晴耕雨読

淡々と日々の暮らしを立てるために働き続け、木々の緑、雨音、枯れ枝に架かる雪を密かに楽しむ。
老いては老いを楽しみ、若者の成長に目を細め、良い人生だったと感謝しつつ旅立つ。
こんな当たり前の人生が許されない世にはして欲しくありません。

 

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私も山本議員と同じく、安倍総理の手は血に染まっていると考えております。国会でこのイラク戦争の「実態」が言及された事は、この法案が日本国民の手をも、「血に染める」事となる蓋然性を知らしめたのと同時に、イラク戦争への「総括」を始めるべく、紛れもない「虐殺行為」に日本を加担させた者は誰なのかを、今度こそつまびらかに浮かび上がらせたのだと、感じました。山本議員の追及に対する安倍総理の苦渋の表情が、全てを物語っている。日本国民は「イラク戦争」まで遡って、しっかりと「目を背けずに」、「事実」の認識をすべきである。

http://blogs.yahoo.co.jp/motoendou12345678
投稿者:サイモン
1998年8月には中距離弾道ミサイル「テポドン1号」を発射 ミサイルの一部は東北地方の上空を通過。日本上空を越えて太平洋に落下しました。 その時 自衛隊は、組織防衛の為に シュレッダー作業に追われて 本土防衛は忘れ去られていた 数時間後に アメリカに教えてもらえるまで わからなかった

この際 防衛費も削って 震災復興に 役立てたら いいのに
投稿者:野坂三蔵法師
怖いのは弾道弾攻撃より巡航ミサイルで原子炉建屋上部を直撃されること。対策は、原子炉建屋の装甲化&フラックタワー化、GPS攪乱装置、煙幕展張装置、チャフ・フレアーランチャーの装備ぐらいだ。どれも、9.11後に米国筋からアドバイスされていたのに、安全対策ケチるから…

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