晴耕雨読

淡々と日々の暮らしを立てるために働き続け、木々の緑、雨音、枯れ枝に架かる雪を密かに楽しむ。
老いては老いを楽しみ、若者の成長に目を細め、良い人生だったと感謝しつつ旅立つ。
こんな当たり前の人生が許されない世にはして欲しくありません。

 

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投稿者:き
「原発の『地元』のはずなのに」再稼働が近い伊方原発では「避難できない地元」があった。]−−−−−−−−−−−−−−−
 地元伊方は小泉の時代に合併して、佐田岬半島先端部分三崎町も含むようになった。
  其の部分数千人は避難不可能。三崎と合併して伊方の交付金に群がった。数千人の方々は必ずしも再稼動賛成でもないのだろうが大勢として町の方針に従ったもの。最近町長選挙もあったが、反対派は敗れた。再稼動賛成は想定範囲だ。
  隣の八幡浜市まで賛成なのだし、
  知事は全国に先駆けして松山水道民営化のを齎した前松山市長が昇進して更に知事になりモウ一仕事をして再稼動たから。この者何が目的。更にこのような選良を選任したのだから、今後何があっても愛媛県民も含め泣き言は言うべきでない。たんなる奴隷だろう。
投稿者:通りすがり
私もこの番組を途中からでしたが見ました
ここの原発立地が致命的に酷いんですよね
何かあったら原発から西側の人達はお手上げ

だからこその避難計画なんですが
地元の政治家が「計画は国が了承したものと承知している」などと言ってました
何だこの日本語

要は俺は責任なんか取らんよと公言したわけです
で国は国で計画は完璧ですって胸を張る
地元の人が心底不安になってるのに

かたや原発が再稼働して喜んでる人も居る
街が賑わって商売ができると
致命的リスクよりも目先の金を取る

この人達に何を言っても詮無いのでしょうか
生きていくためには仕方ないんだ
他所者は黙ってろと言われますかね

原発立地地域は必ず依存構造にさせられます
沖縄の基地問題にも通じますが
それ無しでは絶対に生きていけなくさせられる

だけど原発や基地が無かった往時
人々はそこで暮らしていなかったのか
何を取り何を捨てるべきなのか

基地も原発もリスクを地元の人達だけに取らせて
都市部の人達にばかりリターンを与える
格差ってこういうことですよね

東京のど真ん中に原発や基地は絶対に作らない
でも東京に住んでる人達がそんなに御偉いのか
安全ならば今直ぐにでも移転すれば宜しい

でもそれは絶対に拒絶されるわけで
この国には最初から平等なんて無かったと
どの口で地方再生だ馬鹿野郎などと思いました
投稿者:北斗七星
>山口組

山口組など、まだ善良な部類だろう。暴力団と言われながら生きている。

善良だと思われながら、不良で生きている人間がより問題だ。

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