晴耕雨読

淡々と日々の暮らしを立てるために働き続け、木々の緑、雨音、枯れ枝に架かる雪を密かに楽しむ。
老いては老いを楽しみ、若者の成長に目を細め、良い人生だったと感謝しつつ旅立つ。
こんな当たり前の人生が許されない世にはして欲しくありません。

 

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投稿者:北斗七星
資本主義(西洋型)の本性にいよいよ気付い始めてきた。

と言える状況なのでしょう。
一部の人はとっくに目覚めていたのですが、
23時に寝付き、真夜中の1時に目覚めてしまったような苦しみを味わってきたのかもしれない。
国は破れ、大資本は勝ちを一時だけ謳歌することになるのでしょうが、昔から「奢れる者は久しからず」と言われているように、結局泣きを見るは彼らの方でしょう。
国を棄てて出てゆきたければ、行けば良い。
それが、強欲資本主義者の論理ならば、外国の路上に屍をさらすつもりで、行先でたとえ暴動や革命が起きても国には戻れない覚悟で。

国内に残った人々は、等身大の技術で生きる術を獲得することになるのかもしれないけれど、それは望む処であり、かえって生き生きとした人生になることでしょう。貧しくとも共に生き生きと暮らす楽しさ豊かさ。
投稿者:ランスロット
(訂正版です)
お疲れ様です。
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投稿者:ランスロット
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