晴耕雨読

淡々と日々の暮らしを立てるために働き続け、木々の緑、雨音、枯れ枝に架かる雪を密かに楽しむ。
老いては老いを楽しみ、若者の成長に目を細め、良い人生だったと感謝しつつ旅立つ。
こんな当たり前の人生が許されない世にはして欲しくありません。

 

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投稿者:xtg

私のこれまでの経験では、誰々が悪いとか馬鹿だったとかスパイだったとか、
決め付けてる本は、間違いなく「ダメな本」でした。
こんな本は、調べれば、週刊誌の与太話程度の、自己のストーリー作りに合致する情報だけを
掻き集めてきて、誰かを攻撃することで、自分や誰かの責任を隠すとか、その他の意図があるのです。
こういう人たちこそ、悪くて馬鹿でスパイなのです。自分の醜い姿が見えないのです。
いい加減な言説をふれ回ってる連中がいるんですよ。
投稿者:ab
なんかいろいろと漠然としたことだけを書いているのですが、それが事実だったとか、何が悪いことだったのか、というのをこのブログ作者さん始め多くの人が持っているのですが、それをどこまで自分で確かめ、明らかにする努力をしたのでしょうか?

http://blue.ap.teacup.com/97096856/2411.html
投稿者:たけ
自分は全然若いのですが。戦後の日本を復旧させたのが、児玉、吉田、白州、岸、佐藤、笹川さんだと噂を聞いて…。
ためになる解説ありがとうございました。
自分は競艇が好きなのですが…
競艇の発想が巣鴨に服役中にメダカが廻っているのを見て、競艇が出来たと言う説があるのですが…
それと、浅野温子さんは笹川会長の…と聞きましたが本当ですか?噂で、申し訳ありません。

take416@ezweb.ne.jp
投稿者:英雄
今晩は早雲様

五十六氏はメイソンリーで戦後も生きていた可能性はないでしょうか。ある本に見た人がいると書いてありましたが。賊軍の出だから、明治政府が嫌いだったのですかね。児玉しは朝鮮人の可能性があると本にでてましたよ。検証できないでしょうね。二つともがセですかね。嘘の謀略でしょうか。
投稿者:老骨
昭和15年にローマ法王と会見したのは、海軍少将山本信次郎氏で、五十六氏とは別人です。したがって山本五十六提督は、カトリック者ではなかったと思います。

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