晴耕雨読

淡々と日々の暮らしを立てるために働き続け、木々の緑、雨音、枯れ枝に架かる雪を密かに楽しむ。
老いては老いを楽しみ、若者の成長に目を細め、良い人生だったと感謝しつつ旅立つ。
こんな当たり前の人生が許されない世にはして欲しくありません。

 

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投稿者:偽善者まかり通る
何だか凄い妄想を撒き散らしてますね。

>アサド政権がすでにこれまでにも一般市民を虐殺していること、神経ガスを使う事も辞さないこと、今回の国連の査察団が帰るなりまた市民虐殺を始めたこと、こういう情報から私の脳裏に浮かぶのはナチス政権である。

見て来たように言ってるけど、何の根拠も証拠もないのに何故断言できるのかちっとも判らない。
「きちんとした知識の共有」と言いながら、政権支持の国民や虐殺の犯人は反政府軍だという市民の声を無視し、根拠もないのにアサド政権をナチス視することを強要してるだけではないか。
第一反政府軍を「市民」と言ってる時点でおかしい。傭兵やテロリストで構成された「市民」て何なのだ?

この人、市民虐殺とやらを終わらせるために軍事介入せよと言いたいようだが、自分のアサド政権=ナチスという妄想を根拠に他国に戦争仕掛けろと言ってるわけで、何が「本来は非暴力・不服従の平和主義の人間」だ。トンだイカサマ野郎だ。
こういう自称「反戦で平和主義」なんて言う連中も一皮剥けば、「平和」やら「ナチス」やらの御旗があれば倫理のタガが外れ、根拠や証拠がなくても悪人とレッテルを貼られた相手には何をしても許されると思ってる好戦的な冷血漢で、これは典型的な実例だ。
自分が何を主張しているのかさえ理解してないマジキチ。正に偽善者。全く、恐ろしいったらありゃしない。

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