晴耕雨読

淡々と日々の暮らしを立てるために働き続け、木々の緑、雨音、枯れ枝に架かる雪を密かに楽しむ。
老いては老いを楽しみ、若者の成長に目を細め、良い人生だったと感謝しつつ旅立つ。
こんな当たり前の人生が許されない世にはして欲しくありません。

 

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投稿者:マリア
喧嘩の相手は、天皇支配でしょう。 昭和天皇が沖縄をアメリカにかってにあげちゃった。
天皇とアベはどちらも米マフィアでできた、田布施クーデターの偽物。 けんかの相手は、田布施族と、そのシステム、米だけをいうのは、天皇擁護の卑怯なわざ。
投稿者:野坂三蔵法師
那覇でとぐろを巻いてる連中や、辺野古で騒いでる連中(沖縄県外からの参加者も多い)が沖縄の民意を独占してるわけではない。少しは八重山の声を聴けよ。石垣市長や宮古島市議会の声は、日本国民に届いているのか?マスゴミと言われたくなかったら、仕事しろよ。
投稿者:加藤 貴史
>安倍よ、喧嘩の相手はアメリカだ。

その通りでしょう。アメリカといっても、現自民公明政権が頼りにしているのは、国家としてのアメリカではなく(その証拠としてオバマ大統領を嫌っている)、アメリカに巣食う「多国籍企業」と「金融市場」といった「利益追求型中間集団=疑似国家(軍産複合体とジャパンハンドラーはその一員)」である。世界的に新自由主義(正確には「中間集団全体主義」)がバッシングされているだけに、その申し子であるがゆえに批判に晒されている前述の中間集団を「仲間を助けるんだ!」的に接しているのだろう。自民公明のストックホルム症候群ここに極まれり。沖縄問題にしても、軍需産業やゼネコン・不動産企業等複雑に「利益追求型中間集団」が蠢いているらしいし。

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