晴耕雨読

淡々と日々の暮らしを立てるために働き続け、木々の緑、雨音、枯れ枝に架かる雪を密かに楽しむ。
老いては老いを楽しみ、若者の成長に目を細め、良い人生だったと感謝しつつ旅立つ。
こんな当たり前の人生が許されない世にはして欲しくありません。

 

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投稿者:北斗七星
腐敗した権力は

訂正

異邦の民(私=偽キリスト教徒)

異邦の民(私注=偽キリスト教徒)


199年

1999年

清めの日
イザヤ13-
6:泣き叫べ、主の日が近づく
全能者が破壊する者を送られる。

9:見よ、主の日が来る
残忍な、怒りと憤りの日が。
大地を荒廃させ
そこから罪人を断つために

11:わたしは、世界をその罪の故に罰する。
逆らう者をその罪の故に罰する。
また、傲慢な者の奢りを砕き
横暴な者の高ぶりを挫く。

13:わたしは天を震わせる。
大地はその基から揺れる。
万軍の主の怒りの故に、その憤りに日に。

15:見つけ出された者は皆、刺し殺され
捕えられたものは皆、剣に倒れる。
16:幼子たちは彼らの目の前で打ち砕かれ
どの家も強奪され、女達は辱められる。

仏教的に見れば
皆、人間のこころの内に住む神が荒れ狂うのでしょう。
虐げられ続ければ忍耐力も底を尽き、神にも祈るようになる。
「どうか、こんな時代が終ってしまいますように!」

しかし、その手を血で染め上げるのは人間の仕業であることは明らか。

すべて神を信じる人達は、そこを間違えてはいけない。

敵は話し合いの通じる相手では無いと思うのは、自分の都合に極端に偏り尽くした考えであり、極端な毒善であることを知らなければ、われわれを待ちうけているのは破滅以外の何ものでも無い。

ましてや、資本主義社会の好況と不況の周期が戦争の周期とリンクしている現実ならば、そこに介入している者の正体は、人間として現れた神だろう。

マタイ15-8
この民は、口先ではわたしを敬うが
その心はわたしから遠く離れている。

イザヤ29-
13:主は言われた
この民は口でわたしに近づき
唇でわたしを敬うが
こころはわたしから遠く離れている。
彼らがわたしを畏れ敬うとしても
それは人間の戒めを覚え込んだからだ。
14:それゆえ、見よ、わたしは再び
驚くべき業を重ねて、この民を驚かす。
賢者の知恵は滅び、
聡明な者の分別は隠される。

16:おまえたちはなんと歪んでいることか。


しかし、ひとはバラ色の未来を信じて疑わない。そのバラの花の色は何色なのか?、好まぬ色、好まぬ一色に染め上げられたバラであったなら、他の色は殲滅されてしまう。
投稿者:北斗七星
腐敗した権力は

常に国民を奴隷化した。軍隊は腐敗した権力亡者の兵奴でしか無く。国を守ると言いながら、実には自分たちを守る事に専念する。

邪悪な時代
ホピは人類が再び高度に文明化し、自滅に向かい出した時に、時代に先駆け「大いなる清めの日」を警告するよう教示されたのである。・・・・(ホピ 神との契約p.189)

人間の精神が欺かれ、賢者の言葉が無視される時代が来る。異邦の民(私=偽キリスト教徒)の影響が確実なものになると、先住民の精神は陰りだし、おそらくは滅びるであろう。これについては古代の預言者たちから警告されている。ホピが最後の標的になるというのは高度な知識と強靭なる抵抗力が、伝道の道に伝えられているからである。・・・(ホピ神との契約p.189)

ある日、古代に起きたのと同じ星々の配列が生じ、大地を清めるときを預言する。この段階を通して、気象の変化と多くの災害が起きてくる。それがいつ起きるかは誰にも解らない。諸惑星の配列には正確な時があるとはいえ、伝承によれば、それは今の時代に起きるかもしれないし、子や孫の時代に起きることかもしれない。だが、その時が近づけば、今の時代の人々に正確に伝えられるであろう。われわれの地球が完全に失われぬよう、悔い改め、祈る時になるだろう。この出来事は、破滅か、地球を原初の完全さへ一新する為の繁栄かの、いずれかになるだろうと言われている。
終末が近づくと諸々の天体の周りに霧の光輪を見ることだろう。それは太陽の周りに四回現れ、われわれが行動を改めねばならないこと。どの肌の色の種族も結束して存続の為に立ちあがるべきこと、我々が問題の原因を表に出さなければならなことを告げる。人類が最初の一撃に人為的兵器を使わなければ、この時に平和が到来するであろう。(ホピ神との契約p.192)

解説
古代に起きたのと同じ星々の配列、これは199年8月に起きた惑星の配列、グランド・クロスのことでしょう。この惑星十字架はジーザス・クライストを象徴し、このしるしを契機に、アンゴルモアの大王(テロリズム)が復活する。あるキリスト教の会派による解釈は、テロリズムはジーザス(イエス)の意志によるものと見なされる。

マタイ5-39
しかし、わたしは言っておく、悪人に手向かってはならない。誰かがあなたの右のほほを打つならば・・・
投稿者:匿名希望
最後の安倍総理の使い道としては、自衛隊を邦人救出に派遣する変わりに、よど号事件で政府高官が乗客・乗務員の「身代わり」となった様に、ハイジャック犯・在外公館の人質犯等に差し出し、後は「犯罪者に屈しない」とか、「犯罪者と交渉しない」と言って置けば良いのでは?
自衛隊員を派遣したり、身代金支払いより遙かに安く上がりそうです。

糸居重里氏のキャッチコピー「まず、総理から前戦へ」と共に82年6月の広告批評に掲載されたと言うグラビア写真を思い出しました。

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