晴耕雨読

淡々と日々の暮らしを立てるために働き続け、木々の緑、雨音、枯れ枝に架かる雪を密かに楽しむ。
老いては老いを楽しみ、若者の成長に目を細め、良い人生だったと感謝しつつ旅立つ。
こんな当たり前の人生が許されない世にはして欲しくありません。

 

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投稿者:やまざき
この愚か者をもって、集団的自衛権がおかしいという論理は成り立たない。
どこにも馬鹿はいる。
もし本当にこういったのであれば、この人物を厳しく罰して更迭すればよい。
投稿者:お医者
馬鹿につける薬はない。
投稿者:にいのり
この葛西という方は、稀に見る“有能な”人物のようですね。あまりに“有能”過ぎて、自ら万能感に酔いしれておられるようです。
このような有能な鉄道経営のプロフェッショナルを、経営手腕など振るう必要のないJR東海あたりでくすぶらせておくのは、国家的損失ではないでしょうか?
ぜひ、JR北海道に行っていただいて、3年程度で立て直しをしていただきたいものですね。
ものすごく“有能”な方のようですから、そのぐらい朝飯前でしょう。
それはそうと、国鉄時代の国民に対する借金はどうなったんでしたっけ?
もしかしたら、この人たちは、借金を返済する能力もないのにデカい面してるんでしょうか?
どうやら日本は“有能な”人材が目白押しで、戦後の財産を食い潰す生を高らかに謳歌する人がわんさかいるようですね。

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