晴耕雨読

淡々と日々の暮らしを立てるために働き続け、木々の緑、雨音、枯れ枝に架かる雪を密かに楽しむ。
老いては老いを楽しみ、若者の成長に目を細め、良い人生だったと感謝しつつ旅立つ。
こんな当たり前の人生が許されない世にはして欲しくありません。

 

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投稿者:早雲
愛さま、こんばんは。

このシリーズはもう少し続きます。
西郷隆盛についても触れてゆきます。
ご紹介の文献に関しては同意出来る部分も多くあります。

またお越しください。
投稿者:愛
 倒幕派だった長州と当時、幕府側であった薩摩に西郷隆盛との間で手を結びさせたのが坂本竜馬である。この3つのトリオと、もう一人の水戸家の家来である名前を忘れたが、最大の日本の反逆者であり。それは、上に書いたフリーメーソンの幕末の歴史になるけれど、一番、大元の犯罪は、当時公武合体で、西欧諸国の植民地支配から守ろうとした孝明天皇陛下と徳川家茂の暗殺の疑いを掛っている人達である。この問題を無視して幕末を語る事は出来ない。

 西郷隆盛は、日本の反逆者である事は絶対に忘れてはならない。


これについての一番良い文献は、
「明治天皇 6」
http://www.7andy.jp/books/detail?accd=04640705&pg_from=rcmd_detail_2
幕末について、孝明天皇陛下はどのように考えていたのか説明されている。更に「徳川家茂」の暗殺の疑いも書かれている。

■「北朝」の明治天皇が、「南朝」を復権させたのはなぜか
http://www.mypress.jp/v2_writers/hirosan/story/?story_id=1392415

真の南北朝問題(皇位継承の本質の問題)
http://blogs.yahoo.co.jp/true_love_of_gabriel/folder/455311.html

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