。ブログって色んなこと思い出させてくれますね♪
投稿者:shin
さすがに山の気象をよく言い当てています。テントを畳んで退避しようかと思う位の豪雨のあとの満天の星空。よくあるんです。その逆も。
「山の裏まで」はまさに実感ですね。ただ、テントはおそらく川沿い(谷)に張っているだろうから、そこから見た実景ではなさそう。作者は満天の星空が天球であることを知っていて、ある程度想像力を働かせているのでしょう。
投稿者:苑
nemurinnさん
水原秋桜子編の歳時記から
星月夜ー秋の夜の晴れわたつた空に月はないが、満天、星がきらめき仰いでゐると奥の奥まで、星が重なつて見えるやうな夜をいふ。
とのことですので、ようは月は出ていないですね。我が家の月カレンダーをみたら、月が見えない日〔新月)って一ヶ月に一度。



http://sun.ap.teacup.com/sono/
投稿者:nemurinn
「星月夜」って月はどうなっているのですか?
出ていてもいなくてもよいのでしょうか??

http://white.ap.teacup.com/nemurinn/
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ