晴耕雨読

淡々と日々の暮らしを立てるために働き続け、木々の緑、雨音、枯れ枝に架かる雪を密かに楽しむ。
老いては老いを楽しみ、若者の成長に目を細め、良い人生だったと感謝しつつ旅立つ。
こんな当たり前の人生が許されない世にはして欲しくありません。

 

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投稿者:加藤 貴史
>新日本帝国となるか、国家社会主義日本帝国となるか、いずれにしても、暗黒の国。

私見では、「中間集団民主主義」のニセ国家になると思います。かつて日本は「最も成功した社会主義国」といわれていたが、実態は異なるかもしれない。社会主義であれば、確かに個人レベルでは厳しいだろうが、同様に中間集団のやりたい放題も抑えられるはずであり、ここまで酷くならないのではないか。戦前もそうだが、日本のエリート層はこれまでの中間集団(村落共同体)を指す「社稷」にしか関心がない傾向が強い。太平洋戦争以前の大日本帝国も、実態は外見は強く見えても中身は中間集団にしか関心のないハリボテ国家であった。しかも明治時代はアメリカ顔負けの新自由主義時代であり、個人レベルでは生きづらい時代であった。まあ支配層としてはまさにやりたい放題でありまさに「男の憧れ」なのであろう。
投稿者:みどりのとむ
国会での安保法制審議が始まりました。安倍晋三は党首討論から、嘘の上塗りをしています。
質問にうつったら、どうしようもないほどの虚言、詭弁、食言の洪水(おしゃべりだから)となり、収集がつかなくなるでしょう。
ろくな審議とならなくなった、挙句、強行採決。 見え透いた茶番となった国会。野党よ、本気で党利党略を超えて、国民の、国民の命の為に、自分の意志ではっきりモノを言え!
 状況は切迫しているのです。キナ臭いのを越えて、黒煙が燻り始めている。
 橋下氏はとりあえず負けたが、彼のことだ安心は出来ません(政治には出ないと言って出た前科を国民は忘れていません)内閣府でよからぬ策謀があるとかないとか。
 このまま多数による暴力を許し、自民党憲法など押し付けられたら、日本はお終いです。新日本帝国となるか、国家社会主義日本帝国となるか、いずれにしても、暗黒の国。
そのような国にしてはいけない。
若者がバカにしようが、我々オジサン、ジイサン世代が諦めてはいけないのです。
今回の大阪市民選挙がいい例になったではありませんか。
投稿者:みどりのとむ
朴の木さん。習金平主席と朴槿恵大統領がさらに真っ赤になるというのは、どういうことでしょうか?
 某燭胆屬砲覆辰禿椶
投稿者:朴の木
たのしいコメンター仲間ができそうでうれしい晴耕雨読のブログだと改めて私のようなおばか者は楽しく思います。加藤貴史さんという方は特に素敵でつ。 ま、安倍首相は戦線とかとういう現場とか関係ないでしょうが、想像力がやはり、私のような間抜け凡人とは違います。アメリカも焼け原野になるという場面をどのように想像したらいいのかできない人間には衝撃でつ。すばらしい。
 安倍主相の逃亡。
おいおい、安倍主相さんそれは無責任だぜ。
戦後70年ちゃんとやってくれよな。
近平とクネの顔がさらに真っ赤になるようなやつを出してほしい。
 でないと私たちは安心してたびだてないのでつよ。ね。晴耕雨読さんよ。
投稿者:加藤 貴史
まあいざ戦争になったら、安倍首相は真っ先に戦線から逃げそうだろう。もしかして官邸不在で、神社に立て籠もり水垢離して奇声を上げながら気合を入れてたりして。日本から脱出するとなると彼にとってどこに逃げ場があるのだろうか。イスラエルか?あそこの地域は日本以上に過酷であり、安倍首相は耐えられるだろうか?アメリカも焼け野原になりそうだし、安倍首相の逃亡先になるには微妙な気がする。
投稿者:スバル
【パラノイアとは】

○被害妄想
自分は特別で、要注意人物と見られていると思う。
(代々の世襲で殿様気分)

○誇大妄想
超人、超越者、絶対者という存在へと発展する。
(最高責任者は私だ)

○激しい攻撃性
誹謗中傷など。弱肉強食というような考えで弱者に対して攻撃的である。
(国民苛めの数々。民主党小西、社民党福島瑞穂などへの異常で高圧な国会答弁)

○自己中心的性格
自分が世界の中心ではという、絶対者であるという妄想。
(僕ちゃん総理だから、何をしてもオッケー)

○異常な独占欲
独占欲は多数から100%に向かう。独裁者的な妄想を持つ。
(日銀総裁、法務局長官、官僚、人事院を独裁。“お友達”で固める)

○悪魔主義
悪魔的なものに美しさを見る。
(美しい日本で、ギャンブル“カジノ”。美しい日本で“核武装”)

「パラノイアの症状」
★被害妄想
★誇大妄想
★激しい攻撃性
★自己中心的性格
★異常な独占欲
★悪魔主義(サタニズム)

全てに当てはまる恐ろしさ。

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