晴耕雨読

淡々と日々の暮らしを立てるために働き続け、木々の緑、雨音、枯れ枝に架かる雪を密かに楽しむ。
老いては老いを楽しみ、若者の成長に目を細め、良い人生だったと感謝しつつ旅立つ。
こんな当たり前の人生が許されない世にはして欲しくありません。

 

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投稿者:北斗七星
戦争とは不思議なもの

第一次大戦では敵国であったドイツが、第二次大戦では同盟国になり、ドイツが迫害し追い出したユダヤ人を秘密裏に日本が救い出す。そのユダヤ人の至高の頭脳が米国に集い原爆を造り出し、こともあろうにキリスト教に最も縁の深いヒロシマ・ナガサキに落とされる。
鬼畜米英であった敵国が、今ではトモダチとなって同盟を結ぶ。(当時から友達であった者もいただろう。)

信用に値するものなど何処にも無い。

米国・イスラエルがほしいものは何か?、それは日本が得意とする改良技術、その先端技術を軍事機器と民生機器に応用して世界の覇者となりたいのだろう。

表向きの言論が創り出す喧騒の陰に隠れて進む実質政治はほくそ笑んでいる。

ねじれにねじれた思考がこのように言う。
世界はどす黒い欲望で動いている。高邁な思想はそれを粉飾する為の装飾品に過ぎない。それゆえに、難解な言葉で飾りたてられてる。理解出来るか否かが問題なのではない、目をくらます事が目的なのだから。
投稿者:北斗七星
「日本を取り戻す」

と言う言葉の意味が明らかにされてきた訳ですが、奪われてしまった「皇国日本」を取り戻し、スメラミコトを中心として日・米・イスラエル三国同盟を築き、最強の軍事大国を築きあげる構想でしょう。

世界は、この構想に脅威を感じて動き始めているのではないか。
この道は「いつか来た道」であることは疑いようが無い。三度目の大戦が起これば想像を絶する惨事になると思う。その時の惨事は戦争だけでは無く、より大きな自然災害、飢饉、疫病、地軸の変動、季節変動が起こり、生き延びた人間は、既に死んでしまった人々をうらやましく思うほどだと、聖書にも仏典にも書かれている。

その根本原因は何処にあるか、聖職者の堕落腐敗にあると書かれている。

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